2010年06月14日(月)

プロでなくてもそうでありたい。

テーマ:┣その他読書関連
どうもです。
本好き同士のつながりをひたすら追い求め中の村林です。

本魂!のビジョンはこちら。


こんな素敵な記事を見つけました↓↓


ライターは推敲が命!?


推敲の大切さとその完了基準などが書かれています。


僕も川の水が流れる如く、あっという間に素敵な記事を書けるようにあって欲しいものですが、残念ながらそんなことが起きることはほぼありません(笑)推敲と言えるほどのものかはともかく、ひたすらうんうん唸って考えています。で、考え過ぎていろいろなところに飛躍していって崩壊するという…。


僕はプロのライターではないですが、考えることは大切だということはよくわかります。メール1本書くにも表現方法や相手に与える心証のことは常に考えているつもりです。そういう積み重ねが大事なところで活きてくるだろう、と。


自分の中での違和感を消す、という感覚、すごく納得しました。それが僕の場合なかなか消えてくれなくて、時によっては、えいやぁ~でブログ記事をアップしてしまうのです(笑)ただ、さすがに献本頂いた本でそれはありません。捻り上げてます。


ほんと素敵な記事でした。ぜひ読んでみてくださいね。この記事書くのにどれくらいの推敲回数と時間をかけられたのかが気になります。


ライターは推敲が命!?


最後までお読み頂きありがとうございました。

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