ボンジョルノ!『 名刺デザイン 』をしているTee-watの閃き~
テーマ:そりゃま名刺デザインねっ!Tee-watの閃き~と題して名刺デザインをしている執筆者によるデザインゼンパン
諸々再考などをさせていただく、ヒサビサニマジメナサイト^^
言い訳からだが、コトバタラズな部分もあろうがお許しいただきたい。
ボンジョルノでもちょびっと端折ってショーカイということでして…
名刺に限らずデザインというものはUKの音楽シーンと密接でありまふ。
1970年代のデザインシーンは力強さ、荒々しさがあったが、現在は音楽と合わせるかのようにより洗練されたミニマリズムの用を呈している。
『 名刺デザイン~Tee-watの閃き~ 』では、現在も影響が残されている人物達を執筆者がショーカイ。
ジョナサン・バーンブルック(1966年生まれ)はセントラルセントマーティンズカレッジ グラフィック科とRCAを卒業、近年ではDavid Bowieのアルバム「Heathen」では賛否両論分かれたが、一つの代表作となった。
タイポグラファーでもある彼は数多くの企業や学校のロゴとしても採用されているようなフォントも作成している。VirusFontsを初め、Bastard, Exocet, False Idol, Infidel, Moron等は後世にも・・・
イノベーションを起こすようなモノや人が良い意味で驚愕するようなモノは、このようにふとした瞬間に出たアイデア(インスピレーション、ブレインストーミング)である。つまり普段の思考方法の顕在意識からではなく、潜在意識からの・・・
名刺デザインなら~ボンジョルノ!
Insight of Tee-wat ~ Away from This is Typography
たっくさんホウフに名刺デザインが揃っていて人気でありまふよ^^
‘名刺作成’そしてまた‘名刺デザイン’ にこだわった!










ロンドン市長さん、いくらなんでも・・。


