亡霊にあやつられて

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明日でGWも終わり
実家の手伝いもありましたが
映画をみたり、遊びにも行けたし
精神的な休暇にもなったと思っています。

遺言も書けましたよ
書き出したら、めっちゃたくさん書くことあって
大変でした
なので、まず、さわりだけ
どんどん時間があるときに書き足していこうと思います。

次男の彼女と次男と初めて一緒に食事をしましたラブラブ
小学校も同じだったとのことで(そのころはお互いあまり知らないらしい)
物怖じせず、愛想がよく、言葉も丁寧な子で、もう、とってもうれしかったです。
これから別々の高校で、忙しくなるけど
いつまでも仲良しだったらいいのになぁって
母は思いました。


ただねぇ
私は亡霊に操られてるなって
最近つくづく思いました。


きっかけは今やってるドラマ『白い春』
あんまり見てる人いないかもしれないですが(;^ω^A
大橋のぞみちゃんが出てるドラマです。


あのドラマの主人公は大橋のぞみちゃんと阿部寛さんなんだけど
阿部寛さんはなんだかメイクが濃いの( ´艸`)
ただでも濃い顔なのにね

悪人顔とやつれた感を出しているんだろうけれど
その濃い顔と、元ヤクザで駄目な男のクズっぷりが
モロ元夫とシンクロしてしまって・・・(・ω・;|||

元夫はヤクザじゃなかったけど
やってたことはヤクザなことだったからねぇ・・・

第1回目を見たときはそのシンクロぶりに胸がどきどきしちゃって
フラッシュバック全開で(笑)年数たってもこんな新鮮なフラッシュバックってあるんやなって・・
もうこのドラマ見れないなって思っていたんだけど
やっぱり気になってしまって
見続けております。。(´д`lll)

主人公さんは、まともになってね
幸せになってねと思いながら(祈)

・・・それだけで亡霊ってことではなくて

私につきまとう亡霊は長男です。

私はつねに長男を心配して
長男を過保護に世話しているように思います。

そうなってしまうようなことを長男もするのだけれど
長男に振り回される私は
昔の私と全く変わらないように思われて
これはよくないなと感じるのですが
やはり共依存な私は、長男との境界がわかっていないのだと思います。
どうしていいのか分かりません。(ノ_・。)

手っ取り早く
長男に早く彼女ができて
その人に世話を渡してしまいたいです。
が、ナルシストな長男はハードルが高いのか
なかなか彼女ができないのでした。


まさか、私が障壁になってないよね?

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自力、他力

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森から月をみる-やきもち ロビンがうらやましくて

狭いところに入ってみるレオンさん

重みで傾いてる!





