浅草KURAWOOD web air live 2005.6.11 takamichi nakamura net live インターネット発信
シンガーソングライター中村隆道が出演するネットライブの目玉企画について 、VOLUME-2  
シンガーソングライター中村隆道が出演するネットライブの目玉企画について [ 地方もしくはローカル情報 ]
      
                                     改 訂                 
Dream Dash(サブタイトルD&D) → Dream and Dash(D&D)読み(ドリーム・アン・ダッシュ)

作詞 一陣の風 作曲 Takamichi Nakamura&soulmate


君に夢はあるかい

あの日の夢は持ち続けてるかい

春の日 心地よい風に包まれていた

あの日の少年は 今はどこだい

夏の日 涼しい風になびいていた

あの日の想い出は 胸の底にしまっているの

Dream Dash Dream Dash Dream Dash → Dream and Dash Dream and Dash Dream and Dash

Dream Dash Dream Dash Dream Dash → Dream and Dash Dream and Dash Dream and Dash

僕には夢がある

あの日の夢を 今も持ち続けている

木枯らしの秋風に吹かれながら

夢を夢で終わらせないと心に誓った

寒風吹きすさぶ 冬の日に

~冬来たりなば 春遠からじ~と 心に言い聞かせた

Dream Dash Dream Dash Dream Dash → Dream and Dash Dream and Dash Dream and Dash

Dream Dash Dream Dash Dream Dash → Dream and Dash Dream and Dash Dream and Dash

季節は巡り 人は去り 時の刃が刻まれても

長すぎた冬が過ぎ去り やがて長すぎた春の日を迎えるように

夢はきっと叶うだろう

君の夢は叶うだろう

僕の夢は叶うだろう

D&D D&D D&D

D&D D&D D&D~(フェードアウトしながら曲が終わるイメージ)
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チャリティーライブ sing for tomorrow タイトル:
昨年末催された、新潟中越地震チャリティーライブについて
テーマ:
森羅万象
日時:
2005-04-28 00:00:57

昨年末催された、新潟中越地震チャリティーライブについて


「みなさんの気持ち、届けてきました!

 11月14日の江古田マーキー「SING FOR TOMORROW」を支えてくれたみなさん、本当にありがとう。会場に足を運んでくれたみなさん、事前に募金を届けてくれたり、激励の手紙・メールを送ってくれたみなさん、素晴らしいステージを作ってくれたミュージシャン、ライブハウスのみなさん、そしてこのLIVEを応援してくれた全てのみなさんの気持ちを、名代で届けてきました。自分自身もその一員になれたことを嬉しく思います。
 募金金額は上記のとおりになりました。事前の予想を超えるものです。少しでも被災地のみなさんのお役に立てれば、と思います。でも額面そのものよりも、一人一人の様々な想いが一つの形になったことが嬉しいです。応援してくれたみなさんの誰一人がいなくても、このLIVEはできなかったと思います。みなさんからのメールや書き込みに、「何かしたかった」という言葉が多くありました。僕もまさに同じ気持ちでした。「何をすれば一番いいのかわからないけど、とにかく何かをしよう」というシンプルな気持ちで生まれたのが今回のLIVEだったと思います。全国各地でもそういった想いが、拡がっているようですね。被災地の一日も早い復興を祈っています。そして改めてみなさんに感謝します。ありがとうございました!(中村隆道)

"http://www.takamichi-n.com/ "


