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テーマ:ブログ新しいサイトが立ち上がりました。
プロジョブ
スクール講師・研修トレーナー・インストラクターなど教育や習い事分野の転職・求人情報が満載
のサイトです。
あなたのスキル、経験、能力を教えるに生かしてみましょう。
マーケティング領域だけではなくなってきた今日この頃・・・。
新しいサイトが立ち上がりました。
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有名な電通の「鬼の十則」。
裏十則なんていうのもありますが、私の十則を(笑
これを自分にも上にも下にも求めていたら、みんな潰れてしまうわな・・・。
1.クイックレスポンスはビジネスの基本。レスが遅いのは仕事をしていないことと同じである。
2.今取り組んでいる仕事は客の「ありがとう」が聞こえてくるか?聞こえてこなければすぐに軌道修正せよ。
3.仕事はゴールから考えろ!ゴールから考えれば今すべきことは、実はさほど多くない。
4.サラリーマンにはなるな。ビジネスはビジネスマンが動かすのである。
5.物事には裏がある。裏も見よ。裏をみるために必要なのはバランス感覚である。
6.ビジネスは戦争である。敵は外にしかいない。内で争うな。
7.時にはトラップをしかけろ。そのトラップを見抜けた相手は、パートナーとしても敵としても十分な存在になりえる。
8.情報を自分に溜めるな。アウトプットしていかなければ、インプットのスピードが遅れる。
9.宙に浮いてる仕事は積極的に拾え。拾ったら、徹底的に仕事の質にこだわれ。それが人の倍成長できるコツである。
10.経験を武器にするな。経験に価値を持たせるためには、「何を学び、どう頭を使ったか」である。
たいぶブログの更新があいてしまいました・・・。
新しく読者になっていただきました皆様、ありがとうございました。
ベンチャー企業はすさまじく経営環境が変わりますので、
今月はそれの対応でバタバタしていまして・・・。
最近多くのマーケターとお会いしていて感じることが、
仕事に取り組む上でのスタンスとして、ニュートラル(中立)な
考えをもてる人のほうが、マーケティングの世界では
強いのではないかな?と思うことです。
バランス感覚とでも言うのでしょうか?ニュートラルな
ものの見方をできる人は、判断ミスがすごく少ない気がします。
一方、熱い考えをお持ちで、独自の理論を展開していく人には
とてもパワーがあり、魅力的な言葉も多いのですが、
ジャッチという点でみると、必ずしも成功への最短を通って
いない感があります。
もちろん、熱い情熱は、仕事をする上でとても大切なことなのですが・・・。
マーケティングの世界は、どちらかというと情熱的で、独自の理論を
お持ちの方が多い業界だと思います。
この業界にいる方ならよく遭遇するかと思います。
しかし、思い入れは思い込みにもつながりやすいのも事実です。
ちょっと話はそれますが、私はあまりこれだ!という趣味を持っていません。
ゴルフもやりますし、スキーもやる、サーフィンもやってましたし、
音楽も好きな音楽はありますが、それしか聞かないことはないですし、
映画もしかり。
「浅く広く」で専門性がないと言われてしまえばそれまでなのですが、
それが一番自分にとって心地がよいです。
この感覚は意識しているものではないのですが、マーケティングを
仕事にする上では、非常に役立っています。
「これ当たる!」みたいな感覚があっても、一方では冷静に判断し、
頭の中では「ニュートラルに見よう」とリフレインさせています。
常にその姿勢でいると、柔軟性をもってものごとに対応することが
できるので、人と話していてもそこから吸収して自分のアイデアに
役立てたりするこことも比較的楽にできるようになります。
マーケティングはある意味(あくまでもある意味)メジャーを追い続けなければ
ならない商売なので、メジャー的思考が必要であり、その業界で働く方は
非常にメジャー思考があるのだとすれば、自分はマイノリティなのかも
知れませんが・・・・。
ただし、ニュートラルに物事を見なさいというと、先入観をもたないようにと
事前に何も調べなかったりする人がいます。
それは違います。
私は、どんな飛び込みの営業電話等でお会いすることになっても、
事前に調べられるだけ調べてからお会いするようにしています。
そこにまったく先入観が発生していないのか?と言われれば自信は
ありませんが、物事はしっかり調べた上でニュートラルに見る、
これが大切だと思います。
また、ニュートラルと信念はまた別のものだと思っています。
でも、組織はニュートラルな人間が集まっていたら廻りませんからね~。
いろんなタイプがバランスよくが必要です。
ですので、情熱的な人たちと仕事をするのはとても楽しいです。
しかし・・・・、
ニュートラルですと言っても、人間関係などでは先入観を持ってしまったり、
