日日是好日

毎日を、「いい日」にしたい。


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みんないろいろあるんだなあ と思った今日。

客室乗務員をやっている友達にひさしぶりに会った。

裏話がいっぱい。
苦労話も。

客の立場で飛行機に乗ってるときは、大変そうに見えなくても、実際はやっぱり、いろいろあるんだな。

表参道のA to Z cafeに行ってひとしきりおしゃべり。

あそこはいい。
気にいってしまったよ。

奈良さんのアートは、絵自体というより、やってること全体として好き。

小屋をAからZまでつくるとかね。
ついでにカフェをつくっちゃうとか。しかもその中にも小屋をつくっちゃうとか。

楽しくて、いい。

きっとまた行くな。おすすめプレイスです。


青山ブックセンター本店にひさしぶりに寄り道。

いいわー だいすきだわー

欲しい本がありすぎてほんとうに困る。

「ゆっくりで、いいんだよ」という名前(多分)の本を買いました。

人間の時間と、自然の時間。

自然の時間を無視して暴走を始めた、経済の時間。

まがりなりにも経済学部出身のわたしはなんとなく肩身がせまい。

だけどやっぱり、経済やビジネスの世界をぬけだしてきてよかった。
それ自体否定はできないけど、とにかく自分には合わない。

読めば読むほど、現代が忘れてしまった「ほんとうのこと」を思い出す、いい本。

なにが大事でなにがそうではないのか。
いい暮らしってなんなのか。

そういう、人間の出発地点にあるそぼくな質問。
それをもう一度考えてみなきゃならない。

走って走って、どんどん加速して、しまいにはなんのために走っているのかわからなくなっているような、わたしたちが。


帰りは遅くなってしまってタクシーに送ってもらった。

運転手さんも、いろいろあるんだなあ。

「ひとついいことがあるとすれば、10は嫌なことだよ」と言っていた。

いろんなお客さんがいるけど、やっぱり強くは言えないからつらいって。

みんないろいろあるんだよなあ

もうすこし、お互いがお互いに対して優しくなれたらいいのになあ


「人が好きです」とはっきりと言い切れる強さを、持てる日はくるんだろうか。


みんなが当たり前に、思いやりの中で生きられるといいのにと、けっこう本気で思います。
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ちょっとすずしくなってきた。

秋。

すごいなあもう秋。

置いていかれないようにもう少し速く歩かないと。


自分の伝えたい気持ちを伝えるのって、自分を大事にするってことなのかもしれない。

相手のリアクションがこわかったり恥ずかしかったりして言えないことって、往々にしてあるけど。

だけど、言いたい気持ちは言えないまんま。
そのまま自分の中に残る。

残しすぎると消化不良になる。

むずかしいことだけど
言わないで後悔するなら、言って後悔するほうがいい。んだろうなあ。多分。


未来の自分にいいわけをしなくていいように。

やりたいことはやってみる
行きたい場所には行ってみる
それと
言いたいことは言ってみる。

思考と行動がどうしても直結しない自分に喝。

考えたらすぐ行動しないとだめだ。


今日から本格的に文化祭の準備がスタート。

ショーにだされる服は、大体できあがったみたい。

それに合った小物をさがすことが、わたしたちの仕事。

そして当日は、モデルさんに着せ付ける。早着替え。

がんばろう。
なんでもいいんだけどなにかをお客さんに感じてもらえるといいと思う。

夜間部はみそっかすだけどがんばってますよー!
ってアピールします。


よおーし。
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どんなときでも、

「自分の一生懸命で、やってみる」

ということ以外に、選択肢ってない。

そこから立ち去ることを抜かしてね。


新しいことを始めるとき
緊張する場面
逃げ出したくなるような不安

「どうしよう」って思ってしまうことに遭遇することがある。

今までも、これからも。

だけど、そのときできることは

「一生懸命やってみる」ということ以外、なんにもないんだよなあ。


一生懸命、やればいい。


そのときどきで、自分なりに考えて考えてだした結論がある。

こうしてみよう。
ああしてみよう。

その道のゆく先で、いやなことがあるかもしれない。
後悔することがあるかも。

だけど、その道は、正しい。

考えぬいて選んだ道なら、きっと全部正しい。

いちばんいい道を選んでみるということ以外、できることなんかなかったんだから。


そのときそのときで、「いちばんいいこと」を選ぶこと。
自分なりの一生懸命を生きてみること。

それが、未来の自分へのいちばん誠実な態度。


そんなことを考えた今日の帰り道。


未来の自分が、自分にいいわけしなくてすむような毎日を送りたいなあと思います。
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aomori museum of art