     ■□■□■□■□■□


更年期の時期って、女性にとって

体調、ホルモン、環境の変化の激しいとき

不安定なとき


だからかなあ

体調も、仕事も、親も子育ても不安定で大変

投げ出してしまいたいけれど

性格的に抱え込むタイプ


長男に説教していて

まさに元夫を思い出した


やっぱり私の対応に問題があるのかなあ

私が作り出した「問題:トラブル:不快」なのか




私の方から縁を切った古い友達から

集団いじめを受けるという夢を見た

其の子はもともとリーダーシップのある子だったからなあ

すごくリアリティあるゆめだった

私は高校生だった

しかし中身はおばさんなので

子供のころのようにただ恐れおののくだけではなく

何か一生懸命言い返していたけれど

あれは、どんな意味のある夢なんだろうな


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いくつになっても

私と親の関係は変わらない
昨日の夜はまたそんなことを感じた

父が酔ってくだを巻く
子供のころからおんなじ光景

私は黙って我慢している
ときどきあやすような言葉をかけて様子を見る

でもだめ
ますますヒートアップ

とてもここに書けない言葉の羅列

次男が黙って隣の部屋に非難した
頼りないオカンでごめんな

年寄りだからではない
この人は昔からこうだった
まだ勢いが落ちた位

母も昔から一緒
父に嫌がられることはしない

自分が非難されたら泣くだけ
子供に目が向けられたらほっとしている

父は誰のことも気にいらない
世間をうらんでる
自分だけが尊い

次男が隣の部屋に行ってから
父は元夫のことを大声で非難した




もう死んでるのに


たまらなくなって
「愚痴るのはやめてよ」と言ったら
「孫の前では言ってない、愚痴ではない」と声を荒げた



頃合を見て家に帰る支度をして隣の部屋に次男を呼びに行くと
TVを見てると思ったのに
何もつけずに寝転んでいた


声は丸聞こえ
胸が痛んだ


離婚して

父親を喪って

つらいのは誰なのか

そんなことはおかまいなしなんだね


近所に越してきて
こうなることはわかっていた

だけど
もう、いつ死んでもおかしくない年齢の父
具合の悪い父
後悔のないように接してあげたいと思うけれど
こんな日はつらくてたまらない

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摂食障害

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今日、実家に手伝いに行って、そこで摂食障害になっていらっしゃる女性とそのお母さんに初めてお会いしました。


私は摂食障害的になっている親戚の女の子とも過去にお話したことがあるのですが

今日お会いした方は摂食障害で通院もしながらなんとかよくなりたいとあちらこちらに話を聞きに動いていらっしゃるようでした。


話は数分しかしなかったので、ぜんぜん、詳細な話はしていないのですが、お母さんも娘さんもこの摂食障害という「病気」をなおしたいと真剣に思っていらっしゃるようには感じました。


また、女性の方は「自分は子供なのに心を病んでいるような子や、人に心を開くことができないような子供を

助けてあげたいんだけど、その前に自分の病気をなおさなくっちゃね」と言っていました。


お顔が丸顔だったので最初は気がつかなかったのですが、手首は枝のように細かったです。


私はその「病気」について無知なので、それとは関係ない話(飼っている猫の話など)で笑ってお話しましたが

彼女とかかわっている時間のなかで、彼女は笑うけれど、本当に笑っているように見えなかったし

私のほうを向いて話をしてくれたけれども、彼女の真意を、想いを感じ取ることはほとんどできませんでした。


でも、私は彼女が(娘がよくなることに一生懸命な)お母さんと実際は分かり合えていないのではないか

あるいは、彼女はお母さんにいえないことがあるのではないかという感触を感じました。


そして彼女が言った『子供なのに心を病んでいるような子や、人に心を開くことができないような子供』

というのが、彼女自身だということが感じられたし、誰にも心を開かないのに、平気そうに話すことに慣れていることもよく分かりました。


私は車で駅までその親子さんをお送りしました。笑顔で帰っていかれましたが、私は家に着くと涙がでて仕方ありませんでした。


自分でどうして涙がでるのか、自分を見つめてみると

彼女の心の痛みに自分の心が沿ったから だと思いました。


私はカウンセラーでもないし、もちろん医師でもないですが

その人の心に沿おうとしてしまう癖があるのです。


これは私の妄想や思い上がりかも知れません

まったく沿えてないかもしれないのです。まだ確認したわけではないので。

私は彼女とこの先、かかわりをもっていくのかどうかも今は分かりません

彼女は成人だし、彼女の意思に任せます。

だけど、こんな些細な出会いですが

そして彼女は私がここまで感じていることを知らないと思いますが

彼女の幸せを願っています。私がなにかできるなら、手を差し伸べたいと思っています。












輪廻

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父は・・・いつまで生きるんでしょうねえ

もうそろそろなのか、まだ20年生きて100歳こえるのか・・・


生きる意欲のすごく強い人なんだけど・・・


「あそこが痛い、ここが痛い

つらい、しんどい、だれも見舞いにこない、もっと気を使え」


確かにすべてそうなんだろうけど


父をみていると

いろんなことを考えさせられる

よぼよぼになった体を見てやるせない気持ちになる。


母のストレスを感じると私まで崖っぷちに立ってる気がする


「人間、死ねために生まれてくるんや」ってこの前父が言ってた。


「死んでもまた、新しく生まれ変わってくるだけやから、こわいことない」って言ってた。


生まれて死んで、死んで生まれて


じゃあなんのために繰り返すの?


