昨日の記事でちょっと書いた、青山繁晴さんの選挙活動に対する週刊文春の卑劣な妨害の実態。その手口を細かく語られています。

今までもこういう中傷誹謗も多くある中、スルーしてこられた青山さんですが、今回はすでに法的措置に踏み切られました。
話を聞いているとそのやり口はまるで中国と類似してますね。

毎週出られている、チャンネル桜の番組で時間を延長して語られてますのでご覧下さい。

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週刊文春の虚偽報道に対して。   ←ココをクリック

要は私も昨日ある方とこの話題を話していましたが、あまりに凄すぎる青山さんの記者時代の取材能力に対する、嫉妬、妬み以外何物でもないようです。

極めてレベルの低い、志の低い内容のようです。

本日発売の週刊文春で5ページに渡って中傷誹謗が載るようです。

青山さんを知っている人なら、すぐにわかるでしょう。
その記事の虚偽が。

この記事を文春に持ち込んだ人もほぼ特定できているようです。


基本、マスコミ、メディアはいかに視聴率が取れるか、いかに売れるか、それだけです。

その為には極端な話、手段を選ばないということです。


今回の文春の記事は許せませんが、逆にそれだけ青山繁晴さんが注目されている証拠ですし、青山さんのことを知らなかった人まで知ることになし、青山さんの支持者はさらに結束すると思います。

文春は、青山さんもあの舛添と同じだ、みたいなことを言いたいみたいです。

完全に地に落ちた文春、自らの首を締める結果になりそうです。

一応コンビニで立ち読みしようと思ってましたが、このレベルの記事なら読む気もしなくなりました。


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青山繁晴さんに国会議員になってもらっては困る人、組織は、メディアにも、マスコミにも、お役所にも、国会議員にも、さらに自民党の中にさえ沢山いるようです。

たまたま日経新聞の朝刊に、出光興産の昭和シェルとの合併に創業家が反対との記事が載ってました。
出光興産の創業者といえば、百田尚樹さんの「海賊と呼ばれた男」。
日本の国益のために、全身全霊をぶつけて生きた男の生き様を描いた実話に基づく小説です。

戦後、こういう男が本当にいなくなりました。

みんな、自分のこと、目先のことばかりを優先し、自らの人生を壊し、祖国のために生き抜くような男は本当に少なくなりました。

日本が世界で唯一2000年以上も続いて祖国を守り抜いた、人の為に生きる、祖国の為に生きる日本男児の魂が今殆ど忘れかけられています。

既得権益にまみれた現代社会において、ここまで自分を捨てて、日本の為に、日本人の為に魂に訴えかける人がいるでしょうか?

東京での演説で様々な妨害があるようです。
30日、週間文春の信じられないような妨害記事も出るようです。

逆に言えば、悪を洗い出す最も厄介な存在であることの証明だとも思います。


青山さんの演説は沢山の方々が動画をアップしてくれてます。
それぞれに集まった人は、真剣に政治を、経済を、これからの日本を考える人達ばかりです。

真剣に聞く有権者の眼差しを動画で確認して下さい。

特に女性が多いのが目立ちます。

若い方から年配の方まで様々。

他の候補者にこれだけ自主的に集まるでしょうか。


週間文春の記事を読まれるのは結構。

しかし、同時に青山さんの魂の訴えを是非聞いて下さい。
心の眼を開いて聞いて下さい。

その上で文春が正しいか、間違っているのか皆さんの心で判断して下さい。


前にも書きましたが、今まで生きてきて、ここまで一人の個人を応援することはありませんでした。

選挙は留学時代を除き、ほぼ全て行ってますが、殆ど消去法で選んできました。

今回初めて、この人しかいないという選挙を経験してます。

私がここまで心底応援する青山繁晴さんの演説を是非聞いて下さい。

もちろん皆さんが誰を投票されようがそれは自由です。

動画は沢山の人がアップされてますが、虎の門ニュースと同様、真実を伝えるネット番組、チャンネル桜の動画を使わせて頂きます。


30分程です。

時間がない方は、最後の品川駅前の演説だけでも聞いて下さい。



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我々の世代は、共産党の実態を知っている人は多いですが、ここ何年か勢力が衰えてきたと思われていたので余り話題になりませんでした。

ところが、昨年の安保法制の議論の頃から、「戰争法案」と言いだしたり、民進党のだらしなさから、かつては絶対にありえなかった共産党との共闘が始まったりと最近の共産党の動きが目立ってきました。

もう一度言いましょう。
日本共産党とは、暴力で革命を起こし共産社会を作り出す集団です。
革命のためなら人を殺すことは平気です。
中国共産党を見ればわかると思います。

中国とは違うという人はいますが、日本共産党は中国共産党の下部組織と言っても過言ではありません。

日本の公安の監視組織で、いわゆるテロ組織です。

普段の会話の中でも、極めて暴力的な会話をしてくるので接したことのある人はわかると思います。


そんな中、先日のNHKの番組で、共産党藤野氏が防衛費は人を殺す予算との発言があり、他の議員から激しく撤回を求められるも、番組中は一切撤回しませんでした。
信念を持った発言だったと思います。
共産党の本音だと思います。
自衛隊そのものに反対してますから。


この発言に対し、熊本では大反発が起きてます。
熊本だけだなく、東北、阪神他でも実際に自衛隊にお世話になった人がどれだけいるでしょう。

中国の最近の軍艦の領海進入、北朝鮮のロケット発射などの緊張感が高まる中、命を張って日本を守っている自衛隊。

民進党の中にも今頃になって、共産党とは手を組むべきではなかったと言ってます。

昨日の虎の門ニュースでは、百田尚樹さんとあのコラムニスト、高山正之さんが切りまくります。


なお、高山正之さんは昨日が虎の門ニュース初出演でした。
かなり濃密な番組になってますので、時間があれば全編ご覧下さい。
非常に参考になります。

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冒頭の打合せシーンだけでも参考になります。

打合せシーン  ←ココをクリック

時間のある方は本編をご覧下さい。
プログラム
①EUと「自由貿易続ける」離脱派ジョンソン氏
②共産党藤野氏「防衛費は人を殺す予算」
③中国主導銀行AIIB  加盟国急増
④中国次世代ロケット  打ち上げ成功
CM
⑤とら撮り  高山正之さん
⑥欧州の地図  日清戰争より前「尖閣日本領」
⑦麻生氏 講演で「いつまで生きるつもり」
















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