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TOMCAT SYSTEM
2008-05-17 05:04:58

マクロスF(フロンティア) 第7話「ファースト・アタック」

テーマ:アニメ感想 よろず
「アルト君、どうして来ないの?
 こんなに素敵なのに」


マクロスF#07-01
今回は『ダイアモンド クレバス』でOPかと思ったが、違いました。
マクロスF#07-02
アバンではマクロスギャラクシーの紹介。インプラントに代表されるような高度な科学技術を誇っていたようだが、彼らでさえバジェラの前に歯が立たなかった。

ギャラクシーの残存戦艦を救出に向かった私設特務軍事機関『S.M.S』。
マクロスF#07-03
キャサリン・グラスは館長ジェフリー・ワイルダーに対して、残存艦の救出が任務の第1だが、それと同等かそれ以上に大切な役割としてバジェラの情報収集を訴える。
大統領の意志として伝えているが、どちらかというとレオン・三島の意志という気がしますね。
操舵士ボビー・マルゴなどはそんなキャシーを何処か馬鹿にした感じを見せる。
ジェフリーも心得ておこうとは応えているも、頭の片隅に入れておく、程度な感じが漂っているな。
ボビーがこんな態度を見せているのはオズマの元彼女への対抗心か?

シェリル・ノームのさよならライブ会場。
「みんなー、文化してるー!?」
マクロスF#07-04
1曲目の『ダイアモンド クレバス』が終わり、MCに入ったところでようやくランカ・リーも会場にやってくるが、そこに早乙女アルトの姿がない事に驚く。
それにしても「文化してるー」はないと思う。マクロス世界では歌=文化の象徴なんでしょうが……そのキャッチ・アンド・リリースはいけてねぇ。
「あたしの歌をきけー!」
やはりバサラ同様にこの台詞が決め台詞となっている様子のシェリル。
マクロスF#07-05 マクロスF#07-06 マクロスF#07-07 マクロスF#07-08 マクロスF#07-09 マクロスF#07-10 マクロスF#07-11
S.M.S.の戦闘開始と同時に始まる歌はもちろん、この歌『射手座☆午後九時Don't be late』
どうやらこの歌の時はこの衣装で決まりらしい。着替えの時の全裸状態になっています。これがアルトが言っていたステージで見せている色々な姿という奴か。
YouTube動画挿入歌「射手座☆午後九時Don't be late」

マクロスF#07-12
アルトに下がっているように指示するオズマ・リーだが、アルトはあくまでも戦闘への参加を主張し、オズマはそんなアルトの意志を酌んで自分の後ろにつくように指示する。
敵の接近に合わせて、プラネットダンスで戦うスカル小隊。
ファイヤーボンバーの歌はついに部隊のフォーメーションコードにまでなった。
スカル小隊より先行していくピクシー小隊。クラン・クランはミハエル・ブランに通信を送る。
マクロスF#07-13 マクロスF#07-14
「先に行くぞ、ミシェル。私が見えないからと言って、また泣くんじゃないぞ」
「うっさんだよ、クラン! ガキの頃の話をいつまでも」
どうやら2人は幼い頃からの知り合いのようだ。
身体がマイクローン化していない時は、ミシェルの方が完全に子供扱いされているようだ。
マクロスF#07-15
ミシェルは隕石群に身を置いてバジェラを狙撃していく。
攻撃の命中に嬉しそうです。
そんなミシェルの攻撃に感心するアルトは、オズマから「ぼけっとするな!」とお叱りを受けてしまう。
マクロスF#07-16 マクロスF#07-17
VF-25Sのアーマードで自在に戦うオズマの様子に、アルトはその力量に驚きが隠せないが、アルトも負けじと食い下がる。
さすがはスカルリーダーの名前を継ぐ者は実力が1ランク上です。しかしそれだけに余計にいつか死にそうな気がしてなりません。しかしこの戦い方は某ガン種の最高のコーディネーターの戦いっぷりを彷彿とさせました。

ダルヒムの甲板に着艦するカナリア・ベルンシュタインの操縦するゲーニッヒ・モンスター。さすがはフロンティア船団、ゲーニッヒも可変型になっています。ま、VF-1時代には不可能だったアーマードが可変にも対応できるようになっているのだから、当然と言えば当然か。
マクロスF#07-18 マクロスF#07-19
「くたばれ、化け物ども!!」
マクロスF#07-20
大火力による一斉砲撃を行い、バジェラを大量に駆逐する。その様子に感心するアルトはまたもオズマに「ぼさっとしているな!」と叱責されてしまう。
アルトは初めての戦闘とはいえ、他人の戦いに目を奪われすぎです。ミシェル達も戦闘経験で言えばアルトとそう変わらない筈なんですよね。実戦は第1話のバジェラ戦が初な筈だし。なのにこの差は戦闘訓練の差なのだろうか。

