2010年03月22日(月)
旅 3月8日 岩手県平泉〜盛岡〜秋田県大曲〜秋田市内
テーマ:旅
8日月曜日
超長い文章です うまくまとめるの苦手なんでだらだらと書いてますがご了承ください、、
あと今回は写真量もめちゃ多い(かっこつくと思って白黒で撮ったのもあります)ので
サムネイルは小さくしてます、写真クリックしたらでかく表示されるので、よろしくおねがいしますね!
朝10時半の電車で友人たちと仙台を出発、俺はこの時点で予定に青森を入れると秋田で友人と遊ぶ時間が短くなるので青森をあきらめました
フクオカの友人たちは青森に向かうため、俺は途中岩手の平泉駅で下車して友人と別れ、再び独りになりました
時刻表調べてたら結構余裕を持ってもこの日中に秋田に着くことがわかっていたため、どっか寄り道しようと思っていて、時間との兼ね合いで平泉にしました


こういう雰囲気たまらんすね なんかあーしらないとこ来たみたいな、こののどかさ懐かしさがたまらんから18切符の旅はいいすね まあ寂しさもあるけどね
だがそれがいい
平泉と言えば奥州藤原氏ですね 日本史好きにはたまらんのではないでしょうか
俺は別に大好きってわけでもないですが もちろん目当ては中尊寺金色堂です

こういう何気ない道路標識がすごい好きです
風景から感じるのもそうやけど、こういう人がたてたなんでもない標識は、なおさら自分が今全く普段とは違う場所にいるということを感じさせてくれるので
なんせ県道110号ですよ、すごいロマン感じますね
岩手県とか書いてるし、始めてこの道路通した瞬間とか、この標識たてた瞬間とか、それだけで小説書けるくらいのストーリあるよなとか思ってしまいます

平泉駅から歩いて10分ちょいで中尊寺の参道に到着 道中独り旅で歩いていると、なんかいろいろ考えちゃうよね
それまで人の気配は殆どなかったんですがここではバス駐車場があっていかにもな観光地の雰囲気を醸し出していました
おばちゃんおじいちゃんばっかしで若いのは殆どいなかったです


いやしかし参道もなんともいえない風情があっていいね ところどころ雪が残ってるのが東北だなということを強く意識させる
もう平泉の時点で俺のまさかの本州北上記録更新中やったので1人相当テンション高くなってました

やっぱ東北の雰囲気みたいなのはある 樹木の伸び方というか、なんというか、空気感がまあ単に寒いんですがすっとしてるのもある気がする
寺だけでなく、風景もとても気持ちよく堪能させていただきました

(写真は中尊寺ではなく少し離れたところにある義経堂という、牛若丸つまり源義経のお堂にいた像です)
仏像などの展示もよかった
仏教って実はたくさん神様いるんだよなっていうのを再認識しました
今から1000年くらいも前にあのクオリティの像を木から作り出すという技術は本当に想像できません 千手観音とかあの多数の手の生え方とか想像やろうにすごいリアリティがあった
あんなんが1000年くらい前に存在したら俺も間違いなく仏教徒なってるね

ちなみにこれが金色堂(が入ってるお堂)
この写真に写ってるのじたいはふつうで、中に金色の本体が入って、ガラス貼りで厳重保管されてます
人多かったです
中は写真撮れないんで適当に興味あるひとはネット散策して下さいね
ただただすごいとしか言えない言語の弱い俺ですが、極楽浄土の表現、というひとつのカタチだということで、
これを完成させた当時の奥州藤原の力とおそれとか、そういうものが肌で体験できた気がしました


平泉って義経堂や弁慶香というのがあるように、彼らをかくまったとかそういう伝承もあったりして結構ロマンにも溢れた場所なんですねここは
遺跡跡とか今はただっぴろい更地ですがなんか再現図とかみると、この辺は結構すごかったんやなとかわかってなんともいえないきもちになりました
結構ノリで行った平泉やったんですが充実した参拝になりました
ただひとつ気がかりなのは本殿ふくめ3つくらいおみくじひいたんですが全部末吉でした もう今年前半はあきらめろってことだろうか・・・やはり働くと負けるのか
まあニート上等ですよ
充分堪能したので昼過ぎに平泉を出発 途中盛岡と大曲で下車しました



