親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。


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親父「安倍晋三首相は24日午前の衆院予算委員会集中審議で自民党の小野寺五典元防衛相の質問に答えて、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画に関し『個別の案件について指示を行ったことはない』と明言した(産経ニュ-ス2017.7.24 09:32更新)。」

 

 親父「和泉洋人首相補佐官は24日午前の衆院予算委員会で、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、前川喜平前文部科学事務次官に対して『安倍晋三首相は自分の口からは言えないから私が代わって言う』と伝えたとする前川氏の主張を否定した。」

 

 親父「安倍晋三首相は24日午前、自身の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画に関する衆院予算委員会の集中審議で、「彼(理事長)はチャレンジ精神を持った人物で、さまざまな学部学科を作ってきたが、『獣医学部を作りたい』という話は一切なかった」と答弁した。

学部新設の申請を知った時期については「(今年)1月の特区諮問会議」と述べた。

これは、民進党の大串博志政調会長への答弁だ(同上)。」

 

親父「首相の答弁を聞く限り、何の問題もないじゃないか。

一部のメディアとその扇動に乗せられた野党の醜態は歴史に残る不様なものとなったな。

森友学園の件も含めて、半年間の国会審議の空転の責任は両者できっちり取るんだろうね。」

 

親父「メディアの安倍憎しに凝り固まった狂態は観るに耐えられなかったな。

特に新聞が酷かった。

 違法でも何でもないことを、証拠も事実関係も示さないままで、『怪しい』の『圧力をかけた』だの憶測だけの怪記事を並べ立て、一面に大きく『疑問は残った』と囃し立てた。

イエロ-ぺ-パ-も顔負けの所業はメディア史上に一大汚点を残してしまった。」

 

親父「それにしても日本のマスコミも堕落したねえ。

なりふり構わぬとは、まさにこのことだな。

社運を賭けて、安倍降ろしをしますか。

そして、憲法改正を阻止しますか。

あんたたち、何処かの国に頼まれたんじゃないの。

まさかねぇ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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