まだまだ修行がたりません・・・・。
私は現在、子会社に出向しております。
子会社といっても一企業なわけですから、それなりに企業経営というものが
発生し、企業経営の一部も関わらさせていただいております。
この子会社の打ち出す商品がマーケットで勝つためにどのような戦略・戦術を
していくべきなのかを考え、マーケットの分析や方法論の確立、はたまたヒラメキ等、
右脳、左脳をバランスよく使えるよう取り組んでいるつもりですが、まだまだです。
一方、マーケットで勝てる戦略を見出したとしても、出資をしている
本体の社長の意向により、それが実現できないこともままあります。
現場では必ずや勝てると思っても、経営の直感でくつがえされる、
よくあることです。
もちろんていよく直感などという言葉を使ってますが、それに裏づけされている
経営側の視点は現場では理解できないほど深いものがあるのは重々承知してますが・・・。
でもこういうことが続くと皆いやになって独立していくんだろうな~と
思ったりします。
そんなこんなで、昨日は本社の専務とお酒の時間とともにさせていただきました。
本体の経営陣の現在の考え方、方向性、将来的な展望等、お話を聞き
やはり経営のお金に対する執着心はすさまじいものがあると改めて
実感しました。
勝てる仕組みと負ける仕組み、確率的分析はあるにせよ、
結果論でしかないないという観点でいけば、やはりベンチャーであれば
あるほど、結果を強く求められます。
うーん、事業ってインパクトが重要だな~とあらためて思った夜でした。
しかしなーBtoCビジネスを理解できない頭をもってる経営陣なら
BtoCに色気なんて出さなきゃいいのにな~なんて思ったりもします。
BtoCビジネスの最大の魅力。それって何か知ってますか?と専務に問おうかと
思いましたが、話の流れからみるとはずれの答えがでてきそうだったので、
免除してあげました( ̄* ̄ )
GWはしっかり5連休させていただきました。
連休明けからはアクセル全開で!と行きたいところですが、
連休明けから問題山積・・・。
なかなかベンチャーは休まる暇もありません。
それもまた勉強になるので、ひとつひとつ頭を使っていこうとは
思いますが・・・。どうなることやら。
今日は直接的なマーケティングの話ではないのですが、
いわゆる企業内におけるセクション名のことです。
マーケティング部門といっても、会社によってやっている業務や役割
位置づけはまったく違うもので、どういうセクション名が妥当なのかという
定義はないと思います。
弊社では、広告・販促のディレクション・販促系に関わるマーケティング分析・調査等を
行うセクションを「マーケティング部」という名称にしています。
当初はこのマーケティング部に違和感があったりもしたのですが、
今となっては、まーいいかなと思っています。
なぜ違和感があったかって?
マーケティングという言葉そのもの自体がそもそも曖昧で、定義されている領域もなく、
基本中の基本としてとらえるなら、マーケティングって*4Pじゃないの?って
思うところから、マーケティング部って何するセクション?って思うところもあったので・・・。
*4P(プロダクト・プライス・プレイス・プロモーションですね)
私が以前いた会社では、いわゆる広告系を扱うセクションは、
「広報部」と銘うってました。
他にも「広告宣伝部」「販売促進部」「広告部」「営業企画部」などなど、
似たような業務をしていても、呼び名は会社によって違います。
まー「広報部」はどちらかというとIR系であったり、プレス対応であったりと
いったのがメインになるイメージがあると思うのですが・・・・。
なので前職での「広報部」の使い方はよく誤解を受けてIR系の問い合わせが
入ってきてました。誰も対応できないのに・・・。
セクション名によって何か大きく影響がでるということはないのですが、
セクション名によって受ける印象から業務領域が曖昧になってしまい、
結果として、ポテンヒットになってしまう案件などが発生したりしてしまう
ことがよく見受けられます。
これだけは絶対に避けなければなりません。そういった意味でも
「マーケティング部」はなんでもありな感じなので、領域がひろいかもしれませんね。
また一方、部署名がかっこいいというのも働く人達にとっては
ステータスになったりもするようです。
今日は問題山積みで具体的な仕事にとりかかる余裕もなかったので、
名称問題(なんだそれは・・・)にしてみました。
昔から口コミに勝る広告はないと言われてきましたが、
インターネットの急速な拡がりとともに、よりこの口コミを
いかに活用するかが重要になってきています。
広告代理店の営業の方からの商談をうけていても
口コミの話というのは確実に増えてきています。
この「口コミ」。
口コミに関連したワードが増えてきています。
人によって言い回しが違うので、正しい意味はわかりませんが、
こんなようなイメージで理解しています。
・バズマーケティング=口コミ(バズなので話題の量に重点?)
