ロックで1億、ネットで1億〜○○国王による本物の長者物語〜

~1億捨てた元パンクロッカーが心の花を咲かせる本物の長者物語~




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こんにちわ、高井です。
苦悶の2ヶ月間から、やっと解放されました。

何してたか?というと、この期間は、旅するパチプロでした
(現在、52万勝ち)&パチンコ企画を作ってました。

https://www.facebook.com/pachitabi


しかし、前歯が抜けたり、親知らずを抜いて、ずっと高熱で
口内炎が3カ所に出来て、ろくに飯を食べれない状態。

そんな最悪な体調+メンタルも激悪化してしまい
本気で死のうと考えるほど、ほんと何もかも最悪でした。

やっと、口内炎も体調もメンタルも完全復活。
というかむしろ、前よりも最高潮になりました。

※ちなみに、口内炎は絶対に(ケナログ)お薦め。
※塗った翌日に治りました。


う~ん。今では、地獄を経験して、
ほんとによかったと思ってます。

僕が死のうと思ったのは、たった一つ。
じぶんが人間としての、タブーを犯したこと。



じぶんの人生は、たった一つだけ。

僕は、欲張りで、セコくて、わがままだから、
色んな人生の良いとこ取りをしようとした。

このタブーを犯した呪いに苦しんだ。



少しは、僕が、活躍できた音楽業界を見渡してみると
今でも不器用に、がむしゃらに、己の美学を追求するバカがいる。

ろくに金もないだろうし、将来も安定も見えないだろう、
しかし、彼らは、その人生とじぶんに命をかけている。


僕は、それを見て、
めちゃ、かっこいいと思うし、
めちゃ、かっこ悪いとも思う。


僕は、音楽を止めて
情報発信の分野に参入したのだが、
この業界は、セコくて、金儲けが上手いタイプの人間が多い。

知能レベルが低い僕がそれらを必死に学び、
同じように発信した所で太刀打ちできる訳がなかった。

彼らは、必死に金や将来の安定を模索して
じぶんの人生に命をかける姿は見かけない。

僕は、知能の成功者を見て、
めちゃ、羨ましいと思うし、
めちゃくちゃ、かっこ悪いとも思う。


僕は、どっちでもないし、どっちでもある。
だから、どっちも手に入れてやろうと思った。
(メリットだけを)

