憂国の志士のブログ

ブログの説明を入力します。


テーマ:

警官「もう一度襲われたら来てください」、性的暴行受けた女性にヒド過ぎる対応、女性は自殺=中国ネット「良心のかけらもない」「警察が殺した」


 2016年1月14日、陝西省咸陽市彬県で起きた女性暴行事件の被害者への警察の対応に、中国ネットユーザーの怒りが噴出している。

 華商網によると、事件が起きたのは昨年12月24日。女性が家で子どもを寝かしつけていると、同じ村の顔見知りの男が突然やってきて、女性に性的暴行を加えた。女性には夫がいたが、恐怖心から30日まで打ち明ける事が出来なかったという。


 事情を知った夫と女性は男の家を訪ねたが、会う事が出来ず。そこで2人は派出所に被害を訴え出たのだが、ここでの警官の対応がヒドかった。

 女性が被害を受けた状況を説明したが、警官は「証拠がない」として2人に帰宅するよう促した。女性が「もう一度襲われたらどうするんですか?」と食い下がると、警官は「もう一度襲われたら、その時にまた来てください」と言ったという。女性は1月2日に服毒自殺した。


 警察はその後、容疑者の男を逮捕したが、女性の親族は「警察がすぐに調査を始めてくれていれば、こんな事にはならなかった」と話している。

 この事件に、ネットユーザーからは、「警察がこんなこと言っていいのか!」「職務を全うしない警官に報いを受けさせろ」「被害者の多くは、こういう警察の心ない対応に傷つくんだ。女性の自殺と警察の対応には関連がある」「これが我々の警察。良心の欠片もない」「警察が殺したようなもの」など、警察の対応に対する怒りの声が多数上がっている。


 だって、「中国人」だものwww 金を見せなければ、「動かない」に決まってるじゃないかw 被害者の事なんて、微塵も考えるはずがないだろ?自分や自分の一族だけが「裕福」なら、同胞がどうなろうが知った事じゃないんだよw 「良心?何それ?食えるの?」ってレベルだろwww


 日本だけが特別で、世界全体が「上の画像の様な状態」なんだろうな・・・。日本に生まれて、本当に幸せだよw 中国の警察なんて、共産党の「犬」だろw そんな奴を「頼り」にする方がバカなんだよw 自警団を組織して、身を守るしかないんだよ。「義侠」って考え方が、中国にはあったはずだけどね?


>女性が「もう一度襲われたらどうするんですか?」と食い下がると、警官は「もう一度襲われたら、その時にまた来てください」と言ったという。イメージ 1


 中国の警察官のほとんどが、こんな「対応」だろwww 話を聞いてくれただけ「親切」だったんじゃないか?チョンの警官なら、「性暴行」で対処だぞw しかし「ヤラれたら、また来てね」って、被害者目の前にして吐ける言葉かな?私が被害者の旦那なら、相手が警官でも殴ってるな。現場に行って調査するなり、加害者を事情聴取するなりしろよ・・・。それが仕事のはずだろ?


「誰か助けて!」、暴行を受けている恋人の側でヤジ馬に土下座する女性、誰も動かず恋人は死亡=中国ネット「助けるわけがない。当然の反応!」

http://www.recordchina.co.jp/a117664.html


>「彼が暴行を受けている時、周囲にいた大勢の人達に『助けてください』と土下座して頼んだが、誰も動こうとしなかった。『ケンカだ、見に行こうぜ』という声や『俺たちが助けられるわけないじゃん』といった声しか聞こえなかった」


>「2人組が逃げたあと、『誰か彼を病院に連れて行ってください』と土下座したけど、ダメだった。救急車が到着したのは20数分後で、それよりも前に病院に行っていたら、彼は助かったかもしれない」と、無念さを隠しきれない様子。


>「当然だろ。助けたら逆に、被害者や加害者から訴えられるのがオチ」

>「中国の法律は悪い奴の味方。正義感のある人間はバカを見る」

>「中国の法整備が不完全だから、こんな事になる」

 

 こういう世界だものwww 中国の警官は、弱者を虐げるのが「仕事」なんだよw しかし、「女性に土下座されて、頼まれても知らんぷり」って、畜生以下の世界だなw 「倒れた老人を助けようとしたら訴えられた」とか、「車で轢いた子供を再び轢いて止めを刺した。下手に生きられると、余計に金を払う羽目になるから」ってネタばかりの国だからねw 中国に生まれたのが「不運」としか言いようがないな・・・。

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。