・バイラルマーケティング=これも口コミ(バイラルなので感染に重点?)
・コミュニティーマーケティング=これも口コミ(コミュニティーに重点?)
エバンジェリス、インフルエンサー、
類似として、話題創造型、ボランティア・社会運動・・・などなど、、、、
いろんな言い方がありますね。
ポリスティックアプローチなんていった言葉もあります。
まさにこのブログやSNSなんかがポリスティックアプローチが重要になりますね。
Web2.0のキーワードにも消費者発信というテーマがあるわけですし。
口コミ手法の確立、これはとても重要なことですが、
広告業界が先行しすぎている気もします。
やはり中身が伴うことが第1条件ですし、ここまでバズ、バズ言っていると
消費者も必要以上に警戒をし始めて、逆に流れが詰まってしまう
ことにもなりかねないかな?とも思います。
情報発信者としては狙っていなかったところに、話題の火がつくのが
世の常。「イナバウアー」なんてまさにそういった感じでしょう。
そうはいっても、この口コミを味方にしなければマーケティング担当者の
仕事は半減してしまいます。
口コミプランナーなんて職業が将来できそうな気がしますが・・・。
もういるのかな?
とにもかくにも難しいワードを覚えてるよりも、もっと真摯にコミュニケーション活動を
しなければと思っています。
戦略的に作り出そうとしている口コミよりも、それこそコミュニケーションの
原点である会話やその内容、しぐさなんかからの見直しが以外な結果を生み出すのでは?
と思う今日この頃です。
以前、口コミは遊びからしかでてこないなんて話を聞いたこともありますし・・・。
まー確かに顧客をセグメントして、インフルエンサーに対するプロモーションを行うと、
成果がでてくるには違いないんですが、これから注目したいと思っているのは、
「上下の関係から、並列の関係への移行」。
この波をうまく使う必要があると思っています。
これは、会社・学校を中心に、今までのコミュニティの構築は上下が主体になっていたと
思うのですが、ネット等の普及によって同じ趣味や価値観を持つ人同士が、
対等な立場でコミュニティを形成しているといったことです。
年齢は立場の上下から、知識量によっての上下関係は発生していると思いますが・・・。
まだ具体的な形までは落とし込めていませんが、この関係性をついたプロモーション手法を
今何パターンも考えています。
形にできたらここで紹介したいと思いますが、壁はまだまだ多し・・・。
今日はGW中日のため、社内は少しのんびりとしたムード。
ということで早めに帰宅したいと思います。
久しぶりのブログになってしまいました。
HDDが壊れてしまって、その復旧に思いのほか
手間取り・・・・。
ちゃんとバックアップはとらなければならないと肝に銘じました・・。![]()
で、今日のタイトルの先発優位と後発優位の話ですが、
先発は、もちろん市場に早期参入することで、優位なポジションを築くと
いうことになります。
ブランド力がつきやすかったり、コストの改善が早いといったことが
あげられると思います。
逆に、一番大変なのは、世に無い新しい価値を創造する生みの苦しさがあると思いますが・・。
宣伝にお金がかかったり、参入障壁をつくらないと真似されたりといった
弱みもあるかと思います。
一方後発優位ですが、
後発は、先発企業が優位性を保てないところを突いた戦略をたてることに
なります。
宣伝や開発投資を抑えられたり、新たな価値を作り出したりすることができると思います。
こちらは、逆に投資を抑えられる反面、先発をこえる価値を生み出さなければ、
衰退してしまいますね。
この先発と後発、結局のところどちらが優位なのか?と考えると、
これは業界によって全然違うかと思います。
コンビニ業界なんかだと、先発であるセブンイレブンなんかが優位に
たってますしね。
逆にネット業界、コンピュータ業界なんかは新しい技術をオンしやすいので、
