日日是好日

毎日を、「いい日」にしたい。


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ちょっと間があいてしまいましたが、みなさまいかがおすごしですかー☆

わたしはFinland Cafeに行ってきました。
中目黒でやっている、フィンランドのデザインやものを扱うイベント。
10月から11月のおわり?くらいまでやっています。

marimekkoというテキスタイルのブランドの展示を見にいきました。

いろづかいがポップで、かたちもシンプルなんだけどかわいくて、普通に虜ですよ。
高くてなにも買えないんだけど。

フィンランド行きたいなあ。

お茶すらしなかったんですが、フィンランドの本を買いました。
marimekkoで働いている、日本人デザイナーのインタビューが読みたくて。

なんと、そのひとは旅行でフィンランドに行って、そのまま働き始めたんだそうです。

すごいなあ。おもしろいなあ。
ある意味突拍子もない生き方をしてる人が、今、フィンランドにいるんだなあ。
楽しく暮らしてるんだなあ。

毎日同じところに行っていると、わからなくなってしまうのです。
同じ国の、同じ地域の、同じ場所に行く。
学校だったり、バイト先だったり、勤め先だったりするけど、多くの人はそういう生活をします。
私もそうです。

でも、そうすると、その、小さな小さな場所での暮らしが「基準」になってしまう。
本当は世界はとてもとても広くて、いろんな生き方の可能性があるのに、それを忘れてしまいそうになるんです。
それがこわい。

その小さな場所での「当たり前」は、少し離れたところでは全然当たり前じゃなかったりするのに。

でも、その「当たり前」の中にいるのは楽なんです。
それを自分の「当たり前」にしちゃえば楽なんです。

だけど、なんか。

物理的には同じ場所にいつづけていても、視線だけは外に向けていたい。
いろんな国の、いろんな人々の、いろんな価値観や生き方をちゃんと見ていたい。

世界は広いっていうことを、忘れてしまいたくない。


毎日学校に行って、バイトに行って、疲れてねむるだけ。

意味がないとは思わない。
自分で行こうと決めた学校だったし、専門に入ることも考えてバイトを始めた。

でも、その「日常」の力に、渦のようなものに、飲み込まれそうになっている。

なんのための学校なのか、なんのためのバイトなのか、なんのための毎日なのか、わからなくなってくる。


昨日はひさしぶりに友達と飲みにいきました。

安い居酒屋だから大学生ばっかりで、いわゆるコール飲みというのをじゃかじゃかやっていて、ものすごい騒がしかったんですが、私たちだけしんみり飲んでました。(笑

ふつうに語ってた。

私も彼女もすこし道に迷っていて、ちょっと疲れていたのかもしれません。

でも、なんの無理もなく素でお酒を飲みながら話すっていうのは楽しいもんだ。

関係ないけど、コール飲みというやつにあれだけバリエーションがあるって初めて知りました。
いろんな歌があるんだねえー。
異文化ー。

でもあれやられたら飲まないわけにいかないですね。
お酒に弱いわたしにはちょっと恐怖。(笑
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からっぽの日々を、必死でうめようとしてるかんじで毎日を過ごしています。

なんとか意味のある暮らしにしたくて、でもなかなかうまくいかないです。
大学ではやりたいことができなくて、その後の展望も、もうひとつはっきりしない。
そんな気持ちをわかりあえる立場の友達もいない。

というかんじで、足下がぽっかり開いていて、気を抜いたらそこに落っこちてしまう気がして、毎日じたばたしています。

洋服を見に行ったり、デザインの雑誌を読んだり。
将来に関係しそうな習いごとを始めたり。

一応、具体的にじたばたしています。

でも、なんだか、この大きな穴が開いているような毎日にひきずられて、どこか違うところに連れていかれそうで不安になるときがある。

目指す場所にたどりつけるのかなあ。
そもそもどこを目指せばいいのかなあ。

考えてもしょうがない。
やってみるしかない。

わかってるんだけど、日本の大学を終わらせなければいけないということが邪魔くさくて。
自分で選んだことだからちゃんとやりますけども。

そこに、意味を見いだすのが難しくて。

留学する前は、ちゃんと大学生やってたんだけど。
わたしの大学は厳しいので、それなりに勉強しないとクラスをパスできないので、けっこう必死で勉強していたんですけども。
そこに居場所があったんですけども。