僕は生涯、彼らの取り組みを忘れないだろう


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シンガーソングライター中村隆道へ、拉致被害について


拉致は犯罪である、国家であろうと個人であろうと慎ましく生きていた人のみならず幼き少女を力づくで連れ去り今尚白を切るとは、許し難い所業である、しかし、かつて少数の拉致被害家族の声を十数年無視し続けた我が国の時の為政者たちも同罪である、あと10年、いや5年早く拉致問題解決に日本政府が取り組んでいたら、事態は現状より好転していただろう、日本の拙い無能な浪花節外交が老獪な独裁国家の外交と太刀打ち出来るはずもない、拉致被害の御家族にすれば一日千秋の思いで愛する家族の還りを待っているだろう、そのお思いはいかばかりであろう、ただ今回の独裁国家の心ない対応に対抗して経済制裁という対抗措置が本当に問題の解決になるのかは疑問視せざるを得ない、なぜなら独裁国家は日本の経済制裁によって輸出入禁止やその他の措置をなされても痛くも痒くもないからである、日本への輸出入の依存度は微々たるものなのである、だからこそ慎重に考えてほしい、与党の若手が経済制裁のシミュレーションをしていたようであるが彼らが独裁国家の何を理解しているというのか、独裁国家の情報機関の暗部を、日本政府の情報は独裁国家に筒抜けである、そのような実情も認識せずに相手国の対応をシミュレートしているのだからめでたいというしかない、私が最も懸念するのは日本政府がヒステリックに世論に流されて経済制裁を行った場合、独裁国家が日本に核弾頭ミサイルを打ち込みはしないかという点である、独裁国家にとっては失うものは何もない、死なばもろともの精神で日本全土に核弾頭ミサイルを打ち込まないと誰が断言できるだろう、アメリカにしても極東において有事が起きれば、それこそ願ったり叶ったりである、戦争によって黄色人種が殺しあって軍需兵器をどんどん使用してくれれば欧米の兵器メーカーにとってこれほどの喜びはないだろう、人口問題の観点からも黄色人種が地球上から消滅してくれればこれほど都合がいいことはない、一石二鳥である、
確かに我が同胞の帰還を願ってやまない、しかし独裁国家には罪のない幼子や市民たちが飢えと貧困の中で絶望という人生を送って、死を待っているのも現実である、日本の人道支援が全てではないが結果的に少なからず、独裁国家の特権階級や軍部などの一部のエリートだけでなく末端の貧しい人たちに行き渡り、生きる糧となっている事も事実である、確かに拉致被害者の御家族の心情も察するが、拉致問題と拉致問題への報復としての経済制裁による人道支援停止とは全く別である、もし日本政府が拉致問題の制裁として人道支援を停止すれば、それこそ世界中から日本は笑いものにされるだろう、日本の人道支援は絵空事、建前だけだったと、つまりこれまでの人道支援が水泡と化し、無に帰すのである、ただ世界中から笑いものになるだけならいいいのだが独裁国家が現実的に我が国に核弾頭ミサイルを撃ち込んだ時は悪夢の惨劇となるだろう、東京都心は地獄絵図の阿鼻叫喚と化すだろう、
外務省の官僚たちや与党の偽善者がこれみよがしに浪速節で、独裁国家との拉致問題の交渉に臨んでいたが、問題をややこしくして放置した責任はおたくらにもあるのですよ、本来、このような拉致問題というデリケートな問題は秘密裏に、内々に裏のルートで交渉すべきなのにマスコミにご丁寧に情報を漏らすとは何たる現実認識の欠如であろうか、
願うのは御家族の思いが天に通じて、拉致被害者が祖国へ一日も早く戻られる事である。

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シンガーソングライター中村隆道への伝言 2004/09/09 カテゴリ: 社会  :  執筆者: dreamwalker (12:50 pm)
‘岐路’ songs by 中村隆道       2004/05/03