後発が優位になることが多々見受けられます。
業界によって戦略も戦術も違えど、マーケティングに携わるものとしてみれば、
先発のほうがまだ楽だと思ったりもしますが・・・。
先発企業にいる方からすれば、価格破壊をしてくる他社があったり、
ブランド維持をしたりで大変なんだ!とお叱りを受けそうですが・・・。
でも、その商品のルールを決められるメリットは大きいかと思われます。
ただ、個人的には後発のほうが面白いですね。
後発には生みの苦しみをしなかった分、違う頭の使い方を要求されます。
その頭の使い方によって、その商品領域の全体のレベルがあがり、
結果としてお客様が得られるメリットが増していきますからね。
そして私は現在、マーケットにおいては後発でのビジネスを担当しています。
よくちまたにある本に、先発優位と後発優位を比べた本などが発売されて
いるので、理論なんかはそれを見ればいいと思うのですが、
(まーあの手の本は事例に基づく結果論でしかないと思いますが・・・)
後発企業がマーケットシェアを奪っていく上で、現場レベルでの考え方として、
譲れないことがあります。
直接的にお金がかからないところほど特に先発を超えろ!
お金をかけて先発のサービスをこえるのは、比較的容易にできます。
お金をかけずに先発のサービスに追随するのは当たり前。
直接的にはお金がかからない(実際にはかかっているのですが)ところでは
全てにおいて先発をこえなければいけません。
たとえば、同じ時給800円なら、マクドナルドやセブンイレブンよりも
モスバーガーやローソンの接客の方が絶対に良くなければならない。
研修費なんかを投下しなくとも・・・。
しかしながら上記の4社を比べてどうなんでしょうね?それほどの差が
でてるのでしょうか?むしろ・・・・・。
まーそれはいいとして、
弊社は後発企業として、こういう局面で手を抜くもしくは思慮の浅い行動を
とってしまうと、取り返しのつかない事態になってしまいます。
深く考え、あらゆるシュミレーションを実施し、実際にそのサービスを
受け取る多くの方の顔を想像する。その繰り返しによって
後発ならではの戦い方のスタート地点にたてるのだと思います。
頭を使うのはタダだし・・・ネ。![]()
なにかの仕事を動かすとき、どういう思考プロセスを
していくか、さまざまなタイプの人がいます。
・ゴールを考えてから動く人。
・頭から考えていき、積み上げていく人。
・多方面から物事を考えもれの無い対策をする人。
理想は全部できるのがいいんですけどね・・・。
ただ、何をするにしても、リスクヘッジだけはしておかなければ
いけません。
というか・・・・・・
いけないと実感しました。
このようなことを書くとどんなリスクヘッジ????という感じですが、
基本中の基本。
PCデータのバックアップはとっておきましょう!ということです。
木曜日、会社に出社してみると、PCが立ち上がらない・・・・。
ん?
いろいろ手をつくしましたが、全然HDDを読みにいきません。
結局はデータ復旧業者に依頼することになりました。
それでも直るかどうかわかりません。
費用もン十万円・・・・。
日ごろから、もっとも基本的なリスクヘッジである、
PCデータのバックアップ。これだけは忘れてはいけないと痛感しました。
しかし、どれだけPCに頼って仕事をしていたかがわかります。。。
こういう状況になると何もできない・・・。
マーケティングの世界はいろんな法則があります。
昔からいろんな学者やら著名なマーケターがいろんな法則を
調査し導き出してきました。
このブログでもたくさんのマーケティング用語を書いています。
ロングテールやらパレートの法則 もその一つですね。
また、マーケティングに限らず経営戦略などを思考するときも
たくさんの法則やら、戦略方法がでてきます。
以前書いたブルーオーシャン などもそれのひとつだと思います。
で!
