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TOMCAT SYSTEM
2009-01-18 17:50:08

機動戦士ガンダム00 2nd SEASON #15「反抗の凱歌」

テーマ:機動戦士ガンダムOO
「邪険にあしらわれるとは……
 ならばキミの視線を釘付けにする。
 特と見るが良い。
 盟友が作りし、我がマスラオの奥義を!」



アリー・アル・サーシェスを追いつめた刹那・F・セイエイがトドメをさそうとしたその時、マリナ・イスマイールと子供達の歌声が彼らの下に聞こえてくる。
動きの止まった刹那から離脱するサーシェス。
「何故、俺は戦うんだ」
刹那はその歌声に自らの戦いに疑問を呈する。
刹ちゃん、あの歌で戦いに疑問を持っちゃいましたよ? あれか、刹っちゃんもマリナ様とゴロゴロしたかったのか!!

ブリング・スタビティの死にヒリング・ケアは寂しいなら慰めてあげるとからかうが、ディバイン・ノヴァは彼のふがいなさに怒りを覚えると冷静に語る。
イノベイターが敗れた事に口惜しさを感じるリヴァイヴ・リバイバル。
イノベイターと敵対する事を選んだティエリア・アーデに、リジェネ・レジェッタは素とてもステキな事だと笑い、王留美(ワン・リューミン)もそれに賛同を示す。
相変わらず一番黒いのはリジェネです。本当の意味で一番の策士は彼だよね。

カタロンの基地に現れたダブルオーライザー。
刹那が負傷しているのを目撃したマリナは慌てて衛生兵を呼び寄せる。
マリナ姫、洗濯まで……なんでこんなところで家庭の匂いを一人だけ漂わせてるんですか。
で、なんで刹那は負傷してるの?
知るはずのない基地の場所が判ったのは、あの歌声の時に居場所まで特定出来たという事だろうか。

修理を行いつつカタロンの補給部隊との合流を急ぐソレスタルビーイング。
ラッセ・アイオンは情報をくれたカタロンに礼を言わなければと、ロックオン・ストラトスに笑い、アニュー・リターナーは「ライルにも」と小さく呟く。
そんな様子に笑うフェルト・グレイス。
え~と、もしかしてみんなにライルの正体バレバレ?
気付いてないのはパイロット2人と沙慈だけだったりする?

ミレイナ・ヴァスティがハロたちと共にガンダムの修理していると、沙慈・クロスロードと、マリー・パーファシーが自分たちも手伝うと協力を申し出てくる。
それを快く受けるミレイナ。
ツインドリルは両親の影響で、技術屋としての腕が確かなようです。
沙慈も元々は技術屋だしね。


スメラギ・李・ノリエガ、ティエリア・アーデ、アレルヤ・ハプティズム、イアン・ヴァスティの4人は打ち合わせ。
セラフィムを使用した事を語るティエリアに、スメラギはセラフィムの特性にイノベイターが気付いただろうかと問うも、ティエリアにもそこは判断の付かないところだった。
現在はカタロンの補給を受け、連邦の包囲網を突破するしかない。
火器管制が使えない現段階で襲撃を受ければ、一溜まりもない。せめてダブルオーライザーがいればと悔やむイアン。
「刹那は必ず帰ってくる……
 僕は、信じている」
仲間を信じる事を強く語るティエリア。
仲間を信じるなんて言葉、昔のティエリアからは到底考えられない発言ですね。
そしてセラフィムはナドレ同様に、何か特殊な能力を保有しているようですが、それについてはまだ不明。
アリオスにはガンアーチャーがあるし、これで特殊な力がないのは、今のところケルディムだけだね。


クーデターの首謀者である事をセルゲイ・スミルノフに明かしたパング・ハーキュリー。
世論を無視しての独立治安維持部隊の設立、衛星兵器の使用などを看過出来ないだというパングに、アロウズを甘く見るなと忠告するセルゲイ。
だが彼とてアロウズの力は重々承知しており、アロウズもおいそれと手出しの出来ない場所である機動エレベーターを利用する事をほのめかす。
彼がセルゲイに語ったのは、クーデターに誘う事かと考えるセルゲイだが、彼が軍の規律に逆らえない事など織り込み済み。
セルゲイにこの一件に関与して欲しくなかったからだと告げる。
「セルゲイ、昔言ったよな。
 軍とは、国民と国益を守る為、大概勢力の抑止力となるものだと。
 だが、誤った政治の下で軍は正しく機能はしない。
 私は正しき軍隊の中で、軍人として生きたいのだよ」
パングの言葉に、セルゲイは何を思うのか。
嫁さんの事を口にされかけて、感情的になってるのは、やはり妻を放置した挙げ句に死期に立ち会えなかった事が後ろめたさとして残ってるんですね。だからこそ引息子とに対しても引け目を感じているのですが。