どっちもやってる奴がいる。

音楽をやってる奴が、ネット起業を。
ネット起業してる奴が、音楽を。


この2パターンの実例を見て、ぶっちゃけ思った。

「めちゃくちゃ、セコく見えるし、かっこ悪い」


と同時に、

「大きな尊敬と応援をしたい。」


つまり、じぶんは、

絶対にそんな感じには見られたくないけど、
他人が確立した「じぶん像」には大いなる尊敬の念。



僕は、ハッとした。

今まで、僕はずっと、セコいことをしていた。

ずっと、他人の良いとこどりで
じぶんを作り上げようとしていた。


決して器用でないバカな癖に


他人によく思われようと
ブランディングという演出をしたり

多くの人に賛成されるように
じぶんの生き様を変えて魅せたり

他人の考えが分からないくせに
役立つようなアドバイスをしたり



僕が、生まれた始めて、
他人の人生が羨ましいと思った時。

「死のう」という気持ちが出た。



これは、いい意味での「じぶん死」でもある。


17歳からの10年間。

人生なんて、何でも成功して
(自信)がありまくりだった。


しかし、そんな(じぶん)をわざと殺した10年間。



今年37歳。

本当は、最初から(自信)なんてなかった。

ってことに、やっと気づいた。


今までの人生で、ずっと、ずっと
じぶんに言い聞かせていたんだと思う。


(自信)ってのは
(じぶん)の力で作らなきゃいけない。

誰かに頼ってはいけないんだ。

だから、今までの成功は
じぶんの力によるものだ。

じぶんで、じぶんを
必死に作ってきたからだ。

って、
ずっとずっと、信じて頑張ってきた。


しかし、そんなのは、全て死んだ。

自信がなくなることほど、怖いものはなくて、、、
だから、必死で(じぶん)を守っていたんだと思う。


僕が、死のうと考えた時。

「いや、これはチャンスかも?」という
超ポジティブな気分に変えてくれたのは、

(じぶん)ではない

(仲間)の存在だった。


10年の付き合いのバンド仲間と嫁、バンドのファン
パチンコや転売で知り合った読者からのメール
フェイスブックなどのコメント。メールなど


どん底の僕の心を奮い立たせてくれたのは

(じぶん)ではなく
(仲間)のおかげだった。



今まで、
(じしん)でいれたのは
(じぶん)の力ではなかった。

僕を支えてくれた
(仲間)のおかげ。


もう、一人で頑張ることは止めた。
もう、他人の人生を生きない。
もう、セコいことはしない。


魅せ方とか、
金儲けとか、
本当にどうだっていい。


これからは、
思い切り、遊ぼうと思ってる。

やっぱり、バンドをしたいし、高校バルサ監督で優勝もしたい。
もちろん学校も作りたいし、全国旅して遊び放題しまくる。


(じぶん)だけの道を貫けば、
(仲間)が増えるから

(仲間)と共にバカになろう。

そうすりゃ、
(仲間)と共に幸せになれる。



僕とあなたの、
本当の出発が始まりそうです。

こんな企画が、いよいよ始まります。

ではでは。
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さっきTVでやってた。
小学校2年担任の50代女性教諭の暴言とか

4月の新学期になって、いじめで自殺する事例が増えているとか。

メインキャスターは言う。

「なんて、ひどい事態なんだろ~」
「なんで、~~~~しないんだろ~」


って、あたかも、

何度も聞いた、お利口さんの、
まさに、お手本のようなお言葉。


説得力もないし、解決策もないし
視聴者に、新しい視点を提示することもない。





そして次のコーナーで
不登校が通う上野のフリースクールを紹介。


リポーターが1日体験取材。

「なぜ、ここに通うようになったか?」

7名の生徒に質問していく。


すると
ほとんどが中学校なで
イジメを受けた者、嫌われた者でした。

いわば、完璧な社会不適合者の集まり。


授業では、「死について」
大人顔負けの「朝まで生討論」みたく
真剣に討論し合っています。


決して、TVでよく見る、
うんこ評論家のような
感情論でケンカ腰の乱暴な感じはなく

誰の意見も否定せず、
自分の価値観を形成してる大人のように。



昼休みにリポーターが
とある不登校だった生徒に聞きました。

「この学校は楽しい?」

生徒
「うん、楽しいです」


。。。。
。。。。
。。。。


こんな感じでコーナー終了。

体験したリポーターが
メインキャスターに問いかけました。

「どうでしたか?」



すると、メインキャスターは

「いいですね~」

と、やや困りながら無難にまとめた。




リポーターは、
これに対抗するかのように
意見を言い切った。


「最初は、問題のある子が通う場所を取材する
という気持ちで行ってしまったが、取材が終わってから、
果たして、どちらが問題か分からなくなってしまった。」

「この学校では、自分の意見や自由や価値観が守られていて
まるで大人のように、心が広く、しっかりしている。」


「かたや、普通の学校では、
私も自分の意見をあえて言わないようにしていた。
例えば、英語では、わざと日本語英語で発音したり、、、」

「どちらの学校が正常なのか?疑問に思った」


リポーターは、
こんな感じで締めくくったが
、、、

メインキャスターは、パットしないまま終了。



やっぱり、世間って、
残念ながら、みんな
このメインキャスターなんだよな~。


ニュースの悪い事件や悲劇なんて
みんな、他人事だと思ってる癖に
よく思われようと、偽善者ぶりするし

何にも知ってないくせに
分かってるフリして~~~


それでいて
まだ、普通に学校へ通わせて
いじめる子、いじめられない子になって欲しくないと
アホみたいに願ってるだけ。


身体障害者をかわいそうだと思うように
社会不適合者は、なんてかわいそうな人だと思ってんだよ。

ほんとは、そんな人が
一番かわいそうだなーと思われてんだけどね。



レポーターみたいに
味わってみたら分かるんだよ。

社会不適合者たちの暖かさが~。。




10年ぶりに同窓会とか行ったり
街中でひさびさに再開してみると

とあることに、いつも気がつく。


いじめてた奴と、
いじめられてた奴は、

なにかの葛藤を超越したのか?
人の痛みが分かる愛ある大人になってるんだよな~。

でも残念ながら、中途半端だった奴は、
年をとっても何も変わってない。

中途半端のまま年だけ食ってること。





こんなウソと間違いばかりの社会の中で
適合してるやつは、むしろキチガイ。


これからは、間違いなく、
社会不適合者の時代がやってくる。


今の社会に適合しない
本物たちが時代を変えていくんだ!!


