憂国の志士のブログ

ブログの説明を入力します。


テーマ:

【寄稿】韓国に「伝統韓食」を伝える大学を

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/05/2016020502394.html


 韓国には、数千年にわたり受け継がれてきた伝統の食文化があり、またその調理法も伝えられている。しかし、その誇り高い文化も、かつての日本統治時代や6・25戦争(朝鮮戦争)、さらに欧米からの食文化に押され、多くが断絶してしまった。


 それでもその後、様々な方面で韓国の伝統文化の見直しが進められてきたが、食文化に関しては逆に後退しているようにさえ感じる。その大きな理由の一つが、「韓食」の専門家を養成し輩出する高等教育機関の不在にあるのではないか。韓国国内には、韓国の伝統食である「韓食」について教える大学はもちろん、短大や専門学校さえ見当たらない。


 例えば、培花女子大学(ソウル市)、水原科学大学(京畿道華城市)、又松大学(大田市)、全州大学(全羅北道全州市)など、幾つかの四年制大学には調理学科があるが、施設やカリキュラム、あるいは教授など、全ての面が絶対的に不足している。最近、全州大学が国際韓食調理学校を設立したが、これも様々な面で不十分だ。


 フランスや米国、イタリア、さらに日本や中国、タイなどにも、自国の食文化を教える調理学校が数多く存在する。韓国にも、「韓食」の基礎から専門的な教育まで、あるいは理論と実技、食文化を体系立てて教える「韓食」調理学校が必要だ。


 これさえあれば「韓食」について、しっかりと習得した専門家を輩出でき、活動の領域を海外に広げ、世界各国で品格のある「韓食」を提供出来るようになるはずだ。最近何人かのスター・シェフやさまざまな目新しい料理が注目を集めているが、それらをよく見ると、どれも欧米の食材に、少しだけ「韓食」の要素を加えたものにすぎない。


 彼らが作り上げる料理からは「韓食」の根、あるいは精神はどうしても感じられない。彼らがまず「韓食」についてしっかりと学び、その上で海外に出て、欧米の食文化を習得していれば間違いなく、今とは違った、より洗練された「韓食」を作り上げる事が出来たのではないだろうか。


 文化体育観光部は今年、韓国を訪れる外国人観光客の数を1650万人ほどと見込んでいる。海外からやって来た観光客は、ショッピングの次に「韓国料理」に大きな関心を抱いているようだが、彼らが本当の「韓食」を味わう事が出来ているとは考えられない。


 しっかりと整備され、運営されている飲食店やシェフが、まだまだ足りないのがその理由だ。この問題を解決する鍵は「教育」にある。今からでも遅くはない。「韓食」の調理法はもちろん、その伝統まで、しっかりと伝える調理学校や専門学校、短大ができれば、「韓食」をこれまで以上に、品格のある食文化へと発展させる事が出来るのではないだろうか。


 つい先日、ある新聞の記事が目についた。最近の小学生は、2人に1人が将来就きたい仕事として「シェフ」を挙げているという。韓国の食文化を発展させる基盤は、このようにしっかりしている。


 彼らが「韓食」の伝統を継承し、優秀なシェフへと育った時に、海外からも多くのシェフたちが「韓食」について学ぼうとやって来るだろうし、また観光客も今以上に増えるだろう。「Kフード」はこのようにして、世界に広がっていくのだ。


 まずは「手を洗う事」をキチンとやれよwww 嘘を並べ立てる前に、衛生観念を身に着けるように努力しろw どんなに美味くても、大腸菌タップリの料理なんて、どこの世界の人間でも「食いたい」とは思わないからなw 肉を「客」に焼かせるだけの調理と、腐った「漬け物」だけで、良くここまで自画自賛できるものだw 歴史的資料が全然無いのに、どこから「数千年」って言葉が出てくるんだ?チョンの脳内では、「十年」が「千年」でカウントされるのかwww


