人生とは精神の生殖作用である フォイエルハ゛ッハ
ぬはは。。。
フォイエルハ゛ッハって知らないけれど。
生殖とは。と
検索したら
出てきたのです。。。
さて。
現在、私は血液環境の整備を
行っておりますが。。。
いわゆる、老廃物といわれる血球の塊から
一般的に、ソマチッドと言われる生命体が
わんさか出現し
活性化しはじめています。
正しくは、ソマチッドよりも小さな生命体で
プロテイッドという子たちが、たくさん出てきました。
ソマチッドを発見したのが、ネサン。
プロテイッドをみつけたのは、エンダーレイン。
今は、ネサンのいうソマチッドのほうが有名で
私もはじめはソマチッドの事しかしらなかったのです。
どちらも優秀な子なのですがっていうか
ソマチッドの前駆体が、プロテイッドなのです。
(前駆体って言葉は正しくないけれど。。。)
そして
今、いったい私に何が起こっているかというと。。。
暗視野顕微鏡で
老廃物が段々小さくなるのを確認できました。
そして、老廃物の内部から
プロテイッド=ソマチッドが
どんどん出てくるのです。
そして、おそらく私のために
不必要な老廃物、病原体たちを生殖し
どんどん無毒化してくれるであろうと思われます。
そもそも
血漿中の老廃物は
プロテイッドが
蛋白や毒素と化合して
生成されています。
あれ?
プロテイッドって、イイ子なんじゃないの?
そうなのです。
よい環境下では、良い子なのです。
でも、劣悪な環境になると、不良化するのです。。。
おおう。まさかこんなところでもフラクタル。。。なんて。。。
血液のPH値が7.3(弱アルカリ)というのが
共生菌が人体内で安全に生息させる
最適の環境であり
その範囲では
健康体を維持できるが酸性に進むと
病原性を持ったものに進化してしまうのです。。。
ストレスや肉食過多により
私たちは簡単に活性酸素をだして
血液を酸性にしてしまいます。
そうすると、良い子なプロテイッドたちは
だんだん、住み心地がわるくなり
徐々にカビと仲良くなってしまったり
活動を中止したり
赤血球をかためてしまったりと
悪さをするのです。
でも、血液の環境が良好で
プロテイッドが活性化していて
一定の形に集合したものは
大きく病原性成長したものを
非病原性のものに小さくするように働く。
と 考えられているのです。
これは生殖作用の一種と考えられるそうなのです。
血液を2~3日放置して観察すると
白血球が崩壊して
その中から白黄色で粒状の
動く物体が沢山出て行く場合があります。
プロテイッドを発見した
エンダーレインの解釈によれば
白血球(単球や好中球、好酸球、好塩基球等)は
「ウイルスや細菌類を食べて殺している」という
一般論ではなく
「それら病原性体系のものと生殖して
小さい形にして、病原性を消滅させている」
と いうことが考えられるのです。
おお。
まさに、抱き参らせておる。。。
しかも、もともとは、自分。。。
もう一度
エンダ-レインの理論をまとめると・・・。
1. 人体は、主に2種類の共生菌のチカラを利用して生命活動をしている。
2. 7.3というPH値は、共生菌が人体内で安全に生息させる最適の環境であり
その範囲では健康体を維持できるが
酸性に進むと病原性を持ったものに進化してしまう。
3. 共生菌には、本来の姿(ある種類、ある形)の場合
病原性の高くなったものを小さくさせる能力があり
それは生殖作用によるものである。
この理論をもとに
免疫の仕組みを想像すると。。。
「白血球は、細菌類を殺菌したり
老廃物を消化して(食べて)無毒なものにしている」
(その結果、活性酸素や乳酸もでます。。。)
これが従来の考え方。
それに対して
共生菌の働きにより
「白血球は、生殖作用により老廃物を
微小なもの(子供化または胞子化)として無害化する」
というのが、エンダーレインのいう
免疫の仕組み。そのように考えられるのです。
私もそう思う。。。
癌や肝炎、リュウマチ
膠原病等あらゆる疾病に対して
原因はウイルスか細菌と考え
菌を殺すことのみを考えてきた医療は
投薬と病床の切除
光線や熱線による消滅に的を絞ってきました。
それらの治療法は
体内環境を更に乱し
PHを狂わしてしまいます。
もう、体を焼け野原にしてしまうのです。
活性酸素もでまくりです。
その結果、免疫システムが完全に弱り
免疫不全により
改善できないことがほとんどなのです。
でも、
人体には、共生菌が共存していて
そのある生体状態が我々の生命維持に
欠かせない仕事をしている
と 考え
「免疫」が発動する仕組みを考えると
代替医療や、ハーブ、生薬、養生、波動など
自然の力に近いものが
今、着目されている理由が
とてもよくわかるような気がするのです。
血液環境をよくすることで
共生菌自身が
解毒作用(生殖作用)を行い
結果として健康を回復できる。
疾病はほとんど この体内環境の悪化
(PHが酸性に働く)により
共生菌が病原性を持つ状況に
変化した状態に過ぎない。
と 考えれば
病気を治すことは
体内環境をそれら共生菌の働く最適環境にする。
そうすることで
共生菌自身が解毒作用(生殖作用)を行い
結果として健康を回復できる。
と、考えるのが
とても自然だなぁって思うのです。
戦う必要はまったくなくて
ただただ、環境を良くしてあげるだけ♪
それだけで
もとの姿にもどるのでしょう。