ぶー

テーマ:

恋は面倒くさい。

愛は気疲れする。

永遠の片思いで居よう。


似たような言葉をいつの日か使用していたね、君は。

今自分自身がこういう言葉を使うとは思わなかったよ。


今、自分は誰に恋をしている?

今、自分は誰に愛をしている?


…求めても求めても心焦がれるだけで。

何をして良いかわかんないよ、ほんと。


いや、何をして良いかわからない。

こういう時期長いなぁ、いつか終わると良いなぁ。

むー

AD

まさかね

テーマ:


なんか気づいちゃった事がひとつ。


好きになればなるほど、愛していれば愛しているほど。

その対象の相手から離れて行く。

離れたくなる。


何故か。


試したいんじゃない、嫌いなんかじゃない。

寧ろ想いは募る、でも行動はその真逆となる。




…あ~、やっぱり一度つぶれた心じゃ人は愛せないのかな。

芽は育っても実がならないのかもしれない。

なら私が好きになり愛した人は犠牲者に過ぎないのだろうか。


なんだか私のその感情そのものが、罪の様な気がしてきた。






難しいな。

此処まで自分自身の心が重症なんて、思いもしなかったよ。

そか、だから会いに行けないし、目の前にすると動かなくなるのか。


自分は一体何を、誰に隠そうとしているんだろうね?

わからない






AD

何か目が覚めた

テーマ:

あおいよ


おはよう?


最近こーいう飲み物が売ってる、青いね!

真っ青、でも夏にぴったりな色してたりする。

ポーションよりかははるかに健康に良いはず、

良くも悪くもないっていう意味で。


後はアクエリアスのフリースタイルだっけ。

あの炭酸のやつもイイかも、炎天下で飲むと体力回復した。

クエン酸かアミノ酸が良いのかねぇ?

とりあえずお勧めっぽい。




後は言葉を適当に。



「プロフェッショナル?

「その様なものには興味がないね

「プロは単にマニュアルのプロフェッショナルなだけさ

「真のプロは素人の事を言う

「素人には型にはまった考えが存在しないからね

「時にその考えがマニュアルを凌駕する

「本当に極めたければ、プロにはならない事だな



上手ければ良いってもんじゃない。

型にはまりすぎたそれは、やがて維持するのみの苦労になる。

そしてやがて抜かれて行き、抜かれる事に嫉妬を覚える。

成長を常に意識していれば恐らく、そうは思わない。


兎に角頑張りたい時ほど、まずは一歩立ち止まって休憩を。

その頑張り、本当に必要なものですか?




あなたの才能、自身で見つめられていますか?

その才能、常に頂点に維持する意味はあるのだろうか。

人はその時点で、人それぞれの頂点に居るというのに。






さて水を飲もうかな。


AD

First love is what?

テーマ:


こんばんは。




今から10年以上前の話、私は始めて恋というものを経験した。

中学時代という恐ろしく遠い過去の中、奇しくも一目惚れという結果で。

ただそれは叶えるという努力はせず、言葉通り一目惚れのまま終わったのだが。

それ以前にあの頃は他の事での問題点が多く、

その様な現を抜かしている暇なんぞ皆無に等しかった。

・・・といっても、恋という言葉の意味すら、解らなかっただけなのだろうけど。


中学を卒業し時の流れの中、その記憶は時の流れに従い風化して行く。

気づけばその事すら風化し、一目惚れをしていたという事実すら風化して行く。

それは至って普通の事であって、時の流れが止まらない限りそれもまた、止まりはしない。


ただそれでも、必ずといって良いほどある区間を空けた後に夢に出てくる。

より鮮明に、色や何をしているか、手を繋いでいる感覚ですら現実に残し。

時にはキスまでもした、その唇の感覚すら今は薄れつつも生々しく現実に残る。

ただ声は聞こえず、その存在の名前だけが明確に頭の中に蘇る。



時には制服のままソファーで話し合い。

時には通学路を二人で歩いていたり。

時には高校で一緒に授業をしていたり。

時には新幹線が通過し向こう側が見えていない間にキスをしたり。

時には付き合っている人が居るのにも関わらず

此方と手を握り合いそれを離さないまま時間が過ぎていったり。



全てが経験した事のない事。

そして願望でもなく、全く思った事のない事。

寧ろその存在が自分の中で0%になっているのにも関わらず、

夢に出てくるとその時点で100%に近い状態になる。


この夢の答えが出ぬまま、時の流れはどれだけ自分をその場所から離したのだろう。

今も定期的に見続けるその夢は一体、私に何を伝えているのであろうか。

私の心の中には、未だその存在が残っているのであろうか。




時間は過ぎた、過去は所詮過去。

たかが中学時代のチッポケな思い出に囚われるほどこの心は弱くないのに。

それでも見てしまうという事に疑問を抱く。


・・・近い内に同窓会がある。

恐らくその存在も来る事だろう。

もしその場所に赴き、本人から直接聞いてみれば。

夢の答えが出るのであろうか?


恐らくきっと何も出ないと思う。

私の意志とは無関係に見る夢なのだから。

恐らくこれは私の中の何かが見せる映像なんだと思う。

ただ、その答えは何処にも無いだけで…。




不思議なものだ。

自分自身が完全に終わったと認め終止符を打っているのに。

ひとりでに歩く恋がこの世に存在するのだろうか?


その答えは多分、一生見つからないのだと思う。






そして今もきっとそれは時を歩んで行き。

近い未来にまた、私に夢を見させる事だろう。


いつかそのメッセージに気づくまで- - - - -