ポインセチア

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ポインセチアが、花屋の店頭にならぶ季節になった。



ポインセチアには、思い出がある。


かれこれ5,6年くらいまえ、ある日突然湯豆腐が食べたくなって、

出勤途中に会社に病欠の電話連絡を入れて、

そのまま、ひとりで、京都まで行ってしまったことがある。


そう、プッツン旅行である。


あちこち寄り道してから新幹線にのったため、

京都についたのは、既にとっぷりと陽が落ちてから。

グランヴィアで手を打てばよかったのだが、心配した友人が明石の知人に連絡をとってくれ、

なぜか兵庫県に移動することになった。


その明石のS田さん(当時43歳だっけか)、ご自宅で開業しており、

1Fが病院、2Fが住まい、同じ敷地内の隣の建物には姉夫婦が住んでいる、という環境であった。



連休中に、京都までご一緒していただくことになったのだが、

いかんせん、彼に仕事が入ってしまい、

なぜか京都観光のはずが、おひとり様神戸観光にすりかわってしまった。


一人でロープウェーに乗ってみたり、

そうか、異人館っていうのは、ひとつじゃないんだな、と感心してみたり。

ちょうど、サザンのベスト盤が発売されていたので、現地で買って、そのCDを聞きながら、

ねりねりと、神戸の街を歩いたワタクシ。



疲れていたのか、二日目、ロープウェーに乗った後、

ワタクシ、突然おなかを壊した・・・。

閉園時間ぎりぎりだったので、復路はびくびくもんだったのが印象的だ。

(いやー、辛かった。)


その夜、S田さんの行きつけの寿司屋に連れていかれた。

せっかく寿司屋だったのに、おなかを壊していることを彼に言うコトができず、

かなり緊張しながら食事をしたのを覚えている。


このS田さん、バツがひとつついており、二人の息子さんがいた。

頼みもしないのに息子二人の写真を見せてくれて、

「ずっと会ってなかったんだけど、この間息子から電話があって、運動会を見に来てくれっていうんだよ。」

としんみり語っていた。

お・・・重いなぁ・・・。

同業カップルだったらしく、元嫁も医者。

息子二人は嫁が引きとり、育てているのだという。


実は、S田さんには夜這いされかかりましたが、赤落ち伝説でしたので、無傷。

(いきなり夜中に、客間である和室の襖がずずっと開いたときは、死ぬほどビビりましたよ。)

また、当時、そこまでのオッサンはムリだったので、当然拒絶。


不思議だなぁ。

深夜まで、ワイン飲みながらの話題といえば、

老人医療と、病院経営、だったのに。


ちょうどその11月下旬、

神戸の街にも、ポインセチアがたくさん、店頭にならんでいたのである。

泊めてもらったのと食事のお礼に、と、ポインセチアを買って、

S田さん宅のリビングに、ひとつ置いたのを思い出す。


がらんとしただだっ広いリビングに、ポインセチア。



彼は、ありがとう、と言いながら。


でも、夜這い拒否の翌日でもあったので、

あまり嬉しそうには受け取らなかったのを思い出す。



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HSといえば、タクシードライバーとのふれあい。(過去ログ要参照)


今回も、おもしろい方に遭遇いたしました。


二日目の夜、飲み屋からの帰り、私ひとりが、ホテルまでタクシーでした。

おそらく、常連さんのほか2名は、酒飲んだ後のオーナー夫妻に、車で送ってもらったと思われ。(だって、タクシーを1台しか呼ばなかったからね。)


ホテルまではの帰り道、途中、街灯がまったくない地域があり、文字通り、一人で歩いて通ると真っ暗。(初日の夜に散歩に出ようとして、断念した・・・・。)

田舎の夜道って、ほんとうに真っ暗。


ホテルに近い場所にさしかかったとき、運ちゃんと、夜空の話になりました。

どこから来たの?な定番トークで、「東京から」と伝えてあったので、

「他のお客さん乗せたりするとね、みんな、星がたくさん見える、って言って、感動してくれるんだよ。」とのこと。たしかに。都会よりは、かなりの数の星が見えます。


「いつも、ここらへんで、車とめて、電気全部消して、夜空を堪能してもらうんだよ。」と言って、

おもむろに運ちゃん、走りながら、車のライト関係を、全部消しました。

走ってるんだけど!!!(怖)


街灯がないので、ほんとに一瞬、あたり一面、真っ暗になりました。


走りながらライト全部切るのは、やめてくれ!