盛岡は結構でかい
あと駅前マクドが地上からやと看板のわりに場所がわかりにくくて面白かったのと、駅前広場は駅の大きさ考えるともっと大きいといいのになとか思ってました
人間観察としては、でかい人が男女関係なく多かったように思う あと女性のミニスカが多い 寒いやろうにと思いながらも堪能させていただきました
やっぱ肌白いひとが多いね
あと写真でうまく撮れなかったんですが、駅の降り口をつなぐコンコースから見えた夕焼けと岩手山のコラボはやばかった、山のてっぺん白いだけで俺のテンションあんな上がるとは思わなかったです
そんなわけで暗くなって次に着いたのが秋田大曲という花火で有名な所です


大曲は単純に乗換え待ちの間下車ですが、ここはもう秋田なわけで、テンションめちゃ高く下車しました えきのファサードが妙にかっこいい
後この急な階段も正直利用者はきついやろけどcoooolでした そして駅前に高く積まれた雪が秋田っぽくてナイス
ただ写真撮ろうと思って近づいたら豪快にこけて、正直この旅一番恥ずかしかったです
雪の歩き方を知らない素人っぷり全快でした 大曲といえば花火がとにかく有名なんでいつか大会のときに行ってみたいね
そしてこの辺から寒さがやばいのでセーターを着ました しかし現地の人の薄着っぷりには脱帽
男とか普通に学ランだけやし女子もなんか普通の服装でびびりました
ちなみに俺は5枚着てましたが余裕で寒かったです 後で秋田の友人にも聞いた感じやと、普通に東北の人は寒さに強い、って結論が出ました その話はのちほど

そして夜9時半くらいかな、に秋田駅到着 おお駅普通にでかいそしてキレイ


とりあえず友人のバイト終わりを待って散策 というか寒すぎ しかしそれが逆に東北の証でもありテンション上がる でも寒い手がかじかむのでローソン行って珈琲買って人間観察しながら飲む
秋田といえばとりあえず秋田美人ということでさっそく秋田美人を激写

