日日是好日

毎日を、「いい日」にしたい。


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文化祭まであと9日。

というか、文化祭でかかわるのはショーだけだから、ショーまであと9日。

今日から準備が本格的にスタート。
会場準備。

いすを運んだりミシンを運んだり、ずっと肉体労働やってました。


それにしても会場小さい。

夜間部はみそっかす扱いだーやっぱ。

でも、それはショーの中身とはなんら関係ないことだから。

わたしたちのテンションはさがりませんです。


ショースタッフのTシャツもできた。

なかなかいいかんじ。
かわいい。うんうん

ヘアメイクはメイクの練習を、モデルはウォーキングの練習を
舞台は舞台の設置を
それぞれ、がんばってました。

フィッター係であるわたしたちも、靴を磨いたりアイロンを設置したり。


いいものつくりたい。


ほんとそれだけです。

わざわざ来てくれる人たちに、「来てよかった」と思ってもらえるショーにしたい。
なにかを感じ取って帰ってほしい。


スタッフの仕事はなかなかハード。
明日は朝から準備で、夜は学校。

でも、笑いが絶えないかんじ。

今日も楽しかったなー。

なんだろうな。あの空気。
ひとつのことに向かって大勢の人がパワーをだすと、その場所の空気が変わる。
すごくいいものに変わる。


そして今日はびっくりなことが。

フィッター仲間の中に、同じ高校で同じ学年だった子がいた。

うっそー

どっかで見たことあるなあー、とずっと思っていた、とびきりおしゃれな女の子。

そのことを話したら判明した。

すごい。けっこう遠いところにある高校なのに。
しかも同じ学年だったなんて。

縁って、わからないです。

縁のおもしろさを改めて感じた。

わたしは、アメリカ系の大学。その子はエスカレーターでそのままそこの大学。

卒業したときは、正反対の方向を向いていたのに、ひょんなところでかちっと合って、びっくりするような出会い。


さーーー、明日は六時起き。

お風呂入って寝なくちゃね。
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なんだか、力がはいらない。

体に、ではなくて心に。

やらなきゃいけないことはいくらでもあるのになんかやる気がしなくて。

ぼーーーっと、した。

なんだこれ。

ミシン屋さんに行って
「恋の門」をみて
じゃがいもをむいてたら危うく手を切りそうになって

それから、テンションが下がりに下がって、もう寝ているのと同じくらいになった。

ので、寝た。

それからごはんを食べて本を読んで

今にいたる。

すごい。

なにもしてない。


きのうは友達とごはんを食べに行ったのだけど

友達も元気がなくてわたしも元気がなくて

空気がよどんでる!と言った。


どうしたことか、自分でもわからない。


自分のことを全部わかってるなんて大きな勘違いだ。

わからないときがたくさんある。


なんだかなあ

なんだーこりゃー


なんか時間持て余してる。

やることならいっぱいあるのになあ。

なーんかなー。


無気力な夜。
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3年ぶりに声をきいた。

心を患ってずっと電話もできなかった友達。

心に無理をかけすぎないことが、ほんとうに大事だっていうことを教えてくれた友達。


3年間、彼女から来るメールは、わたしの知らない人からのものみたいだった。

なにもかもが嫌になって、人生を投げ出そうとして
ぎりぎりのところで送られてくる、叫び声。

わたしはかける言葉がみつからなかった。


だけど、今日話した人は、わたしの知っている友達でした。

明るい声。なつかしい声。


ほっとした。

病気に奪われてしまった友達が、かえってきたような気がして。


ほんとうのほんとうに苦しそうな様子を知って、「しんじゃいけない」なんて言っていいのか、わからなくなるときがあった。

治る病気だけど、絶対に治るのか。
苦しみから逃れたい気持ちを無視することになるんじゃないのか。


だけど、彼女は

まわりの人が、死ぬな、って言ってくれてよかった
と言っていた。


傷つけることは絶対に言っちゃいけないんだ、ってちょっと緊張したけど。

友達のままだったから。

ふつうの話をした。

彼女は、患者である前に友達だった。

長い間を経て、それすら忘れそうになっていたことにきづいた。


たくさんの人がストレスを生きていて
がまんをしながら暮らしていて
それが当たり前だ、なんて横暴がまかりとおっている

だけど

自分の体は、心は、それだけは、

大切にしてください。

誰がなんと言おうと。

それ以上大切なものなんか、ないんです。


心を壊した友達の壮絶な日々にふれて

それを乗り越えようとする強い声をきいて

そういうことを、強く思います。


がんばることと無理することはちがうから。


心の病に、どこか遠くの方に連れていかれる人の姿を、もう見たくない。

休むことをこわがらずに、自分を大事にしてほしいなあと、思います。
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秋らしく、思索にふけってます。

