• 29 Mar
    • 今年の桜

      2009年3月29日 近所の桜を見にいきました。 掃部山公園 井伊直弼の銅像とランドマークタワー 掃部山公園は桜の名所のひとつなので たくさんの人で賑わっていました。 神奈川県立図書館の桜 伊勢山皇大神宮 境内より 早いもので、ここでの生活もこの日でちょうど6年目に入ります。 無事この日を迎えられたことに、改めて感謝です。 3月最終週も笑顔でスタートです!

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    • 坂本さんのライブ。その後。

      先日の坂本さんのライブ について書きましたが 後日談、その後の思いについて書き残しておこうと思います。 私がライブに出掛けた数日後、坂本さんのメーリングリストに 坂本さんのライブと子供に関する見解を記した記事 (過去のもの)が再掲されました。 子供の声が気になった、という意見を寄せた人が ほかにもいたためかと思います。 内容を読む限り、 坂本さんは事実上、乳幼児の入場を許容しているようです。 ぐずったり泣いたりするのも子供なんだから自然なこと。 ただ、静かに聴きたい人もいるから、 ぐずったり泣いたりがやまなかったら ロビー等に一旦でて子供に新鮮な空気を吸わせてあげてほしい。 子供のいる人もそうでない人も 楽しく過ごせるよう配慮しあえるといい。 ... とまあ、そのようなスタンスであるようです。 私はそれを読んで、 主催者である坂本さんがそういう考えであるならば しかたないなという気持ちになりました。 坂本さんの言っていることは分かります。 老若男女、子供連れの人もそうでない人も、 みんなが同じ場所で坂本さんの楽しめるとしたら そんな素敵なことはありません。 チケットを購入する前にそのことを知っていたら 心のもちようも違ったことでしょう。 全く知らなかったから、 脳みそのヒューズが飛ぶくらい驚きました。 クラシックのピアノリサイタルと同じと考えていたのに、 なぜ子供がいるのだろう?と。 だから、終演後、会場内の手荷物一時預かり場所に ベビーカーが2台ほど置いてあるのを目にした時も 本当に驚きました。 私は、これからは坂本がそのような方針であることを頭に入れて ライブに行くかどうかを決めようと思います。 楽しめる自信があるならば行くと思います。 できれば、一時託児サービスの設置、 ツアー期間中に子供OKの日を設ける等の試みも 検討してもらいたいな、というのが私の本音です。 親子コンサートという触れ込みではないのに 子供がぐずったり泣いたりしているコンサートというのは かなり変わっていると今でも思っているから。 今回の件を通して、同じライブにいらした方をはじめ いろんな人からコメントや意見を頂きました。 嬉しかったです。 色々と考えるきっかけを頂きました。 どうもありがとうございます!

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  • 25 Mar
    • 日経新聞のマラソン記事

      先週土曜日の日経新聞の特集に マラソン関連の記事が載っていました。 6カ月のトレーニングを経て フルマラソンに出場してしまったという 記者本人の実録です。 きっかけがふるっていて メタボ気味の記者ご本人が知らないうちに、 奥さんがフルマラソンに勝手に応募してしまったから、とのこと。 いまでは、もうやめられそうにない、というくらい 走ることにハマっているそうです。 わかりやすく平易な内容だったのでおすすめです。 走ることひとつとっても 人それぞれ、いろんなきっかけがあるものですね。

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  • 21 Mar
    • 『大脱走』 (Great Escape)

      昨日の朝は、強い雨が降りましたね。 祖父母のお墓参りを躊躇していたら お昼前に急に止んで晴れてきたので慌てて行ってきました。 雨のお陰で、墓石を洗う手間が省けました。 なんて言ったら、祖父母に怒られそうですが。 その後、美容院に行って いろいろやってもらっている間に スティーブ・マックウィーンの 大脱走(Great Escape) のDVDを観ました。 ほー、こんなエンディングだったのか! 前回、もう少しのところで髪が仕上がってしまい 最後まで観れていなかったのですっきり。 シルベスター・スタローンの 勝利への脱出 (Escape to Victory) とエンディングがごちゃまぜになっていたのもわかって さらにすっきり。 どちらも戦争捕虜の脱出劇。 変な具合に足して2で割った状態で 記憶に残っていました。 大脱走 勝利への脱出 今日も気持ちのよい天気ですね。 みなさんもよい連休を。

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  • 19 Mar
    • Ryuichi Sakamoto Playng The Piano 2009 (東京)

      2009年3月19日 今日は楽しみにしていた坂本龍一のピアノソロライブ。 えっと。 実は楽しめませんでした。 2階の私の席の隣りのブロックに 乳幼児を連れた若い両親が座っていました。 案の定、開演前から不定期にぐずっていまして 演奏が始まってからもその状態は変わらず 教授の演奏にほとんど集中できませんでした。 子供がぐずると母親が席を立ち 会場外に出て子供をあやすんですけど また戻ってくるわけです。 その繰り返し。 アンコールのときは 席を外しはするものの 会場内(扉の内側)であやしているんですよね。 演奏終了後、国際フォーラムを後にする前に 責任者らしい身なりの関係者(男性)を見つけて伝えました。 安くないお金を払っているので 配慮をしてほしい。 内容がよかっただけに非常に残念だ、と。 女ひとりで穏やかに伝えたところで どれだけ汲み取ってもらえるか分かりませんけれど。 ていうか、教授のピアノソロライブって 乳幼児オッケーなんでしょうか? 知らないのは私だけだったりして。 私だって、もちろん乳幼児オッケーですよ。 静かに聴いていられる子でありさえすれば。 知らない大人たちの間で それも消灯した真っ暗な中で 夜の2時間、じっと座って声も立てずにいられる子。 どれだけいるんでしょうか? あまりの想定外の状態に ずっと苦笑いしながら帰ってきました。 明日から3連休。 気を取り直して楽しみます!

