「冬のソナタ」と「新世紀エヴァンゲリオン」のせつなさ
テーマ:ブログ誰かを想うキモチ。 人を愛するせつなさ ・・・
「ぱちんこ 冬のソナタ」が登場するまで、初代「エヴァ」ばかり
打っていました。
遥か昔、「荒野の少年イサム」 「ルパンⅢ世カリオストロの城」を観た時
以上に惹きこまれました。
庵野監督の“ 想い ”溢れるヒトの生き方のカタチ に・・・
想い や 切なさ という記号的コトバの姿ではなく、心の奥底から
込み上げてくる 本心 が、「冬のソナタ」と「エヴァンゲリオン」に
流れている気がします。
今週ついに 「エヴァンゲリオン ~使途再び~ 」 出撃開始!!
ですが、ホールで打つか?となると、判りません。
回収対象だからとか、黙っていても稼働が良く(ホールさん次第ですね)釘が渋い
から ・・というコトではありません。
「冬のソナタ」の言葉を借りれば、
「会いたいと思う気持ちに理由なんか無いでしょ。」(ユジン)
「本当に好きな時は、理由なんてないんですよ。」(ミニョン)
「冬のソナタ」を愛する私は、打ちたい、見たい(DVDも全巻あります)、
ただそれだけです。
「エヴァンゲリオン」は、心の奥深く密かにしまい込んだ 記憶 なので
敢えて開ける状態に 今は無い ということでしょうか。
「エヴァンゲリヲン 新劇場版:序」を気がつくと、また劇場のシートに
座っていたことが何回 でしょうか。
でも、・・でも ・・ パチンコの「エヴァ」ファンは幸せです。
庵野監督以下、プロデューサーの方の理解があり、今後のコンテンツ
の進行と共に楽しみは広がります。
「冬のソナタ」は、今度の「冬のソナタ2」が恐らく 最後 の展開でしょう。
片時も、 検定切れまで見守るしか無い のでしょうか?
私の好きなチェリンのセリフ ・・・
「・・どうして私が好きになる人は
私のことを好きになってくれないの?
どうして私を必要としてくれないの?
どうして?
どうして私は好きな人のそばにいてあげれないの?
ねぇ、 どうしてなの ・・ 」
一途でも、どうにもならないものなんでしょうか・・・。


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