思い出の布座布団( ^o^)ノ◇
着物の帯や、布を一本の紐状にして40本ほど用意し
それを編み込み、側をぐるっと囲ったら出来あがります。
たくさんの紐を使う手の込んだ作品です。
ログキャビンのパッチワークをくださったかたがいて
それを活かしてしかくいタイプのガマ口を作りました(^u^)v
網走市手をつなぐ育成会のブログへようこそ![]()
模様替えをしました。
今回はタカユキ君のリクエストでピンク色にケーキという背景になりました♪ 現在日本全国のたくさんの方から御注文をいただいています。 子を想う親の気持ちに地域なんて関係ありませんね… 障がいの種別や、ひいては有無も関係ないという意見もありました。 夫のために書く人、子どもが4人いるから4冊買うと言う人… 親である自分が死んだらこの子はどうなるんだろう、 そんな不安を抱いている親はたくさんいると思います。 この冊子を通して不安なく幸せに暮らしていくために何が必要か そのようにしたらいいか、子をとまく周囲の支援者と考えて下さればと思います。 「親心の記録」には 子の人生の生れてから今までのことを書けます。さらに未来のことも書けます。 この子のいいところ、いい顔のスナップ写真、 嗜好・習慣。皆から見たら不思議に思われるようなこだわりや癖も書いておくと 緊急時の預かりや何かの時に役立つでしょう。 またお金のことは大事です。年間どのように生計を立てているのか 将来大丈夫か。 どんな仲間がいて、親戚がいて、いざという時に助けてくれる人はいったい誰なのか。 親が亡くなった後は誰に何をお願いするのか、親の希望はどんな事なのか… 改めて考えなければなりません。また親自身の葬儀をどうするか、痴呆になった場合どうするか 財産・相続はどうするか、考える機会になります。 死ぬ前に伝えておかなければならない秘密…逆にファイルから外して 金庫にしまわなければならないページも出てくるかもしれませんね 私たちは船橋市手をつなぐ育成会が 制作された「親心の記録をもとに実行委員会を作って制作にあたりました。 半年がかりでやっと完成しましたが、まだまだ不十分なページもあるかもしれません。 皆さんの手元に届いたら、ぜひそれそれの状況に合わせて 工夫していただき、素敵な一冊の「親心の記録」を完成していただきたいと思います そのことによって親も子も安心感を持って幸せに生きていける、それが願いです。 どうぞ宜しくお願いします


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オホーツク版「親心の記録」 について…
思い出の布座布団( ^o^)ノ◇
着物の帯や、布を一本の紐状にして40本ほど用意し
それを編み込み、側をぐるっと囲ったら出来あがります。
たくさんの紐を使う手の込んだ作品です。
ログキャビンのパッチワークをくださったかたがいて
それを活かしてしかくいタイプのガマ口を作りました(^u^)v
5月26日の土曜ぺんぎんに17人参加!!!
他の市町村から家族で見学に来てくれたしゅんと君ご一家を含め
今シーズンデビューの人が多くいていっきににぎわいました。
まだ写真は撮れていませんがそのうち撮ってアップしますね![]()
浅いプールでの腰かけきっくから基礎に戻って練習しました。
深いプールでは板キック、けのびなど練習できました。
わいわい賑やかで本当に楽しい集まりとなりました。
また今度水で遊んで泳ぎましょう~~~ヾ(@°▽°@)ノ
網走市手をつなぐ育成会の通信と
予定カレンダー版2012 年5、6月です。
いつも網走市手をつなぐ育成会の活動にご理解とご協力ありがとうございます。
網走市手をつなぐ育成会の予定と通信が出来あがったので送信させていただきます。
昨夜総会が行われ、一年の予定や予算が決まりました。
また一年同じ役員で行います。
よろしくお願いします。
通信とカレンダーの内容は次の通りです。
●24日エコーセンター学習室で会員、賛助会員が多数参加して総会が行われました。
網走市福祉部の酒井部長様、網走養護学校の福井校長先生も来賓として参加してくださいました。
新しい会員さんも増えて38家族になりました。
●育成会全道大会音更大会 8月4(土),5日(日)です。
十勝川温泉のホテルで集いましょう。早めにお申し込みください。
●ぺんぎんプールにご協力お願いします。
入会希望者や見学者がいるので、支援体制を強化したいと思います。
泳げなくても結構ですので水中またはプールサイドからの補助のご協力をぜひお願いします。
●「手をつなぐ」の感想や内容紹介文掲載しています。
●丸山先生の講演の案内を載せています。6月21日(木)18時からです。
いまのところ
留辺蘂、常呂、北見市から申込がきています。
●ビールパーティーの日にちが載っています。7月11日(水)18時半からです。
皆さんのお越しをお待ちしています。m(_ _)m
高校生のお子さんをもつAさんが書いてくれました。
毎月交代で「手をつなぐ」の感想や内容紹介文を掲載します。
手をつなぐ 2012年5月号より
手をつなぐ育成会の情報誌『手をつなぐ』5月号掲載、今月の問題『知的障害者相談員制度の充実を』を紹介させていただきます。
知的障害者相談員とは、知的障害のある人や家族からの相談を受けアドバイスをしたり、必要に応じて他の機関を紹介する人の事だそうです。市町村が主体になってこの制度を実施しているそうです。知的障害者の家族が相談員になっていることが多く、網場市では前任の鬼塚さんに引き続き、現在は小西さんが相談員を委託されています。
地域の育成会に出来る事として、気楽に集まることが出来る場(しゃべり場)を開くというのが一例にのっていましたが、水曜日に育成会の事務所を開放して行っているカタンコトンは、会員も会員以外も集まっておしゃべり出来るまさにしゃべり場ではないでしょうか。
ところで、相談員制度を利用するにはどうしたらいいのでしょうか?そもそも、この制度を知らない人が沢山いるのでは?困っていても声をあげられない知的障害者や家族の方々もいるはずです。折角の相談員制度、また育成会の水曜カタンコトンの取り組みを沢山の人に知っていただきたいと思いました。
平成24年6月21日(木)18時から行う講演会にさっそくお申し込みがありました。
いま11人です。
ありがとうございます。
詳しくはまえのブログをご参照ください。
申込6月11日(月)締切で定員になり次第締め切りです。
メール npo.abaiku@gmail.com
FAX 0152-43-7707(網走市手をつなぐ育成会)
申込必要事項
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