青森に行ったよーー。

青森県立美術館とA to Z展。

行こう!って思いついてから4日後には青森にいました。
自己最速記録。

行き帰り夜行バスだったからかなりつらかった。

けど行ってよかった。


青木淳の設計した美術館は、彼のつくってきた他の建物同様、おしつけがましさのない形と色をしていた。

美術館は、他のアーティストたちの自己表現の場だから、建物自体がなにかを主張しちゃいけないんだ。
というようなことを、どこかで彼は言っていた気がする。

シンプルだけど、ただの箱じゃない。

その辺のさじ加減が絶妙なかんじがした。


内装では、いろいろなサインのデザインが秀逸。

文字のデザインもすごいすてき。
トイレのマークも。トイレの手を洗うとこすらすごくすてき。


ただ、外も中も本当にまっしろなので、汚れがめだってくるだろうな、と思った。
半公共の場だからね。


シャガールは、自分の世界を持っていた。

色とりどりの世界。

配色の仕方が、すごく本能的なかんじがした。
これにこれを合わせたらへんかな、っていうためらいがない。
一切ない。

それが、いい意味で子供っぽかった。

やっぱり、アーティストは自由だな。

一般的な人が当たり前のようにして失っていくものを、いきいきとした形で持ち続けている人たち。

それが、なんかうらやましかった。


A to Z展はとにかく楽しい。

アートときいて身構えてしまうこちらの心の中に、すーっと入ってくるような。
そういう気安さがあった。

AからZまでの名前をつけられた小屋たち。

その中にある、奈良さんとほかのアーティストの世界。

すごくよかった。

楽しみながらみんなでつくったんだ!いいでしょ!
っていう、文化祭やってる学生みたいな空気をかんじた。

奈良さんのトレードマークの、あのめつきの悪いフラットに描かれる女の子がたくさんいた。

だけど、やさしい目をしてるのもいっぱいいたんだ。

友達によれば、だんだん奈良さんの中であの女の子が変わっていったのだそう。

おもしろいね。

実在しないのに、成長してる。


一日しかいられなかったから、そのふたつを見てわたしたちの青森旅行は終わってしまいました。

見たいところほかにもあったんだけど。


しかし、青森には方言が濃厚に残ってる。

若者も青森のイントネーション。

すごいなあ。
言葉は死なない。かんたんには。


青森から弘前に向かう電車は、2両編成。

途中駅はしんと静まり返っていた。

途中にひろがるのは田んぼ。それからりんご畑。あとは空。

空 空 空。


新宿や渋谷が、コンクリートに閉じ込められている間、ここはこんな風だったんだ。
と思った。

というか、それが本当はふつう。

都会が変なだけ。


道をきいてもみんな優しく教えてくれて、いい土地だなあと深呼吸。

だけどその案内がまちがっててえらい目にあったことが何度か。

おわりよければすべてよし。


わたしもがんばらなきゃ。

今日は仕事の面接でとちった。
ああー

だけど、パリとロンドンのコレクションの雑誌を買ったら、広い世界を思い出した。

仕事なんかいくらでもあるわい。

大丈夫。
行けるとこまで行くのみよ。
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ハチミツとクローバー、完結。

アニメ化も映画化もされたまんが。
10巻で完結しました。


ひとりひとりが、それぞれの葛藤をくぐりぬけていった。

みんな一生懸命で、一生懸命すぎてかっこわるいこともたくさんあるんだけど、それがとてもかっこいい。

斜に構えたり わかったふりをしたり 何もしないであきらめることのほうが

よっぽどかっこわるいんだ。

泣いて笑って、抗っていくことが、ほんとうはかっこいい。

それが生きるってことなんだよね。


長い人生、まっくらなトンネルにはいりこんじゃうこともある。

出口なんかないんじゃないかと思えるようなトンネルに。

だけど 絶対あるんだよなあ。出口は。

じたばたするのをつづけていれば、ちゃんとみつかる。


たくさんの場所でいろんな人に出会って さまざまな景色をとおりすぎる。

さよならをしなければ、はじめましてを言えないことがいっぱいある。
それをくりかえす。何度も何度も。

その事実の心を刺すような切なさを思い出すようなまんがでした。


やーー切なかった!!!