私は「許す」ために生まれてくるような気がするな


もちろん、まだまだ許せてないけどね。


父も母も相変わらず欲深い


欲深いから生きるパワーがあるのかなあ・・・


私の気持ちを少しでもわかってくれたらいいな。



母の不安

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コメントのお返事ができてなくてごめんなさいしょぼん

コメントくださった皆さんが私の体調のことを気にしてくださっていて

とてもうれしかったです。 ほんとうにありがとうございます。


私の体調は維持しています。

私はいつもいつも年末やGW前に体調を崩すのですが

このGWは、GWがあけても、体調は大丈夫です。

2回目のピロリ菌除去治療が効いたのかもしれないですねニコニコ


ところで、父の様態が思わしくありません

足の付け根にできた大動脈瘤は、無事手術できたのですが

その傷がなかなかよくならないうちに、体力の低下もあり

細菌に感染してしまい

一旦退院したものの

高熱が出て再入院

しかし、入院していた病院からは

地元の病院に転院してほしいといわれて退院

そして地元の病院で再検査したら、肺炎も併発しているし

一時期完治した前立腺がんも再発しているとのこと。

即入院でした。


なにより、体力がなくなってしまったので

熱が下がりません。熱が高いので食べられないし、歩けない

トイレに行くのも難しい状態です。

さらに

心臓も悪くなっているといわれて

今一番心配なのは心不全ですと母は言われたらしいです。


母が「どうしよう」「どうなるのかしら」と私に言ってきます。


母はずっと父をたよりに生きてきた人間なので

今、とても不安なようです。

私も、この先どうなるのかわかりません。

本妻と息子たちがどうするのか、見当もつきません。

母にどれだけのたくわえがあるのか、まったく知りません。

母は父にもしものことがあったらどうして生きていくつもりなのかも、知りません。


私ができるのは、いつもどおりにクールになだめるだけです。


だけど、本当は私も動揺しています、とても不安です。

心のスタンバイ できるようにがんばります。


神様 最後まで しっかりがんばれますように。

神様 父は怖がりなのであまり苦しめないでください。



やっと

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3月1日に引越しをし、同日父が大動脈瘤の手術をして

昨日、やっと我が家に光が開通して、父が退院しました。


父は長い入院生活のストレスで胃を壊して

大部屋なのに「こんな病院にいたら殺される」などと大声でわめいていたので

病院としても早く出て行ってほしかったと思いますが

なかなか傷がよくならず、傷がひっつかなくて、どうしても退院できませんでした。


私も週末ごとに見舞いにいき(子供たちを連れて←父の命令)

毎日のように母からの小言の電話を受けて、心身ともに疲れました。


パソコンから離れてた1ヶ月の間

携帯から毎日ブログチェックはしていましたが、忙しくてコメントが入れられませんでした。

皆さんもひと月のあいだに本当にいろんなことがあって

おめでたいこと、そうでないこと コメントもいれず、不義理で申しわけありませんでした。


長男が、無事大学に入学しました。

ますます顔や体が元夫に似てくるし、逆切れもすごく似てて、暗い気持ちになることもあります。

何を考えているのかわからないとき(他人だからあたりまえなのに)

必ず昔の夫を思い出し、奈落に落ちちゃうような気持ちになります。


でも、子供は親から離れていくのがあたりまえで、今がそのときなのでしょうから

私は息子に「自己責任」と言い放って

距離を置こうと思います。



父に振り回され、母を気の毒に思い、息子と元夫が重なって見えて・・・

私はネットが復活して久しぶりに「共依存」を検索しました。


共依存のページには必ずACのことが関連として書かれていて

その両方のページを読むと

自然と涙が出てきます。


自分のくだらない依存癖に

自分を見つけられない自分に


孤独に生きてきたのに、まだ強くならなければいけないんだなと思います。

自分というのものを持てていないから

いつも大海に小船でいるような心細さを感じながらも

まだあと一人、子育てが残っているので

そこまではなんとかがむしゃらにがんばっていきたいと思います。




脅迫性格

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今朝の読売新聞の人生相談欄によると「脅迫性格」なるものがあるようで

