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さて、今日はこれから土日にセミナー参加するため実家の埼玉に帰ります。





今日の話ですが、





疲労しにくい身体意識の運用が、





やっと体感レベルでわかりました(*^^*)




治療技術を行うときには、




自分とその周囲の関係性を、





より広い程よく、




意識することがポイントになると聞いたことがあります。




スケールと空間と方向なんかがポイントですね!





例としては、宇宙空間をつなぐぐらい!



ってことらしいのですが、




まぁ、途端に怪しくなります(((^_^;)





ただ、いろいろな本など読んでいると、




何故そういう思考になれるのか、






すっきりぱっちり合致してしまうから悲しいものです(((^_^;)




それが真実!




というわけでなくて、




僕の理解する世界はそんな感じということです。



これが出来るから、入院患者さんをバッタバッタと治して、




退院させていく…。




という風にはなれないのが非常に悲しくて悔しいところですが、







 
とりあえず5時間ほどの睡眠時間で、





昼休みに仮眠もとらず、





1日を過ごせたというのは奇跡としか言いようがありません(((^_^;)




他の方はどうなのかわかりませんが、





集中して治療していると結構疲れます。






うまくいっていて楽しいときはあっという間ですが、




なかなか反応のでない方だったりすると、





すごく疲れてしまうケースがあります。





ここら辺にも実は自分の身体意識の取り方が、




密接に関わっていて、






行住座臥とはいいますが、





まさにそんな感じの対応が求められるようです。





まぁ大層なことをいっていますが、





ようは疲れにくい身体をつくろう!





というコンセプトにあるわけです。





そのためには力学的な身体運用も重要ですが、





「気のもちよう」「あの人には気を使う」とくくられるような部分でのコントロールも、





重要だったりするわけですね。




いや、厳密には違うかな…?




まぁ趣味の世界です(*^^*)




ここら辺の話は、今後自分が勉強会なりセミナーをするような機会があったら、



お伝えしていきたいことです♪




というところで、後もうしばし鍛練して、





実家に向かいたいと思います(^-^)/






それでは(*^^*)





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