自分たちの決起を見た後に、カタロンの協力有無を判断して欲しいと申し出るクーデター派の使者、
事前の連携を一切無くしたクーデーター派の申し出を受け入れたカタロンのクラウス・グラード。
シーリン・バフティヤールはクラウスがソレスタルビーイングとの連絡用のパイプを明かした事に驚くも、クラウスは彼らを信用する事にしたという意志を揺るがす様子は無かった。
クラウスはゲリラ組織のボスにしては、他者をあっさりと信用するきらいがあるよな。組織を守る為には、もう少し疑うという事を覚えるべきではないのかとも思うが、彼のそうしたところが人望になっているのかもしれないし、微妙なところだな。


地上に降りるや否や、対ソレスタルビーイングの作戦に入ったアロウズ。
思わず愚痴のこぼれたアンドレイ・スミルノフに、「それが私たちの使命ですから」と冷淡な反応を示すルイス・ハレヴィ。アンドレイは女性らしい振る舞いをしたいとは思わないのか問い掛けるも、ルイスはそれをあっさりと拒絶。沙慈の前でもかと問い掛けられても、過去は捨てたと告げる。
ならば復讐心も捨てるべきというアンドレイに対して、ルイスはその場から立ち去る事で拒絶の意を示す。
パトリック・コーラサワーがアンドレイに恋の手ほどきなら任せろと告げるが、アンドレイはこれを無視する。
……相変わらず空回りの小熊。
そしてもっと空回りのコーラサワー。まぁね、マネキン大佐相手に恋の空回りをしているキミのアドバイスを受けてもね。

新型モビルアーマーを加えたアロウズは、CBに対して総力戦を行う。
イノベイターもリヴァイヴ、ヒリング、ディバインの3人が参加するも、リジェネは不参加となる。ヒリングは「あの子変わってるから」と笑う。
そこに到着したカティ・マネキン。リヴァイヴは彼女を「人間にしては」使えると評価する。
そんなマネキンを待ち受けていたのはモビルスーツ開発班のビリー・カタギリ。
ソレスタルビーイングの滅びる様をその目で見た語ったというビリーに、その願いは直ぐに叶うと告げる。
――これだけの戦力があれば、もはや小細工はいらない。
――決着をつけるぞ、クジョウ。
ビリーはいるけど、ミスターフリーダムミスター・ブシドーは不参加。
敵の中にダブルオーがいないから興味ないという事なのかな。
そしてビリーはリーサ・クジョウ、カティと同期の筈なんですが、クジョウと違ってカティさんからアウト・オブ・眼中の存在だったようです。存在すら知られていませんよ。


アロウズが戦力のほとんどをソレスタルビーイング殲滅に傾けた今をチャンスと見たパングは、これを利用するべく行動を起こす。
クーデターの首謀者としては、アロウズの戦力が出計らう時をチャンスと見るのは当然の判断だろう。


自らの幼い頃の夢を見る刹那。自分両親を撃とうとする幼い自分(ソラン・イブラヒム)の行動を止めようとした刹那。
「この世界に神はいない! いないんだ。
 お前が使用としている事は、暴力を生み出すだけの、卑劣な儀式だ!」
幼い自分から
の前に、ロックオン・ストラトス(ニール・ディランディ)が現れる。
「刹那、過去によって変えられるものは、今の自分の気持ちだけだ。
 他は何も変わらねぇ。
 他人の気持ちや……ましてや命は」
ロックオンの言葉と共に、彼の背後で銃声が2発轟く。奪い取った筈の銃は消え、家から銃を握りしめたソランが冷たい表情で現れる。
「刹那、お前は変われ。
 変われなかった俺の代わりに」

刹那は聞こえてきた子供達の「TOMORROW」の歌声に目を覚ます。
刹那は自分の両親を神の名の下に殺していたのか。
ここに来てまた随分と重たい設定を引き出してきたな。これらも全部サーシェスの洗脳教育の賜物かな。

目覚めた刹那の前にマリナがいた。
細胞活性装置も無い為、傷を直ぐに癒す事の出来ていない刹那。
直ぐに動こうとする刹那を、傷が癒える間だけでもじっとしているように諭すマリナ。
「4年前、アナタがくれた手紙にこう書いてあったわ。
 人と人がわかり得る道を、その答えを探してるって。
 分かりあう為には、互いを知る事から始めないと
 その時間ぐらい、あってもいいでしょう?」
二人の様子にそっと部屋を抜け出した子供達は、格納庫で兵士達に戦うのかと問い掛ける。
帰ってくるのか、死んでしまうのかと問い掛けてくる子供達に、答えに詰まる兵士。
部屋に戻れと告げる別の兵士に対して、子供達は今ラヴラヴだから部屋には戻れないと言う。
子供達は空気読み過ぎだろう。
子供に気を使われる二人って……しかも甘いムードにはなれてません。
子供の前で何の臆面もなく、あんな遣り取りが出来てしまう二人も凄いとは思うけどね。

