演劇集団アクト青山 活動ブログ

2011年9月1日より形式を変更して歴史の深いこのブログを所属生による活動報告及び告知ブログに!
どんどん進化する『演劇集団アクト青山』の『なう』と『うぃる』の活動ブログです。

演劇集団アクト青山では、本科生・レッスン生を随時募集しています。

レッスンのみをご希望の方は¥10,500/月
舞台への出演・本格的な演劇活動をご希望の方は¥21,000/月

となっております。
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせは、
info@act-aooyama.com
まで!

テーマ:
あけまして
おめでとう
ございます!!
今年も皆様よろしくお願いいたします!

演出集団アクト青山、準劇団員の後藤友希ですm(__)m

去年も本当に沢山のお客様や地域の皆様、スタッフの方々にお世話になりました。
少しでもテイク出来るように頑張りますね!!


さて、新年の挨拶をさせて頂いて早々なのですが!!



今年もアクトは目白押しですよ!!
先ずは!!
3月に

小西主宰書き下ろし

準劇団員主体による
魔女狩りです!!

情報は小出しにしていきますよ!!(笑)
よろしくお願いします!!!

blog企画もまもなくスタート!!
お楽しみに!!!
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新年明けまして
おめでとう御座います
旧年中はお世話になりました
本年も宜しくお願いします



2017年の幕開けは3月の『魔女狩り』です
ご期待ください


演劇集団アクト青山一同


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作品後記
『傀儡の夢』

まず最初に。
今年最後の当劇団の舞台に師走のお忙しい中、駆けつけてくださいました全てのお客様に心より御礼申し上げます。演劇集団アクト青山は来年も皆様に足をお運びいただけますよう誠心誠意の作品創りに取り組みます。本年は本当にありがとうございました。

また、
『傀儡の夢』のフライヤー並びにポスターの掲載にご協力を頂きました、千歳烏山の商店の皆様、本当にありがとうございます。今年一年を通して1500人近い方が遠くから千歳烏山を訪れてくださり、お食事されたりお花を購入して下さったかと思います。千歳烏山は僕が京都から上京して最初に住んだ町であり、演劇集団アクト青山のある町です。ここに多くのお客様がいらして下さり、ポスターやフライヤーをご覧になり、お芝居を観て、この町にある様々なお店で買い物やお食事を楽しまれたかと思うと心弾む思いです。これもひとえに皆様のご厚意とご協力の賜物です。心より感謝申し上げます。

さて。
今回については、出演者のみなさんへの感謝以外に何もありません。僕の落ち度から様々な困難を招いて、様々な混乱を招いた中、最後まできちんと仕事をして下さりなんと御礼を言っても足りないくらいです。
本当にありがとうございました。
来年以降、僕自身は様々な部分で改めなくてはならない事が沢山あるのだと痛感しました。
そこから自分の仕事とその仲間に少しでも多く、還元して行けるものを見出し、演劇集団アクト青山をより良い劇団にして行かなくては意味がないのだと思いました。座組の皆さんには心より感謝します。

で、作品について、です。
一番感じたのは岸田國士先生がどんな気持ちでこの戯曲を書くに至り、仕上げるに至ったか、という部分への確信が千秋楽にして漸く僕の耳と心に残った、という事です。
いや、これは誤解のない様に書きたいところですが、訳も分からず盲滅法に作って来たわけでなく、どうしたら、いや、どういう解釈と説明をすれば「テキストの全容」を「役者さんのお芝居」に立体化出来るのか?という『正解』がやっと見えたという事なんです。

分かりづらいですね(笑)

私見ですが。岸田國士先生にとって『夢』とは『妄想』の事なんです。寝て見るものでなく、日常の延長に「起こりえるかもしれない可能性を含んだ現実的でない事件」を【夢】と呼んでるのだと僕はこの10年ずっと考えていて『ぶらんこ』も『雅俗貧困譜』も『傀儡の夢』もそう言ったテイストで演出に臨んできました。その片鱗的正解が見えたのが千秋楽のkaiチームでした。
逆に岸田國士先生にとって【現実】というのは「起こりえるとは思えない様な奇異な事件」で『屋上庭園』や『温室の前』『隣の花』『明日は天気』などはこれに当たるのです。
この【夢】と【現実】をきちんとした形で分けて、お客様に観ていただきたいと予々思って来ましたが、終ぞ其れを実現するには至りませんでした。
特に顕著だったのが去年の『雅俗貧困譜』で、この悔しさが今年の僕の『傀儡の夢』を上演するに至るモチベーションの全てでした。勿論、ここに至る経過には様々な要素が絡んでいて、上演の成功がテキストの本質を捉えるという目的においては失敗という作品も有りましたし、上演の失敗がテキストの本質を捉える為には成功という作品も有りました。