「自分のペースから外れると感情不安定に陥り易い」性格なんだそうです。

ネットで調べてもはっきりと出てこない単語でしたが

「自信欠如から導かれる脅迫性、完全志向」なんて言葉が見つかりました。



当然病気、障害に至らない程度を指す言葉だと思いますが

私は「ひいいい~自分のことだ~((((((ノ゚⊿゚)ノ」とか思っちゃいます。


私の場合、生まれ持った気質のような部分で、親に(特に父親)似た部分を

否定してきたので、逆方向に「ぐうたら、だらしない、いいかげん」な性格も作り上げていて

あまりに神経質な自分が出てきたら、それで打ち消すようなことを繰り返してきました。


ただし、それも自分に少しでも余裕のあるときにしかできないことを最近痛感しました。

仕事に忙殺され、あわてて帰って家事に追われ、子育てに途方に暮れ、自分の体調を維持するために

通院し、早寝するという生活リズムになって、まさしく「自分のペースから外れると感情不安定」になっています。


特に泣いて暴れるなんてことはありません、かえって涙など忘れていました。

心がカラカラになったような、いつもイライラしてるような、世間的な「いい話」に腹が立つような

そんなおそろしく狭い視野のセコイ人間になっています。



今、思い返せば、ドレスの仕事を立ち上げ、もう一つ何かパート的な仕事をしていた頃は、子供が小さくて今よりお金がかからなかったこともありますが、まだ自分のペースで仕事している意識があり。今より貧乏で、母子手当てが出た月にはその母子手当てで生活するという、超綱渡りな生活をしていたのに、心がまだ豊かだったなと思います。(子供もまだ素直だったのでゆとりがあったのかも知れません)



そういう自分に嫌気と限界を感じて、意識改革だけでもしていかなければ、自分が持たないと思うようになりました。


明日からまた忙殺の日々が始まると思うと、「脅迫性格」の私としてはもうパニックですが(昨日辺りからもはやパニック)、今年は去年の様には生きまいという信念をもって生きたいのです。

ただ・・・いつまでこの信念が持つかは微妙ですが。



自分を殺さないで、だって、自分を殺しても何もいいことなんか無かったじゃない。

子供のために生きていくなんて奇麗事。しかも上手く行かなかったんだし。

仕事だって、どうしてもやりきれないと思ったらやめてやる。

苦しい、辛いと思いながら生きていくのはマッピラ。

自分勝手に自分を縛っていたものから、突き抜けたい。

お正月と親

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※親のことについて、あまり感じのよい記事を書いていませんので
そういった記事が苦手な方はスルーしていただけますようお願いします。
また、できれば非難のコメントはご遠慮ください。


お正月といってもあまり晴れ晴れとした気持ちで帰省できない人も多いことだと思います。
お友だちのブログでも、帰省が辛いことを書かれていらっしゃる方もお見受けしました。

私も、1日、2日と実家に数時間滞在しましたが、やはり気持ちが暗くなるばかり、気を使うばかりの
滞在となりました。親に気を使うのは、とうに成人となった私にとっては当然のことだと思いますので
私はきっと毎年帰る事になりとは思いますし、帰ろうとおもいますが、辛いものは辛いのです。

自分は帰省するのが嫌でたまらないのに、何事もなかったかのような顔で、手土産をもって子供達と帰省しますが、私のそっけなさ、愛想のなさが、毎年両親は気に入らないようで、最後には私に対して愚痴ばかりを言われてしまいます。

年老いた両親ですから、不安で愚痴も出るでしょう、頼りになるはずの一人娘が持たせた財産も全てなくして出戻ってきて、泣きついてくるかと思えば少しもなつかず、強情に子供と3人の暮らしを続けているし、自分達から連絡しない限りほとんど連絡してこない。薄情な娘と言われます。