いやマネキンもなんか当時のテンションの俺にはほかのマネキンより美人に見えたんで テンション高い俺ほどうざい人もいないですね こんときすでに酒も入ってるし

そして川反ってとこまで移動 秋田一の歓楽街です
普通に呼び込みされまくりましたがスルーしてちょっとコンビニで待機、あっぷるっていう東京でいうところのtokyo graffiti福岡でいうところのno!的なポジションの雑誌(勝手な俺の独断です)を立ち読みしてたんですがこれがクソ面白すぎてヤバい
いうなれば今は亡きホットドッグプレスのエロ系特集や読者投稿のあのノリを、知っている人は思い出してもらえればおkです
そんなノリの記事が紙面の半分は言い過ぎかもしれんけど確実に3分の1は占めてて、若者の興味どストレートな感じでめっちゃある意味好きになりました
早い話オンナ、結婚、出会い、Hな話題、仕事、でほとんどが埋め尽くされている感じでした
こういうストレートなのは下手にお洒落に見せようとしてるのより全然好きです
雑誌自体の文字組もなんか団体の広報誌みたいなチープな飾らない雰囲気が逆に新鮮で好きです
あとで友人に聞いたら案の定夏は水着特集やってるらしくてもう最高ですね 編集者ぜったい楽しいだろうなあ
どんだけあっぷる推しやねんといわれそうですが俺はなんかすげえツボでした
http://www.秋田あっぷる.jp/
これがwebですが本のあのどぎつさがちょっと薄まってお洒落になってるのがちょっと残念ですが、
まだまだ余りみない日本語ドメインを取得してる時点でクオリティの高さが伺えます
まああっぷるの話は後日ゆっくり単独記事で語るとして、、
なわけでついにファミマで秋田の友人と2年ぶりに再会 いやー何も変わってないね2年ぶりくらいじゃ当たり前か 相変わらずイケメンすぎて困る秋田は男もレベル高いのかと思わせた男です
ってか薄着!薄いジャケットにシャツしかきてないとかどれだけやねんと、秋田的には今日は全然暖かいとか言ってたのを聞いて、東北の人の寒さ耐性の強さに本当に脱帽
しゃべった感じも本当に全然変わってなくて、あの時俺は口には出してないけど本当になんか嬉しくて涙出かけててましたね
とりあえず今夜はまず再会を祝して飲むしかないという事でえらい大通り沿いの、比較的夜中まで空いてる海鮮居酒屋へ
メシも旨かったしなんか秋田名物の酒とかも頂いていたけどもはや覚えてませんが
とにかくひたすら懐かしいなってことと、再会を喜びまくってました
もう一度会うのは
ずっとの願いだったもんで、でもたかが2週間程度の間柄やったから、逆に会うまではちょっと温度差を気にしてたけど
そこは秋田の寒さなど感じさせないほど暖かく接してくれて
おじさんはとても嬉しかったです ただ同棲中の彼女いるのに家に泊めてもらったことは本当に申し訳なかった・・・
彼女さんが車で迎えにきてくれるという至れり尽くせりの待遇 途中イオンに寄って、家で少し飲む酒とあと秋田名物のたくあんみたいな漬け物(やばい名前忘れた)を購入
家でちびちび飲みながらカップルの微笑ましいツンデレ会話を肴にしました
いやしかし普通にいい彼女さんやったね というかなんだこの中学高校生カップルはと言いたくなるくらい、常に言い合いしながらも仲のいい、ツンデレカップルでした
こいつらどこのマンガから飛び出してきたんだよみたいな
そんな感じで翌日は友人と男二人で秋田の観光に車で連れてってくれるってことで、ぐだぐだ飲みながら就寝
長文すぎて自分でもあほだとおもいました
あほかにもたくさん写真とったのは、写真入れの3月8日フォルダに入れてます
そんな感じで
翌日に続きます
超長い文章です うまくまとめるの苦手なんでだらだらと書いてますがご了承ください、、
あと今回は写真量もめちゃ多い(かっこつくと思って白黒で撮ったのもあります)ので
サムネイルは小さくしてます、写真クリックしたらでかく表示されるので、よろしくおねがいしますね!
朝10時半の電車で友人たちと仙台を出発、俺はこの時点で予定に青森を入れると秋田で友人と遊ぶ時間が短くなるので青森をあきらめました
フクオカの友人たちは青森に向かうため、俺は途中岩手の平泉駅で下車して友人と別れ、再び独りになりました
時刻表調べてたら結構余裕を持ってもこの日中に秋田に着くことがわかっていたため、どっか寄り道しようと思っていて、時間との兼ね合いで平泉にしました


こういう雰囲気たまらんすね なんかあーしらないとこ来たみたいな、こののどかさ懐かしさがたまらんから18切符の旅はいいすね まあ寂しさもあるけどね
だがそれがいい
平泉と言えば奥州藤原氏ですね 日本史好きにはたまらんのではないでしょうか
俺は別に大好きってわけでもないですが もちろん目当ては中尊寺金色堂です

こういう何気ない道路標識がすごい好きです
風景から感じるのもそうやけど、こういう人がたてたなんでもない標識は、なおさら自分が今全く普段とは違う場所にいるということを感じさせてくれるので
なんせ県道110号ですよ、すごいロマン感じますね
岩手県とか書いてるし、始めてこの道路通した瞬間とか、この標識たてた瞬間とか、それだけで小説書けるくらいのストーリあるよなとか思ってしまいます

平泉駅から歩いて10分ちょいで中尊寺の参道に到着 道中独り旅で歩いていると、なんかいろいろ考えちゃうよね
それまで人の気配は殆どなかったんですがここではバス駐車場があっていかにもな観光地の雰囲気を醸し出していました
おばちゃんおじいちゃんばっかしで若いのは殆どいなかったです