テアスタを立ち上げた当初、僕はこういった試験的作品、いや、私見的な作品上演を重ねていく為に日夜稽古をしてきましたが、所属の俳優さんが増え、彼らが成長をし、その上で成功をする作品が出てきた事で、本来的な目標よりも、上演を成功させる方が重要になって来たためにある種の「間違い」が起こったり、予期せぬ形で「成功」に手を触れたりしてきました。

僕は今、とても興奮しています。
岸田國士とは?というこの20年の問いにkaiとrai、二つのチームが競演する形で答えを出してくれたからです。僕としてはおそらく、岸田國士先生の現実シリーズ『温室の前』や『明日は天気』或いは『落葉日記』の様な作品の方が得意なのです。それを知るためにこの何年も『カライ博士の臨終』や『世帯休業』を難しい形で上演し、夢シリーズと直向きに向き合ってきたのだと思います。その答えが、この年末にやっと出たのです。
これからは、僕にとって岸田國士先生の作品は全て『現実シリーズ』と『夢シリーズ』に分け、そのための役者が出演し、より分かりやすく、よりメッセージを帯びて、古今に通じるべきテーマを掲げて、新劇の劇団らしく上演していけると確信しています。

岸田國士という人格が日本の演劇に対して抱いた全ての情熱を、僕はいま、全ての台本から感じる事が出来ます。その答えのドアの前に立たせてくれたのは今回の『傀儡の夢』でした、振り返れば『カライ博士の臨終』も『可児くんの面会日』も『雅俗貧困譜』も『屋上庭園』も皆んないまのこの瞬間のためにあったのでしょう。

演出席に座ると、役者さんが教えてくれる事が沢山あります。客席に座ると作家さんが教えてくれる事が沢山あります。役者として出るとお客様が教えてくれる事が沢山あります。
それを全て体感するのは自らが未熟である証拠です。芸の道が深く厳しい証左です。

来年はもっと勉強します。

そして次の岸田國士先生の作品は『落葉日記』です。何処かの劇場を借りて、これまでにないテイストで、岸田國士ワールドの全てを体現して、お客様にご覧に入れたいと思います。

20年間、僕は演劇と新劇と向き合ってきました。
その間に、素晴らしい仲間が出来ました。
僕のしている事は簡単な事ではありません。
面白ければ正義だと思えば済む事を、それでも掘り起こしてそれでも掘り起こして、作品と戦っています。
成功もあれば失敗もあります。
でも、その地道な積み重ねがやがて、大きな感動という成功を生み出すのだとしたら、役者さんとお客様への感謝を片時も忘れず、この妄想と現実のない交ぜになったこの道を誰よりも高くこの一歩を勇ましく上げて、ずっと進んでいきたいと思います。

今年はありがとうございました。
来年も宜しくお願いします。

演劇集団アクト青山主宰
小西優司

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年の瀬も近くなってきたのに、暖かい不思議な夜ですね、今夜は。


さて、アクト青山 テアスタ『傀儡の夢』の作品後記をお届けします。


まずは『傀儡の夢』にご来場くださったお客さま。寒い中お越しくださり、心から感謝申し上げます。


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そして、今回倉子役に挑む機会を与えてくださった小西主宰、本当に有り難うございます。

半年間の稽古、本番にて大変お世話になった先輩方、座組みの皆さま。ありがとうございます。
すみません、ありがとうございます。


…もっと色々な言葉で表現できたらいいのに。

言葉にしようとすると、感謝の言葉しか出てきません。

選んでもらえた事
鍛えてもらえた事
支えてもらえた事
最後まで見届けてもらえた事

その全てに心からの感謝を。


以下にアトリエでの皆さんの写真を載せておきます。
レンズを通して、私が美しいなと感じた光景をお届けできたら幸いです!
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ご存知の方なら分かるかと思いますが、私はもの凄く不器用で鈍い人間です。

今回与えられた役割をつとめるために、ありったけの力を振り絞っても…どうしても届かない部分や足りない部分がたくさんありました。
周りの皆さまの力を借りて、何とか板の上に立たせていただいたのです。

本当にありがとうございました。
もしいつか、またお客様の前に立てる時には、今より力をつけた自分で居られるように、精進します!

