妄想彼氏で欲求が満足するんだとか。
最近、その域に近い。
殿堂入りしている自分の中の『王子
(※)』と、
もう少し身近で、
かといって、実はそれほどよく知っているわけでもない
ボーイフレンドの存在で、
かなり満たされている。
でももちろん、その先の現実的なアプローチも求めてますけどね。
ここまでくると、
どこか深い部分で気付いている、
人と触れ合うことの痲煩さ。
それを避けて、いいとこ取りしようとしてると、
結果的には、
現実的なゴールに着かないんだろうね~
コミュニケーションツールが外国語、というハードルを置いたのは自分ですけど。
どこから攻めたらいいか、
いまいちわからず、
(なんてったって、脳内は日本語バージョンなので)
相手の『ジョーク』さえ読み取れない始末![]()
一文字読み間違えて、
勝手な想像で、まったく見当違いな方向に脳内で怒ってみたり。
(相手にはぶつけてないけど)
後で気づいて、
“アブね~”と焦ってみたり(ヘンないちゃもん付けないでよかった)
メールのやり取りでさえ、
自分で意味が汲み取れない文書も多々。
(わたしの語学力のせいで)
でも、不思議と、会って嫌な感じしないんだよね。
会話は通じないけど(笑)
ということで、
脳内二股は罪ですか
※王子
は殿堂入りなので、
まわりが、もういいよ~。。といっても、
もうはずれません。わたしの中で。
↑
二人とも、ちゃんと現実世界に存在する、生身の人です。