ものづくりについて。

いいものづくりって、なんなのかなあ。

ぼんやりとは、わかる。
というか、自分なりの答えがある。

でも、なんかはっきりとしなくて。

それがはっきりしないと、自分がどういうものづくりをするのかっていうことがわからない。

それを知るために、柳宗悦さんと宗理さん親子の著書を読みあさっています。

民藝運動に深くたずさわった宗悦さん。
民藝の思想を、デザイン活動を通してつらぬいている宗理さん。

ふたりの文章には、打たれる。

いろんなすごい言葉をあびせられることで、自分の感じ方がわかる。

こういうのがいいと思うんだ。
って確認するたびに、自分のことがちょっとわかる。


なにが美しいのか。
どうやったら美しいものがうまれるのか。

そして、自分はどうすれば美しいものをつくれるのか。

そういう、素朴レベルのことを考えます。

民藝の心は、それに対してひとつの答えを与えてくれます。


美しいものは、健康なもの。

無理のないもの。正直な仕事がつくるもの。


共感した、なんて言ったら失礼かなっていうくらいすごい人達だけど、すごくわかるなあと思った。

今、この時代に欠けてるのはそういうものだと思う。


人の目につくように。すぐに飽きてまた買うように。

という、商業主義。

そこからは、「健康なもの」はうまれない。

人々は、うすっぺらなものに疲れ始めてる。


手仕事だからいい、機械だから悪い、っていうんじゃなくて。

大事なのは、真摯な態度。
ものに対して。人に対して。

イームズは、新しいテクノロジーを駆使してあのいすたちを作った。
機械を使って大量生産をした。

だけど、彼のいすは今でもすばらしいと言われる。


宗理さんの紹介する「いいもの」の中には、ブラウンの電卓からサドル、野球のボールまで含まれる。

一見突拍子もない組み合わせだけど。

彼は民藝のフィルターでものを見る。
それを通すと、それらが全部「いいもの」に見える。

おもしろいなあと思った。

いいなあと。


民藝というものから、たくさんのことを吸収できそうな気がしてうれしい。

しばらく、言葉を飲み込みます。
それを消化して、なんか自分なりの答えがでればいいなと思っています。
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今日はあっというまに夜が来た。

タータンチェックについてのレポートをおわらせて
色を組み合わせる課題やって
ネットをうろうろして
散歩をして

そしたら夜!

なんてことだ。


そういえば今日は、朝地震があってものすごく焦った。

自然には勝てないっていうことは知ってるけど。
こわい。

ばちっと目が覚めて心臓のどきどきはしばらくやまなかった。


初めて、日本語でレポートを書いた。

大学からずっと英語でやってきたから、変なかんじ。

「考察」ってなんだ?みたいな。

やっぱり楽でした。
ぴったりくる単語を探しまわったりしなくていいから。

タータンの歴史にくわしくなったぜー

アレキサンダーマックイーンというデザイナーが使った、自分の家に伝わるタータン。
それがかわいくて。

チェックは気になる存在。

だけどチェックで服をつくると柄合わせが大変なので避けまくり。


タータンは、少なくとも数世紀前からあるスコットランド伝統の柄。

最初は土地ごとにオリジナルのタータンを持っていた。
それが変化して、家ごとのものになりました。


そういう、伝統のものが世界中で当たり前に使われてるってすごいなあと思う。

日本にも緻密な柄はたくさんあるけど、タータンほど広くいきわたってないもんね。

和柄もすごいかわいいやつあるんだけどな。

ああ ゆかたが着たい。季節はすでに秋。


昨日は学校でシャツを縫ったあと、友達とらーめん食べました。

安くてそれなりにおいしいのになぜかいつもすいている。
なぜだろう。

そこが、溜まり場になりつつあります。

昨日みたテレビとか、クラスのこととか。文化祭のこと。仕事のこと。
恋愛塾がひらかれてこてんぱんにやられたり。

他愛ない会話のみ。

でも、われながら友達にはめぐまれてるなあと、思う。

うれしいことがあったときも、悲しいことがあったときも。
ただ暇なときも。

浮かぶ顔がある。

まじめな話もどうでもいい話もできる人たち。

友達がいなかったらわたしは生きてこれなかったかもしれないなあ。


ちかごろは、母とも友達のよう。

一番気を使わない友達のようなかんじ。

一緒にごはんを作ったり、おかしを作ったり。
毎日いろんな話をする。
愚痴をこぼしまくってしまったりも。

家族がいて、友達がいて。

それだけで、なんか守られてるような気がするんだな。

恩返しをしなくちゃいけません。
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なんだか、アクセス解析というものがついたのですね。