心からの感謝を込めて。小此木富美子
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皆様、こんにちは。
kaiチームのお銀役、蔭山みこです。
『傀儡の夢』が終演して、4日経ちました。
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年末でお忙しいなか、観に来てくださったお客様。
寒い中遠いところまでご来場頂き、ありがとうございます。

置きチラシ、貼りポスターなど快諾してくださった
千歳烏山商店の皆様、
仙川商店の皆様。
お店の方々の暖かい気持ちがとても励みになりました。
本当に、ありがとうございます。

そして、
フライヤーのデザインをご一緒させて頂いた若林さん。
いつも素敵にしてくださり、手元に届いた時の感動を忘れられません。
この場をお借りして、お礼申し上げます。







えと、作品後記ですね。
あまり多くを語ってしまうと反省や課題までもが「良い思い出」みたいになってしまうので、
どこからどこまで話そうか悩んでいるところでした。

もう、終演して4日経っているんですけどね(⌒-⌒; )


最初に「役」のことから。
私が最初に持って行ったキャラクターは、
皆様が本番に観たものとは全く正反対のお銀でした。
(イメージとしてはraiチームのお銀ちゃんに近い役柄でした。)
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顔合わせの際に
「いかに銀が美しく勘違いできるか」と言われた時に、

色々な表現を足した結果→「勘違い」
ならばいいのですが、
「勘違いを演ろう!」とやったばかりに、
稽古の最初は事故をしまくりました…。

もう1つのチームのお銀が「濃い‼︎」と聞いていたので、
色々考えて、自主稽古ですり合わせて、
冒頭の言われたことを一度は忘れることにして持っていった第二案が、

皆様にお見せした蔭山Verのお銀(プロトタイプ)でした。

こんなに気が小さい、おとなしい役は
これまで配役された中では初めてだったので最初はとてもとても戸惑いました。

パンフレットには
自分と役の相違点に
「こんなにおとなしくない」と書きましたが、本質的に言えば同じところはたくさんあり、

自分と似ているところ、同じところを見つけて
+役としての要素と表現を相乗して舞台に立つということを、この銀で経験しました。

それまでは
「役と私は関係ない!」
「全く別の人間なのだから、私の要素が入っちゃだめだ」
と別個に考えていたので、演出の小西さんから
「それだと人間が薄っぺらいよ」と言われるまで自分の役作りがわかっていなかったのです。


小西さんには
音の大小、音の高低、音のスピード、
動きのタイミング、緩急など、
徹底的に出来るように駄目出しと演出を頂き、
毎回の稽古は自分の音と、相手の声と音を聞きながらドキドキドキドキしてました。

ほんっとうに、こんな声が小さい役が初めてだったのです!!
基礎って大事だぁ…と心の中で痛感して泣いてました。


またもう1つ、自分の中で心掛けていたことがありました。

「動かない」ということです。

タイミングや間などを生かすために、
相手の動きの邪魔しない様に、
「今は奥様のターン‼︎」
「今は水垣のターン‼︎」
とか思いながら止まってました。
当たり前のことなのですが、
今まで舞台に立つと、決められないままズルズル動いたり、
「役が思っているんだから」とか思いながら地味にちょこちょこ動いたりして雑と言われていたので、
そこは矯正しようと思い、自分の中で注意していたことでした。

いざやってみると、
場面によっては
「役が思う云々て、関係ないんだなぁ」など発見もありました。

所作の美しさは、美意識だけじゃなく相手役の為にも綺麗でありたいと思いました。
出来ていたかは反省が多いところです。
一生の課題にします。

本番間近に手が加わり、
「竹中」とはまた違う二面性を持つお銀になって、とても楽しい役でした。

私の中でお銀は
おとなしいというより、
「得する子」「小狡い娘」というのがどうしても拭えなくて、あの二面性や、さいごの本を取るシーンのお陰で自分の中に落ちたものがありました。

「多分こんな女の子が近くに居たらイライラするんだろうなぁ」と思いながら演じた銀ちゃん。
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楽しかったです。