いやしかし参道もなんともいえない風情があっていいね ところどころ雪が残ってるのが東北だなということを強く意識させる
もう平泉の時点で俺のまさかの本州北上記録更新中やったので1人相当テンション高くなってました

やっぱ東北の雰囲気みたいなのはある 樹木の伸び方というか、なんというか、空気感がまあ単に寒いんですがすっとしてるのもある気がする
寺だけでなく、風景もとても気持ちよく堪能させていただきました

(写真は中尊寺ではなく少し離れたところにある義経堂という、牛若丸つまり源義経のお堂にいた像です)
仏像などの展示もよかった
仏教って実はたくさん神様いるんだよなっていうのを再認識しました
今から1000年くらいも前にあのクオリティの像を木から作り出すという技術は本当に想像できません 千手観音とかあの多数の手の生え方とか想像やろうにすごいリアリティがあった
あんなんが1000年くらい前に存在したら俺も間違いなく仏教徒なってるね

ちなみにこれが金色堂(が入ってるお堂)
この写真に写ってるのじたいはふつうで、中に金色の本体が入って、ガラス貼りで厳重保管されてます
人多かったです
中は写真撮れないんで適当に興味あるひとはネット散策して下さいね
ただただすごいとしか言えない言語の弱い俺ですが、極楽浄土の表現、というひとつのカタチだということで、
これを完成させた当時の奥州藤原の力とおそれとか、そういうものが肌で体験できた気がしました


平泉って義経堂や弁慶香というのがあるように、彼らをかくまったとかそういう伝承もあったりして結構ロマンにも溢れた場所なんですねここは
遺跡跡とか今はただっぴろい更地ですがなんか再現図とかみると、この辺は結構すごかったんやなとかわかってなんともいえないきもちになりました
結構ノリで行った平泉やったんですが充実した参拝になりました
ただひとつ気がかりなのは本殿ふくめ3つくらいおみくじひいたんですが全部末吉でした もう今年前半はあきらめろってことだろうか・・・やはり働くと負けるのか
まあニート上等ですよ
充分堪能したので昼過ぎに平泉を出発 途中盛岡と大曲で下車しました



盛岡は結構でかい
あと駅前マクドが地上からやと看板のわりに場所がわかりにくくて面白かったのと、駅前広場は駅の大きさ考えるともっと大きいといいのになとか思ってました
人間観察としては、でかい人が男女関係なく多かったように思う あと女性のミニスカが多い 寒いやろうにと思いながらも堪能させていただきました
やっぱ肌白いひとが多いね
あと写真でうまく撮れなかったんですが、駅の降り口をつなぐコンコースから見えた夕焼けと岩手山のコラボはやばかった、山のてっぺん白いだけで俺のテンションあんな上がるとは思わなかったです
そんなわけで暗くなって次に着いたのが秋田大曲という花火で有名な所です


大曲は単純に乗換え待ちの間下車ですが、ここはもう秋田なわけで、テンションめちゃ高く下車しました えきのファサードが妙にかっこいい
後この急な階段も正直利用者はきついやろけどcoooolでした そして駅前に高く積まれた雪が秋田っぽくてナイス
ただ写真撮ろうと思って近づいたら豪快にこけて、正直この旅一番恥ずかしかったです
雪の歩き方を知らない素人っぷり全快でした 大曲といえば花火がとにかく有名なんでいつか大会のときに行ってみたいね
そしてこの辺から寒さがやばいのでセーターを着ました しかし現地の人の薄着っぷりには脱帽
男とか普通に学ランだけやし女子もなんか普通の服装でびびりました
ちなみに俺は5枚着てましたが余裕で寒かったです 後で秋田の友人にも聞いた感じやと、普通に東北の人は寒さに強い、って結論が出ました その話はのちほど

そして夜9時半くらいかな、に秋田駅到着 おお駅普通にでかいそしてキレイ


とりあえず友人のバイト終わりを待って散策 というか寒すぎ しかしそれが逆に東北の証でもありテンション上がる でも寒い手がかじかむのでローソン行って珈琲買って人間観察しながら飲む
秋田といえばとりあえず秋田美人ということでさっそく秋田美人を激写