すごいものだね。。

「見られてる」ってことをばしばし感じる機能です。


今日は、冷蔵庫をとことん掃除しました。

意外に汚れる。

そして、野菜室にとりかかって、ふと見ると、そこに。

小さい、みどりいろの虫。

あおむしの絵本があるでしょう。カラフルな。穴のあいたやつ。

あれをね、すごい小さくしたやつ。

思わず変な声をあげました。
「うわあ」とかなんとか。

虫は特に得意ではないので。

だけど、こういうときになるべくこころがけてることは、外に逃がすってことです。

刺すやつや、グロすぎるやつは無理だけど
ちいさめで、危害を加えなさそうなのは。


なんとなく、きづいたらそういう風にしていたけど、ひとつきっかけがあって。

それも、掃除中。

ほうきで集めたごみの中にいた、虫。

あ と思っていたところ。

通りかかった男の子。
同じところで働いていた人。

なんにも言わずにしゃがみこんで、なんにも言わずに虫をつかまえて、なんにも言わずに外にでて、緑のあるところに離してやっていた。

その一連の動作。

彼にとってはほんとうに自然な、いつもやってることなんだっていうことがわかった。

なんかね、すごいうれしかったんです。
それを見て。

当たり前のことが、あまりにも当たり前にできないことや人が多くて。

だけど彼は、当たり前を当たり前にしていた。

それがうれしくって。

それからは、なるべく逃がすっていうことを心の隅にとめるようになりました。


毎日たくさんの動物の肉を食べてるくせに、って言われたらおしまいだけど。

殺さなくていい命を殺したくないなあと、ぼんやり思うのです。


だからね、ほんもののファーも好きじゃない。

NYで小物の授業で、「ファーになれる動物はきっと喜んでる」って冗談ぽく言っていた先生がいた。

そんなわけないでしょーって思ったのを覚えてる。

生きていくために必要な毛皮は、尊い。
だけど、お金や地位を誇示するためなら、醜い。

私には、そういうふうに思えます。

傲慢になったり謙虚さを忘れたりすると、人間は大変なことになる。
暴君になってしまう。

自分としては、それだけは避けたいものだなあと思います。
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このブログをはじめて、もうどれくらいになるんだろ。

ニューヨークでくらしてみます。
という題名で、ニューヨーク留学の日々を記録しておくためにつくった場所。

ほんとにいろんなことがあって。

ブログを通じて、実際のお友達になった人もいるくらいで。

「縁」っていうことを、改めて感じる機会が多かった。


最初は、起こったことや行った場所のことを書いた。

だけど、だんだんと、自分の感じたことや思ったことを書くことが増えて。

NYから帰ってきてからしばらくの、脱力感。
これからどうしよう、の葛藤。

うれしかったこと。
くやしかったこと。
好きなこと。

ちょっとずつ、自分の中でブログというものの意味が、変わってきたように思います。


いつか、この膨大な量の文字のストックが、なつかしいものになるんだろうな。

ずっと後に見たら、わたしはなにを思うんだろう。


アメリカの情報も、留学生活の体験談もなくなって。

日本での、真新しい生活の中で思ったことをかきつらねていて。


誰かに向けて書いていたものが、自分のためのものにちかづいていって。

おもしろくないかもしれないなあと、思う。


だけどやっぱり、わたしは書くことをやめられない。

不思議になるくらい、文字が気になるのです。


読み手の存在を、うっすらと意識しながら。
きままに文章を重ねる場所を、持っていたいんだな。


わたしの、稚拙な文章が。感性が。
誰かの目にふれて、なにかしら思ったりしてもらえたら、いいと思う。

それが最高の副産物だと思っているのです。


なんとなく、そんなことを考えました。
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「水曜どうでしょう」に完全にはまってしまった。。

最近はすごい人気者になった、大泉洋さんがでている番組。
北海道ローカル。

無茶な旅をする、ディレクターの藤村さん、カメラマンの嬉野さん、「ミスター」こと鈴井貴之さん、それから大泉さん。

いつもこの四人。

低予算っていうのが全面にでてるのに、内容は貧弱では決してない。

バラエティーにありがちな下ネタが、ほとんど一切ない。
ばかみたいな小ネタはたくさんあるんだけど、それも下品になりすぎてなくて、良質のバラエティーってかんじなんです。

