有限会社ディライト(de"LIGHT) / ドゥカティ鈴鹿

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2013年09月16日 18時51分06秒

2013/9/9 フォトショットランニング PIT写真 

テーマ:レース、走行会、イベントの写真





ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

2013年9月9日


岡山国際サーキット 


フォトショットランニング



今回で56回を迎えました。


よく考えるともう12年近く開催しているんです。


そして、最初開催当初は知名度もなかったので参加者も少なかったのですが、


今では毎回大盛況。


本当に皆様に支えられここまで来れました。


ありがとうございます。



今回も最高の天候に恵まれました。


秋の青い空の下、気温も高くタイヤもしっかりグリップする最高の天候でした。





AM8:00に我々が到着すると、すでに準備万端の方々がいらっしゃいました。



ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

走行会って準備しているときからワクワクして楽しいですよね。


走る時だけが楽しいのではなく、


走る前、走った後も楽しいのがサーキットです。



準備の最中も、少しでも早く走るためにいろんなことを考えます。


空気圧、サスセッティング、ガソリンの量、レバーの位置、サスストロークのチェックなどなど。


そうやって考えて、タイムが上がるかどうかと思うとワクワクしますよね。


それもサーキットが楽しいといわれる魅力のうちの一つです。







ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

最近サーキットでもよく見るようになりました、


DUCATI 1199Panigale。


白と赤のPanigale。


PIT内に並べていると様になります。








ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間


ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

走行前のブリーフィング。


ここで一日の説明をいたします。


そして注意するところや、転倒しないためのコツを皆様にお伝えしています。


一通り終わった後には、初心者のための講習。


旗の説明やコースのポイントを詳しく説明いたします。








ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間


走行前。


みなさん着々と準備を進めています。


昔に比べれば、タイヤウォーマー装着率も高くなりました。


ハイグリップタイヤは熱を持たないとグリップしないので、必需品となってきました。







ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

BIMOTAやMV AGUSTAも走っていました。


最近、岡山も鈴鹿も輸入車率が年々上がっています。


外国メーカーは走りや性能に特化したメーカーが多いので、サーキットを走りたいという衝動に駆られるのでしょうね。








ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間








ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間










最後にみんなで記念撮影。




ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

皆様今回もご参加いただき、まことにありがとうございました。


本当にいい天気で、3本ともみっちり走った方は少しぐったりした表情をしていますが、


とても満足された顔に見えます。




真剣に走るからこそサーキットは面白い。


遊びだけど、自分との真剣勝負。



サーキットでは恐怖と闘いながら、


真剣に取り組むからこそ、達成感や満足感を得られるんですね。


そんな趣味がほかにもあるのでしょうか。


わたくしはバイクしかないと思います。


だからバイクはやめることができないんだと思っています。


サーキットに興味があるが、まだ走ったことのない方、


ぜひ勇気を出して走ってみてください。


そこには新しい世界が待っています。


真剣に取り組む趣味の本当の楽しさが見えてきます。



次回開催は、11月11日です。


皆様のご参加心よりお待ちしております。



































~After the CIRCUIT~



ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

走行会の終わりって心なしか哀愁が漂っていますよね。


名残惜しい気持ちでいっぱいになります。


なぜ名残惜しく感じるのか。


それは、サーキットでしか味わえない感覚があるからです。


一般公道を何時間走っても感じることができない感情や満足感がサーキットにはあるからです。


ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

みなさん片づけをしながら、もうすでに次回のことを考えています。


今回の走行会での走りを自分で分析し、反省して次回の走行会ではもっと速く走ろうという気持ちになているのです。

よく考えると、サーキットって本当に不思議なところです。本当に。


では、また。










ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

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