今は、ちがう。

私のいるべきところはここじゃない。
そんなことばっかり考えてしまう。


だめだだめだ。

そうじゃなくて。

今できることをまっすぐにやってみる。

それだけなんだ。

大学でやりたいことができないなら、そういう時間をきちんと作ればいい。
大学で得られるものだけちゃんと得ればいい。

葛藤は続く。


そういえば、来週あたりにフィンランドカフェというのがあるらしい。

目下、それがいちばん楽しみ。
最近北欧のデザインやテキスタイルがむしょうに気になります。


そんなことを考えて、不安にひっぱられて右往左往してしまいそうになる自分をなんとかなだめています。
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今週は「バイトウィーク」でした。

初めての飲食業バイトなのでめっちゃ緊張した。。
居酒屋レストラン。でっかいところ。100人くらい入れそう。

今まで、飲食系のバイトをなんとなく避けてきた。
接客っていうのがまず大変そうだし、忙しくてパニックになりそう。

家庭教師ばっかりやってました。
人になにかを教えて、「わかった!」って言ってもらえるときの喜びって言ったらもうね、すごいんだよ。
主に英語を教えてたけど、偏差値を上げるというより、「英語って楽しいものなんだな」とか「簡単だなあ」とか、そういう気持ちになってほしかった。

難しくてとっつきにくい。
英語って聞いただけで眠くなる。

そういう風になってほしくなかった。

でも、なにかを「楽しく」教えるってとても難しいことです。
たくさんいろんなことを知ってほしくて先走ると、生徒はついて来なくなる。
でも、教えたいことは山ほどある。
そのふたつのちょうどいいバランスを見つけるのはけっこう大変なことなのです。


で、そんなことやってたから一回も飲食系に行かなかった。

私にとってはちょっとしたハードルでした。
でも、やらないうちからできないって決めるのは嫌だし、留学後の「もぬけの殻状態」みたいな毎日を変えたかった。突っ走っていけるものがほしかった。

だから敢えて居酒屋でバイトすることにしました。

目が回りそうなくらい忙しい。
やばい。

学校帰りに行って、夜帰って、疲れきって寝る みたいな生活。
ブログを書く時間あんまりありませんでしたん。

ようやく少しずつ慣れてきて、ちょっとだけ楽しい。
めちゃくちゃに忙しいっていうのはやっぱり私の性格にはあってない気がするけど、やってみればやれちゃうもんだ、ということを改めて確認。

為せば成る。

カクテルの作り方けっこう覚えたりしていますよ。つくれちゃうよ。
人もなかなかいいし、今のところ不満はないんだけど、ひとつだけちょっとアレなのが、



すごい勢いでみんな年下。


という点です☆

今のところ、ホールには同い年も年上もほぼゼロですよ。店長以外。
新入りなのに年上ってなんか変なかんじ。

留年したらこんなかんじなのかな。こりゃやりづらそうだ。


でも、何事も楽しまなきゃ損。
だから、意識的にいろんなことを「楽しみにする」ことにしました。

不安も迷いも、生きてる限りずっとあるけど、ちゃんと楽しみにすることだってできるはずだと思います。

と言いつつ今行ってる日本の大学に通うことだけはどうしても楽しみにできないんだけど☆


明日もきっと楽しいことあるよ。
わたしにも、あなたにも。

おやすみなさい。
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今日はいちにちじゅう、英語で作文してた。
作文っていう作文はひさしぶりだから勘が鈍ってて苦労しました。

ようやくおわったぜ。

そいで、今日はひさしぶりに鍋を食べました。
家族で。

なんの変哲もないキムチ鍋なんだけど、やっぱりおいしい。
さいごはキムチ雑炊で。

家族でごはんを食べるっていうこと。
すごい当たり前のことだけど、ずーっと永久にできることじゃない。
私だってずっと実家で暮らしていくわけじゃないしね。

そう思ったら、なんだってそうだけど、こういうのもきっと本当はとっても大事なんだろうな、と思う。

家族がそこにいて、私のことを心配してくれる。
当たり前じゃあないのよね。


いろんなことをもっとありがたく思わなきゃ、ばちが当たるかも。

すねかじり娘を早く卒業しなくちゃあ。


エッセイ疲れだ。。
おやすみなさい。
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夜更かし夜更かし。
だって土曜日だもん。土曜日は夜更かしのためにあるのです。

