フィリピンというキーワード

テーマ:
フィリピンというキーワードで、たくさんの人に会います。

他人の痛みがわかる、みんな素晴らしい人ばかりです。
みなさん、それだけ苦労されています。

皆様ありがとうございます。

感謝!感謝!

そして、下心バリバリのぼくは、恥ずかしいですし、情け無いです。泣


前回のフィリピン弁護士来日セミナーも、みなさんの無私の気持ちで助けていただき、いまさらながら、ありがとうと思います。

そして今回のフィリピン法務省次官の来日セミナーも、みなさんの無私の気持ちで助けていただいております。本当にありがとうと思います。

感謝!感謝!

行政書士  岩崎博明
AD

広島へ

テーマ:
広島に行く新幹線のなかで、食べながら、名古屋に行きだした時のことを思いだしていました。
{3C02EAE4-08A6-4E1F-9C1D-652849C6E873}

{90A49CB0-4619-4593-98B1-1D83842B7459}
日曜日に京都から名古屋に行く際にいつも食べていさた。

見ず知らずの、ぼくを受け入れてくれて、信頼してくれて、仕事を依頼してくれました。
本当にたくさんの、依頼人により、支えられていままで、やってこれました。
ありがたいことです。
行政書士  岩崎博明

AD

フィリピン法研究会会則


1条(名称)

本会は名称を、フィリピン法研究会と称します。


2条(目的)

フィリピン法、フィリピンの法的手続きを研究することにより、在日フィリピン人の法的サービスに役立てます。

一般、士業、翻訳業者等に対して、フィリピン法、フィリピンでの法的手続きについての情報を提供、研修などを行います。

フィリピンでの法的手続きのために、フィリピンでの弁護士、税理士の紹介を行います。

在日フィリピン人の法的アシストのために日本での弁護士、行政書士、税理士等の紹介を行います。

在比日系人の法的手続きのサポートを行います。


3条(設立日)

平成2911日を設立日とします。


4条(事務局所在地)

事務局所在地は代表の事務所内とします。

事務局所在地を本会の所在地とします。


5条(会員)

メール会員、フィリピン法に興味関心があるかたならだれでも入会できます。

一斉同報メールによる情報提供を受けることができます。

会費は、必要ありません。


業務会員、業として、フィリピン法に携わるかたには、情報の提供、研修への出席、フィリピンからの情報の提供などのサービスの提供をうけることができます。

士業、翻訳通訳業者など。

会費は、別に定めます。


賛助会員、本会の事業を賛助するために入会した個人及び団体。

会費は、別に定めます。


6条(役員)

この会に以下の役員をおくことができ、役員は代表が任命します。

代表 1

副代表 2名以内

会計  1名以内

顧問  複数



7条(代表)

代表は本会を代表し円滑な運営に努めます。

副代表は代表を補佐し代表が欠員の場合は代表の職務を遂行します。


8条(運営)

本会は、第2条の目的のを達成するために、必要な活動を行います。


9条(会則の改正)

本会の運営に会則の改正が必要と代表が認めた場合は、予告なく変更することができます。


附則

1,設立時の役員は、下記の通りです。

代表、行政書士  岩崎博明、名古屋市南区鳴浜町7-2-1

顧問、Angelina  Pacia    YamashitaUNIVERSITY OF THE PHILIPPINES Law center(就任予定)

顧問、弁護士 越尾邦仁、大阪市中央区北浜3-5-19

淀屋橋ホワイトビル315



2,会費

年会費は業務会員年間12.000円、一年は、41日から331日までとします。

途中入会の場合は、月割りとします。


賛助会員の会費は、一口一万円以上とします。


3,本会則は、設立日から施行します。


本会則は弊団体の会則に相違ないことを証明します。


平成2911


名古屋市南区鳴浜町7-2-1行政書士  岩崎博明事務所内

フィリピン法研究会

代表 行政書士  岩崎博明

またまた、逮捕者です。

テーマ:

ーーーーーーー以下中日新聞よりの引用です。ーーーーーー

フィリピン人女性を自身のパブで働かせるため、偽装結婚させたとして、愛知県警は6日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで、名古屋市北区、フィリピンパブ経営上原敏樹(50)と、フィリピン国籍の従業員で同居するヨシカワ・マリア・リサ・オステロ(40)の両容疑者を再逮捕し、新たに偽装結婚の夫役の愛知県内の男も逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。

捜査関係者によると、上原容疑者らは共謀し、フィリピン国籍の20代の女性に、日本人配偶者としての在留資格を取得させるため、結婚の意思がないのに、県内に住む日本人の男との婚姻届を名古屋市内の区役所に提出したなどの疑いが持たれている。

上原容疑者は、名古屋市中区栄4のビルでフィリピンパブを経営。県警は上原、マリアの両容疑者が、店で働くホステスを確保するためにフィリピンに渡航し女性を勧誘、県内の男を紹介して偽装結婚させたとみている。

事件を巡っては、上原容疑者の店で働いていた別のフィリピン人女性2人が9月下旬、「給料もくれないし、本国に帰してもくれない」と名古屋入国管理局に相談。県警は11月16日、この2人に偽装結婚させたとして、電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで、上原、マリアの両容疑者らを逮捕していた。

(中日新聞)

ーーーーーーーーー以上引用終わります。ーーーーーーーーー