44th.

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ごめんなすって、また記事更新が出来ませんでした!

なんていうか萎えますね~むかつきますよー、腹が立ちますったらありゃしない!

FC2が良いよと言ってくれた人も居ましたが、此処は此処で良い所なのですよ~。


スキンね、好きなんです。

それだけ、ただそれだけなんですけども、そのひとつの理由が自分らしくて好きなんです。

初めてですよずっと変えないでいるの、たまにコロコロ変えたりしていますが

保存はいつもこのままですしねっ!

という訳で、なるべくならこの場所が良いんです、ハイ。

ええうん、私はどうしようもなく頑固者ですよ~だ!




44ヶ月、経っちゃいました。

早いものです、あなたと時間が交じり合う事がなくなってからは、どれだけかな。

けれども自分の時間は、あの時からずっと同じ道を歩んでいますよ。

奇しくも、今自分が立っている未来は、あの時想像していた未来と…一緒だけども。


あの時の自分は、あの人の心の中が解決したら。

身を引くつもりで居ました。

その事は初めの内に伝えてあります、相当不安にさせたはずです。

感じるものもありました、

自分は人が自分に投げかける想い達を、受け止める事が出来るから。

けども、心が元通りに回復した時、自分の存在は。

邪魔にしかなりませんから、お節介と過剰な心配と、色々な聖域侵食、侵害。


潰すものは多すぎました、自分自身すら、潰した事もあります。

勿論、あの人にも何度か何度も、潰れてもらいました。

あの人自身からは口にしないはずですが、自分には…わかりますから。

なんせ、此方がそう仕向けたんですからね。




今…自分は、一人です。

けども、言葉は、まだ頂いておりません。

見えない言葉とも言えます、既に切られたという証かも知れません。

それでも、あの人はしっかりと存在してくれていますよ。


"世の中存在価値の無い人間なんて居ない

                            そう思ってくださいね

でないと私の価値、なくなりますから"


あの時頂いた言葉、私の心に一番響き、認めさせた言葉。

そうですね私も結局は、最初の最初に、あなたを認めていましたよ。

ただ、気づいたり受け止めたりするのが、遅すぎましたけども。




あの時…こうなる事が本当にわかっていたならば。

決してあなたから最後には離れるとは、伝えなかったでしょうね。

未来はですね、本当に極々薄い、膜みたいなもんなんです。

湯葉ってありますでしょう? あの、正に湯葉の部分のみが見えるんです。

見えてくるんです、けどもその先の豆乳…、本来の部分までは見る事が出来ない。

底なんて到底見られません、其処まで行くと多分、妄想になるのでしょうね。

そう、この話は"理想"という事になりますね、湯葉から豆乳の表面までの、理想像。


けどもその理想、叶っちゃいました。

けどもあまり嬉しいとは、思えないかもしれません。

何故なら、二つ、過ちの様なものをおかしてしまっているから。


一つは、あなたを好きになる事。

二つは、あなたを愛してしまう事。


一つ目は、かなり最初の方にしてしまったと思います。

けどもこれは、良い方向に傾いてくれました。

あなたが私の傍におり、そして、監視する事が出来ましたから。

これ以上落ちないように…と。


二つ目は、とある切欠で教えてしまいましたね。

あそこまで教える必要はなかったのけれども、なんだろう

話したくなってしまいました。

「私は人を愛する事ができない」

それが、あの頃の自分でした、人を愛する価値は有していない…と。

けれども…それも案外、脆く崩れ去ってしまうものですね。


何年経った後でしょうか、あなたとの音信が途絶えてから。

暫くはずっと一人で、思考の巡り合いをしていました。

その最気づいた事が一つ、ありました。


"私は誰と愛し合い好き合い、そして、誰の傍に居るのだろう"


気づいちゃったんです、その時。

一瞬で良かったです、全部を理解した気がしました。

あなたの心は私の想像よりも早く成長し、変わり。

あなたという存在のまま、次へと向かっている事を。

私の方が子供でした、歳はあんなにも…離れているのに。

因みに私の方が年上です、かなり。


思いっきり泣きました、認めたくなかったけれども。

2時間ぶっ通しで泣いた事もありました、本当に珍しい事をしました。

もしかしたら、切られているかもしれない。

一番怖かった事を、考えてみました。

これ以上邪魔にならない様、心の中のあなたを何度も、消そうとしました。


けれども、ダメでしたね…。

私はあなたが居ないと生きて行けない、存在して行けないのだと。

悟ってしまいましたから。

それほど、あなたは私の人生に価値を、光を与えてくれたんですよ。

この時点で何度も言いますが、あなたの価値は、存在しますよ。




私が望んだのは、別々の道を歩む事。

私が願ったのは、あなたの幸せ。

私が祈ったのは、あなたの…大切な存在。


自分自身がそうでありたかった、のかも、しれません。

それでも、今は今です、今出来る事を精一杯、頑張らさせてもらいます。


私はもう、あなたを無理に切ったりはしませんから。

どれだけ苦しくなっても都合が悪くなっても、変わらないままで行きますよ。

この存在を現在へと繋ぎ止めてくれたのは、紛れもなく、あなたという存在ですから。

その、唯一の存在を、嫌いになれる訳が、ないんですよ、永遠に、いつまでも。

永久に。






ちょっと、語ってみましたりしてみました。

怒られるかもしれませんね、本当は。

けども良いかな~って。

これだけ語っても全部を話していませんしね、それと此方の思考ばかりで。

何の事やらサッパリだと思うんです。

思います。


けども、書く事に意義があるんです。意味が。

少しだけ、心の整理が出来たって言う証なんです、きっと。

いつまでもこの戦いに明け暮れている訳には、まいりませんから。

良い意味で、本当にお互いに良い意味で、理想な意味での、終着駅を探しています。


この先きっと、同じ悩みにぶつかる事でしょう。

それでもあなたを想い続ける事は確かです、二度と忘れる事は無いのだから。

最後の最後まであなたを、見守って行きますよ。

機会があればこの傍観の日々を、打ち砕きますよ。


この今は私の理想であって、理想でありませんから。

未来は常に変わり行くもの 今が今であっても、 明日は既に未来。

だから意見は変わって行く。

一秒たりとも同じって存在しないんだと思っています、だから─


私は今の未来を、少しだけ…否定するかもしれません。

あなたが存在してくれている事は、認めていますけどね。




44月、おめでとうございます。

これからもあなたらしく、頑張ってくださいね。

大丈夫ですよ、もう孤独じゃないんですから。

今もわかりますよね、あなたの周りの存在を。

その人らはあなたの事を見てくれていますよ、あなたもまた、時と成長によって

様々な存在を見ていると思います。


それが…今のあなたの、価値なんだと思っていますよ。

本当、すばらしく大きく…成長してくれましたよね。ありがとうございます。


それでは、また、次の未来へと。

頑張りましょうね、理想はまだまだ遠いですが、頑張りましょう。

大丈夫。





生きているんだから 私たち











→しるし



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明けちゃった

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という訳で、おめでとうございます。

2007年という今年もまた、宜しくお願い致します。


と…、やっとこさ更新出来る様になったみたいですね。

長すぎだわ、何がどうなってたんだか。



とりあえずはまた書きたい時に書くと思うので、

暇な時にでもいらっしゃいませ…と。


とまぁ、この記事を載せた後また、書けなくなったりしてね。


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