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2012年08月03日 07時58分20秒

2012 バイクであいたいパレード

テーマ:レース、走行会、イベントの写真

ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間


今年も参加してまいりました、


「バイクであいたいパレード」


8耐の前夜祭一環のパレードです。


今年も600台近いバイクが参加し、鈴鹿の町とサーキットをパレードランいたしました。





それにしても暑かった。


待ち時間が暑い。


そこは改善して欲しいところである。




ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

今回のパレード先導車は、

平忠彦さん(写真撮るのわすれた・・・)

オーテックの大内田さん。

そして、川原さんと高杉奈緒子さんでした。

大内田さん、川原さん、高杉さんは8耐を走っているライダーです。

川原・高杉ペアに乗っていただいたのはドゥカティ鈴鹿のM696.。







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いよいよパレードの始まりです。


ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間





ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間



ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間




ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間



沿道には多くの人が集まり手を振ってくれます。

子供から大人まで皆手を振ってくれます。


このパレードを走ると、鈴鹿のみんながバイクを認知してくれている感じがしてとても嬉しくなります。

バイクってどちらかというと、興味ない人達にとっては、「怖い」とか「危ない」という感覚しかないと思いますが、

このパレードのときだけは全員がバイクを応援してくれている気持ちが伝わってきて嬉しくなるのです。













ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

そして、西パドックからサーキットコースイン。

ゆっくりコースを楽しむように走ります。

みんなコースに入ると飛ばしたがるけど、

走行会でもライドオンでもゆっくり走れることなんてないからね。

わたくしはコースを観察するかのようにゆっくり走りました。




ちなみに今回の撮影は、コンデジを首からぶら下げ、

シャッタースピード優先で撮影しています。

バイクに乗りながら。

このとき思ったのが、

左手でシャッターが押せるカメラってないの?

それがあればアクセル離さなくても撮影できるのに。










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しかもこうやってコース上で写真を取れることなんてないからね。

年に1回の貴重な体験です。



ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間




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ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間




ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

一旦コース上に待機。

その間に記念撮影。

こんなことも普通出来ません。

ちなみにここは、スプーンを立ち上がって裏ストレートに入るところです。

普通だったらフル加速ゾーンです。












ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間


今回パレードで乗ったのはMTS1200S。

最初はM696に乗っていこうと思っていましたが、前々日に高杉選手が先導で乗りたい・・・

との申し入れがあり、急遽水冷のMTS1200Sで参加。

じつはこのパレード、水冷泣かせなんです。

スピードが上がらないから、水温がドンドン上がってしまいます。

そんな不安を抱え、クラッチを切る回数を増やして回転をなるべく上げないように乗ったら、

水温MAX105℃までに収まり一安心。













ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間 ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間








ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

あたりが暗くなったころ、パレードが再スタート。

これ以上の写真撮影は暗くて無理でした。

でも、この時間はグランドスタンドもピット側も煌煌と輝き、いつも見るサーキットとは違う一面が見れました。

本当に綺麗です。

コース上にはヘッドライトの光が埋め尽くすほど輝き、

ストレートを通過するときにはスタンド側から、ピット側からみんなが手を振ってくれます。

バイク乗りとして、みんなに認められる実感が出来た瞬間でした。

そこがこのパレードの醍醐味なのでしょう。




皆さんもまた来年一緒に参加しましょう。
































このあと、今回のパレード最大の思い出をご紹介します。



























































ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間



































ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間


































ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間




(レースでもないのに、走行会でもないのに、サーキットのレッカー車で運ばれる)


























ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間





(でもなぜか嬉しそうなKなぎさん。普通、サーキットのレッカーに乗れることなんてないですから。

今回のパレードでもレッカー車に乗ったのは、たった一人、Kナギさんだけです。

いや~いい思い出ですね~)




























ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間


最後に思い出を作ってくれました、Kナギさん。


ありがとう・・・・


でも皆さん、レッカーのわけは聞かないで下さい・・・。










おわり












*途中に掲載していた歌詞は削除いたしました。






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コメント

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3 ■よる年波には勝てず

いや~ぁ、ご一緒に参加された方々にはご迷惑をかけ申し訳ございませんでした。

今回でおそらく5回目ぐらいの参加。
水温は毎回、100度弱で心配はしてなかったですが、人車共、よる年波には勝てず血(電気)の巡りが滞り、バッテリーダウンと相成りました。

で、レースでも走行会でもないのに、レッカー乗車、嬉しいやら恥ずかしいや。
いっそのこと、ピットレーンに入らず、ホームストレートをレッカーに乗ってパレードしたかったです(笑)

中村mng、ありがとうございました。
これに懲りず、来年も誘ってくださいネ!!!

2 ■無題

空冷でも厳しいですよー

S2R もかなりきたし

とんでもなくゆっくりなんで一番いいのはスクーターだと思いますよ

しかし、K なぎ兄貴かっこいい(笑)

1 ■無題

途中で皆さんとはぐれてしまったので、コースから出たところで待ってたんですが…

なかなか来ないから変だな~っと思ってたら、こうゆうことだったんですね。
伝説が更新されましたね。

SSの油温計もHの1つ手前まで上がってました。初めての経験です。
やはり、空冷じゃないとダメですね。

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