いやマネキンもなんか当時のテンションの俺にはほかのマネキンより美人に見えたんで テンション高い俺ほどうざい人もいないですね こんときすでに酒も入ってるし

そして川反ってとこまで移動 秋田一の歓楽街です
普通に呼び込みされまくりましたがスルーしてちょっとコンビニで待機、あっぷるっていう東京でいうところのtokyo graffiti福岡でいうところのno!的なポジションの雑誌(勝手な俺の独断です)を立ち読みしてたんですがこれがクソ面白すぎてヤバい
いうなれば今は亡きホットドッグプレスのエロ系特集や読者投稿のあのノリを、知っている人は思い出してもらえればおkです
そんなノリの記事が紙面の半分は言い過ぎかもしれんけど確実に3分の1は占めてて、若者の興味どストレートな感じでめっちゃある意味好きになりました
早い話オンナ、結婚、出会い、Hな話題、仕事、でほとんどが埋め尽くされている感じでした
こういうストレートなのは下手にお洒落に見せようとしてるのより全然好きです
雑誌自体の文字組もなんか団体の広報誌みたいなチープな飾らない雰囲気が逆に新鮮で好きです
あとで友人に聞いたら案の定夏は水着特集やってるらしくてもう最高ですね 編集者ぜったい楽しいだろうなあ
どんだけあっぷる推しやねんといわれそうですが俺はなんかすげえツボでした
http://www.秋田あっぷる.jp/
これがwebですが本のあのどぎつさがちょっと薄まってお洒落になってるのがちょっと残念ですが、
まだまだ余りみない日本語ドメインを取得してる時点でクオリティの高さが伺えます
まああっぷるの話は後日ゆっくり単独記事で語るとして、、
なわけでついにファミマで秋田の友人と2年ぶりに再会 いやー何も変わってないね2年ぶりくらいじゃ当たり前か 相変わらずイケメンすぎて困る秋田は男もレベル高いのかと思わせた男です
ってか薄着!薄いジャケットにシャツしかきてないとかどれだけやねんと、秋田的には今日は全然暖かいとか言ってたのを聞いて、東北の人の寒さ耐性の強さに本当に脱帽
しゃべった感じも本当に全然変わってなくて、あの時俺は口には出してないけど本当になんか嬉しくて涙出かけててましたね
とりあえず今夜はまず再会を祝して飲むしかないという事でえらい大通り沿いの、比較的夜中まで空いてる海鮮居酒屋へ
メシも旨かったしなんか秋田名物の酒とかも頂いていたけどもはや覚えてませんが
とにかくひたすら懐かしいなってことと、再会を喜びまくってました
もう一度会うのは
ずっとの願いだったもんで、でもたかが2週間程度の間柄やったから、逆に会うまではちょっと温度差を気にしてたけど
そこは秋田の寒さなど感じさせないほど暖かく接してくれて
おじさんはとても嬉しかったです ただ同棲中の彼女いるのに家に泊めてもらったことは本当に申し訳なかった・・・
彼女さんが車で迎えにきてくれるという至れり尽くせりの待遇 途中イオンに寄って、家で少し飲む酒とあと秋田名物のたくあんみたいな漬け物(やばい名前忘れた)を購入
家でちびちび飲みながらカップルの微笑ましいツンデレ会話を肴にしました
いやしかし普通にいい彼女さんやったね というかなんだこの中学高校生カップルはと言いたくなるくらい、常に言い合いしながらも仲のいい、ツンデレカップルでした
こいつらどこのマンガから飛び出してきたんだよみたいな
そんな感じで翌日は友人と男二人で秋田の観光に車で連れてってくれるってことで、ぐだぐだ飲みながら就寝
長文すぎて自分でもあほだとおもいました
あほかにもたくさん写真とったのは、写真入れの3月8日フォルダに入れてます
そんな感じで
翌日に続きます