いろいろ法則はあるのですが・・・・・・
しかしながらたくさん用語を使ってはいますが、私は法則信仰主義ではありません
。
むしろ法則を振りかざしている人は苦手です・・・・。
法則はあくまで法則であり、知らなくていいということではありませんが、
マーケットへの戦略を打ち出していく上での一つの指針でしかありません。
そもそも業界によってのみ通用する法則だって無数に存在していますからね・・。
ですので、広告代理店の方に、
「ロイヤルカスタマーを取りに行きましょう!ニッパチですから!」
「やっぱり広告はAIDMAですからね~」
「モバイルはAIDPAですよ」
とか言われると、非常に悲しい気持ちになります・・・。
あー誰にも何も教わっていないんだな~と・・・・。
一方この“法則”、部下にマーケティングの思考プロセスを説明するときは
実に役に立ったりもします。
これを全て鵜呑みにしてはいけないけど・・・・なんて言葉で始めますが、
説明するには確かに楽チン。
また用語としても、適当に表現が見つからないものを法則をもってして
説明できるので、その使い道もあり、法則嫌いといっておきながら、
私はマーケティング用語を多用しています。
前職のときは、宣伝戦略会議でマーケ用語が難しすぎて何話してるか
わからんとよくバッシングも受けていましたしね・・・・
。
まーそれに関しては、宣伝の世界にいる人間なんだから、それぐらいのことは
自ら勉強しなさい!との意味もあったのですが・・・・。
ということで、法則や用語、これらをTPOや相手を見て、上手く活用できるようになると、
マーケティングプランナーとしてさらに幅が拡がると思っています。
・・・昨日、弊社COOが某広告代理店○通さんとの会食だったらしいので、
クリエイティビティと法則のウンチクを語らせたらNo,1の○通さんの話は
どうだったんだろう?と思いつつ、今日のブログのテーマにしてみました。
おっと、○通さん批判ではありません。
あそこまで極めていれば、もうさすが!の一言ですから。
今日はこれから弊社にて活躍していただきたい方を
募集するための、求人広告用の取材&撮影がありました。
再来週ぐらいから求人サイトにて掲載されると思います。
日頃から取材等はなれてはいるのですが、通常立ち会うばかりで、
自身が撮影されたりするのはあまりないのですが、
やはり苦手ですね・・・・。![]()
笑顔ができません・・・・。
しかし取材を受けるとあらためて、これから弊社が社会の中で
担っていかなければならない役割というのを思い出させてくれます。
将来の展望・今の会社の強み・そもそもなぜ自分自身はこの会社に入ったのか・・・などなど。
今回は私が担当しているマーケティングセクション・セールスセクション両方の
募集をかけていきますが、それぞれのポジションで担ってもらいたい役割などを
お話させていただきました。
一つ熱く主張したこととして、メディア担当者募集のところで、
「広告に幻想をいただいている人はいりません。
広告はたまたま集客に必要な手段でしかありません」
とあえて言わせてもらいました。
・・・・・・そこはライターさんにメモをとられなかったですが・・・・・。![]()
よく、
「この商品ができたから、パンフレットを作って、これとこれに広告をうって、
DMもやって、サイトに掲載して・・・・・・」
とポンポンと言う人がいますが、本当に考えているのか?と思います。
たまたま今の時代、効果が高いであろう仮説に基づいて
その選択肢をしているだけであり、同じ効果が得られるものがあれば、
パンフレットもDMもいらないかもしれません。
フィージビリティはもちろん考えなければなりませんが、
もっともっとルーチン的な発想からは離れてもらいたいと思っています。
ここ数年、この手段(アプローチ方法)が現場レベルでは劇的に変わってきていますが、
その変化に気づかない人、気づいていても受け入れられない人がいるな~
と感じることがあります。
マーケティングの世界ほど成功事例が陳腐化する業界もないと思いますので、
ぜひこれから入社いただくかたには、好奇心旺盛にいろんなことに目を向けて
チャレンジしてもらいたいと思っています。
GW明けからは、大量の面接が始まりそうです。
面接は相手が100%真剣にぶつかってくるので、120%で迎えなければ失礼ですので、
非常に疲れますが、入社される方にとっても、会社にとっても、とても責任の重い
部分ですので、お会いできるのを楽しみに万全の体制でいきたいと思います!
しかし、求人サイトに写真が載るのはイヤだな・・・・![]()
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