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この前の日曜日に、デーブ・スペクターさんちに遊びに行きました。
三年ぶりにシカゴからお姉さんのペニーが来日しているので、デーブの奥さんの京子さんが内輪だけのディナーによんでくれたんです!
デーブ夫妻とは、かれこれ15年以上のお付き合いで、そもそも僕がシカゴのレオバーネットという広告代理店で働いていた時に、お姉さんのペニーと知り合ったことがきっかけで、以降親しいお付き合いをさせていただいています。
紀尾井町にある26階のご自宅の窓からは、180度のパノラマ絶景が広がります。
黄昏どきの東京の風景は、マンハッタンに勝るとも劣らない美しさ!うっとりしちゃいます。
ペニーは大変ユニークな女性ですが、情に厚くユーモアに溢れ、よく喋ります。
何年か前に来日した時は、日本のデパートで買い物がしたいと言うので、2人で伊勢丹に行ったのですが、売り場売り場の店員さんに、彼女がデーブ・スペクターのお姉さんであることを公表してほしいと言うので、思わず笑っちゃいました。
そうそう、表参道の交差点で信号待ちをしている時も、その場にいた人達に自分がデーブのお姉さんであることを言ってくれと言われました。
きっと、日本で最も成功した外国人タレント、デーブ・スペクターが自分の弟であることが、すごく誇らしいんでしょうね。とってもお茶目で℃-uteな女性です!
ところで、この夜のディナーをこしらえたのはフレンチとお寿司の料理人さんで、デーブ家のキッチンで黙々と美味しい料理を作っていただきました
。
さすが、セレブはやることが違いますねぇ!恐れ入谷のタメゴロウざんす、はい。
お喋りも大いに盛り上がり、笑いが絶えません。とにかくデーブが即興で作るダジャレがオモシロ過ぎ!
たとえば、
渡辺謙さんちの家訓は、果歩は寝て待て!とか
アルゼンチンの人が好きな寿司ネタは、エビータ!とかね。
よくもまあ次々と思い浮かぶものだと感心しきり。しかも、彼は思いついたダジャレを忘れないようにと、そのつど自分の腕に書き留めるんです。
かなりの努力家ですよ。成功する人って、やはり並々ならぬ努力をしているんですねぇ。
あっという間に楽しい夜が更けて行きました。
ペニー、次回はシカゴで会いましょうね。
promise!












が印刷されていて、自分が何番目のガンバレー部員であるかがわかるようになっています。
sexyzoneが持っているとあって、彼らと同じステッカーを持って全日本チームを応援したい!というたくさんの人が集まり、Twitterでもめちゃくちゃつぶやかれていましたね。
されれば、女子も男子も、もう
ロンドン五輪に行かないわけにはいかないですよね!