昨日の書きなぐり

テーマ:

おはようございます
昨日インパルスで(インパルスといえば種デスですよね)夜中に書いた小説はまさかのアメブロ改装中にて打ち落とされました。
内容編集めんどいのでそのまま貼り!!!!←


******

こんばんはー…(小声
今、今日の2時でございまーす…((小声

けど書きたくなったのはしょうがないということでインパルスに書きなぐります!((大声





*********

「怖いなあー」
二人だけの部屋で、それまでボーッと勉強している俺を見ていた女が言葉をもらした(つかお前も勉強しろ)
「なにが」
しょうがないから、聞いてやろうじゃないか。くだらない内容だったら追い出してやろう。
「んー…どんどん修司が好きになるのが。」

「は、それのどこが怖いんだ」
なんだ、そんなことか。んなもん前からお前が俺に溺れてんのしってるし。
―俺も同じくらい溺れてっけど。
まぁともかくそう言うとお前はハムスターそっくりに頬を膨らませた(いつの間に綿詰めたんだこいつ)
「そうじゃないよ馬鹿」

「何がだよつかお前よりかは馬鹿じゃねーよ馬鹿」

「キーッ!馬鹿ってゆーな!」

「キーッとか言う奴初めて見た!やっぱお前馬鹿!」

「ムキーッ?!」

「あはは!」
やばいこいつ俺の腹筋壊す気だ(それが目当てか!)
一通り笑ったあと案の定拗ねていてまた俺は笑った。さっきみたいな馬鹿にする笑いじゃなくて。
「で、何が怖いんだ。」

「…修司に溺れてく私」

「今に始まった事じゃねーだろ」

「う、そうだけど。」

「だろ?」
ぐっと引き下がったアイツを見て俺はちょっと笑う。なんだかんだ言ってやっぱ俺はこいつに甘い。
「私だけ?」
俯いてといかけてくるお前。そうか、本物の馬鹿だったか。


「アホか。二人で墜ちんだよ!これからも、この先も」

ずっと二人で!



眠すぎて途中意識飛んだ…

そしてただのバカップル(^O^)

AD