ゆっくりと確実に

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時の流れと共に、良くなって来ている。

もう、最初の頃の心配は要らないのかもしれない。

けれども、まだまだ、あのころよりも小さな心配で見つめ続ける。


自ら言ってくれた。

”すぐ寝ちゃうけど、一応毎日居るよ。”

言葉の意味が嬉しい、放ってくれた意思が、嬉しい。


今週は夜居られないのだけれども、言葉が通る。

その事は、とてもとても、嬉しい事。



1秒一秒は、とても貴重な時間。

けれども、時にその一秒を、膨大と消費しなくてはならない場合もある。

けど、大丈夫だから。

その先にその、君の笑顔が存在していれば。




信じるという事。

これからもやめないで行くよ。




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少しずつ

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言葉を交わす時間が増えてきた。

互いに忙しい時もあれば、どちらかが寝ている時もある。

けれども、其処には居てくれている。

言葉が通る、しっかりと伝わる。


色々な事が起きて随分と経った。

今はもう落ち着いているだろうか、落ち着けているだろうか。

周りもようやく落ち着いてきたと思うから。


あまり、考えすぎないで良いからね。

本来やらなくて良い事もしたのだから、

これ以上無理をしなくても良いからね。



ただ、のんびりと。

その時の流れが穏やかに過ぎている事を、願います。


それでは、再び夢の為の休息を。

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ああ…

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少しの会話だけで何と嬉しい事か。

一言にまで想いが伝わってくる、意思伝達はこれ程まで甘美なものなのか。

心に響く。


例えどんな言葉であろうと、あなたは話してくれた、会話してくれた。

まだ存在している、諦めては居ない、

それどころか、既に次へと歩んでいるようにも感じ取れた。


…結局の所、心配しすぎているのは、私だけかもしれないね。

だからといって両手は離さないよ、もう、



また少し、前を向いて歩む。

私はまた少し、雨の日を疎ましく思わないで済みそうだ。

雨はナミダではなく、心の潤いへと変化して行く。




ありがとう。

そのいつも通りのあなたが一番、…ているよ。




でも つらいときは 泣いても良いんからね。

忘れないで

あなたもわたしも

同じ人間なんだから。

壁は存在しない。


もう どこにも



また時間は進む


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ん。

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おはよう。




の子が免許を取った、という噂を目にした。

あの子が旅行しているという噂を、目にした。


色々あってもあの子はあの子。

やっぱり、今もその人自身を突き通しているんだなって…安心した。

どうか、噂ではなく本当の事でありますように。


どんなにつらい時でも、必ず希望は芽を絶やさないから。

その人本人と、その周りが諦めなければ。

必ず切り開かれるから。

その場所には、1%の迷いも必要ないよ。


どんなに迷っても悩んでも、嘆いても。

その先の未来で再び、信じる事ができれば。

その未来はもう、あなただけのもの。



私はそれを常に、信じているよ。

だから大丈夫。


あなたはいつまでも、一人じゃないよ。

今日も 明日も その次も。


ずっと




居てくれた。

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夜七時に戻ると伝えた朝。

夜七時を迎えても戻れなかった夜。


けれども、居てくれた。


心の存在価値はそのままでも、

その存在が近くに居る事は、何ともとても、嬉しい事。

コトバは傍になくとも、居てくれる意思が存在するのだから。


軽くナミダを誘う。

ただ、そのナミダは流れずに。

心の中で潤す、其処でしか流れない。

ただ、ひっそりと誰にも知れずに。


つらい時は、そうやって着てくれるだけでいいから。

嬉しいからやっぱり、だから自分も、こうして傍から離れようとしない。


大丈夫、今ならそう、大きく伝えられるよ。

こんな小さな存在でも、必ず何かを変えられる力を持っているから。

それはあなたにも言える事、あなたはあなたを、今まで努力で変えてきたのだから。

初めての仕事の時のあなたと、今のあなた。

そんな変化をし続け、自分ではない様な気がしていても、

自分らしく仕事をこなしてきた。


つらさは、あなただけのものではないから。

そのつらさは、つらさだけをもたらすものではないから。

私はそのつらさを少しでも分かちあえる事ができれば、うれしい。


素直に”もう無理”と伝えてくれた事、感謝するよ。



コトバより重要なのは、互いの心の動きと温もりですよ。

何かを感じ何か暖かくなっていれば、それで。

うちの心は敏感でね、どんな気持ちも全部受信してしまう。

特異体質みたいなもんですよ、感受性が強すぎるから。



ただ、そこに。

其処に居て、此処に居る。

ただそれだけでも、同じ世界に居る。


いつまでも繋がっていると思うよ、本当に