脳内メーカー

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「脳内メーカー」というものを、

先日、とあるお方のブログで見かけていた。


今夜、珍しくテレビを見ていたときに、「ナイナイサイズ」の中でも紹介されていたので、だらだらとやってみた。

(というか、勝手に旦那がやってたんだけどさ。)



ワタクシの脳内イメージは、どんなかといいますと・・・・。




①最初に、旦那が、苗字プラス名前で、間にスペースを入れて検索したときは、こんな感じでした。








②んでもって、次に、自分でやってみたときに、

苗字と名前の間にスペースを入れないでやってみたら、こう出まして。








①と②、どっちが近いかな。(苦笑)

占いと一緒で、まぁ、当たらずとも遠からず、ではあるのだが。


本来的には、欲、金、H、少し秘密、が一番近い構成だと思ってしまったりしてね。(爆笑)

どんな女だよ、一体・・・・・・。





ちなみに、旦那のやつは、これとこれ。

どっちもまぁ、なんとも。











旦那の場合は、悩、休、遊、欲、金、といったところが、

正しいのかもなぁ。

どんな男だよ、一体・・・・・・。





とりあえず、笑かしてもらいました。

「脳内メーカー」。




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気になる男 北村一輝

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かつてワタクシの一番のお気に入りの芸能人といえば、

それはもう、誰をおいても、稲垣吾郎に他ならなかった。


目元が好みではないはずなのに(ちょっと細くて小さいんだよねぇ)、

全体像で見ると、なぜか繊細でいい。

かれこれ10年近く前、写真集まで買ってしまったほどです。

(でも、スマップのコンサートは、行ったことないよ。)



ところが・・・。

そんな稲垣吾郎も、寄る年波には勝てなかったのか。

さすがジャニーズ、自覚があるのか、30を超えて太ってしまうという失策はおかさず、

きちんとメンテナンスがされているのか未だにスマートではあるが、

しばらくぶりに拝んでみれば、なぜか、おでこが後退している・・・?


顔立ちも、やっぱり、歳とったなぁ。

という感が否めない。


※自分のことは、棚にあげております。




そう。そんな、稲垣吾郎の後釜候補として2年ほど前から急上昇してくれたのが、

北村一輝様 である。





目元が好み。

ちょっと眉毛かいてます、ってなとこはあるけれど、これくらいキリリとしていてくれると、うっとり。

ついでに、役者バカなところがまた、ツボ。

とか言いながら、作品や端役出演の映画、あんまり見ておりませんが。(苦笑)





笑顔もいい♪(うっとり)




こんなイケメンぶりなのに、

水虫薬のCM に出ちゃうような節操のなさも、いいです。

(さすがに、ウィンダムのCMは、顔が怖すぎたのか、別バージョンが流れているような気がいたします。

広告写真も、かなり怖すぎでしたねぇ。。。)



年齢は、ワタクシよりも少し上か。

30代も後半になると、男性は、「太る」か「太らない」かのどちらかで、かなりその差は歴然としてくるところであるような気がしている。



かつてのいい男俳優たち、

あら?なんでこんなになってしまったの?

というお方もいらっしゃる。

それがいい味になっている男というのは、ほんとうにもう、極少数のみ。

歳とって痩せすぎているのは貧相だけど、貫禄つきすぎるのは、ちょっといただけない。


※自分のことは、棚にあげております。





とりあえず、綺麗で力のある目元、

これに、ほんとに弱いッス。




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悪い夢

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夢を見た。


(お。なんか、夏目漱石風の書き出し じゃないか。

あれは、好きな作品だったなぁ。)


なにげに今は、

明け方の4時少しすぎである。


見ていた夢のせいか、4分の3くらい目が覚めてしまい。

そのまま、手近にあった、電源を入れっぱなしのパソコンに向かっているという図式。

(昨夜は、気分転換にホラーDVDを観てから寝ようとして、なんでだかそのまま、ソファでうっかり眠りこけてしまっていた・・・。腰が痛い。)




登場人物は、主に5人。

シンプルな夢である。


ワタクシの見る夢というのは、

登場してくるのは、その殆どが、たいていは知らない人である。

小さな頃からこんな感じ。

全然知らない人が、なぜか叔母という設定だったり、

全然知らない家が、なぜか親戚の家という設定だったり。


夢の中では、「現実」という全体像がぼけるのか。


それとも、現実世界で人の顔をおぼえるのが苦手、というところに、なにか起因しているのか。

それらが関係しているのかどうかは全くわからないが、

知らない人や知らない場所が、それこそもう、たっぷりと出てくる。


なので、今回の登場人物5人、

5人とも実在していて、知っている人たちなので、

色濃く現実での記憶が反映されている一幕、といった感じだろうか。



まず、旦那。

現在、毎日家にいる生活になっているため、下手をすると、この人としか会話しない日が多い。

それで登場したといえば、まぁ妥当か?

