出動だ!
こんな夜があっても
たまには
好し!としよう( ̄▽+ ̄*)
と、
思う
妖怪人間である
行きますか~
ブログネタ:ピクニックはおにぎり?サンドウィッチ?
参加中私はサンドウィッチ 派!
本文はここから
ぽかぽかの
天気の良い日の
公園にシートを敷いて
ほおばるサンドウィッチ
想像するだけで
さみし~い
ブログネタ:夏に行くなら海?山?
参加中私は山 派!
本文はここから
海だと、日に焼けて
大変なことになる俺
林間学校で
雨が降っていたにも関わらず
日焼けした
肌が白すぎる為に
潮焼けしたのだ
雨が降っていたのに、身体が
まっ赤になって大変だった
だからというわけではないが
夏といえば
ガキの時分はキャンプが楽しみだった
学校の授業や
町内の子供会などで参加したキャンプ
飯盒炊爨にキャンプファイヤー
きもだめし等々
今思えば、楽しい思い出だ
ブログネタ:友達のブログ、読む?
参加中
本文はここから
「おい、八っつあんブログやってんだって」
「おう熊さん、やってるよ」
「へぇ~てしたもんだね」
「へへ、それほどでもねぇや」
「そいじゃあ仲間もたくさん出来たろうね」
「おうよ・・・・」
「で、友達のブログは読んでるのかい?」
「・・・おれ、友達いねぇんだよ」
ちゃんちゃん
デストロンに復讐するため
仲間の仇を討つため
ライダーマンの心は荒れていた
あるとき
デストロンと戦う者と出会う
仮面ライダーV3と名乗る
その男は
ライダーマンにとって邪魔だった
「デストロンは俺が倒す」
仮面ライダーV3を押しのけるライダーマン
ライダーマンの復讐の邪魔をするものは
誰であろうと、ライダーマンにとっては
敵でしかなかったのだ
しかし、V3の戦う意味に
ライダーマンは愕然とする
家族を殺されながらも
V3は復讐心で戦っていなかった
「なぜだ?」
ライダーマンは苦悩する
自分のためでもなければ、復讐のためでもない
人々の「自由と平和」のため
荒れていた心のライダーマンには
理解できなかった
しかし、V3との出会いはライダーマンを変えた
復讐のためではない
デストロンの脅威から人間をまもるため
ライダーマンは戦った
そして、
デストロンの打ち上げた
爆弾を安全な場所で爆破するため
自らの命を顧みず乗り込み
海の彼方で消息を絶った
この時、ライダーマンは
V3から、「仮面ライダー4号」の称号を
贈られたのだ
平成のライダー達は、改造されることなく
特殊能力を持つ
ライダーマンは、生身の身体で戦った
先駆けだったのだ
次回
「深海海底用カイゾーグとは?」を
お楽しみに
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