スカル3のルカ・アンジェローニはそのコンピュータ技術が買われてか、データ通信役としてバジェラの情報分析とフロンティアとのデータリンク構築を行う。
マクロスF#07-21
S.M.Sから送られてくる情報に目を光らせるフロンティアの統合軍だが、それとは別に一人の老人がいた。
これがレオンの電話相手か。
いかにも妖しげだよな。金持ちそうなので、フロンティアの有力商人というところか?

歌い終えてステージの袖に下がってきたシェリル。
あれ? 前回はなんかスーツのようなものを来てなかったっけ……あれは別にいらないのか? それともここに来る前に脱ぎ捨てているのか?
マクロスF#07-22 マクロスF#07-23
「どう?」と問いかけるシェリルに、マネージャーのグレイス・オコナーはフロンティアの軍隊は有能で、戦闘は優勢だと応じる。
聞いたのはライブの方だったようだが、インプラントで回線に割り込んで盗み見していたので、ライブの方は見てないと思われる。それにしても、幾らここでは違法とされている技術で、優秀なギャラクシーでのインプラントとは言え、素人に軍事回線があっさりとハックされているのはどうかと……
しかし戦闘の様子が気になるシェリルは、戦闘状況を問う。
ほぼリアルタイムで送られてきている通信内容をシェリルに見せる。

マクロスF#07-24
客席では、シェリルコールでアンコールの鳴り止まぬ中、ランカは電話に入っていたオズマの留守番電話を聞く。そこで初めてオズマが戦闘に行っている事、そしてアルトもその為にいないのだと気付く。
知らなかったのか……てっきり知っているのだと思ったよ。
しかし、この子の髪の毛は本当に耳だな。イヤホン付ける時に勝手に跳ね退いたぞ。

戦闘の様子を食い入るように見つめるシェリルにグレイスが声を掛ける。
「あなたのお気に入りのパイロットくんも頑張ってるみたい」
マクロスF#07-25
「誤解しないで! 私が心配しているのはギャラクシーよ!」
ツンデレモード全開のシェリル。
マクロスF#07-26 マクロスF#07-27 マクロスF#07-28
「それにパイロットの仕事が戦う事なら、
 ……アタシの仕事は、歌う事よ!」

そんなシェリルの様子にグレイスも満足げです。
プロとしての自覚は忘れず、自分は自分の出来ることを全力で行う。これがシェリル・ノームという人物のようです。

マクロスF#07-29
戦闘宙域では、敵の母艦と思われる物体がフォールド断層を越えて現れるという、マクロス側の想像もしなかった状況が発生し、その砲撃で離脱中だったカイトスを轟沈させる。

マクロスF#07-30
バジェラの戦艦の出撃を目にして嬉しそうに微笑むレオン、そして謎の老人。
存在自体は予測していたのでしょうが、彼らの目的はバジェラから何かを得る事なのだろうか。

マクロスF#07-31 マクロスF#07-32
バジェラの母艦の情報を少しでも収集する為、母艦に接近するスカル3。
敵の中にホールドリアクターを発見したルカだが、バジェラに捕らえられて敵母艦内部に引き込まれてしまう。
これらの情報が生かされるのは再来週以降でしょうか。
ぎゃーす! 魔の称号『スカル3』なんて受け継ぐから、こんな事に。これはきっと柿崎の呪い。でもまだ大丈夫、告白はしていないから……


ついに最後の曲を迎えるシェリル。
マクロスF#07-33 マクロスF#07-34
「あっという間だったけど、すっごく良い想い出になったわ。
 広い銀河の中、また会える日が来るか判らないけど……」

突然感極まって涙が溢れてくるシェリル。
マクロスF#07-35
「……えっ……あれ……うそ……」
自分でも理解できない涙に戸惑うシェリルに、ファン達から声援が送られる。
「泣くわけ無いでしょう!
 このアタシが!! ……アタシが」

