2010-05-30 10:17:19
ドイツ・オーストリア鉄道の旅~その6バードズルツァ編~
テーマ:ドイツ・オーストリア鉄道の旅
こんにちは!
健康運動指導士の阿部貴弘です。
久しぶりの更新となりました。
旧東ドイツに位置するバードズルツァは温泉保養地。
鉄道を乗り継いでバードホンブルグから向かいました。
乗り換えの駅。
電車を待っていたら、急きょ何かあったらしく
ホームが変わったとドイツ語でアナウンスが。。。
親切なおばさんに、こっちだと先導されながら
なんとか目的地への電車へ乗り換える。
バードズルツァ駅では、初めてお会いする方が、駅の
セントラル中央口で待っているとのことでした。
携帯もわからず、見つけられるかな
と社長とも心配しておりました。
そして
これがバードズルツァ駅です。
↓
↓
↓
( ̄□ ̄;)!!
なんてド田舎の駅なんだ!( ̄□ ̄;)
セントラル中央口もなにも出口は一つだけ。
おまけにホームにいたのは、お迎えの方がお一人。
探すもなにもすぐに見つかりました。(^▽^;)
車で走ること3分ほどでトスカーナテルメへ到着。
トスカーナテルメ外観
あの駅から来ますとなかなかモダンな造りに見えてきます。
館内へ。
トスカーナテルメ入口
いきなりガウンを着たスリッパのおっさん発見。(・Θ・;)
写真に見えるベンチのところでご挨拶と打ち合わせ。
ここには、リキッドサウンドという独自のシステムが入っていて
今回は、それを体験することが目的の一つでした。
打ち合わせもそこそこに館内のまずは見学へ。
リキッドサウンドが入っているドーム。
で、でかい!
10M以上はあったかと思います。
この中で塩水を利用してからだをぷかぷかと
浮かせた状態で、音楽を聴きます。
天井には、映像も流れていて実際に入って
体験したのですが癒し効果は抜群です!
リキッドサウンドの説明を受ける粟井社長
なんとニューヨークタイムスでも記事に!
契約のお話や打ち合わせなどの
仕事も無事に終了して、
トスカーナテルメを体験。(これも仕事)
サウナとスパ、リキッドサウンドなど一通り入って
入り心地をチェックする。
一口にサウナと言っても、温度の違う様々な施設が備わっていて
一つ一つが非常に興味深かった。
もちろん一汗かいた後には、冷たいビールも!( ̄▽+ ̄*)
駅までの戻りは、徒歩で。
(タクシーを頼むと30分はかかるということで・・・(;^_^A)
壊れたトランクのタイヤでガラガラと音を立てながら
10分ほどで駅に到着。
待ち時間に駅にて。
旧東ドイツで有名だった代表的な車?がなぜか駅に。
車大好きな粟井社長は、一杯写真を撮ってました。
そうこうしている間に、列車到着の時間に。
この後、この日の宿泊地ニュールンベルクへと向かいました。
その7へ続く。
健康運動指導士の阿部貴弘です。
久しぶりの更新となりました。
旧東ドイツに位置するバードズルツァは温泉保養地。
鉄道を乗り継いでバードホンブルグから向かいました。
乗り換えの駅。
電車を待っていたら、急きょ何かあったらしく
ホームが変わったとドイツ語でアナウンスが。。。
親切なおばさんに、こっちだと先導されながら
なんとか目的地への電車へ乗り換える。
バードズルツァ駅では、初めてお会いする方が、駅の
セントラル中央口で待っているとのことでした。
携帯もわからず、見つけられるかな
と社長とも心配しておりました。
そして
これがバードズルツァ駅です。
↓
↓
↓
( ̄□ ̄;)!!
なんてド田舎の駅なんだ!( ̄□ ̄;)
セントラル中央口もなにも出口は一つだけ。
おまけにホームにいたのは、お迎えの方がお一人。
探すもなにもすぐに見つかりました。(^▽^;)
車で走ること3分ほどでトスカーナテルメへ到着。
トスカーナテルメ外観
あの駅から来ますとなかなかモダンな造りに見えてきます。
館内へ。
トスカーナテルメ入口
いきなりガウンを着たスリッパのおっさん発見。(・Θ・;)
写真に見えるベンチのところでご挨拶と打ち合わせ。
ここには、リキッドサウンドという独自のシステムが入っていて
今回は、それを体験することが目的の一つでした。
打ち合わせもそこそこに館内のまずは見学へ。
リキッドサウンドが入っているドーム。
で、でかい!
10M以上はあったかと思います。
この中で塩水を利用してからだをぷかぷかと
浮かせた状態で、音楽を聴きます。
天井には、映像も流れていて実際に入って
体験したのですが癒し効果は抜群です!
リキッドサウンドの説明を受ける粟井社長
なんとニューヨークタイムスでも記事に!
契約のお話や打ち合わせなどの
仕事も無事に終了して、
トスカーナテルメを体験。(これも仕事)
サウナとスパ、リキッドサウンドなど一通り入って
入り心地をチェックする。
一口にサウナと言っても、温度の違う様々な施設が備わっていて
一つ一つが非常に興味深かった。
もちろん一汗かいた後には、冷たいビールも!( ̄▽+ ̄*)
駅までの戻りは、徒歩で。
(タクシーを頼むと30分はかかるということで・・・(;^_^A)
壊れたトランクのタイヤでガラガラと音を立てながら
10分ほどで駅に到着。
待ち時間に駅にて。
旧東ドイツで有名だった代表的な車?がなぜか駅に。
車大好きな粟井社長は、一杯写真を撮ってました。
そうこうしている間に、列車到着の時間に。
この後、この日の宿泊地ニュールンベルクへと向かいました。
その7へ続く。