まるで明治維新の志士たちのように、、、、


こんば場所を作りま~す。あと少しで完成!!
こちらで案内しま~す

http://www.yume-p.com/310121.html
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僕の記事は、いつもアンチや毒舌批判などで、密かに騒がしてたみたい。
なのに、会ってみたり文面で、チキンっぽい、自信の無さも現れてたみたい。

最近は、ビジネスとして、一般的見栄えも考えて、
髪型も、服装も、振る舞いもやや合わせるようににしてきた。

ま~、そんなんどうでもいいや~。って思う事件が昨日、また起きた。



2つの草サッカーチームへ所属している。
昨日は、開幕試合へ行ってきた。

チームは1部に所属しているが
20歳ぐらいの強い若者3人が点を取る依存チーム。
ほかメンバーは、初心者と40代のおっさんが4人。



1試合目、体重10キロ減のため、
軽くなった感覚はあるが、ひさびさの運動で全く動けなかった。

というよりも、上手い3人が、うるさいのだ。
ぼくがボールを持つと、お前は下手で不安だから、早く俺によこせ!!と

と言わんばかり。

せっかく右サイドMFとして、
前線へ走り込んでもパスが出てこないし、、、


そうなると、周りを気にする僕がどうなってしまうか?

下手な失敗して、彼らに迷惑かけないように
消極的なプレーをするし、どうせパスがこないと思って気を抜く。


こうして、、、、
自分が全く絡めず、楽しくなかったが、
試合は、うまい3人が点を取って勝った。


試合後、休憩していると、監督が僕にこう言った。


監督
「2試合目は、お前を交代する」
「全く走れてなかったからな~」真顔。やや怒り


「わかりました。」

「でも半分出れますか?
「半分は出たいです」

監督
「考えとく。」真顔。やや怒り

、、、、、、
、、、、、、


まあ、走れてなかったし
交代するのは、しょうがない。

でも、アマチュアの試合で
休日をせっかく楽しくやってんのに
そんな言われ方と1試合出れないなんて。。。


まあ、割り切って
2試合目をベンチで過ごそうとした時


相手監督が言いました。
「僕のチームの一人帰って10人なんで一人借りれますか?」

うちの監督
「じゃあ、彼をどうぞ!!」



ってことで
相手チームのユニフォームを着て出場。

このチームはバランス良く
パスを繋いで攻めていくスタイル。



僕は、右サイドバックとして出場。

強い3人の若者は左MFと左FWなんで
僕とマッチアップする。

「よ~し、相手を殺してもいいし、失敗してもいいから
めちゃくちゃ、やってやんぞ~~。うんこが~」


相手の攻めは、ことごとくストップさせたし
自分が攻める場面では、
右サイドから、ドリブルで思いっきり仕掛けていった。

DFに取られてしまったが、
抜いてからゴールという攻めの気迫があった。


すると、自分チームの監督から一言が

「なんでお前は、相手チーム行ったら、そんなに動くの?」
「さっきは、全く動き悪かったのに~~~」


心の中で言ってやったよ。

「あんたがくれた、パンクエネルギーだよ」

「1試合目の屈辱と怒りを込めたし、
このチームは、僕を信頼してパスをたくさんくれたし、、、」

「あんたのチームのような1マンチームじゃなかったんだよ~」


まあ、それ以外は、大きな活躍もなかったけど楽しかった。

僕のパンクエネルギーが入った瞬間、
周りを気にせず、、積極的に仕掛けていったのが大きい。



試合を終えて、
相手チームから、本気で移籍のオファーを頂いた。

「ぶっちゃけ、かなり揺らいでいる。笑」


監督のチーム構想に異論は全くない。

それぞれの価値観で、率いるべきだし、
自分が監督なら、やりたいようにやるし。。。


まあ、僕がフォロワーになってる時点で
しょうがないし、本音を言うつもりもない


だけど、、、
教育論で必ずぶつかり、矛盾やアンチが出まくる。


3人の上手い奴以外は、パスも回ってこないし
自信を無くして、プレーも消極的、勝っても楽しくない。

勝利を目指すことだけが
アマチュアサッカーの宿命なのか?


深い疑問を感じたが
このような反社会性からくる愛のエネルギーという源。

本当の自分に気がつかせてくれた経験にありがと~。



まあ、つまりは
過去にパンクロッカーで認められたように


好きな髪型して
好きな服装して
好きな事言って


とにかく

誰にも媚びる事なく
誰のマネする事なく
誰の意見も聞かない


これぐらいの方が
僕にとっていい。


っていうか、
みんなそれでいい。


大衆に知れ渡ってるのは全部ウソだよ。

「人は見た目が9割とか」

・・1割ちゃうし、そんなん関係ないやろが。
中身とマッチしてる外見なら何でもいいし。


改めて、
僕にある唯一無二の世界観を追求して

それに合ったものへ作り変えている
「髪型、服装、言動、PR、事業、魅せ方など」


他人が作った答えなんて
ほとんど役に立たない。

役立つのは
自分とは違うことを知るため

つまり、誰かの成功話は
消去法にしかならないからだ



そんな場所がもうすぐ、始まりま~す!!

http://www.yume-p.com/310121.html
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