そんでもって、腐っても女のワタクシ、こんな暗い場所に車とめて、電気消して、星空堪能、って言われても、別のもん堪能させられるんじゃないかと、かなりこえーよ!!!!


素朴な運ちゃんでした。

きっと、与論島の犯罪発生率は、とてつもなく低いのでしょうね。


とてもいい人でした。

夜空以外は、なにも堪能しておりません。(爆笑)

 

 

 

 


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与論島⑥ 与論献奉

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与論島、地元居酒屋、こんなに大賑わいなのは、なぜ?


ダイビングショップのオーナー夫妻に連れられて、二日目の夜、夕食をご一緒した。普段は殆ど居酒屋には行かないが、連れて行かれた先が居酒屋だった。


私のほかには、それぞれピンの2名。

①既婚のおじさん

奥様も趣味はダイビングなのに、もぐるときは、なぜか一人で来るという、ちょっと変わった方。夫婦で同じ趣味っていいなー、と思うんだけどな。

②看護師のCさん。

常連さんらしい。某島からのヘビーユーザー。

トークが、どうも、どっかのお笑い女性芸人に似ていた・・・光浦靖子と もたいまさこを足して2で割った感じ。キレのあるトークで、かつ、笑いも入り、知的な印象もあった。

おそらく、職場では、一看護師ではなく、そのまとめ役的な立場の方であろう。


ちなみに、ダイビング人口は、圧倒的に女性が多いと聞きます。

それも、看護師さんが多い。

なんでかな?と思ったけれど。スケジュールがわりと融通がきくらしいのと、多分、お給料がいいから、ではないでしょうか。さらに、ストレスがたまるから?(偏見?)


メンツは、上記二名、オーナー夫妻、私、の計5名であった。

単独行動が好きな私なので、おそらく、普段であったら、まず、お誘いにはのらなかったであろう。

人見知りはしない方だが、めんどくさい人間関係は苦手。(苦笑)

それと、どちらかというと、私の方がフレンドリーに近づいた場合でも、どうも、とっつきにくい印象があるらしく、先方が人見知ってくれることが多いから。


ひとりで来た、と話したら、気をつかっていただいてしまい、夕食を一緒にとることになった。

しかも、途中でダイビングをギブ・アップした私だったので、けっこう気まずさが残っており、通常なら、なおさら、行かないだろう状況なのに。


旅先って、人の行動規範に変化が生じるものなのかもしれませんね。



さて。タイトルの「与論献奉」。

これは、地元与論の役場、観光課のKさん教えてくれました。

「与論献奉」とは、与論島独特の、客人へのもてなしの作法。

この人、おもしろすぎだったよ。

ダジャレオンパレードで、テンションが異様に高いッス。


名産の「有泉」を瓶ごと、ばーんと私達のテーブルに持ってきて、杯にまず一杯。

自分が飲み干す。(これが、一気なんだよな・・・。)

で。私にも飲むように、と一杯差し出す。(まぁ、腐っても女なので、杯に少しだけそそぐ程度にしてくれました)



※観光課Kさんは、決して一緒に飲んでいた人ではなく、単なる、とおりすがりです。(笑)


実は、焼酎、苦手です。

普段は、サワーですら、ほとんど飲みません。昔の上司が大の焼酎好きで、ロックの焼酎を勝手にオーダーされたとき、押しのけて、残した位ですから。(麦焼酎の「百年の孤独」でした。)


ところがですね。この、有泉。(黒糖焼酎)

アルコール度数が20度、と低め。かつ、日本酒のような味わいで、さわやかな口当たり。

焼酎独特のにおいも、あまり感じませんでした。(あんまり酔ってなかったから、間違ってないと思うけど・・・。)