でも、あからさまに、私はあてにならないからと言って、長男に私たちの面倒を見てほしいだなんて
私も傷つくし、長男も困ってしまいます。若い彼にとって重荷過ぎる言葉です。


どうして、私の気持ちを酌んでくれないのかしら、子供の頃の辛い思い出から、離婚の傷、元夫が亡くなった傷、子育てに一人あえいでいること。
両親を心配させ迷惑をかけたと言うことも重々わかっているからこそ、自立の道を進んできたのに。
私のことを来ない、来ないと言うけれど、離婚する前から最低毎月1度は子供を連れて実家の手伝いを続けているのに、そんなことは「あたりまえ」でそれだけでは「不足」なのです。


このように気持ちが暗くなりますが、もう高齢の両親に今更何かわかって欲しいと思っても無駄なことです。
自分が強くなるしかありません。
親の言葉如きで、もうこれ以上傷つかないように。だけど自分を守るために最低の距離はとっておきたいのです。


私は(いい年した)一人娘として、愛されてきたと思います。
だけど、彼らの愛情は自分勝手で支配的なのです。時代というものもあったと思いますし、私の精神力の弱さもあると思いますが、今現在も、私は親から自律できていないし、させてもらえていません。いつまでも自律できないからよけいに、私は子供時代の不遇さを乗り越えることができないのです。


私は物理的に親を捨てることはできません。しかし、自分が強くなることによって、親から離れられるようになりたいと思います。
親の言葉でクヨクヨする自分にさよならしたいと願っています。

メニエル

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自分が病気だとわかってほっとすることもあるのですね。


ここ1ヶ月、とてもだるく、いつもゆっくり周りが回ってるようなめまいと

頭を締め付けられるような頭痛 首も絞まってるような感じ

耳も飛行機の中にいるような違和感

強く重力に引っ張られているような倦怠感


内科にいっても悪いところがなく

「過労とストレス」といわれていましたが

この3連休はとくに辛くて真っ直ぐ座っていることさえしんどい そんな感じで

このままでは仕事にいけないと思い、本日「めまい外来」のある耳鼻咽喉科へ行ってきました。


そこで「初期のメニエル」と診断されました。

メニエルといえば私の読ませてもらっているブロガーさんにメニエル病の方がいらして

その方の発作はそれはそれは大変そうだったので、自分もまさか同じ病気だとは思いませんでした。


今日はいろんな検査のあとメニエルだとわかって、治療薬を注射でいれてもらい

午後から少しずつ、ましになったような・・・気がしました。


病気がわかるまでは自分の症状が気味が悪くてとても不安でしたので、病名がわかり

治療法があるとわかって随分ほっとしました。


治り難い病気(難病)だと検索すると書かれてありましたし

お医者様も「初期なので治る可能性がある」という言い方で

完治するものではないかも知れないのですが

もともと疲れると鼓膜が腫れてくる体質だったので

しかたないかも・・・という感じです。


目が回るのは、瞳が揺れているからだそうで

私は左目が揺れていて

真っ直ぐ立っていても、目をつぶると左側に倒れそうに体が揺れました(検査でわかった)

↑真っ直ぐ立つことさえエライ(しんどい)のです・・・


そういえば最近左右の視力がかわったのかなと思うほど

目が疲れて、違和感があったのですが、目が揺れていたのですね。


そして食欲が出ないのも、船酔い状態だったと思えば合点がいきました。


睡眠不足が大敵とのことで、深く眠るために睡眠導入剤が処方されました。

うつの薬をやめてから、眠りが浅くなっていたのでそれも良くなかったのかも知れません。


あまりにしんどくて、ブログの更新もできないし

もうブログをしめてしまおうかと思い悩んでいたのですが

今日はやっと気持ちが少し晴れてきました。


年取ると、ほんとうにあちこちガタがくるもんですね~

皆様もお体に気をつけてくださいね。