No movie No Life……… and blog

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はい、以前から紹介したかった私の現在の装備を紹介したいと思います。

装備を細かく紹介するのは、約1年ぶりだったりします。ここ半年ぐらい、ブログの更新もめっきり減ってしまいました。

なので、一気に現状を紹介したいと思います。PMC編というのは、もう1種類あります。
そっちは完成までお待ち下さい。

今回はPMC(Private Military Contractor)装備を紹介したいと思います。
PMC装備、最近は多くのゲーマーさんたちがこの装備をしています。
長所は、自分の好きにカスタマイズできる所です。正解はありませんし、かっこいいと思えればそれでいいのです。
その面でのコストパフォーマンスもいいです。
ここでは私の場合、ということで紹介します。

まずウェアー
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上下共にユニクロですw
上のグレー&ブラックは若干海兵隊をイメージしましたが、下のタンカラーパンツでPMCらしさを強調しています。


ベスト
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そろそろチェストリグに変えたい今日この頃です。
このベストは、M4系マガジンが5本、ハンドガンマガジンが2本入ります。
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CBQホルスターは横につけて、腰周りをすっきりさせています。


ヘッドギア、無線機、シュマグ、グローブ
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無線機はコムタックⅡにET-20X、グローブはMECHANIX WEARのものを使っています。


タクティカルベルト、パット、アイギア
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ベルトには飾りのナイフ、ダンプポーチが付いています。


さて、装備は以上です。あとはウェポンを紹介します。

A&K MAGPUL MASADA
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今話題のヨルムンガンドの部隊も使用しています。
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大分前にも紹介しましたが、ここでは改善点をいくつか。
・内部を完全に改良し、ちゃんと飛距離が出るように調整
・ショートバレル化をしていて、サプレッサーをつけても取り回しが良い
・スリングが付けられるようになった。

などなどです。
またマガジンも専用のものです。
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秋葉原のエチゴヤで購入しました。
普通のマガジンだとガタついて、給弾不良を起こすのでちょっと大きめに作られています。

以上の点から、最初からPTS公式のものを買った方が結果的には安上がりな気がします。愛着は湧きますがw

サブウェポン
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WE グロック17です。
メタルスライドなので、ブローバック音が心地良いです。

以上です!
こうしてみると、始めたときから結構変わったもんです。

次はあのSEALSの欠番部隊です。

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今日見た映画は
大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE

監督 坂本浩一
主演 南翔太

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簡単なストーリーは
ウルトラ戦士が地球を守っていた時代が遥か昔になっている宇宙。人類は宇宙に進出し、ウルトラマンたちと共に宇宙の平和を守っていた。


私は、幼い頃からずっとウルトラマンが大好きだった。
コスモスやメビウスといった最近のウルトラマンは全然見たことが無いが、それでも昔のセブンなど大好きだ。

この作品では、ウルトラ兄弟が勢ぞろいすることや今までの星人がたくさん登場する。
過去の戦士たちは、新たな戦士を育てるためにM78星雲で教官をしている。
小さなウルトラマンたちが、スペシュウム光線でトレーニングしている様はかなりシュールだったが。

敵となるウルトラマンベリアルが強すぎて、父やゾフィーまでもあっさりと負けてしまう。
その声が宮迫というのが、なんとも笑える。

作品として、これ以上ないテンションの上がり方だが映画の手法や役者の演技はひどいものだった。

やはり違う作品のヒーロー達が集い、悪に立ち向かう作品は面白い。
アベンジャーズも楽しみだ。

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先日、5月3日に古河にあるスナイパーというフィールドに、大学のミリケンメンバーで行ってきました。

参加メンバーが多いということで、貸切をしてたそうなんです。
なので参加費は前払いでした。

そして当日。
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!?

お、大雨!?

と、フィールドに着くまでに、ゲームが終わった感じの疲労感に襲われました。

フィールド内部はというと・・・
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!?

お、お化け屋敷!?
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とある小学生に馬鹿にされそうな(失礼しました)内装・・・。

本来はアウト&インドアフィールドらしいのですが、散々の雨で室内のみのゲームになりました・・・。

しかし、このフィールド。
貸切じゃないと、結構きついと思うんです。なにせ接敵が近いので痛い。痛すぎる!!

ゲーム自体は、結果というよりも1年生を歓迎するという意味でそれなりに楽しめました。

にしてもこの日は疲れました・・・。

装備等の写真はありませんが、当日は腰マグでした。そうです、コスタ風に。

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今日見た映画は
スコット・ピルグリムVS邪悪な元カレ軍団(Scott Pilgrim vs. the World)

監督 エドガー・ライト
主演 マイケル・セラ
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簡単なストーリーは
オタクなスコットは、売れないバンドを仲間としていた。そして17歳の高校生と付き合っていた。
ある日、自分の夢に出てきた女性がパーティーに現れ、スコットはその後をつけるのだった。


ふざけにふざけ、おふざけを極めきった作品だ。
しかしそれは最高に作風とマッチしていて、爆笑を誘うのだ。

近年、キックアススーパー!などイケてない男子が奮闘する作品が増えている。

このスコット・ピルグリムの主人公、スコットは上記の2作品と比べると差ほどいけてないわけでもない。
ベースも弾ける、過去に彼女もいたことがある(しかし童貞)、そしてなんと言っても結構強い。

この強い、何故強いかという説明が一切ない。
そして元カレ軍団の登場の仕方(空から飛んできたり)も説明も一切ない。
それが最高に面白い作品になっている。

監督であるエドガー・ライト自身がゲームやアメコミが大好きかが作品を見てると一目瞭然だ。
電話がなったりすると特有の効果音、敵を倒せばコイン、1UPなどなど・・・。

理屈なんてない、けれど最高に楽しめた作品だった。
理由ばかり考えるのではなく、やりたいからやる!というのも大切なんだ。

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あなたのための物語 (ハヤカワ文庫JA)/長谷 敏司

¥840
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を結構前に読み終わりました。

私はよく物語のテンポに注目して映画にしても小説にしても、見ることが多いのですが、この作品にテンポなどというものは存在しませんでした。

サマンサ・ウォーカーという仕事に生きた女性が死を宣告され、死ぬまでをただ淡々と、その感情を、400Pで書き綴ってある物語でした。
科学用語なども多く、結構読むのに苦労しましたが、読んで良かった。

”死”という絶対的なものを、人間と命を持たない人工知能と、まだ当分死なない人間と・・・色々な角度から見ていきます。

波が無く、一直線なので無機質さがモロに出ています。

作者のこだわりを感じる1作品でした。


さて今はこれを読んでいます。
猫物語 (白) (講談社BOX)/西尾 維新

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結局、また西尾節に戻ってきちゃいましたw
全物語シリーズ映像化ということで、私も全物語読みたいと思います。

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