意外。



具体的な「与論献奉」の説明は、以下の場所で見ることができます。

※株式会社エヌ・ティ・ティ マーケティングアクト南九州 が企画・運営する地域ポータルサイト「e-まち知ろう  

鹿児島」のアドレスになります。


・与論献奉(説明編)

http://kagoshima.e-machi.ne.jp/tmpl/yoron/movie/movie01.html


・与論献奉(練習編)

http://kagoshima.e-machi.ne.jp/tmpl/yoron/movie/movie02.html


与論島行く前に、これ知ってたらよかったんだけど。(笑)

さっき検索したらひっかかって、笑えたので、ご紹介しました。

なんか、アドレス貼り付けてると、あやしいサイトへの手引きと思われてしまうかも?


すすめたお酒を断られたり、相手が残したりした場合は、

「主のもてなしが不充分」ということになるそうです。


なんか・・・さすが南国、ノンべの島だね。

与論語と呼ばれる方言(?)があり、途中、何言ってるかわかんない会話が、たくさん聞こえてまいりました・・・。


しかしな。

月曜の夜から、あんなに大盛り上がりで飲んでる与論の人たちって・・・幸せもんだね。

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ブログタイトルにもしておりますが、ヘビー・スモーカーなワタクシ。


かつては、飛行機の中でも煙草が吸えたというに、今は、保安上の理由から、全面禁煙。

もちろん、乗り継ぎの鹿児島空港の喫煙所では、吸いだめ しておりました。

なぜか、女性スモーカーが一人もいず、肩身のせまい思いを・・・。


さて。海辺でも、煙草が吸いたくなったワタクシ。

灰皿が用意されていないところで、いけないコトに、吸ってしまいました。

携帯用灰皿を持ってきていません。

さすがに、キレイな海に、吸殻ポイなんてできません。

(でも、灰は、砂浜にちょっと落としちゃった。ごめんなさい。)


→消してから、ティッシュで包んでカバンのポケットにしまいました。


飲み物でも買おうと自販機のそばまで来て、カバンを開けると・・・。

うおお。発火。


完全に火が消えきっていなかったものをティッシュなんかでくるんだので、そりゃ、燃えますわな。(苦笑)

2本吸ったうちの1本が、消火不完全だったらしいです。


被害① 水着のパレオ(ニット)がこげた。こげ茶色→一部オレンジに変色・・・。(涙)

被害② 発火の影響で、バッグのファスナーが溶けた。完全には閉まらなくなりました。


よかったです。たまたま早めに気づいて。

そうじゃなかったら、カチカチ山のたぬきと同じ運命、背負ってました。

さらに、単に煙草ツナガリしかないけど、小ネタをふたつばかり。


①鹿児島限定発売、「さくら」

知りませんでした。こんな煙草が販売されていたなんて。

気分的には、なんだか、峰」みたいな煙草ッスかね。

   タール  10mg

   ニコチン 0.8mg

「峰」よりは、断然ライトです。お味は・・・あんまりイケてませんぜ。



   さくら   


わりと、ジジババ向けの煙草なのかも、と思ってみたり・・・。

②たばこカード

さて。与論島は関係ないんですが、種子島で現在、「たばこカード」なるものが試験的に導入されているらしい。(鹿児島空港のポスターで見かけて、初めて知った。私はほとんどテレビを見ない人なので、全然知らなかったよ・・・。)

未成年が、自動販売機で煙草を買えないようにするのが目的とのこと。

この、「たばこカード」がないと、自動販売機で煙草が買えません。

正直、こんなの、全国で導入なんてしたら、メンドクサくてたまりません。

どうなるんでしょうか。  

※2008年4月1日から全国一斉に導入予定とのこと・・・。

 

たばこカード



    たばこカード  


きっと、財布に必携状態になるんだろうなぁ。。。




与論島③ JAC

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※恋愛ブログのはずなのに、すっかり旅ブログになっております。スイマセン・・・。


