六年前の歌が出てきた

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こんにちは。


既に何度目の夏か把握できない位の時の流れの中の夏が、始まってます。

っていうか26なんだけどね、だから26回目の夏なのかな。

25回目?


その中で20歳から丁度6年が経った今の夏、相変わらず暑いです。

むかつきますね、でもそろそろ仕事もサボってられなくなってきましたよ(’’;




"Past the future desire. Being future, it loses the past."


あの頃は何に対して怯えていたのだろう?

生きる事に対して何故あそこまで否定的に見ていたのだろうか。

感じていたのだろうか。

自分自身の体の温もりすら知らぬまま良く、たった一人で世を生き抜いたもんだ。

その中である存在に出会い、一体どれだけものもを与えてもらったのだろう。

その時初めて感じた人という存在の温もり。

今こうしてBlogを綴っている事すら、その温もりがなければできなかったであろう。


なにもなかったから、強かった。

今思える事、自分には失うものも得るものも、何も無かった。

だからこそ今を見え透いた嘘で塗り固め、現実を鵜呑みとせず。

自分自身という幻を其処に打ち立て、その中に閉じ篭っていたのだろう。


それは強さではなく純粋なる弱さだったのかも、知れない。

だからあの人は、この言葉を使ったのかもしれない。


「っていうか私の方が傍観し支えてる感じ? 気にしないでいいよw」


言葉の本当の意味、結構時の流れが経過しないと解らないのかも知れませんね。

そしてその時の流れさえあればどんな悩みでも苦悩でも。

きっと頑張り続ければ解決するものだと、何となくそう感じた。

何を頑張っているか、それは多分気づく事無く時の流れが経過するのだろうけど。




未来は…確かにこの手の中にある。

ただあの頃の弱さはもうない。


それでも言えるのだろうか、自分は自分だと。

他の何かになってはいないだろうか、今を誇り自分自身の実力で生きていると

天高く両手を掲げ声高らかに言えるだろうか。


人は…強さを得て弱くなり、弱さを得て強くなる。

今はどの場所に針があるのかわからない、自分は弱いのか強いのか。

ただ言える事は、どうやらあれから6年間は生きているようだ。






ありがとう。

どうやら生き続けているみたい、ふしぎ。

あなたの価値は此処にある。

私という存在そのものが、あなたという存在そのものの価値になる。

なってあげるよ、なってあげたいから、なるよ。






When becoming aware in the past when it arrives future,

loses. It is connected to again new future.









英語なんてできませんよ?


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… … …

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わからなくなった。

しまった、悩みすぎた。

しまった、迷いすぎた。


あなたが望むものがわからなくなった、見えなくなった。

自分が望むものがわからなくなった、見えなくなった。

見ようとできない、見てはならぬようなものの様に感じて。


何をしてほしくて、なにをしてあげたくて。

何が好きで何処が好きで、何処を愛し、何処を愛され。

本来近くにある必要のあるものがわからなくなった。

…見えなくなった。




言葉が出ない。

続かない、その言葉の次が。


こうなる運命だったのかな。

元から結ばれぬ想いだったのかな。

でもそれは始めに願った事望んだ事なのかもしれない。

私は始めの頃にあなたと結ばれる事を祈り、願った事がない。




全てが遅かったかな?

我々は元から助け助けられ、次へ行く為の架け橋に過ぎなかったのだろうか?

何処までも見え透いた未来など手に入れるのは容易く、

それよりも見えない暗黒と漆黒に包まれた

一握りの希望を目指すのではなかったのかな。


あなたを忘れて次へ行くにはあまりに容易く、容易で。

そして決して不可能な事であって、既に二つは二つでなくなっていて。




私は今、何をしているのだろう?

気づけば始まりではなく、終わりの方向へと進んでいたのかな?

…始まりさえすれば後は終わる以外道筋がない様に。




私が望むエンディング。

あなたが望むエンディングは何処に… … … … ?


全てが凍ってゆく静けさを感じた。

想い出全てが凍りついた時、私はあなたを覚えているだろうか?

