accoの焼きたて天然酵母ぱんとおいしい時間

おいしいものを囲んで一緒に楽しく過ごしませんか?


テーマ:

 GW中に開催されていた「パンフェス」に行ってきましたフェスティバル


 ※「パンフェス」とは、手紙舎 主催のパンとパンにまつわる雑貨や古本が並ぶ、

   何から何までパンづくしのイベントビックリマーク


accoの焼きたて天然酵母パンとおいしい時間


 初日はとても混むのではないかと思い、2日目に行きました走る


 今回、北海道から沖縄までのパン屋さん24店舗が出店。


 日替わりで数店のパン屋さんが販売するとのことで、スケジュールがこんな感じ↓


accoの焼きたて天然酵母パンとおいしい時間

 予想以上の込み具合で、買ったのは


 こちらコチラ

accoの焼きたて天然酵母パンとおいしい時間

 「きなり」 さんのパンはどっしりびっくり酸味が効いていて、食べ応えがあります。


 先日、日テレの夕方のニュース番組「news every」 でも紹介されていましたテレビ。

 http://www.ntv.co.jp/every/feature/20120511.html


 「ルヴァン」 さんのカンパーニュは、クラム(ぱんの中身)がみずみずしく、もっちり感があります。

 

 さわやかな酸味が心地よいです。


 どのお店のパンも大人気きらきら


 あっという間に完売でした驚き顔


 accoぱんも一人でも多くの人にしあわせ~と感じてもらえるパン

 

 お届けできるようにがんばりたいと思いますがんばる
 



テーマ:

 年に一度のお楽しみの新宿伊勢丹のフランス展(Θ_Θ)


 一番のお目当ては、『パリ・バゲット・コンクール』のグランプリの受賞バゲットフランスパンキラキラ


 パンの国・フランスでは、毎年3~5月の時期に『パリ・バゲット・コンクール』が行われます。


 グランプリを受賞したお店は、大統領官邸であるエリゼ宮にその一年間パンを提供するという

 栄誉が与えられるのですベル


 2011年にグランプリに輝いたのは


 “Au Levain d'Antan”(オ・ルヴァン・ダンタン)


 フランス展会場の売り場はこんな感じダウン


accoの焼きたて天然酵母パンとおいしい時間


 今回フランス展に出店していた奥沢にある「CUPIDO(クビド!)」 さんと、


 新宿マルイ本館1Fに入っている、東京進出にする前から大ファンだった


 京都の「ル・プチメック」 さんのバゲットと食べ比べをしてみました。

accoの焼きたて天然酵母パンとおいしい時間

 さすがにグランプリのバゲット(左)は、見た目力強いですよねチカラコブ


 正統派フランスのバゲットって感じでしたビックリマーク


 「クピド!」さん(中央)は、酵母の芳醇な香り漂う奥行きのある味わいキラキラ


 「ル・プチメック」さん(右)は、粉の旨みがしっかりと味わえて、


 クラム(パンの中側のこと)はみずみずしくモチモチ音譜


 クラスト(パンの外側・皮の部分のこと)はしっかりしていて、パリパリ感が大好き合格


 そして、バゲットのおいしさの決め手のひとつとなる気泡priはこんな感じです。

  

         downdowndowndowndown


accoの焼きたて天然酵母パンとおいしい時間

 

 それぞれがよい気泡ができていますね~クラッカー


 ワインとチーズで楽しんでいたら、あっという間になくなりましたワインチーズ☆


 至福のひと時でしたクローバー


テーマ:

かねてから食パンがきれいにカットできず悩んいましたむっ


その悩みを解消してくれたのがダウンコチラです!!


新潟県三条市にある“庖丁工房タダフサさん”

(※HPは準備中)

『パン切り包丁』包丁


accoの焼きたて天然酵母パンとおいしい時間


よくあるパン切りナイフの波刃ではないのです。


先端の部分だけが波刃になっているのです驚き


accoの焼きたて天然酵母パンとおいしい時間


バゲットのような皮が硬いパンの場合、

この先端部の波刃ですこし切れ目を入れてからカット。


うわさ通り、食パンはもちろん、ハード系のバゲットまで切れ味は抜群ですok


そして切り口がなめらかでパンくずがほとんど出ませんキラキラ


気持ちいいくらいにす~っとカットできます。


さらに、さすが包丁専門店合格


アフターサービスの「研ぎ直しのサービス」(有料)もしてくれます。


この包丁でパンライフがさらにハッピーになりますよ音譜



Amebaおすすめキーワード