大昔、専業主婦になった友人Tが、やはり、「今日も、旦那としか会話しなかった。」と、まるで時候の挨拶かのように、毎回毎回メールに書いてくるのが気になったことがある。

まったく同じ感じの生活を送っているのかしら、と少し、裏寒くなったりした。



そして、姑・Sヨ子。

彼女とは、つかず離れず の丁度よい感じの関係なので、出てきたのは意外でもある。

しかし、昨日、先日いただいたものに対するお返しをなににしようかと考えていたせいかもしれない。

怖い映画を見た夜に、そのまま妖怪が夢の中に出てきてしまうのに似ているかもしれない。

現実世界と、顔も声も、その行動も、まったく変わりなし。

稀有な、強烈キャラである。



旦那の韓国人元彼女。

現実世界の彼女は、超目が細い、これ韓国人でござい、という顔立ち。

そうではないのに、ノーメイクかと見まごうほど。

(旦那はノーメイクだと思っていた。所詮、オトコなんて、メイクの有無、濃い薄いなんて、よくわかっていないもんだよね。)

ボトックス注射してるのに、効果がいまいち出ていない。

(ボトックス顔に打ってる女を、「ナチュラル」呼ばわりするのはいかがなものかと。)

それが、夢の中では、全く逆方向。

メイクばっちりで、目もくりくりな美女である。

(お得意の整形でミラクルCか。)


※すいません。この韓国人元彼女のことは大嫌いなので、毒発言が連発です。。。

元妻に対しては、むしろ親しみさえ感じるのにねぇ。

直近とは、それだけで、忌むべき存在なのか。

しかも、3月から、急に大キライになった。それまでは平気だったのに。



さらに、かつての友人N。

連絡をとらなくなってから、丸3年がたつ。

お互い、なにか困ったことがあれば電話しあい、たりぬ頭をひねって解決策を出し、三人ならぬ、二人寄れば文殊の知恵状態な人間関係であったなぁ。

他人に話せないことをお互い話しすぎてしまい、身内感覚になってしまったのが、離れるきっかけだったのか。

本当の身内じゃないと、言ってはいけないことってありますしね。

身内じゃなくとも、当然、言ってはいけないことってありますしね。

まぁ、そんな感じで、プツっと疎遠になってしまった人。

あまり考えたことはなかったが、そういえば、ワタクシよりも3歳年上であった。今はどうしているのだろうか。



そして、ワタクシ。

合計5人。




肝心の夢の内容は割愛させていただくが。


一番笑いのツボだったのは。

ワタクシがとある事を相談したとき、姑・Sヨ子がおもむろに携帯をとりだし、ものすごい勢いで誰かにかけはじめる。

つながった先の相手に、とうとうと語り始める。

一体なにをやっているのかと聞くと、

「○○部長に相談してみようと思って。」と答えたくだり。

そう。平気で、職場の人間に、身内のいざこざを相談しはじめたわけ。


実際にこういうことはしないであろうお方なのだが、

突飛な行動というか、誰にも止められないという感じ、彼女そのもののようにワタクシには見えて、個人的に笑いのツボであったわけだ。



いやー。

悪い夢、というよりも、怖い夢でした。

わかりやすい夢、ともいいますか。




さ。

まだ早いので、もうひと眠り、するとしようか。

願わくば今度は、夢など見ずに、ぐっすりと。






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最近、全くと言っていいほど興味のない野球のニュースを見ていて、

おや?


あのいい男は誰?(はぁと♪)


と、相手の胸ぐらをつかみそうな勢い(?)でとなりのメタボ腹男(旦那)に質問し、

画面にかぶりつきになった。



そう。

話題の、ダルビッシュ選手である。


目元がきりりとしており、美しい。

まだ二十歳という若さなので、

このまま太らなければ、もっともっといい顔になっていきそうな予感を残してくれる、そんな選手である。


北村一輝様に、少し目元が似ているのかしら・・・。




スポーツ選手にうっとりとなるのは、中学生のとき以来かもしれない。

オリンピックで、走り高跳びの、スウェーデンの貴公子「パトリック・ショーベリ」様、以来か。

跳ぶ姿が力強く、美しく、

なびくロンゲは、当時、スポーツ界には稀有であった。 ←何気にロンゲ好き。

(それで、貴公子とか言われていたんだけどねぇ。)


数年前に話題になっていたサッカー選手なんかには、全然興味なしだが。



・・・とか思って、うっとりしていたら。

あらぁ?