でもほんとうにやさしくていい作品。



超強行軍な日程で、青森に行くことにした。

瀕死の状態になりそう☆
行き帰り夜行バス☆

でも、うん

世界を広げないとね。


ブラウスの作図しあげるぞっ
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デザイン論の授業。

「『デザイン』は、見た目がいいだけじゃなくて機能性がないといけない。

誰かの役に立つものじゃないければ、『デザイン』とは言えないんだよ。」

と先生が言っていた。


ほんとにそうだ。
そうだそうだ。と思った。

自分の中の衝動のようなものをぶつける。それがアート。

アートは、それでいい。それだけで成立するものだから。

だけど、デザインはちがう。

見た目がすごくすてきでも、着心地が悪かったり耐久性のなさすぎる服はいいとはいえない。

見た目がすぐれていて、果たすべき機能を果たすもの。
両方をみたして、はじめて「いいデザインだね」と言ってもらえるんだな。

ひとりよがりのものづくりはいけない。
アーティストになるつもりがないんなら。


アートの方がいいとか、デザインの方がいいとか、そういうことはない。絶対ない。

自分は、どこにいるのか。どこが居心地がいいのか。
それだけだ。


先生が紹介してくれた、青森県立美術館。

青木淳設計のこのたてものが、気になっていた。
それから、衣装デザインもてがけていたというシャガールの展覧会。

さらに、奈良さんのA to Z展。


聞いてたらみたくなってきて。

行くかもしれないです。
青森。

「人のためになにかを作るんなら、いろんな人の価値観に触れたほうがいい」という至極もっともな話に共感。

誰かのために、つくりたい。わたしもいつかは。

いろいろな人たちの、ひとつひとつちがう「世界」に、もっと触れたい。
触れないといけない。

そんな風に思った。


行きたいな青森!
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ワンピ


まぶたが重い

今日から学校再開。

初日の今日は、課題のワンピースをひとりひとり舞台に出てみんなに見せる日でした。

一応、ちゃんとライティングもされてて音楽もかかってて。
そこに、自分でデザインしてパターンメイキングして縫製したワンピースを着てでていく。

緊張したけどよかった。

「ワンピース」とひとくちに言ってもその形はさまざまなんだなっていうことを知りました。

同じことを習っても、応用する段階で本当に別れる。

見事なまでにバラバラでした。


技術も知識もおぼつかない私の作品は、実験のようなものだった。

浮かんだアイディアを形にしたらどうなるのかな、っていうかんじ。

まだまだ、狙ったフォルムそのままのものを作るっていうとこまで行ってない。


だけど発見がもりだくさん。

未熟でも、やっぱりやってみるっていうことに意味があるな。


自分の根気だけを頼りに少しずつ形をつくっていくことはやっぱり楽しかった。

針を指に刺したり、ファスナー表裏逆につけようとしたり、ハプニングはつきませんでした。
おっちょこちょいなミスが多くて我ながら笑ってしまう。


評判はなかなか上々だったのでひと安心。

「いい」と思われるものを作れないと、それはひとりよがりになってしまう。


みんなに負けないようにがんばらなくちゃー。

がんばらないとしゃれにならない。


がんばります
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ああ やってしまった。

イベントに行けたのはいいけど なんか 全然 はなせなかったや。

やっぱりライブイベントではライブがメインなわけで、ライブ中は話せないわけで。

こうやって言おう、とかいろんなことが頭の中をぐるぐるしてたのに。

はあ

へこむ

だいきらいな終電はなぜか空調が全然きいていなくてこれがまた。追い打ち。

だーめだー

くやしい。せっかくの今日だったのに。

へたくそすぎてもういやになる。

やさしさのにじみでたような表情をみていたら ますます いいなあ と 思ってしまった。ああー やや不毛!