さて。

直行便の出ていない与論島へは、いろいろなルートでのアクセスがある。


・飛行機を乗り継ぐ(沖縄経由もしくは、鹿児島経由)

・気合で船でゆく(約40時間かかりますが・・・。)

・沖縄まで飛行機で行き、そこから船で渡る 


ワタクシのとったルートは、鹿児島経由。JACを利用しました。

トイレついてるかな、と、幼稚園児並みの心配をしておりましたが、しっかりついていたようです。(一度も機内で利用しなかったので、証拠画像はありません。)


「けっこう揺れる」「音がうるさい」との知人からの前評判を聞いていたので、ビビっておりましたが、案外予想範囲内。


プロペラのすぐ横の座席だったので、最初に乗ったときは、じーーーーーっと、その回転を、見つめ続けてしまいました。 (止まるなよ、止まるなよ、と念じつつ。)

離陸前の助走もいまいち頼りなげで、あっさり飛び立ちます。

着陸もまた然り。あっさり、地上につきます。

鹿児島から飛び立った後、山があまりにも近くに見えるので、このまま激突するんじゃねーか?と思ったのは、私だけではないでしょう。


私が乗ったのは、もっとボロイ機種だったような気がする。


JAC



行きの便の機長は、かなり話好きだったようで、ご挨拶が長かった。

でも、音うるさくて、ほとんど何も聞こえねーよ。(笑)


帰りの便の機長は、操縦に熱中するタイプなのか、無口。というか、挨拶なし。(笑)


行きの便に乗ったときは、別の意味で、ビビりました。

だってね。「あらぁ~。どこ行ってきたの?」と、搭乗する際に乗ったバス(搭乗口から飛行機までの) で、お客さん同士で会話が始まってしまっていたから。(それも、あちこちで。)

考えてみれば。

与論島の人々は、船か飛行機に乗らないと、どこへも行けないわけなんです。


お前ら、全員、知り合いか?

人口約6000人弱の与論島。たしかに、親戚縁者ばかりの島かも?

そんなことも、ありえないわけではない位、人口が少ない島なのでした。


ちなみに、この鹿児島経由。

相当、運が悪いらしい。たいていの観光客は、みな、沖縄経由。同日、沖縄経由便は、満席。

鹿児島経由は、ガラすき。


行きも帰りも、隣に座る人もいず、海にもプールにも人がいなくて、ほんとにほんとに、シーズオフ堪能、な旅行でございました。



↓与論空港見取り図。 ほんとに小さいです。バスの待合室並みです。(笑)


空港


与論島② だれもいない海

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♪だーれもいない海♪

・・・と歌っていたのは、古くは南沙織だが、最近(?)ならば、森高千里か。


文字通り、シーズンオフの与論島、ホテルもガラすきなら、もちろんビーチも、また然り。


ごろごろしたり、バシャバシャやったりしていたときの、私が出かけたビーチの状況は、以下のとおり。


一日目・・・合計5人。

二日目・・・わたし一人。だれもいない海。

三日目・・・またまた、わたし一人。だれも・・・いない海。

誰もいねーよ。


 

海

 


たしかに、すいている映画館、大好きです。

すいているBARも愛してます。

シーズンオフだって、好き。でもね。


海辺だけは、シーズンオフって、ちょっと寂しい・・・。(笑)

年甲斐もなく、ワタクシ、浮き輪をレンタルしました。

(だって、ウォータープルーフのファンデーションだけど、微妙にはげるしさ。顔に水がかかるの、イヤだったしさ。)


浮き輪、サイコー♪


浮き輪があれば、足のつかない沖へ出てもオッケー。

しかーし。万が一、流されたとき、誰も助けてくれません。(遠くに監視員はいたけど、大工仕事に精を出していたしねぇ・・・。)

江ノ島、イモ洗い海水浴に慣れていたワタクシ、ビーチに一人だと微妙な緊張感がありまして、なんだか、足のつくところでばかり、ぷかぷか浮いていたのでありました。


海2  

 