隆道への伝言

 隆道さん、GW期間中いかがお過ごしでしょうか、中村隆道の音楽が多くの人の知る所となり日本社会が少しでも良い方向へ進めばと願っている今日この頃のA-BLAST-OF-WINDです。
 しかし、その思いとは裏腹に日本政府の自衛隊イラク派遣によって日本国家は再びかつての泥沼のような戦禍の渦へ足を踏み入れている一歩手前の状況にある日本国民の現在だと憂いています、そんな現状に今こそ中村隆道の音楽が日本人に求められているような気がしています、何故かというと、政治不信、経済不況、凶悪犯罪の増加に伴う犯罪検挙率の低下による犯罪被害者の確実な増加、など日本社会の現状、展望は決して明るいものではありません、最早日本は国家として泥棒国家と成り果てました、戦後ほぼ一貫して自民党独裁によって今日の日本国家は形成されてきました、現在の日本国家の諸問題の責任の所在がすべて自民党にあるとまではいいませんが、その責任の一端はあると思います、日本国家は戦後から政・官・財のトライアングルの構造を核として、その根底に学歴社会としての見えざる日本のカースト制度が不動の存在として社会システムに構築されています、学歴社会を否定はしません、資本主義経済を否定しません、その恩恵を誰しも日本人は享受しているのですから、しかし日本人は世代に関係なく、もっと利己主義から社会の底辺にいる社会的弱者や貧しい人たちにも、もっと目を向け手を差し伸べてやる社会作りをしていく必要に迫られていると思います、日本が国家として変化する時は外圧によるしかなく、日本人が変化する時はすべての日本人が犯罪被害者、社会的弱者になった時である、しかしその時はすでに手遅れである、いつ何時、自分が社会的弱者の立場にならないと限らないのですから、人間が成長するように社会も成熟度を増し成長します、かつて数十年前にフォークソングが流行した時代であれば単なるラブソングでも人の胸に響いたと思います、なぜなら社会全体が幼かったから、しかし、それから数十年経過し、まがりなりにも経済大国としてアジアの盟主とよばれるまでにななったが、バブル景気を境に坂を転げ落ちるように日本社会は閉塞状況にあり下降線をたどっています、社会成熟度がまだまだ幼く国家として精神的にも自立の必要な現在の日本人が求めているのは単なる巷にあふれるラブソングだけでなくヒューマンソング、つまり「この世に在るうちに」「Listen to yourself」のような人生を歌ったヒューマン・ライフ・ソングとでもいえる人生の唄だと思います。
 中村隆道さん自身の取り組みによって中村隆道の音楽に新たに出会った人もかなり増えたと思います、万に一つの奇跡が起こり日本の現状を変える事が出来るとすれば、それは隆道さんが「この世に在るうちに」をマキシシングルもしくはアルバムとして緊急発売し、プロモーションを兼ねてTV音楽番組に出演し、日本人に死とは何か、愛しい人が戦地に赴く悲しみや悲劇、もしかしたら愛する人との今生の別れ、死に直面する時の心構え、死を受け入れる準備といった、つまり死生観ですね、それらを唄を通して日本人に疑問を問いかけると日本国家の風向きが劇的に変わるきっかけになるような気がしています、というのは常々、日本の音楽家たちが政治に関与しないことに現実性の欠如というか滑稽さや陳腐さを感じていました、ジョンレノンは政治に真っ向から意思表明していました、例えば戦争反対の立場を音楽を通してアピールしていました、日本のメジャーなミュージシャンでは唯一とまでは言いませんが、かつて浜田省吾さんがアルバムを通して反原発のメッセージを投げかけていましたが、少し話がそれますが、隆道さんの1stアルバムの「広島」好きです、この曲で隆道さんは広島出身かと思いました、そうでなければこれほどの内容は書けないと思いましたが、実際は東京の人でした、そこで折り入ってお願いがあります、この曲を心から作り上げたのであれば、隆道さんには毎年終戦記念日前後には広島でライブを行い必ずこの曲を歌ってほしいと願うし、その責務があると思います、残念なのは、デビュー当初から、この広島ライブの試みをしていたら現在の隆道さんの状況は一変していたと思います、結果論ですが少なくとも広島県人の大多数の人の胸をとらえ熱心な隆道ファンを掴んでいたでしょう、例えば、もし私が広島県人なら他県出身のミュージシャンが原爆の被害にあった自分の郷土の悲しみの歴史を歌ってくれている、この一点でファンになるでしょう、100万人の一割でも10万人です、隆道さんの真摯な思いがあれば間違いなく彼らの心に届いています、残念なのは知る機会、状況、手段、マンパワー、資本力にずれがあったということですね、今からでも十分間に合います、いくら良い音楽でもその機会がなければ大衆の知る所となりません、その試みによって、中村隆道の現状がどのように変化しようとも、現在の関東近辺のライブ活動を精力的に行っても良いと思うし、TV出演によりアルバムが大ヒットし資金的余裕が出来れば全国にライブも出来ます、地方ファンは待ってますよ、一日も早くライブで隆道さんと会える日を、イベントライブのリハーサルで忙しいとは思いますが、この想いだけは中村隆道さんに伝えたかったのです、成功を願っています。

シンガーソングライター中村隆道へ電力不足というトリックと核の平和利用の名の下に原子力発電所を稼動させ、終戦記念日には平和を謳う摩訶不思議な日本国家について 2004年8月6日

