
世の中が不景気といっても、この1575万円の「GT-R SpecV」を購入する人は結構いるのでしょうね。まさに格差社会ですね。スカイラインGT-Rのために存在する雑誌【年間購読】GT-R MAGAZINE
日産自動車は1月8日、マルチパフォーマンススーパーカー『GT-R』の高性能仕様「SpecV」を発表、全国7か所のSpecV取り扱い店舗にて、2月2日より発売する。
SpecVは、「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」GT-Rをベースに、「自分とクルマが一体化したレーシングライクな走りを求める人」にターゲットを絞って開発された。駆動レイアウトは4WD、エンジンは「VR38DETT」、トランスミッションは「GR6」デュアルクラッチ。価格は1575万円。
強力な制動力を発揮するカーボンセラミックブレーキを装着、バネ下の軽量化と制動力性能の両立を図るとともに、専用サスペンションやハイグリップタイヤにより、人車一体となったスポーツ走行をめざした。
また、エンジンの中高速域のトルクを一時的に発生させることで、より強力な加速Gの体感と燃費向上を両立させたハイギヤードブーストや、このクルマのために開発され、すでに2008年9月よりニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)より発売しているものと同様の、軽量レイズ製鍛造アルミホイール、レカロ製のカーボンバケットシート、チタンエキゾーストシステムなどを装着した。
エクステリアについては、カーボンリヤスポイラー、カーボンフロントグリル、カーボンブレーキダクトを採用したほか、SpecV専用ボディカラーとして、アルティメイトオパールブラック(RP)を設定した。また、インテリアには、リヤセンターボックスやインストなどにカーボンの加飾を採用するとともに、カーボンバケットシート装着の2シーターとした。
なおSpecVの整備にはサーキット走行を熟知したメカニックが必要となるため、全国の7店舗に限っての販売となる。
日産 GT-R SpecV 発売…レーシングライクな走りを求める人に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000008-rps-ind









液晶テレビがこれ以上に薄くなってどうしようというのでしょうか。ある程度以上薄くなれば、後は必要ありません。それよりも、もっと価格の方を下げて欲しいですね。
作っても売れないので人がいらないのは確かでしょうが、そんな簡単にクビにされても派遣社員や期間従業員も困りますよね。なんとかならないものでしょうか。



流出なんてことはまずないでしょうね。これは完全に宣伝なのでしょうね。こんなのもアリなのでしょうか。