できちゃった婚予定? ( なんだと?)

交際3ヶ月で、相手が妊娠3ヶ月?



うーん。

ストライクだったんですねぇ。


若いって・・・健康ってことなんだね。




二十歳かぁ・・・。

なんか、君、ちょっともったいないよ、と毒発言したくなるような、

そうでないような。



でもエライなぁ。

ちゃんと、責任とって結婚するんだから。



とりあえず会見はまだのようだけど、

おめでとう、ってことですかねぇ。





早く、先週発売になったアンアン、買いに行ってこようっと♪



買いました。


フッチェンロイターは、多分、ドイツあたりのメーカーでしょう。

バラや小花モチーフが有名みたいです。



あまり揃えで扱っているお店がなかったので、

27cm大皿、21cmプレート、コーヒーカップをとりあえず買い漁ってみました。

他には、スープ皿、サンドイッチプレートなどもあるのですが、

たまたま購入したお店には、スープ皿がなかったんですねぇ。

スープ皿だけ、別のとこでみつくろってこねば。



パークレーンには、色柄が4種類あって、なぜか21cmプレートを4種類、合計8枚も買ってしまい、

ちょっと失敗した感もございます。。。













少し薄めのプレートなので、かしこまった感じのお料理にはいいのでしょうが、野菜炒めとか、和食は全然合いません。

自宅のテーブルがかなり濃いブラウンなので、4種類目の渋いグリーンはよく映えます。

が。




なんとなく、浮いた感があります・・・。

しくしくしく。

さらに。

中央のバラの柄は、料理が乗っていると見えないんですねぇ。



・・・あたりまえか。






anego

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先月、女友達Wと、表参道ヒルズ詣を楽しんだ。

途中から体調がやや悪化気味のWだったので、昼過ぎに待ち合わせをして、夕方のわりと早めの時間にお開きとなった。


その後、ワタクシは、恒例の青山墓地散策

昔から、そうしょっちゅうではないが、あの辺りを、考え事をしながらぷらぷら歩くことがある。


それは、お天気はまったく関係なく、

過去、土砂降りの雨の日もあったし、日射病になりそうな位に暑い、炎天下の日もあった。

ここしばらく歩いていなかった。

前に散歩したのは、いったい、いつ頃だったのか。



女友達Wとは、元々、月に1、2回は、女同士のブランチを楽しむ仲であった。

ワタクシのかつての職場の同僚だったが、プライベートでもつきあう程、仲良くなった。

都落ち、および結婚後は、月に何度も会えるわけもなく、

2ヶ月に一度位のペースにはなってしまったが、まぁ、いまだにお互い、機関銃トークを炸裂させる。



そのWが、林真理子の「anego」を貸してくれた。

どうにも、主人公のキャラがワタクシに近いので、読んでみろ、とのことである。


林真理子はわりと軽めの作風なので、つるっと読めてしまう。

かれこれ20年以上前から読んでいるが、最近のものは、ちょっとご無沙汰であった。

軽いとはいえ、女のドロドロした部分やプライド、そんな部分を書かせると、「えぐいけどわかるなぁ。」という記述が多かったりする。

ワタクシにとっては、山本文緒と同列に考える作家である。

これをもうちょっとハイソで上品で片岡義男風にすると、森瑤子先生になるのでは、と思われ。




読むうちに、疑問がうずまく。

はて・・・このキャラの、一体どこが、ワタクシに近いのか。


テレビでは、篠原涼子主演でドラマ化されて、このドラマで彼女は再ブレイクしたみたいなのだが、

見ていなかったので、全然わからない。





ご興味のある方は、一度読んでみてくださいませ。





携帯の登録名

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携帯に、以前の職場の営業だった人から、着信があった。


わりとかかわりあいのあった人で、機会があったら是非また飲みましょう、を最後の言葉にして半年近く。

けっこう間があいていたので、かなり意外であった。



携帯の登録名は、みなさま、どんな感じにしておりますか?