自分の幼い頃の事を話す刹那の過去を知って驚くマリナ。
何の変哲もない家庭に生まれながら、血筋故にアザディスタンの王女に選ばれたというマリナに、刹那は王女よりも彼女には音楽を奏でる方が似合うと語る。
無理をしていたのかもしれないというマリナは、しかし刹那もまた同じように見えると語る。
天然のナンパ師、刹っちゃん。
てゆーか、王女様にそれは……あんたは王女の器じゃなかったんだよ、と言ってる相応しいのですけどね。本人が良いように解釈しているから良いのだけどさ。

そこにやってきた田中が、プトレマイオスⅡがカタロンのヨーロッパ支部から補給を受けた事を報告する。
田中さんは空気が読めない人だったようです。


カタロンの補給でなんとか外壁を取り繕う事の出来たプトレマイオス2。
しかし火器管制システムにも不具合が残り、潜水モードも使用不能という状態。
結局、外観取り繕うのが精一杯で、攻撃されたら一溜まりもないのは何ら変わりなしですよ。

ミレイナや沙慈たちの働きで、可能な限りの修復を終えたガンダム。
ティエリアは眠るミレイナに彼女がいてくれて良かったと囁きかける。
と、そこにアロウズの襲撃がもたらされる。
ロックオンはアニューの言った通り、敵がソレスタルビーイングの位置を完全に把握していると感じる。
ティエリアは本当に随分と丸くなったな。そして居場所はアニューが漏らしているのですが、自覚の有無が未だに判らない。

新型モビルアーマー・エンプレスを含む36機のモビルスーツでの襲撃をかけてくるアロウズ。
パトリックは自分がモビルスーツで出撃出来ない事に不満を漏らすが、カティは不死身と言われる彼のツキを頼りにしている、と上手くおだててる。
戦闘開始の指示を下すや否や、トランザムを使いガデッサを超える長距離狙撃を行うケルディムガンダムによってモビルスーツが沈められていく。
ビリー、いちいち説明しなくてもカティさんにはトランザム使ってる事ぐらいは予想つきますよ。てか、それが出来ないような指揮官なら、とっくに死んでる。そりゃあ、台詞が無いので少しでも喋りたいのかもしれないけど(待て)。
に、してもコーラサワーは相変わらず頭悪い。遂にモビルスーツから降ろされてしまいました……元AEUのエース。
不死身の彼を艦に乗せたら沈んじゃうよ?

ケルディムのトランザム終了まで時間を稼いだアロウズは、ケルディムのトランザム終了と共に一斉攻撃を仕掛ける。
アリオスガンダムとセラヴィーガンダムが立ち向かうが、圧倒的戦力差に苦戦する。
ガデッサの猛攻反撃の糸口を求めていたところを、エンプレスのGNフィールドを貫く攻撃の前に捕らえられてしまう。
……ロックオン、トランザム終了が早いよ。こーゆー場合は、わざと一度意図的に終わらせて、トランザムが切れたと思わせた所を再度攻撃するというを見せないと。
そして相変わらずものの役に立たないアリオス。
セラヴィーが捕らえられているのに、同じ攻撃にあっさりと掛かるなよ。
本当にハレルヤいないと使えない子だな。

プトレマイオスⅡへと向かうモビルスーツ部隊に、GN粒子チャージ中のケルディムは攻撃する事すら出来ない。
武装も使えず、反撃する事も出来ないプトレマイオスⅡ。
マリーは残されたガンアーチャーでの出撃をスメラギに打診する。
襲撃を受けたプトレマイオスに接近してくる中に、ソーマ機専用アヘッドが存在していた。
沙慈・クロスロードは直感的にそこに乗っているのがルイスだと気付く。
沙慈、ニュータイプ?
ルイスは自分の機体が壊れたわけでもないのに、乗り換えたんですね。カスタム機だから、ソーマ以外には扱いが不便だと思うのだけど、スペックも量産機よりは上だからな。
そしていよいよソーマがガンアーチャーに乗るフラグが立ちました。というかさ、そもそもなんでマシンを乗せてそのパイロットを補充しておかないのかが疑問だろう。
パイロットのいない機体なんてただの鉄くずだよ。
アレルヤともう戦わせないと約束したスメラギさんは即答出来ていません。

