2011-03-31 17:40:00

アクセンチュアが各国のクラウド状況をまとめた

テーマ:アクセンチュアのビジネス
アクセンチュアの社長が自ら、今年2月、「拡大するクラウドクラウド活用時代の夜明け」(日本語版)と題する興味深い調査レポートをまとめたようです。
クラウドと言えば、アクセンチュアのメインコンテンツのひとつですからね!
日本、オーストラリア、ブラジル、中国、フランス、ドイツ、シンガポール、英国、米国の
大企業のクラウド動向を追って、利用状況や、企業が抱いている懸念事項などについて詳細に書かれているらしい。。

以下まとめ。

大企業と公的機関でクラウドを使ってるところ・・・44%
日本>重要なアプリケーションにクラウドサービスを利用している・・・26%
日本>重要性の低いアプリケーションにクラウドサービスを利用している・・・33%
重要なアプリケーションにクラウドサービスを利用している比率が高い国・・・フランス(33%)
クラウドの利用率がとても低い国・・・中国(11%)

2012年までにクラウドの利用率が、もっとも高 くなる国の予想・・・ブラジル(76%) 時点→ドイツ(65%)


ブラジルやドイツの企業って、効率化が好きなのかな?

アメリカとかじゃないのがちょっと不思議だけど、企業の多さとか、IT系の割合が少ないとかなのかな?


2011-01-28 15:17:43

IFRSサービスの未来

テーマ:アクセンチュアのビジネス
アクセンチュアは2009年にIFRS(国際会計基準)が企業・業務へどの程度影響するのかを
約4週間で分析する新サービスを発表しました。
このことで、BPOを行う企業が増えると、アクセンチュアの田村貴志氏は言っています。
グローバル展開を行っている企業は、その会計に至るまで
世界基準のものが求められます。そこをターゲットに、IFRSのサービスを行うようです。
アクセンチュアのIFRSサービスには、目標とするIFRS対応レベルに応じて3つのレベルがあり、
そのほかにもITシステムの改修や、業務プロセスの見直しなどの提案ができるのが強みだ。
景気後退により、アウトソージングの気風が企業で高まってきており、そこのIFRSへの対応も求められているため
アウトソージングを真剣に考える企業も増えているのではないでしょうか。
2011-01-19 17:49:49

アクセンチュアが建設・インフラ業界の海外進出を全面支援

テーマ:アクセンチュアのビジネス

最近、国内の建設業界は厳しいっていうニュースをたまに見ませんか?

でも、世界に目を向けてみればむしろこの市場は伸びてきていて

成長余力がまだまだあるんだそうです、アクセンチュアが言っていました。


でも、グローバルにビジネスを展開するには

日本のマーケットとはまた氏がった相手を見つけ、また違う戦術を用いていかないといけません。

そんなときこそアクセンチュア!


アクセンチュアの提供するインフラ・建設業支援サービスでは日本をコントロールタワーとしつつ、進出先の弊社現地オフィスから必要に応じてメンバーを選抜し、ローカライズされたサービスを提供いたします。弊社はクライアントのビジネスに合わせた産業カットで業界のバリューチェーン全体のサポートを行い、長期に渡るパートナーシップを築き、お客様と共に成長することを目指しております。 特にヨーロッパにおいての実績は多く、日本のお客様にもノウハウの展開が可能です。 産業特化型のソリューションも開発し、効率良くあらゆる支援を行います。


確かにアクセンチュアは世界各国で活躍してるし
やっぱりグローバルには強そうだもんね。
日本の中だけで収まっていちゃだめなのだぁ・・。
2010-10-12 11:03:09

アクセンチュアのスマートグリット

テーマ:アクセンチュアのビジネス
今回はアクセンチュア公式サイトより、スマートグリットのことを
引用して、紹介したいと思います。




スマートグリッドがもたらす新しい世界

エネルギーコストの変動、エネルギー需要の高騰、そして来たる低炭素化社会にむけて、
世界各地の都市で持続可能な生活環境を作り出すためのインフラが求められています。
スマートグリッドがもたらす影響は「街全体」におよび、各側面において持続可能な生活を可能にします。


なるほど。スマートグリットていうのは
インフラの一種なわけですね。
そして、電車的なかたちあるものじゃなくて
電気とか水道的なものとわかります。


なぜアクセンチュアか

アクセンチュアは米国ボルダーや欧州アムステルダムにおける世界最先端の取り組みを筆頭に、
各地でスマートグリッドの推進を支援しています。
スマートグリッドを推進するには、地方自治体と電力会社、市民、そしてETとIT、ハードとソフト、
顧客管理と設備管理など、従来は接点が少なかった領域のプレイヤーが、協力していく必要があります。
アクセンチュアは情報システムの実装という一つの要素を担うだけでなく、
取り組み全体が投資対効果を生むための強力なインテグレーターとして貢献しています。


なるほど。
情報システムってくらいだから、インターネット的なものなのかな??
それろも電波とか。

はい、下に正解あるよ。


※スマートグリッド??

スマートグリッドは、情報技術とプロセス自動化技術を既存の電力ネットワークに融合させるものであり、
既存の電力系統の改革に関わる全ての要素を包含する概念です。
スマートグリッドは低炭素化革命の要であり、集中電源から分散電源、再生可能エネルギーへの転換、
消費者も参加する双方向の電力・情報網への転換を実現します。

2010-09-21 11:24:38

アクセンチュアのアウトソージング

テーマ:アクセンチュアのビジネス
今日はアクセンチュアのアウトソージングのはなしだよ!
もちろん引用もとは公式サイト☆


アクセンチュアは、業務の革新と効率化、競争力強化の実現を目指す中、
アウトソーシングの活用に踏み切る組織が増えています。
先進企業や官公庁のパフォーマンス向上、市場における優位性獲得のため、
アクセンチュアはアウトソーシング・サービスを15年以上にわたり展開してきました。
お客様の競争力強化を実現するために、アウトソーシング・ソリューションによって、
あらゆるニーズに対応します。
あ、ちなみにアウトソージングって意味わかるよね???
外部委託って意味よ☆


・アプリケーション・アウトソージングサービス開発と穂中作業を改革し、お客様のコスト削減とIT投資価値の向上の2つのメリットを
バランスをとりながら進めていきます。

アンドロイドアプリとか?

・インフラストラクチャ・アウトソージング
標準運用モデルの適用、ITインフラの合理化を段階的に進めることにより、ビジネス戦略の迅速なフィードバックを可能とするITインフラ基盤を実現します。

システム管理系?会計ソフトとか・・・。

・ビジネスプロセスアウトソージング(BPO)
アクセンチュアは特定業界およびクロス・インダストリー・ソリューションの両方を提供しています。お客様は自社のコア・ビジネスにフォーカスすることが可能になり、ハイパフォーマンスと業務効率の向上を達成することができます。

そもそもの事務系とか主なビジネスに関係ないところの業務を
請け負いますよってことだよね。


これらを軸に、アウトソージングを請け負っています。


よっしゃ!いっちょたのんでみてーーーー!!!

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