ワタクシの場合、以前はきちんとフルネームにしていたが、知人がわりとゆるい名前ばかりで登録しているのを見て真似して以来、フルネームとあだ名が混在している。


よくある、男性名を女性名に変えて登録、なんていうコスイ手は使っておりません。(笑)



携帯の番号を何度か変えたので、

あまりかかわりあいのなくなった人は、自然とメモリーから消えてゆく。

携帯の会社自体を変更しており、便利なツールなども使わないので、手打ちで再登録。

めんどくさくって、ほとんど移行しない もんだから、

今じゃ、メモリーに入っている数は、一時に比べたら激減。

携帯を変えて連絡をするのは、

今後も連絡をとりたいな、と思う人だけである。




さて。

くだんの着信に対して、翌日、かけなおしをしてみた。


あだ名で登録していた人だったのだが、

はて、その人の苗字が思い出せない。(苦笑)

果たして、思い出せないまんま、知らん顔で連絡。


いやー、久しぶりですね。

に始まって、皆様元気でかわりはないですか? と社交辞令が続く。


あんまり久しぶりに連絡があったので、

ひょっとして、間違ってボタン押しちゃったのかな、とか思った位。

女友達Yが、わりとこれをよくやってくれる。

朝早い時間や、深夜、ワン切りみたいな着信があり、あら?と思ってコールバックすると、

「うっかり押しちゃっただけなんです、すいません・・・。」

と言われることが多い。

こう言われてしまうと、少し微妙であるが。



さて。

くだんの営業の人と話しながらも、なかなかに名前が思い出せない。

少し話し、名前が思い出せないまま、通話終了。


なにかが思い出せないというのは、ちょっと気持ち悪い。

ううむ。



と思っていたら。

さっき、冷蔵庫に入っているお酒を取り出すときに、

ふいに、思い出せた。

はぁ、すっきり。



最近、どうにもワタクシ、ど忘れが激しい。

脳内退化中というのは、まんざら嘘でもない。

やばい、やばいぞ。と。




そんなことを考えながら、だらだらと、酒を飲みつつ、煙草をくゆらす、

そんな夜であった。




アラビアと聞いたら、バレンシア。


そう、ワタクシの中で、たらちねの、が来たら母、というように、

ワンセットでインプットされているわけです。


アラビアは、フィンランドのメーカー。

国内シェアはすごいものがあるらしく、まぁ、ぶっちゃけて言えば、本国では、そこらへん、石を投げれば当たるくらい、ポピュラーに使われているものらしいかもしれないです。



このアラビア、現在は、イッタラの傘下に入ったらしく、

なんだか、新作とか、変な方向に行っちゃってたりするようです。

職人さんの確保が難しくなったりしたのが、原因なんでしょうか。

こう書きながら、これは後から調べた後付の知識なので、

実はワタクシ、事情には全然詳しくなかったりするのですが。(苦笑)




とりあえず、結婚した暁には、この、アラビアのバレンシアを是非とも買わねば、ねばねばねば。

と思っていたわけです。


と申しますのも。

実は、かれこれ9年ほど前、結婚する予定があったんですが、

いろいろあって取りやめになり、結局、アラビアのバレンシアも購入しなかったという次第。


10年位前までは、平気で、丸井のインテリア館なんかにも取扱いがあった位、お手頃・カジュアルなものでした。

やはりこれも、ま、いつでも買えるから、そのうちでいいや、とうっちゃっておいたもののひとつ。

悔やまれます。



いざ、さ、買おう、と思って、あちこちのデパートに行けども、どこにも置いてない。

ネットで調べても、殆ど検索にひっかかってこず、

「ビンテージ」なんていう記載とともにあがる位。


あらぁ?

と思ってさらに調べてみると。

この、アラビアのバレンシア、数年前に、廃番商品になっていたんですな。(号泣)

デッドストックは、値上がり必至と見込んだ業者がしこたま買い込んで、あまり市場に出てこなくなってしまったということです。

本国フィンランドでは、一体、どうなんでしょうか。

フィンランドの大昔の知人に、今さらながら連絡をとって、送ってもらおうかと一瞬考えたりした、浅はかなワタクシです。




このアラビアのバレンシア、こんな感じの、素朴さです。





手書きで、縦横に、ががーっと太い線が入っているだけです。

深い紺色です。

ひょっとしたら、自分で陶芸教室とかに行って、パチモンを作成する位のこと、できるような。

・・・そんな、単純明快な絵柄です。(笑)


現在は、ビンテージと言っても、そんなにたいした値段でもないですが、

同ブランドのアピラが35年ぶり?に復刻したりしているので、

これもそのうち、かなり人気のあったシリーズなので、出てきてくれるのではないか、と期待しております。



このデザインをしたのは、Ulla Procope という、女性のデザイナーの方。既にお亡くなりになってから、40年近くたっています。


他のアラビアの好きなシリーズは、アネモネ、コスモス、ルイージャ。

絵付けの筆が太く、力強い感じで、どれも彼女のデザインらしいです。

カントリー調で、少しカジュアルな感もある食器たち。


単色ものだと、ルスカの茶がいいです。

これは、日本の和食器みたいな色使い。

備前焼に近いかもしれません?