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  • 18 Mar
    • 本格焼酎Bar 徳利 (西新宿)

      2009年3月13日 JR新宿駅西口にほど近い本格焼酎Bar 徳利 へ。 本格焼酎Bar だけあって、焼酎の種類が豊富です。 お酒を沢山揃えている割には お店のある3階までの階段が極めて急勾配です。 目測75度。 焼酎好きの人には、心して昇って頂きたいです。 昇り切れば、そこは極楽 (多分)。 一壷春(いっこしゅん)という 趣き深い名前の芋焼酎を頂きました。 金曜日に都会で飲むのは久し振りです。 幻の焼酎など 180種類の本格焼酎Bar 徳利 JR 新宿駅西口 3分 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-14-4 第三宝徳ビル3F ぐるなびで詳細情報を見る ※2009年3月18日現在の情報です

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  • 17 Mar
    • 炉端焼うだつ 新橋店

      2009年3月11日 昨年末以来ご無沙汰の友人と、炉端焼うだつ 新橋店 へ。 確か、暮れに我が家に遊びにきてくれたときは 手料理で乾杯したところまではよかったんですけど 適当に見繕ったスパークリングワインが 私にはどうもあわなかったみたいで。 悪酔いして伸びている私。 その脇でヨガをやっている彼女。 (私を気遣ってそっとしておいてくれたのでした) という、何とも申し訳ない一日を過ごしたのでした。 相変わらず話も尽きず 名残惜しいいとまごいでした。 炉端焼うだつ 新橋店 JR新橋駅 徒歩2分 〒105-0004 東京都港区新橋1-13-9 ぐるなびで詳細情報を見る ※2009年3月17日現在の情報です 野毛の柳通にも姉妹店 があるそうです。

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    • 『戦後オキナワ あの日・あの時「あんやたん」写真展』(沖縄タイムス創刊60周年記念企画展) 

      横浜は関内にある日本新聞博物館で かなり大きな沖縄の写真展が開催中です。 沖縄タイムス創刊60周年記念企画展  戦後オキナワ あの日・あの時 「あんやたん」写真展 (以下、ホームページより転載) 「あんやたん」とは、沖縄の言葉で「あんなだった」という意味。沖縄タイムスが、1948年7月1日の創刊日から、これまで取材してきた写真で沖縄の戦後史を振り返ります。 本展では、沖縄タイムスの膨大なフィルム・資料のなかから、各時代を反映する写真の数々を中心に、県民を歓喜させた沖縄尚学高校の甲子園優勝の号外や米軍統治時代の品々などを展示。「平和で豊かな沖縄」を目指し、力強く前進してきた沖縄の姿をご紹介します。 ■記念講演会 「琉球・沖縄400年の夢」 日時:4月4日(土) 午後2時~4時 (予定)  講師:長元朝浩・沖縄タイムス論説委員長  1609年の薩摩侵攻以来、琉球処分(廃藩置県、1879)、沖縄戦と米軍統治(1945)、本土復帰(1972)と、の力にほんろうされ、統治と分離の苦難の歴史を刻んだ琉球・沖縄。 幾度も大きな「世替わり」を経験した沖縄の400年の歴史を振り返るとともに、現在沖縄が抱えている課題や未来像についてお話しします。 ※記念講演会への参加には事前申込が必要です。

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  • 16 Mar
    • 3月第3週のお弁当です。

      あらま。 先週から比べると、またおかずの量が減っています。 ■ごはん ・ 赤えんどうごはん ・ トッピングは梅干と黒ごま ※ 別で作った赤エンドウ豆の塩ゆでと白米を一緒に炊きました ■おかず ・ 鶏ムネ肉のくわ焼き (レシピは くわ焼き~鶏胸肉の旨い食べ方 by おから星人 ) ・ きんぴら(ごぼうと人参) ・ 彩りとしておくらとプチトマト 木曜の晩は、坂本龍一のソロピアノライブ。 そして週末は3連休。 そうこうしているうちに3月も下旬ですね。 早いものです。

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  • 14 Mar
    • スペインイベリコバル 門仲 (スペイン料理・門前仲町)

      2009年3月6日(金) ハムを食すことの多いイベリコ豚ですが、 そのイベリコ豚をしゃぶしゃぶで食べられるお店があると聞き スペインイベリコバル 門仲 に出掛けてきました。 生でも食べられるイベリコ豚を、 まだ赤みが残る程度に、 3-4秒程度お湯にくぐらせて 玉葱とニンニクのソースにつけて頂きます。 ■イベリコ豚とお野菜 酔っていまして、イベリコ豚が彼岸に... (おーい!) 口の中でふわっと溶けるような豚肉、 それも生でいける豚肉って初めてです。 さすがイベリコ豚。 口にいれると芳香がほんのりと口のなかに広がります。 陶板焼きなどのアラカルトも申し分なく 〆のデザートも満足。 ■タコとポテトのアリオリサラダ ガーリックがぴりっと利いています ■アーティチョークのガーリックオイル(陶板焼) こちらもたっぷりガーリック! ■自家製エラード (左からガーリック、アールグレイ) アイスクリームですね 生のジンジャーの風味が生きていて素晴らしい ■クレマカタラナ 一見クリームブリュレですが カラメルの下はカスタードクリーム 連れてきてくれた同僚に感謝! ご馳走様でした。 スペインイベリコバル 門仲 [スペイン料理] 地下鉄東西線 門前仲町駅 3分 〒135-0048 東京都江東区門前仲町1-15-5 門前仲町ビル ぐるなびで詳細情報を見る ※2009年3月14日現在の情報です

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