泣かないで、というファンの声に強気に応じるシェリルだが、それでも立ち直る事の出来ないシェリルに客席がざわめく。
やはりこの哀しみはアルトとの別れに対する哀しみなのだろうか。こんな時にでもツンデレぶりを遺憾なく発揮してくれます。
マクロスF#07-36
そんなシェリルの下に、ランカの呼ぶ声が届き、彼女は広い客席の中にランカの姿を見つけ出す。
一瞬ランカが視線を逸らしたのは、やはりアルトとの事があるからだろうか。
「ねぇ、みんな。ちょっと我が儘言わせてもらってもいいかな」
ランカの姿を見つけたシェリルは何かが吹っ切れたかのようにオーディエンスへと語りかける。
マクロスF#07-37
「この最後の曲だけはある人の為に……ううん。
 ある人達の為に歌いたいの。
 今遠いところで命を掛けている人たちの為に」

今は付けていないイヤリングの方の耳を触っている辺りが、思いっきりアルトの事を考えているのが丸わかりなのですが。
マクロスF#07-38
「知ってる! シェリルさん、知ってて……
 知ってて、それでも!」

シェリルの台詞に、彼女がアルト達が戦闘を行っているという事に気付くランカは、彼女のプロとしての心構えを感じ取る。
マクロスF#07-39 マクロスF#07-40 マクロスF#07-41
「そしてあなたにも、あなたにも一緒に歌って欲しいの」
オーディエンスからすれば、みんなに対して言っているように思えますが、実はランカ一人に対して歌って欲しいと告げているのですね。
一瞬『私の彼はパイロット』のカバーとか歌い出すかと思いましたが、違いました。
最後の曲は『インフィニティ』だった。
マクロスF#07-42 マクロスF#07-43 マクロスF#07-44
YouTube動画挿入歌「インフィニティ」

マクロスF#07-45 マクロスF#07-46
捕らえられたルカを救出する為、敵母艦に向かって特攻を掛けるアルト。オズマやミシェルの制止にも耳を傾けない。
めちゃくちゃするアルトだが、彼を死なせない為、協力してバックアップに回るオズマたち。
やはりルカを助けたいという気持ちもあるからなんだろうな。
マクロスF#07-47
そんな中、ミシェルはあり得ないような機動をみせるバルキリーを目撃する。

アルトの無茶に呆れるキャシーだが、S.M.Sの隊員たちの反応は少し違っていた。
「艦長!」
「勝算は」
「奴はのろまです。でしょ、ラム」
マクロスF#07-48
ボビーの言葉に賛同を示すラム・ホア。オペレーターでも通信担当。
「はい、スカル3から収集したデータからシュミレートしました。最大船足なら、こっちの勝ちです」
マクロスF#07-49
ミーナ・ローシャンは艦内ステータス管理のオペレーター。
「各部異常なし、改装後初となりますが、いけると判断します」
マクロスF#07-50
そしてモニカ・ラングは索敵管理のオペレーター。
「砲撃パターンから、解析プログラムを組みました。ナビゲートはお任せ下さい」
ここでようやく3人のオペレーターに振り分けられている担当区分けが発揮された。
ただ数だけいるアニメと違い、ちゃんと分業になっています。
前へと出る事を反対するキャシーだが、ジェフリーはギャラクシーや救助中の艦隊の為にも頑として譲らない。
「グラス中尉、君が伝えた大統領のオーダーは何だったかね?」
「え?」
「我々にはまだ、それを満たす手段がある」
きっぱりと言ってのけるジェフリー艦長。
ただのセクハラ親父ではありませんでした。

マクロスF#07-52
敵の艦内に潜入したアルトだが、その中で倒されているバジェラの残骸を発見する。最初こそは仲間同士での共食いかと思うも、銃弾の後を見つけて考えを改める。

ダルフィムをバルキリーたちに護衛させ、マクロス25(クウォーター)は敵母艦との格闘戦へと突入する。この事態になってもまだ反対するキャシーだが、もはや全くと言って良い程に意見は聞き入れて貰えない。
マクロスF#07-53 マクロスF#07-54
「ボビー、このクウォーターが何故400m級でありながら、マクロスの名を冠されているのか。
 いや、マクロスでありながら、何故このサイズなのか思い知らせてやれ!!」

「O.K. BOSS!!
 …………
 行ーくぜぇー!!

超高速で敵艦へと向かって突進するマクロスクウォーター。
何故か頬を染めてるキャシーはセクシー……
敵の攻撃を受け止めたのはバリアー?