以上 純粋なるひとりごと。


ライブ自体はなかなか。

即興で太鼓をたたいて歌うグループがあって。

本能の中に、歌うということが組み込まれてる人なのかも、というかんじ。

プリミティブな歌。
アフリカとかの、土俗の音楽のような響き。

目を閉じてみたら、違う世界に連れていかれそうなかんじがして鳥肌がたった。

UAに似てるかもしれない。


ふだんの、「話し言葉」というコミュニケーション媒体。

今日は暑いねー、とかいうことを伝えるための便利な道具。

それは便利なんだけど、それだけじゃたりないんだな。
思ったことや感じたことを全部まるまる伝えるには。

それをもっとちゃんと伝えたくて、人は音楽をする。
絵を描く。
文章をつくる。

言葉にできる感情って、実は少ないと思う。

なんて名前をつけたらいいかわからない、って思うことがけっこうある。


私は、書き言葉にしてはきだしてみる。

うまくはないけど、話し言葉よりは少し正確に表せる。

言葉をつかってそういう気持ちを取り去って、リセットする。


ある人にとっては、それが音楽なんだろうな。

と 今日のステージをみて思っていました。


こんな風に、ほんとに細々とネットの上で文字を書き連ね続けてる。

書き言葉はわたしにとってとても大切なんだな。
読むにしても書くにしても。

話し言葉で表現しきれないきもちを ネットになげつけて なんとなくバランスをとってる。


ちょっとよっぱらっててうまく言葉にならない。

もーだめだ今日。

ねよう
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自分のためにすごしたきのうと今日。

半年ぶりに髪を切りに行って。

これまた半年ぶりにファンデを買って。

何ヶ月かぶりに服とくつを買った。


バイトのときはいつも、お昼代を浮かすためにおべんとうをつくって。

100円のジュースを買って、一日の出費がおしまいになったりしてた。

自分のために買うものといえば、ほとんど雑誌か本。
知識を仕入れたりすることに投資するのは、罪悪感が少ないので。

服を見るときも、いつも見学。
いいものがあっても買わないのが鉄則。


その反動が一気に来たかんじ。

髪もプリンちゃんだったし 靴もすりへって ズボンももうだめになってたから、全部必要経費といえばそうだけどね。

だけど、自分のためになにかをするってことは大事だ。
そう思った。


RMKという化粧品のブランドがあるのだけど、今日はそこでファンデを買いました。

そこにはお店のおねえさん(とおにいさん)がいて、いろいろ説明してくれる。

実際につけてくれたりして。

化粧品にお金をあまり使えないたちの私だけど、説明をききながらチークやくちべにを塗ってもらって、できあがりを見たらなんか、乙女ごころを思い出したよ。

くちべにを、この歳になって一度も買ったことがない。

グロスだけ。
それも、最後にいつ買ったのかおぼえてない。

そんな話をしたら母がみかねて「買ってあげるよ」と言ってくれた。

そんな歳になってー。と軽くあきれられた。(笑


外面より内面だー! っていうのは正論だけど

自分を少しよく見せるためにすることは、単純に楽しいんです。

そういう時間を持たないと、錆びるな。と思った。


街ゆくばっちりメイクのおねえさんとか ギャルソンで固めてるおにいさんとか
すごいなあ。

すごい熱意だと思う。

化粧品は、いいやつをそろえたらすぐ諭吉さんがいなくなる。
服も然り。

だけど、「きれいでありたい」とか「かっこよくいたい」っていう情熱が、それを乗り越えるのね。

それだけだと困るけど、そういう気持ちっていいなと思う。

「豊かさ」はいつも一見むだなもの。
だけど必要なもの。

です。
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下北探検をしました。

下北になじみのうすい友達を率いるは、だめナビゲーターのわたし。

何度も行ってるのにいまだうまく道が頭の中でつながらない。

古着屋さんで「見学」しました。

同じ学校の友達なので、服を見るポイントがちょっとずれていく。

「ここはどんな風につながってるんだろ?」
「これは絶対シルク100%だねー」

と 作り方や服の素材に目が行く。

おもしろかった。

まあ、例によってなにも買わなかったけどさ。

ただ見てるだけでも楽しい。服は。


それから、ほんとうに行き当たりばったりの形で、たまたまやっていた縁日に行った。

「たこやき」というワードを発した子供のあとをつけて、行きました。

それはそれはすごい人。

しかもほとんどが地元民とおぼしき人々。

犬を連れて来ていたり、こどもづれで来ていたり。

ローカルなお祭りが大好きな私は大満足。

おまつりに行ったのになぜか焼き肉を食べた。
あとたこやきね。

それから念願のあんずあめ。

もう行けないと諦めていたからうれしかった。すごく。

いいなあ。
こういうかんじのところに住みたい。地元の人たちのコミュニティーがあるようなところに。

路傍にこしかけて、蚊に刺されながらもずっとくっちゃべってた。

たのしいなあ。
友達と遊ぶっていうのはたのしい。


閑話休題

私のまわりには、ひとりでどこにでも行けちゃう友達が多い。

映画や買い物。カフェ。美術館。
そういう場所に。

留学をしてからは私もその中のひとり。

ひとりで異国の地で暮らすとき、最初は全部がひとり行動。

帰ってくるころには、行きたい場所にはだいたいひとりで行けるようになってた。

でも、そういうのって一般的にはちょっと引き気味で「すごいねえ」とか言われてしまうことなのかもなあ。
という話をした。

そういうのはモテないんだよー と友達が力説。
そうかも。あああ

だけど、やっぱり。

行きたい場所があるなら、行く方がいい。
そこできっと、出会いたいものや人に出会えるから。

なんとかなるんだもん。

ひとりだってさ。


明日は、髪を切りに行く!

一大決心して、表参道のサロンで。

緊張するわー
おしゃれな人ばっかなんだろうな

がんばるぞ
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