~自己治癒力と潜在意識~

街をあるいて、若い子たちをみてると。。。
う~ん(>_<) 緊急事態だなぁ。。。

大丈夫?みんなのホルモンバランス。。。って思います。

いろんな食事療法をしても
なかなか体温が上がらない。
思わしい体質改善がみられない。。。

それは、心の状態が
脳に大きな作用をしているからかもしれません。


脳が健康であれば
正常に体に指令を送ることができますが
脳がお疲れになっていると、カラダへの指令がとっても不明瞭となり
食事を改善しても思うように体温が上がらなかったり
望ましい結果につながらなかったりしているのです。

ワクワクは、カラダの仕組みそのものなのです。

とても、ざっくりした説明なのですが。。。

イメージが大事なので。。細かいことは省きます。

昨日もかきました。

大脳には、
大脳皮質(左脳)大脳辺縁系(右脳)があります。
大脳皮質(左脳)は、物事をジャッジする機能。いいか悪いかを判断。過去の出
来事との照合

大脳辺縁系(右脳)は、いわゆる本能の部分で、不快を感じる。。欲求そのも
のです。

そして、とても大事なこと!!
大脳辺縁系(右脳)が、視床下部、自律神経をつかさどっているのです。
それはどういうことかというと。。。

右脳は(大脳辺縁系)体温、血圧、心拍、呼吸、ホルモン、自律神経を支配して
います。


勘の鋭い方は、ここでピンときますね!!

この左脳と右脳が同じ比率で常に働いていれば問題ないのですが
現代の生活は、日頃から、左脳メインになってしまいがちです。

そして、
「正しいか間違っているか」「○○しなければならない!」という
左脳優位な状態で生活していることが多くなると
右脳の働きが、とても悪くなってしまい
脳が混乱した状態のまま、中途半端な混乱したままの指令を
体に出してしまうのです。


その結果、出るべきホルモンがでない。

または、十分なホルモンがでないため
血流が悪かったり体温が低くいままなのです。

そして、女性は特になのですが。。。

視床下部は人間の欲求
(食欲、睡眠、感情、集団、自立神経、女性ホルモン、性欲)
いつも見張っているので感情面になにかおこると
この6つの事といつも連動していて
何か大きなストレスなどがあると、作用してしまい
たとえば、大出血などがおこりやすい傾向になるのです。

だからこそ、この視床下部を活性化することが
とてもとても大事なのです。

休日は、欲求のままにすごしてみたりすると
視床下部は回復しますが
なかなかどうして、欲求のままに過ごすことは難しいですよね。。。

では、どうしたらいいか。。。
ということが、ワクワクで行こう♪なのです。。。

大脳辺縁系を鍛えるワクワクなのです!

心の仕組みは体の仕組み♪

生存戦略♪ワクワクで行こう!


6月21日(日)13時~17時
巨大子宮筋腫を手術なしで治癒させた経緯と
潜在意識と自己治癒力の関係性
また、ハートにはいる瞑想の3本立てイベントを行います。

かなり、スペシャルな会なので
ふるってご参加くださいませ!

お申し込みはこちらです。
http://kokucheese.com/event/index/296062/



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