マクロスF#07-55 マクロスF#07-56 マクロスF#07-57 マクロスF#07-58
一方敵母艦内部では、アルトがルカを発見するが、救出を目前にしてバジェラの襲撃を受けて苦戦を強いられる。その様子を見つめるバルキリーと少年の姿があった。
マクロスF#07-59 マクロスF#07-60 マクロスF#07-61 マクロスF#07-62
窮地に陥るアルトだが、そこにアルトの預かっていたイヤリングからシェリルの歌声が響いてくる。
その歌声に後押しされてバジェラを打ち倒したアルトは、自機VF-25を大破されるも、EX-ギアでルカの救出に向かう。
……アルト、シェリルのイヤリングをたぶん放置してきたよな? 後々にシェリルに怒られそうだ。具体的には、次回。お守りとして役に立ったという事で許して貰えるのか? いや、きっと別の何かを代償として求められるよな。

マクロスF#07-63
その時、彼らに手を貸すかの様に1体のバルキリーがRVF-25を捕らえる蔦のような物体を撃ち抜く。
マクロス25が救出に現れるのと同時に、撤収する謎の機体だが、それに構う暇もなく、アルトはRVF-25で離脱する。
マクロスF#07-64 マクロスF#07-65 マクロスF#07-66
スカル3の離脱と共に、マクロス25はマクロスキャノンを敵母艦へと向ける。
「ぶちかませえぃ!」
……なんか、名称の表示の仕方が一瞬アクエリオンみたいと思ったのは俺だけでしょうか。
マクロスF#07-67 マクロスF#07-68
「往生せぇー!!」
地はガラが悪いのですね、ボビー。
僅か一撃で敵母艦を粉砕する、破壊力を披露する。
自慢げに戦い方を語るボビーに対して、キャシーはアルトの行動やクウォーターの強引な運用方法について抗議しようとするが、あまりの激しい速度による運行に吐き気を催してブリッジから掛けだしてしまう。
マクロスF#07-69
ボビーはそんなキャシーに「おめでた?」と、馬鹿にして笑う。
本当に中の悪い2人です。絶対オズマを巡って歪な三角関係にある。
戦闘は終結し、無事に救出されたギャラクシー艦隊。

マクロスF#07-70
そしてシェリルのさよならライブも無事終了。
本当にさよならになるかどうかはかーなーり、妖しいところだが。

オズマやミシェルはアルトの無茶を一度は避難しながらも、ルカを救出した事を褒める。
仲間をかなり大切にしている部隊のようですから、仲間の為に動いたアルトは素直に評価されているのでしょう。
マクロスF#07-71 マクロスF#07-72
だが、アルトは彼の前に現れた謎の機体に対する思いでいっぱいだった。
バルキリー(?)でフォールドする謎の機体とその仲間と思われる者たち。
マクロスF#07-73 マクロスF#07-74
そのパイロットと思われる青年は、静かにブルースハープを吹き鳴らす。
何故か曲は『アイモ』
ランカと何か繋がりがある、という事なのか。実は死んだと思った兄貴とか?

そしてEDも第1話以来となる『アイモ』です。
EDクレジットによると、OPにも登場しているバジェラを操る者たちの一人と思われる青年の名前はブレラ・スターン。殆ど台詞も無かったですが、声優は保志総一朗。
リチャード・ビルラーという名前もあって、声が宮澤正さんだったので、これがあの老人の名前かな。

今回は戦闘中心で迫力満載。歌とのリンクもバッチリ。
欲を言えばもちっとシェリルの歌を他にも聴きたかったところだが、それは仕方有るまい。おいおいアルバムとかが出て歌の種類も増えていくだろう。今回もインフィニティが増えた訳だし。でも、次の戦闘とかはランカの初ライブとかかな。
敵はまだ雑魚ばっかりなので、一騎打ちのバトルなどが無いので、そうした場面は寂しい感じがありますが、マクロス25の変形しての戦闘など、第1作以降これまでのシリーズにはなかったところで良い感じです。
敵はフォルード断層を飛び越え、バルキリー単体でのフォールドも可能とかなり高度な科学技術を持った文明のようです。

次回はどたばた学園ラブコメディ
マクロスF#07-75 マクロスF#07-76
アイドルデビューの為お嬢様学校にいられなくなったのか、芸能科のある美星学園高校に転校してくるランカ。
お化粧直しするキャシーは誰の為?
そしてEX-ギアを切るシェリル……さよならライブしたけど、ギャラクシーがあんな状態なので帰れません。てゆーか、何してるの、この人!! また学校に遊びに来ちゃった!?
しばらくはライブ活動無しなので、時間も余裕があるのか?

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