次に、座組のことです。

彩乃さんという“劇団員”の方が居て、
松谷さんと伊藤さんという“客演”の方が居て、“後輩”が1人。
“本科生”が私と、ほぼ同期のまやちゃんという座組。

配役発表の時、息を呑みました。

これまで出演した作品は
私は下から数えた方が早い「後輩」の立場でした。
昨年の12月テアスタ『雅俗貧困譜』でも、座組に後輩は居ました(raiチームの吉田有希ちゃんです)。

けれど、この座組になるまで私は意識が何1つ「先輩」に成っていなかったのです。
彩乃さんという大先輩にどこまで頼っていいのか、
アクトに馴染んできているとはいえ客演のお二方にどこまでお願いしてもいいのか、

否、そのことより一番擡げたのが
「私は“先輩”に見えるものを持っているのだろうか」
というどうしようもない不安でした。
今ならば、小さい悩みだと言い切れますが、作品が始まったばかりの時はこんな小さい悩みを心に押し殺して見て見ぬ振りをしてました。

けれど始まってすぐに起きたトラブルや、
後輩から先輩として声をかけられる様になってからは、
「そんなこと考えてられへん‼︎」と思っていつの間にか消えてました。
先輩後輩の意識は『かもめ』の稽古が並行する様になってから尚のこと高まりました。


後輩のフォロー、アシスト。
先輩達に甘える、頼るということ。

考えずにいられない半年間でした。


本番間近になってからは、raiチームにお世話になることが多く、
先輩らしく出来たか、正直自分に自信が持てません。
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後藤さん、川原さんには本当にお世話になりました。お二人の背中を見て学ぶことが多かったです。
また、この半年の中で起きた事で、
役割とかそんなの関係なく、個人として振舞ってフォローできたことが沢山あったことも、今となっては後の祭りです。
反省して、過保護過ぎず、私なりのフォローで後輩を支えていきます。
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彩乃さんには企画ブログで行き詰まった時や
後輩へのフォローの方法などで困っていたらサッと手を伸ばして下さいました。
彩乃さんの存在で、
「ああ、後輩の私が好きに出来ていたのは先輩方のお陰だったんだ」と気付けました。

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客演の松谷さん、伊藤さん。
お二人には制作など手が回らないところを、何度も助けて頂きました。
お二人の寛大な気持ちがなければ、この座組はまとまらなかったと思います。
役柄上絡みはあまりありませんでしたが、共演できてとても楽しかったです。

「ボス」と勝手に呼んでいたまやちゃん。
まやちゃんのお姐さんっぷりには大分救われました。
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厳しく、優しいまやちゃんだったからわたし含めて皆ついていったと思うのです。
たまに私が弱音を吐く際、
「おいコラ」と言わず、甘やかすでもなく、的確なアドバイスと「助けが欲しかったらいつでも言ってくれていいから、頑張ろうよ」と言ってくれたことが何よりの励みでした。


後輩である、ふみちゃん、ゆうきちゃん、さこっちゃん。
特にさこっちゃん(中迫)は、途中から両チーム兼ねることになり、突然の出来事にキャパオーバーだったと思います。
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オーバーしたせいで見えた彼の素に、ハラハラカチンとすることもありました。
時に言葉を選ばず叱る時もあったと思います。
それでも、最後まで一緒に演れてとても嬉しかったです。
『かもめ』でも、よろしくお願いいたします。


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ふみちゃんとゆうきちゃんが居なければ、私はまた“後輩”で居続けるところでした。
2人が先輩として私を呼んでくれたから、意識が芽生えました。
チームが違うのに、慕ってくれたこと嬉しかったです。ありがとうございます。



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最後になりました。
演出、音響をしてくださった小西さん。
私をお銀にしてくださったこと、
kaiチームにしてくださったこと、
とても感謝しています。
この座組だったから、この作品だったから、見えたものがそりゃもうたっくさんありました。
お銀のあの、ヴィヴァルディは忘れません。
フライヤーデザインもさせて頂き、ありがとうございます。
『かもめ』も、よろしくお願いいたします。

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男子、女子楽屋のまったりの様子

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烏山商店街で見かけたポスター

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本番のヴィヴァルディのシーンで、実際に書いていた暗号電報。

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今年最後の『夢』。


kaiチーム、raiチーム
それぞれ異なった色を見せた『傀儡の夢』。
いったい、傀儡とは誰だったのか。
誰の夢だったのか。
想像は皆様にお任せします。
その方が楽しいと思うのです。

夢は醒めるもの。楽しい夢でした。

また、来年お会いしましょう。



kaiチームお銀役・蔭山みこ



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