その時また、新しい道筋があわられるのかもしれない。






─YUI FROM ME TO YOU─

このCDが結構良いですよ(*・ω・)






悩みは多分ね。

一時的なものだと思うんだ。

今はただ、そうだと思いたいんだ。

ただ…遠くでも傍でもいいから見守っていて欲しい。


私だって人間なんだ、もう、ヒトリでは生きて行けないんだ… … …

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心との

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何かを知りたくて、何かの情報を得る、媒介を買う。


その時は感情が込みあがってきて気持ちが解り、涙を流しそうになる。


けども場所が相応しくないのでその涙を止める。


恐らく誰にでもある事。


けどもそのたった一つの行動で何処に居てもその感情に対し涙を流す事はない。


感じるのは心の痛みと重みで、目に入れる情報の量に比例して心が痛くなる。




涙は出ない。

心は重くなる、もっとあなたの心の中を知りたいのに。

此処で涙を流せばもっと入ってくるのに、私は心を抑え涙を殺す事に慣れすぎている。

思いし痛くてしょうがないのに、泣き叫ぶ事すら間々ならない。

至って平然としている顔の皮の下に、一体どれだけの心の負が存在している事か。


心の強さはそのまま人間を強くする。

けども弱さを失えば失うほど、人間という存在の心すらも失って行く。

強ければ良いってもんじゃない、程好い弱さと強さが共存しなければ

それに意味は付与しない。




慣れたものがわかった。

弱さに慣れて行く、心が閉じて行く。

元の閉ざされた心に近づいて行く。

それをあなたは少し少し広げて行く、私の心を弱くして行く。

そうする事で初めて、自分という存在の中に本当の真実の強さが存在する。

生まれ出てくる。


だから怖いのだろう、あなたの傍に居るのが、行くのが。


苦しいな。

感情に任せて栓を緩め、泣けたら。

どんなに心が癒される事だろう、なんかそんなふうに思ったの、感じたの。




ただ…。

私はあなたに酷と解っていても生きろと言う。

いつか本当にあなたの目の前に私が現れるその日まで、生きろと。

その資格が降り注いだ時手に入った時、きっと互いの新しい未来の道が開かれる。


つらさを感じにくくなったこの心では、あなたのそのキズの全てを理解する事はできない。

ただコレだけは覚えていて忘れないで。

かならず追いつくから、覚えていて。


何処に居ても何をしていてもあなたを




大好きで

愛していると





癒しとはなんだろう?

自分自身の心すら自分で癒せないのに、その意味が解るはずも無いと思った。

ただそれだけ。











コノ心の響きのブンショウニイミハソンザイシナイ











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あばば

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かたしむりかよ!



うえのやつ


知り合いBlogにあった。

なんだよ、かたしむりかよ…とんでもない前世でしたね。

しかも加害者の名前と原因の人も書いてある、探さなきゃ!><





おはよ!


今日は記念日なんだよ、という訳で今日中に送ります(’’*

例のやつはね、ネカフェでデータを持ってこようとしたんだよ。

でもDVD-Rが導入されてなくてね、無理でした。

すっごいまぞいなあのネカフェ、今時CD-Rで間に合う訳ないじゃん!!

400円返せばかやろーっ(朝食代はタダだった)


どうでも良いけど100円で買える、缶詰の焼き鳥とかが好き。

あんな小さい缶詰のイラストで良く買わせるな~って。

最初に買う人は味なんて知らない訳でして…。


うーん、若くなりたい(ぁ

あと、東京で作ったSuikaで買い物したい。

アレ楽なんだよねー、とうきょういきて~っ!

白黒

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sepia



この絵が好きだ。

既に入手先等の情報は忘れたけど。


崩壊していた頃の心を忘れたくないから。


ただ崩壊していたのではない。


今という時の為に隙間を作っていたのだ。


そう思わなければやって行けない過去。


ただ、今は、その過去も好きと言える。




崩壊した心もまた、それはそれで美しいのだけどね。

人はその隙間から発せられる火花が好きなんだよ。

自分自身からは決して生じないほどの美しさだから。


皆が人間でいずれかは崩壊し、皆同じ色の花火を見せるのにね…


君はその花火を綺麗といってくれる人、居ますか?


自分には存在するよ。

だから今を生きて行けるのかもしれない。