昨日の最終予選でファイナル権を手に入れたチームが加わり、本格的に熱くなる予感満載![]()
会場のAT&T野球場は、今年のテーマカラーのオレンジ一色に![]()
スカイハウンズの世界大会では、前もって「コート内はもちろん、会場では支給されたTシャツを着るように」とのお達しがあります
ちなみに、各ファイナリストにはレジストレーション(受付)の際に
①記念ディスク2枚・newモデルディスク5枚入
②ディスクバッグ
③ファイナル用Tシャツ(半袖・長袖の2枚組)
が手渡されるのですが、日本でTシャツのサイズを申請したにもかかわらず
「もうMサイズが無くなっちゃったから、アナタSサイズでいいんぢゃない?」ってなコト、平気で言われます
(笑)
肩周りがキュンキュンよりは、ダッラ~としててもLサイズでゆったり着たほうがイイと思うのは世界共通
サイズにこだわりがある方は早めの受付をお勧めします![]()
(※これは前日の最終選考会でも同じことです:この日のTシャツは青デシタ)←渡されるのはTシャツ1枚だけです
毎年ボランティアの方が海外参加選手のためにテント2梁を開放してくれ、
スナックと一緒に大きなアイスクーラー一杯に氷と飲み物を準備してくれ、
あるだけのチェアーも貸してくれるのですが(
多謝&合掌
)
今年はおなじみのベルギー組に加えてスロバキアチームも参加
2梁のテントに15人以上の外国人+犬10頭以上+それぞれの必須アイテム・・・
4年前にこの状態を見ていたアタシは、ちっちゃいポップアップタープとビニールシートを持参しましたけど
結局チェアーの代わりにシートを利用しただけでした![]()
こういう時にいつも思ってしまうのは、『みんなどんな思いでコレを使わせてもらってるんだろう』ってコト
「ラッキ~
」ってだけでイイのか???
それでイイのか?人の厚意に甘えるだけで
・・・
アタシがそんなことを考えて、独り悶々としている中、“世界の”Lawrence Frederickが大絶賛したプリンちゃんが
フリースタイルのエキスパートクラスで世界の熱~い視線を独り占めにしたのでした~![]()
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夜は場外の会場でウェルカムパーティ![]()
ピーターブルームとジェフペリーが、ディスクドッグの啓蒙活動について熱く語った中で
「3/11の大震災があり、復興で大変な中にもかかわらず、参加のために渡米してきてくれた日本のプレーヤーたち
本当に良く来てくれました
ありがとう
」と、特別に言ってくれたのには、思わずウルっときましたけど
他の人たちには伝わったかな~
このカンジ
さぁ~て、明日が本番っ![]()

)
は無事帰宅することができましたが、書類は現在進行形で手続き中です