今日は図書館で資料集め。
日本の建築の歴史について。

留学してからというもの、「日本的な」ものが気になる。

繊細な文化だなあ、と思う。
歴史が長いからでしょうか。

お茶を習いたい勢いで「日本」が気になっています。


そうだそうだ。

昨日、「ミナ ペルフォネン」というブランドのお店に行きました。

すごく いい。
とってもよかったんだあ。

ミナのデザイナーの人が書いた本を読んでから行ってみたんだけど。
本も、お店も、両方とってもいいんだな。


ファッションには、本当にいろんな側面がある。

シャネルやルイヴィトンやエルメスのような、「ブランドです」っていうようなところもある。
109に入ってるような、流行を捉えようとしてるところもある。
コムデギャルソンのような、ちょっと芸術寄りのところもある。

みんな、「洋服を作って買ってもらう」ために存在する。
売って利益を得る。
根本は全く同じだと思う。

お金持ちしか買えない、すごくクオリティーの高いものを売ってても、
品質やデザインより価格を意識してるものを売ってても、おんなじ商売であることには変わりがない。

だから、どっちが「いい」とか「悪い」とかじゃない。
どっちが好きかってことだけなんじゃないかなあと思う。


なぜかそんなことを考えました。

ミナのデザイナーさんは、流行に影響されずに服を作ってるんだそうです。
それって素敵だなあ、と思う。

自分が一生懸命つくったものが、「流行遅れだから」って捨てられてしまったら寂しいもんね。

本当にいいものは、きっと流行を超える。
そんな気がします。


楽しいお店訪問でした。
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なんだかいまだに「留学」のセクションにいるなあ私。

帰国してから二ヶ月以上経っちゃった。。
光陰矢の如し。本当ですね。

今日は、大学のクラスで、「みんなで社会見学」みたいなことをしてきました。

私の大学は国際色豊かで、そのクラスは特にアメリカ人が多いんです。
みんなでぞろぞろ東京のまんなかを移動しました。建築物を見るために。
ぎゃーぎゃー言ってるし、異国人ばっかりだし大人数だしで、

けっこう視線感じた。うん。


気にせず見学してきました。

ふだんの授業ではあまり話す機会がないんですが、今日はけっこういろんな生徒と話せました。

NYから来てる子もいたりしてちょっと親近感。
日本語勉強用のノートを見せてもらったら、いっぱい漢字が書いてあって普通に感心。
えらいよなあ。

話してても、これなんていうの、とかあれなんて読むの、とかたくさん質問されました。

偉いや。
言葉が通じない、誰も知らない土地で暮らすっていうことの大変さを身をもって体験したので、なんだか、むしょうに、「がんばれええ(泣)」と思いました。

あと、グリーンデイとか好きそうな、いかにも「アメリカン」っていうかんじの、19歳くらいの男の子がなぜか

「わたしはヤンキーデス」

とか言っててうけた。
ヤンキーの意味わかって言ってるのか。

さらに

「かっこいいヤンキーデス」

とか言い出したから私は一人でげらげら笑ってしまいましたよ。


他にも物静かなフランス人(っぽい人)が、「日本大好きだよ」ってかわいらしい笑顔で言ってくれて、なんか感動しました。

外国人に好かれる日本であってほしいと思います。


ああ。みんながんばれ。


帰宅したら、突然父が語りだしました。

やりたいと思ったことを、とことん信念貫いてやりぬくべきだよな!

とか熱く語られました。

いろいろあったらしい。
お酒が入ると人って変わるよね。

私は飲んでないけど、なんか二人で語ってしまいました。



よく考えると、今日は変に濃い一日でした。
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友達と、「チャーリーとチョコレート工場」を観にゆきました。

小学生くらいのときに原作の本を読んで、私はこの本の虜になったのです。

細かいとこは全然覚えてないんだけど、読んでいくうちにどんどん想像がふくらんでいったのはすごくよく覚えています。
工場の中のぶっとんでるかんじとか、透明のエレベーターとか。。
楽しくてしかたなかったなあ。

むかしから本が好きなもやしっこでした。
運動音痴で本が好きって。もやしっこ代表みたいなものです。

そういう思い出があるのでわくわくしながら映画館に行きました。

イメージとはちょっとちがったけど、純粋に楽しい映画でした。

次はオダギリジョーのメゾン ド ヒミコが観たいな。


一緒に観に行った友達は私の数少ない友達の中のひとり。

趣味という趣味がことごとく違っています。
音楽も、本も、洋服も。
興味の対象自体が違ったりもする。

それでも、なかよし。
「本当に」思っていることを話すことができる。

心の底から思っていること。信念とか、自分の哲学のようなもの。
そんなかっこいいものではないけどね。
でもそういうものこそ、人には言えない。
大事にしていればいるほど、その思いは簡単に口に出すことができないのです。