刹那は傷の癒えない身体で、ソレスタルビーイングの下へと向かう。
別れ際、刹那はマリナに今度会う時に子供達の歌を聴かせてくれと頼む。
申し出を快諾したマリナは、刹那の無事を祈る。
一応、メインヒロインらしい事もしてみたマリナ様。ただの保母さんじゃないんだよ。
また暫くただ祈るだけの人に逆戻りでしょうけど。

ルイスに「止めてくれ」と訴えかける沙慈だが、その声はルイスの下に届かず、アロウズの攻撃が容赦なくプトレマイオスⅡに降り注ぐ。
ルイスの目が光ってる。強化人間の証という奴ですね。
光学迷彩で隠れている艦の位置を完全に把握されてますよ。

猛攻に晒されるソレスタルビーイングの姿に、ビリーは「クジョウ」と辛そうに囁く。
ソレスタルビーイングを後一歩の所まで追いつめたアロウズだが、そこに司令部からの緊急暗号通信で、クーデターによってアフリカの機動エレベーターが選挙されたとの情報が伝えられ、アロウズは撤退を余儀なくされる。
マリーはガンアーチャーで出撃しようとするが、そこにイアンが敵の撤退を知らされる。
突然の撤退理由が判らないソレスタルビーイング。
クーデーターはそんなに驚く事か? 今のアロウズのあり方を考えれば、クーデーターが発生しても不思議では無かっただろう。そもそもカティがアロウズに入ったのは、はアロウズという組織の内情を知るという目的もあったのではないのか。
もうすっかりとCBを倒す事しか頭に無くなってますけど。


クーデターが発生し、連邦軍が包囲しているというアフリカタワーへと向かったダブルオーライザーの前に突如現れた新型モビルスーツ。
それはミスター・ブシドーの乗る『マスラオ』。
アフリカタワーでの出来事を知れば必ずやって来ると呼んでいたミスター・ブシドーはダブルオーライザーに襲いかかる。
彼の相手などしていられないとする刹那に対して、マスラオがトランザムシステムを起動した。
武器は日本刀っぽいビームサーベル。残念ながら本物の刀では無かった。
「キミの視線を釘付け」はねぇよ。この人はどれだけグラハム語録を作り出すんだ。黒田を初めとしたスタッフは絶対楽しんで作ってるよね、この人の台詞。
疑似太陽炉でトランザムを起動しましたよ。これが敵の他のモビルスーツにも組み込まれる前に決着付けないと、いよいよソレスタルビーイングは全滅ですな。
に、してもエイフマン教授が死んだ時はトランザムなんてまだ片鱗も見せてなかったのに、なんで気付いてるんだよ、あの人。
どんなけ優秀かッ!
この二人の戦い、たぶんミスター・ブシドーが刹那が怪我している事に気付いて、本調子でない相手とは戦えないとか言って去って行くんだろうね。


次回 #16「悲劇への序章」 人類への粛正が始まる

次回は機動エレベーターでアロウズ・連邦・CB・カタロン大集結です。
CBはボロボロの状態だけど、修理が間に合うのか?
もしかするとアロウズは機動エレベーターの破壊とかいうとんでもない事をしでかすのかもしれないね。


今回から新エンディングです。
『trust you』伊藤由奈
映像は以前のエンディングの続きのような感じになってますね。
ボロボロに朽ち果てたガンダムから始まる。これは最終回を預言しているのか。
そして銃を握るルイスの腕を掴んで走り去る沙慈。今の様子だと、ルイス廃人エンドしか見えてこないですが、ハッピーエンドに終わってくれるのかな。
鏡に向かって銃を向けていたティエリアは反転して、銃をイノベイターに向けた。これでティエリアはこのままイノベイターには与しない事がハッキリしたのか。
ティエリアとマリーのラヴラヴは今更だけど、その直後にはロックオンとアニューが一種です。あのシーツの向こうにはアニューがいたのか。
そしてなんか、服ばっかりの中に、一つだけ眼鏡……
ラストは朽ち果てたダブルオーと、それを見て微笑む小さい刹那が良い感じ。


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コメント

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2 ■無題

>トクレさん
そんな話がそういえばあったような気も……
記憶が曖昧です。( ̄_ ̄ i)

1 ■刹那の過去について

>ここに来てまた随分と重たい設定を引き出してきたな。これらも全部サーシェスの洗脳教育の賜物かな

確か、このエピソードは1期でも既にやってましたよ。サーシェスがやらせたそうです。
少年兵に親を殺させるというのは、現実でも使われている手法らしいですね。

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