>かつての日本統治時代や6・25戦争(朝鮮戦争)、さらに欧米からの食文化に押され、多くが断絶してしまった

 

 何回かの戦争で消える「文化」なら、「その程度のレベル」だったと悟ったらどうなんだ?他人に責任転嫁する性分を治さない限り、「チョン国独自の文化」なんて造り上げる事、永遠に出来はしないよw 日本でも戦国時代は百年続いたけど、「京料理」や日本の「食文化」は今現在でも伝わってるし、欧米の食い物がたくさん入っても、日本独自の「料理」として、世界から絶賛されている。唐辛子混ぜてるだけじゃ、敵わないレベルなんだよwww


外国人観光客に「最悪の味」を提供する明洞の飲食店

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/05/2016020502398.html?ent_rank_news


 今月10日、ソウル・明洞にあるトッポッキ(餅の甘辛炒め)専門店を訪れた。メニューにはトッポッキだけでなくサムギョプサル(豚バラ肉の焼き肉)、参鶏湯(サムゲタン)、海鮮ビンデトク(緑豆チヂミ)などの料理名が、韓国語と中国語でびっしりと書かれていた。


 1人分(250グラム)で2万4000ウォン(約2400円)のサムギョプサルを注文すると、40分ほどして店員が、キッチンで焼いた肉を皿に盛って持ってきた。値段は一般的な飲食店より高い上に、メニューに載っている写真より肉ははるかに薄く、そのくせ硬くて噛み切れなかった。


 隣のテーブルに座っていた香港からの観光客2人は、1万5000ウォン(約1500円)のチヂミ1枚とキムチチゲ2人分(1万6000ウォン=約1600円)を食べていた。チヂミを一口食べた2人は「テリブル(terrible, ヒドい味だ)!」と言って顔をしかめた。チヂミは片面が真っ黒に焦げていた。


 食事を終えて出てきた中国人観光客(22)は「『韓国料理は美味しい』という旅行記を読んで韓国を訪れたが、今日のランチは最悪だった」と話した。


 韓国を訪れる外国人観光客が、必ずと言っていいほど立ち寄る観光地・明洞には、外国人相手の飲食店が350店以上も軒を連ねる。明洞観光特区協議会によると、このうちサムギョプサル・参鶏湯などの韓国料理を提供する店は6割ほど。しかし一部の飲食店は、ヒドいレベルの料理を「何でも屋」方式で何十種類も準備し、法外な値段で提供して観光客の不満を買っている。


 明洞の一部飲食店には「看板メニュー」がない。サムギョプサルが目当ての中国人観光客が多い事から、トッポッキ専門店やサルグクス(米麺)専門店までもが、サムギョプサルを提供している。


 トッポッキ、サムギョプサル、チャジャン麺(韓国式ジャージャー麺)を、全て提供する店も少なくない。飲食店の集まる約200メートルの通りでは、全71店舗のうち看板に書かれているメインのメニュー以外に、2種類以上のメニューを提供している店は15店(20%)もあった。


 この通りにある刺し身店では、刺し身の他に20種類以上もの料理を提供していた。記者が注文しようとすると「韓国人? 中国人?」と聞いてきて「韓国人には刺し身しか出さず、トッポッキとかチャジャン麺などは中国人にしか出さない」とあっさり言った。


 この店のトッポッキは、種類によるが1人分7000~1万ウォン(約700~1000円)だった。一般的なフランチャイズのトッポッキ専門店(約500円)の約2倍という高価格だ。明洞のある飲食店のオーナーは「この周辺だけで10カ所以上の店が、外国人用のメニューを別に用意している」と話した。


 このような飲食店を利用した外国人の反応は冷ややかだ。観光で韓国を訪れたインドネシア人のベラさん(22)は「種類は多いが、ほとんどはヒドい味(disgusting)だった」と話した。中国から来たレオンさん(20)は「サムギョプサル2人分とチゲ(鍋料理)一つ頼んだだけで、6万4000ウォン(約6300円)も取られた。ボッタくられた気分だ。その上、味もあまりにヒドくて驚いた」と語った。