海3



あんなに心配していた、ビキニからの贅肉はみはみ

そんな心配なんて、する必要なかったんです。

だって、私以外、誰もいませんから。(笑)

先日、あれから、合計、4着の水着を購入しておりました。

3着持っていき、日替わり、もしくは、一日2回のお色直し。(謎)


ハワイみたいなリゾートと違うので、思いっきり浮いておりました。

サングラスなんかかけたら、「なーに勘違いしてんだ、コノヤロー」な雰囲気がただよってましたわ。


施設内の屋外プールにも行ってみましたが・・・無人。(苦笑)

どこもかしこも、ガラすきでした。


ああ。いつか。

好きな男と、「お二人さまリゾート旅行」に、出かけてみたいものだ。しみじみ。


※人はいなかったけど、連日出会った猫。なんか、人慣れしてましたねぇ。


猫  


猫1



与論島① 走って搭乗する女

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帰ってまいりました!!!!


あんなに大騒ぎしていたけど、なんのことはない、ただの、2泊3日だったんスよ。旅行。(笑)

猫を飼っているので、長期の旅行は、ここ5年位行ってません。

泳ぎまくったんで、いま、筋肉痛でございます・・・。


ほんとに、ネタでもなんでもなく。

出発当日、寝坊しました、はい。


9時すぎの羽田発だったので、だいぶ余裕を持って目覚ましをかけていたのだが、謀られたかのように、見事に寝坊。

なんせ、前日の2時過ぎに、やっと荷造りをはじめまして。

それに加え、「寝坊したらどうしよう」、

なーんて、小学生が遠足の前日に考えるようなことを思ったりしたら、ますます目が冴え冴え。

寝坊するはずです。


一人暮らしって、寝坊したとき、誰も起こしてくれません。(笑)

会社の同僚から、出社しない私を心配して、電話がかかってきたこと、今までに2回あります・・・。


空港についてチェックインカウンターに行ったら、搭乗時間の15分きってました? ぎりぎり。

もう、搭乗手続き締め切りますよ、みたいなそんなノリ。

航空券の出発時刻を見た途端、カウンターのオネエサンの顔つきが変わりましたね。

端末たたいて、優先レーンから入って、ロビー走らされて、おまけに座席の変更までされて、なんとか乗りましたわ。(ボールペンで訂正されて、違う席に座らされたよっ)


いやー。ギリギリに行くと、手荷物検査、待たなくて済むから楽ッスよ。(爆笑)

GW、年末年始などのメチャ混み時期にやると、なかなか、オツかもしれません。

※よいこは、マネしてはいけません。


ネタ、わりと仕入れて参りましたので、多分、しばらく、与論島話が続くでしょう。

与論啓蒙に、一役買ってしまうのでした。

その他のネタとサンドイッチにする予定~♪

だけど不思議~♪

恋愛ネタが、全然ないぃ~♪


デジカメの充電器を宅配便でスーツケースごと送ってしまって、まだ届かないので、まともな(?)画像は、また後日。携帯画像、ピンボケ、失礼いたします。



↓与論空港は、こんな感じ。さびれてます。(爆笑) 空港出口から外を眺める、の図。


空港  



神様、お願いします。

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恋愛ネタが在庫切れのときは、映画や本の紹介、もしくは、旅行ネタでひっぱらせていただきます。(笑)

いやー。ほんと。

なんだか、ふたりとも(ⅤとK)、めんどくさくなっちゃって。

(めんどくさい、と思うようになるまでには、ちょっとドロドロといろいろ考えたりもしたけれど。)


消極的在庫一掃セールかもしれません。←今の、オトコ関係に対する気分。



とりあえず、いま、一番気になるのは、これッス。







あらあら。不思議。


私が行こうとしている日程に、ドンぴしゃり、で合わせたかのように、

台風4号が接近中・・・。

下手をすると、日程どおりに帰ってこれない可能性が高いです・・・。うっ。


女友達Wから、本日電話にて言われたひとこと。

「台風で飛行機欠航になったら、とりあえず、空港から電話してよ。(うけけ)」

ううーん・・・。


人の不幸は、蜜の味、か?