先週末、「輸出入運賃試算システム」をリリースすることが出来ました。
■本システムの目的
貿易取引にて、輸出入運賃を加味した見積書の作成を支援するシステムです。
■教育的な目的
・輸出入運賃を含めて粗利を確保できるような意識付け
・更には、輸出入運賃(グレーゾーン)を利用した粗利の確保ができるように
■本システムの想定ケース
支援できるケースは、以下の場合を想定しております。
①スポット受注
STEP1:荷姿・重量を前提に、輸出入運賃を試算する。
STEP2:試算した輸出入運賃を売り値にオンして見積もりを作成して下さい。
②新規の継続ビジネス(見積依頼時)
STEP1:標準的な荷姿・重量を前提に、輸出入運賃を試算する。
STEP2:試算した輸出入運賃を含めた採算計算を行う。
STEP3:採算計算を基に、売り値又は仕切値を計算し見積もりを作成して下さい。
■本システムの機能・成果物
・輸出入運賃試算(シュミレーション)
・見積書(英語、日本語)
・輸出入運賃試算表
本システムは、営業部内でご活用下さい。
前十字靭帯断裂疑いでMRIを取り、結果が出ました。
半月板損傷と靭帯損傷の疑い
とりあえずは、ほっとしました。
前十字靭帯断裂だと、入院・リハビリと一大事です。
覚悟もしていたが、良かったです。
この結果に喜んでいたのだが、
念のため友人の整体師にセカンドオピニオンを聞いてみたが、
「MRIの画像診断ではわからないよ」との冷たい反応。
何を信じればいいのか??
現場は楽をしたがる。
システムを導入すると聞くと、
ボタンひとつで理想的な答えが得れるかのように錯覚する。
教育の意味を込めても、
多少の労力を使い答えを導き出すような、仕組みを用意するのが良いでしょう。
決して、現場の意見を聞きすぎてはいけない。
昨日は息子のサッカー練習試合。
愚息の4ゴールもあり、快勝!
ここ数試合連続ゴール中でしたが、
昨日は正コーチの前でのゴールラッシュでした。
これを自信に更なる高みを目指そう!
そして刺激を受けました。
怒涛の1週間が終了した。
予定よりも早く終えることができたので、
弊社の価値が上がったかも。
こんな事でしか差別化できませんが、
弊社がなくとも世の中うまく行ってしまう現実を受け止め、
一つ一つ確実にこなして行くしかありません。
なんとか乗り越えれて良かったです。
来週は導入のための対ユーザー教育です。
これを乗り越えれば、山頂が見えてきます。
左膝の痛みの原因が分かりました。
肉離れでした。
よって、
マッサージやストレッチは逆効果でしたので、
こんなにも長引いているとの事です。
肉離れを起こして3ヶ月経過しているので、
直そうとする力は弱いので、
完治まで約1ヶ月はかかると言われてしまいました。
3月復帰となりそうですね。
見えなかった出口がやっと見えてきました。
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