そういうことも話すことができる、ほんとに貴重な友達です。

共通してるなにかは、多分ひとつでいいのです。
いちばん大切にしてるなにか。

あまりに趣味が合わないこの親友のことを考えると、そんな気がしてきます。


私には、ひとり、とても心を病んでいる友達がいます。

ずいぶん長いこと苦しい思いをしてる。

そのことを最近よく考えています。

友達として、してあげられることは、あまりない。
完全にもとの状態に戻すことができるのは、もはや素人ではないところまできてる。

だから、彼女からのメールは本当に痛々しいものです。

違う世界で生きているような気さえしてくるほど暗いメール。
言葉を失ってしまいます。

私は今、迷っていて、先の見通しがうまくたたない。
目指すべきゴールがどこにあるのか、よくわからないのです。
それをなんとか見つけようとしてるところ。
余裕がない。

もっと余裕があって成熟した人間だったらうまくバランスを取れるんだろうけど、私のような子供にはそれは難しくて、どういう距離感でその友達と関わっていけばいいのかよくわかりません。


って、こんなことこんなところで言ったってなんにもならないんだけど。

とにかく、心の健康には気をつけてほしいです。

本当に、心は体と同じだけ重要だと思うのです。
心の病気は、体の病気と同じだけ重い。

しかも、外側からは見えないから理解されにくいし、無理もしやすいと思う。

無理はいけないです。
ほんとに。

つくづくそんなことを思い知る今日このごろ。


あ、そういえば今日バイトに受かった☆

やったやった!
バイト落ちるのに関しては私は天才です。
落ちたバイト、数知れず。

なのでうれしい。
これでお金が稼げるわあ。

がんばるぞー。
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昨日は、ニューヨークにいたときの友達が日本に遊びに来ているということで、会い
に行きました。
東京最終日。ぎりぎり間に合った。

友達が泊まっているホテルは超高級で、場違い感が痛いほどに感じられましたが気に
しないふり。ていうか気づいてないふり。

彼女の部屋で日本旅行話を聞かせてもらったり近況報告をして、しばらくくつろいで
から、上にラウンジがあるから行こう、という誘いのままに行ってみました。

なんかね、別世界。

ウェイターさんはプロフェッショナルだし、夜景は100万ドルだし、お客さんはエ
レガントだし、なんかうろたえた。

そんなラグジュリアスなプレイスに足を踏み入れたことがなかったわけです。

しかも、友達がその系列ホテルのお得意様だからとかなんとかで、そのラウンジで頼
むお酒、無料。
オール無料。オールフリー。

どうせタダなら、と思って一度も聞いたことすらないカクテルをたのんでみた。
キューバリブ。。リブロ。。リブレ。。。そんなやつ。

それは、ウイスキーみたいな大人の味がしたのであまり飲めませんでしたが、これま
たフリーのスナックコーナーでここぞとばかりにクラッカーとかチーズとかを取りま
くり、そして食べまくりました。
やっぱ違うね。
ハイソサイエティーのスナックはちがうね。
クスクスとかオリーブの漬けたのとかあった。貧乏大学生の日常生活では一切目にし
ません。

友達と話すのはとても楽しかった。
すしを手で食べるの知らなかったとか、日本の電車はやっぱりすごいとか、そういう
他愛ない話だけどやっぱりいいものです。
ソニーの最新のデジカメ買ってめっちゃ喜んでた。驚愕するほどに薄いのね。今のデ
ジカメ。

それから友達のだんなさんがNYから到着し、3人でおすし屋さんへ。

だんなさんにとっては東京で過ごす夜は一夜だけだったので、気合いをいれて大人気
のおすし屋さんに行きました。

イングリッシュメニューとかあった。すごいね。

ネタがしゃりの5倍はあろうかという長さのものもあり、私がカルチャーショック受
けちゃったよ。

ラウンジで食べたスナックのせいでおなかがいっぱいになっていたので肝心のすしを
ほとんど食べれず。
昨日の夜ごはんはハイクラススナック。

だんなさんも喜んでくれたみたいで満足。

だんなさんほんとにいい人。
エレベーターから出るときに私たちを先におろしてくれたり、ドアを開けておいてく
れたり、「レディーファースト」の感覚を思い出しました。
アメリカの男の人は本当にけっこうそういうことをしてくれるのですよ。


でもちょっと寂しくなったなあ。

久しぶりにNYの友達とNYの話をしたりすると、ちょっと戻りたいなあ、なんて思って
しまいます。
戻ったら戻ったでいろいろあるんだろうけどさ。

だけど、やっぱり出会えてよかった。
そっちの方が大事なんだい。

いい夜でした。
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