春のインテリアバザールのご案内
テーマ:ブログこんにちは
今日の岡山は・・・雨![]()
雨はちょっと寂しさを感じる感じですね!
晴れやかに行きたいものですが・・・
でもこの時期の乾燥にはいいですね!
季節の変わり目
風邪などひいてませんか?
いやそろそろ花粉症の時期ですね!
ということは花粉症のかたには雨はいいですね!
(花粉が飛ばなくて・・・)
いやはや
皆様まずは健康に気をつけていきましょう!
さてさて
A-STYLEでは
あさってからの2/25~4/1まで
春のインテリアバザールとして
IMPORTの家具のブランドの商品を
10%OFFにてご提供させて頂きます。
今日はそのブランドの中より
【TECTA】についてご案内しますね!
このテーブル見たことありますか?
なんだこの形?っておもうでしょ!でもこれが素敵なんです。
どの角度から見ても素敵ですし、お部屋のインパクトにもなるテーブルです。
上から見ると
そもそも【TECTA】というブランドは・・・
テクタ社を哲学的に経営する人物、アクセル・ブロッホイザー氏は
東ドイツの出身であり、東西冷戦時代の亡命者である。
彼がまだ東ドイツにいた26歳のある日、バウハウス時代にペーター・ケラーが
デザインした一枚の家具スケッチに出会い衝撃を受ける。
彼は心からバウハウス・デザインの奥深さに魅了され、
強烈にそれらの作品を作ってみたいという衝動に駆られた。
しかし、社会主義体制下の当時の東ドイツ政府は、
バウハウスの思想を危険な個人主義と見なしており、
ブロッホイザー親子も例にもれず弾圧を加えられ、
ついには父が経営する社員300名の工場まで没収された。
そして1972年、トランクひとつで父親とともに西側への亡命。
苦難の末、ローエンホルデというドイツ中部の田舎町に辿り着き、
念願のバウハウスの家具を製作するに至る。生涯を掛けて
バウハウスを追い求め続けるブロッホイザー氏の会話には、
【アート(芸術)とテクニック(技術)の融合」という言葉が幾度となく繰り返され、
バウハウスのデザイン教育の原点を強く感じる事ができる。 】
現在も、バウハウスの造形哲学は、彼の頭の中で進化し続けている。
家具にもストーリーがあるんです!
私もいろんな話やこのテーブルの特徴をきいてすっかり好きになりました。
このテーブル(M-21)は
変わった形ですよね!これにもポイントがあるんです。
幅、奥行きが広い分
お食事だけでなく、ご家族それぞれの作業をしやすいというところ
人の気配は感じながら、独自の作業に集中できるところ。
今の住宅でも、これをテーマにすること多いですよね!
人の絆!人の気配!
やっぱり家の中に一人ってさびしいです。
つい集まりたくなるそんなダイニング空間を作りませんか?
テーブルの広さが大きいのでそれなりの空間は必要になりますが
1サイズ小さなサイズもございます。
上記の絵の小さな方がそのサイズです。
M-21(通常サイズ)で5-6人はゆったり座れます。
M-21-1(小さいサイズ)は4-5人は座れるでしょうか?
また会社のミーティングテーブルとしても重宝頂いております。
そういえば・・・
私も地元の海の見えるCAFEレストランでも使われています。
海を見ながらのパスタがおいしいんです。
(えへへ余談ですが・・・)
詳しくは
http://www.actus-interior.com/products/brand_list2.php?brand=3
をご覧下さいませ。
TECTAの世界観に興味が出ました!?
この春
素敵なお部屋作りをして見ませんか?
このお得な時期にぜひご来店下さい。
ご来店心よりお待ちしております。





