できればビンテージにははまりたくないなぁ・・・。

写真集でも買って、眺めて楽しむことで、満足しておくとしようかね。




先日、土砂降りの雨の中、歯医者に行った。

予約を入れていた12時頃に、ちょうどなんだか、雷がゴロゴロいいだして、ざあざあと雨が降ってきた。

この3ヶ月、歯医者通いは続いている。


気がゆるむと、あちこちガタがくるのが人間なのか、

今までのケアのなさが原因なのか。


最近どうにも、病院づいている。


通常の場合は、年に1度、行くか行かないか程度なのに、

現在の家に引っ越してきてからというもの、多分、20回以上は病院に行っている。

犬に噛まれたり、生理が止まらなくなったり、銀歯がとれたりしたからである。ワタクシにとって、これは、異常事態である。



本日も、婦人科へ行く予定である。

先日の婦人科詣で受けた衝撃はかなり薄らいだものの、婦人科というのは、あまり得意な場所ではない。



実は最近、いろいろ思うところあるはずなのに、

なぜか 産婦人科のベルトコンベアー 

に乗ってしまっている。


なぜなら、そこは、「不妊治療」が売りの病院だったので、

社交辞令チックなワタクシの発言から、なんだかそんな方向に行っているわけである。

先日、先生から渡された日程表のところに、よく見たら、

「不妊治療専門外来」という文字が躍っていた・・・。




案ずるより、産むが安し?


とは言うものの、そんなに簡単に産んじゃっていいんですかねぇ。(違)

と、できれば来年位まで、気持ちが落ち着くまで。

少し棚上げにしておきたかったりもするが、

ベルトコンベアーは、待ってはくれない。

(もう、歳だしねぇ。)


流れのまにまに、流されてゆくのがいいことなのか。


考えている間に、

ベルトコンベアーから落っこちて、そのまま置き去りにされる可能性も高いので、まぁ。ここはひとつ。




流されてみるのも、悪くはないのかもしれないのか?




まぁ、それは。

決定打が出たら、考えてみればいいだけのことかもな。





若尾文子を見た日

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先日、伊勢丹に、実家へのお中元(チョコレートにした)を買いに行って、

正面入り口から外へ出てみると、

まだ選挙前だったため、活動中の若尾文子を発見。


TBSのクルーも来ていた。


特にファンとかそういうわけではないが、

持ち歩っていたデジカメでパチリ。 (野次馬根性)


お歳は召しても、キレイでした。

立ち姿が、すっとしていて、 「私は女優よ♪」 な空気がぷんぷん。

もちろん、陽射しの強い日だったので、日傘必携。(笑)



何歳だと思います?

調べるまで知らなかったんだけど、73歳!!

今年、御歳74らしいです・・・。


※写真より、実物の方がキレイで若々しかったです。







新宿三丁目界隈は、芸能人を目撃することが多いです。


三輪明宏さんに至っては、2回目撃。

一度目は、車に乗って交差点を直進している姿。(本人が運転していた)

乗っていたのは、たしか日産のフィガロ。ワタクシの大好きな車である。

(1991年限定20000台で国内販売された車。)


二度目は、エスティローダーのカウンターに堂々と座っていた。





ワタクシが今まで目撃した、その他の芸能人は。


渋谷のスペイン坂で、チャチャのメンバーの人。

(今は、芸能界から消えたらしい?)

錦糸町の地下街で、片桐はいり。(いやー、背が高かった。)

文京区の居酒屋で、ラッキー池田。(隣のテーブルでした。)

すき焼屋で、沖田浩之。(後日、お亡くなりになりましたが。)

別の日に、石田ひかり。(普通っぽかった。)


こんなもんですねぇ。




一番会ってみたい芸能人は、佐藤浩一かな。

海外含めなら、ブルリー。




今日は暑いので、ちょっと、脳みそ溶け出し気味。