 一方、日本の飲食業界は「特性化」戦略と品質管理によって観光客を引き寄せている。大阪には「インスタントラーメン発明記念館」「チキンラーメンファクトリー」など、日本の伝統的な「ラーメン」の歴史を学び、ラーメン作りも体験できる観光商品まである。


 日本各地の有名ラーメン店10店を、1カ所に集めた福岡の観光スポット「ラーメンスタジアム」は、客の評価が低い店舗を撤退させるというシステムで、味と価格を管理している。観光客の多い中国・北京の王府井にある小吃街(軽食を提供する屋台街)は、自主的に屋台の規格を標準化し、基準より高い価格では販売出来ないようにしている。


 明洞の飲食店の間で、自分の首を絞めるような競争が始まったのは「中国人観光客の急増」が最大の理由だとされる。


 スンデ(豚の腸詰め)やトッポッキのような軽食をメインに扱っていた露天商たちが、中国人観光客を狙って、サムギョプサルやトッカルビ(韓国風ハンバーグ)のような料理を出し始めた為、これまで観光客で賑わっていた韓国料理店も、多種多様な料理を高価格で提供するようになったというわけだ。


 漢陽大観光学部のイ・フン教授は「観光客に低質な料理を提供して、法外な値段をふっかけるのは、観光客に『もう来ないでくれ』と言っているのと同じだ」と指摘した。

 茶わん蒸し」だけで900円も取るのかよwww 「チョン食」とか「チョンフード」を宣伝したいのなら、まずは客に「美味い物を食わせる」という常識を身につけてからにしろよw わざわざチョン国まで来た外国人に、「不味い」と言わせるのが、そんなに楽しいのか? そういう嫌がらせするのは、日本人だけで充分じゃないのwww


>明洞の飲食店の間で、自分の首を絞めるような競争が始まったのは「中国人観光客の急増」が最大の理由だとされる。


 また「他人」のせいwww 中国人観光客が増えたからって、日本では料理の数を増やしたり、値段をボッタくったりはしないぜw 値段は高かったり、料理の数がいくら多かろうが関係無いんだよ。客が満足する内容の料理を出せっていう事なんだよw 日本の居酒屋だって、何十種類もの和洋中様々な料理を出してるけど、外国人の客からクレームなんてつけられてないぜwww


おしぼり最高!日本の居酒屋文化に驚く外国人観光客の声

http://golden-zipangu.jp/japan-izakaya/


>「観光客に低質な料理を提供して、法外な値段をふっかけるのは、観光客に『もう来ないでくれ』と言っているのと同じだ」


 「チョン国」って存在自体が、そんな感じじゃないの?他国の大使館の前に「売春婦像」造って、子供に反日洗脳教育を徹底させたり、中国の様々な文化の起源を「ウリのモノニダ!」って主張してる時点で、日本人や中国人から反感買ってるって事実に気づかないのかな?それでいながら日本人に「観光に来てください!」って言ってるんだから「キチガイ」としか思えないねwww


>「韓食」の調理法はもちろん、その伝統まで、しっかりと伝える調理学校や専門学校、短大ができれば、「韓食」をこれまで以上に、品格のある食文化へと発展させる事が出来るのではないだろうか。


 絶対無理www 性根が腐ってるんだものw 「伝統」なんて伝えようがないw 金儲けの為ならウOコでも食うような民族に、「品格のある食文化」なんて形成できるはずもないよw 中国人に土下座して、中華料理の根本から学び直す事から始めたらどうだ?そして、「自分が美味いと感じる料理」を客に提供する「精神」を養う事だw ただ「肉を焼くだけの料理」で、「不味い!」って評価されてる時点で、料理人として「失格」だって事を、よく考えるんだなw チョンどもに「考える」って高尚な事が出来たらの話だけどねwww

いいね!(12)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。