やりすぎ、いきすぎのことが目に余るお笑いの番組群の中ではとても質がいいと思う。

四人の間に流れる空気がとてもいいんです。

「ばかやろう」とか言ってても、ほんとにそう思ってないなっていうのがね、伝わってくる。


もう、テレビみないでネットでどうでしょうばっか見てる!
やばい!
はまったああ


もうどうでしょうを見るのが日課になりつつあります。。

お笑い好きのみなさまにおすすめしたい。

どうでもいい文章のまま、今日のエントリーとさせていただきます。
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今日は、「つくる日」でした。

冷凍のパイ生地と、ピーナツと、砂糖だけでできるパイ。

母と、あーでもないこーでもないと言いながら
イギリスのおみやげにもらった紅茶を飲みながら

つくってみました。

おかしづくりと呼ぶにはかんたんすぎるようなおかし。

でもちゃんとおいしかった!


わたしの家の近所には、近所づきあいというものが、今でもあります。

近所に住むおばあちゃんは、庭でたくさん野菜をつくってる。
そしてそれをおすそわけしてくれます。

こないだは、栗。

きのうは、野菜がたくさん入ったてんぷら。

もらうばっかりじゃ悪い!
ということで、そのパイをあげようということでもりあがりました。

だけど渡しに行って戻ってきた母の手には、新聞紙につつまれた野菜。

あげに行ったのにもらって帰ってきてしまった。


犬の散歩にでると、もうひとりの、犬が大好きなおばあちゃん。

このあいだ、なぜかわたしとわたしの犬のツーショット写真を撮ってくれたおばあちゃん。

「写真できたよ! でもうつりがよくないからまた撮ってあげるからね!」
と言っていた。


散歩の道中、予期せぬ遭遇。

猫とへびが戦ってた!

小さいへびに猫パンチを繰り出す野良猫。
負けじと威嚇するへび。

勝敗の行方が気になりましたが、散歩の途中なので先にゆく。


空を見上げると、嵐が過ぎ去ったあとの、すごい迫力の雲。

犬の速度で歩きながら、ずっと見た。

空を見ないようになったらおしまいだと、個人的には思う。


帰ってからはハンバーグをつくるお手伝い。

そして、課題のシャツの縫い。


「これ」と言ったことはなんにもしてない一日だったけど、なんか心がほのかにあったまるような、やさしい一日でした。

不便という点ではこまりきっているけど、住むのにはとてもいいところだ。ここは。

小さいころ、いやな人なんていないものだと思っていたほど。
それほど、いい人たちばかりのコミュニティーにまもられて育ったんだな。

ということを、歳を重ねるごとに思うのです。

コミュニティーのいのちが消えていないところで育つというのは、子供にとってはすごく大事なことのような気がします。

愛がないと生きていかれないんだよね。小さい子は。


関係ないけど

ハナレグミの
「また秋が来て 雨が降る日は ちょっと僕を思い出してくれたらいいんだ」

という一節がさらにすてきに聞こえる季節になりました。

そんなことを、恥ずかしがらずに言える大人になりたい。
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わたしの住むところは山のそば。

ほんとに静か。

都心にでないで一日家にいるだけで、自分の中の時間の流れ方が変わる。

自然が持つ本来の時間に近いものが、ここには流れてるなあと思う。

世界は、早くなりすぎた。

人間は、自然の一部。
歩く速さが、移動の速度。
機械のように、休まないで動いていることはできない。

スローな暮らしについて書かれた本を読んで、それを実感しています。

暮らしは加速しつづける。

だけど、人間はバージョンアップしない。

自然とともに生きていたわたしたちの祖先と同じ肉体で、生きています。

多分、速すぎるのだ。
現代は、人間にとって。

よりよい暮らしを目指してやってきたはずの日本人は、つかれた顔をしてる。
他人におびえて、ストレスを生きている。

豊かさとひきかえに手に入れた便利っていうのは一体なんなんだろう。


休みたいと思うことも
楽しく暮らしたいと思うことも
ゆっくり好きな人と話がしたいと思うことも

悪いことではないんだよ。

ぐったりするほど働いて、ストレスに負けないように歯をくいしばらなければ生きて行けないのでしょうか

ほんとうに、選択肢はそれだけなのでしょうか

そういう一切のことにノーと言う人は、弱い人なのでしょうか


近代と呼ばれる時代のまえに、何千年とか何万年もの、ながい、もっともっとゆっくりとした時間の流れがあった。

今がすべてであるはずなんかない。


どうしたらいいのかは、よくわからないけど。

なんかちがうよ。と思うのです。

このまま行ったら、環境も、わたしたち自身も壊してしまう。

わたしがほしい未来は、そういうんじゃないんだよなあ。


人間が人間らしく生きられるっていうこと。

それだけなんだけどなあ
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