幸福の科学の『あるべき姿』を考える

幸福の科学の救世運動は天上界の神々の指導によって始まった。
しかし、今の大川隆法総裁は正しい道を歩んでいるのだろうか?


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その内容が幸福の科学と深い関わりのあるラファ氏の最初の小説が完成した。
ルチア氏の「ルチアの聖アントニウス信仰」というブログによれば、ラファ氏は某出版社の新人文学賞に応募して、その小説を送ったらしい。受賞作の発表は、2017年の五月。
受賞してもしなくてもラファ氏の小説はいずれ出版されることになると思うのだが、神々や天使達が出てくると思われる宗教的色彩のあるラファ氏の小説を、文学賞の選考委員の方々がどう読むのか興味深々だ。
霊界の天使達の指導を受けていると思われるラファ氏とルチア氏が、その使命を着々と果たしていっている一方、幸福の科学の大川隆法氏は相変わらず堕落したままで、反省する気配もない。
ラファ氏の小説が出版されたら大川氏は気になって読むだろう。ラファ氏の小説は大川氏の反省のために書かれたわけではないが、その内容は大川氏の反省のきっかけにもなるだろう。


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