 

 隆道さん、明日はいよいよ『千葉・野田夏祭り躍り七夕2004』でのライブですね、また新たな中村隆道ファンと出会えるといいですね、楽しみです
閑話休題、また今年の終戦記念日も暑い日を迎えた広島の地です、毎年この時期になると隆道さんの‘広島’を聴き込んでいます、‘あの閃光が瞬いた瞬間に 人は最期に何を見たのだろう’この詞を聴くほどにやるせなくなる59年目の終戦記念日です、結果的に日本国家は当時ポツダム宣言を黙殺したがためにアメリカは極東アジア日本の広島の地に人類史上初めて恐るべき大量殺戮核兵器・原子力爆弾を投下しました、それは三日後の8月9日に長崎の地にも投下され更なる甚大な被害と被害者たちをもたらしました、しかし当時アメリカ及び連合国の首脳陣は知っていたのです、日本がポツダム宣言を受け入れない事を、日本国家はまんまと罠に、トラップに引っ掛かったのです、それは真珠湾を日本の空軍が先制攻撃する情報を察知しておいて、大義名分を作り出すために用いられた時と同様の手口でした、アメリカ側は知っていたのです、日本空軍が真珠湾攻撃するのを、それでは何ゆえアメリカは戦争とはいえ極東アジアに原子力爆弾を投下して数十万人の日本国民を殺戮したのか、それは壮大なる実験の名の下に、つまり極東アジアの島国に住むアジアの黄色人種は壮大なる人体実験のモルモットとされたのである、治療目的で診察された被爆者たちの甚大なる診察資料やデータは戦後の日本を統括したGHQを通じて、本国アメリカの研究者の手に渡った、しかし、それよりも、むしろ問題なのは戦後60年経ようとする被害国となった日本において現在も今尚、原子力爆弾の被害に苦しむ人たちを救済せずに放置している日本国家の現状である、日本の関係行政には一刻も早く彼らを救済しろと言いたい、このままであるならば彼らの人生とはこの世において一体全体何だったのか、絶えず体の不調と偏見と闘った生き地獄以外のなにものでもないではないか、この現状が平和と言えるのか
しかし戦後、日本は世界は平和を唱えてきたのではないのか、国連を平和活動の象徴と活動の場として、戦後米ソ冷戦構造によって両国は軍拡競争という果てしないレースを行ってきた、軍拡競争とは戦争において敵を殺傷するための軍事兵器、殺戮兵器、核兵器などを敵国より如何に保有するかの軍事力の競争である、では軍事兵器は一体誰が、どこの会社が製造兵器メーカーが生産しているのか、ここで頭の回転の速い人ならひとつの疑問が生じるはずである、国家間の争い、戦争という行為の陰で殺戮兵器を製造して儲けている、利益を手にする輩が、会社やメーカーが、集団があると、するともうひとつの疑問がわく筈だ、最近の例を挙げてみよう、アメリカ国家の大統領はイラク国家に大量破壊兵器があるという確証のない大義名分で攻撃し罪のない民間人にも被害を与えた、そもそも開戦に踏み切った確証の真偽はどうなったのか、あったのか、なかったのか、イラクが大量破壊兵器を保有していたのであれば、どこかから、誰かから、どこかの国の製造兵器メーカーから購入したはずである、売り手がいるから買い手がいる、現にアメリカ国家はロシア国家はイギリス国家はフランス国家は日本国家は大量破壊兵器を保有しているではないか、アメリカ国家は、かつてベトナムの地で、中東の湾岸の地で大量破壊兵器を用いて他国の民間人のみならず自国の若者を戦争にかり出し彼らの人生を奪ってきたではないか、もうそろそろ気付いてもいい頃である、アメリカ国家とは何ものなのか、国家を隠れ蓑にして利益をむさぼる奴らが確かにいる、合法か違法か事態は最早そのような次元ではない、人類存亡の危機がすぐそこに迫っている、アメリカ国家は平和を望まない、世界各地に緊張状態を作り出す、情報機関を駆使して、アメリカ国家は何故イスラエル国家の非道を黙認するのか、アメリカ国家は何故極東アジア地域の日本国家に軍事基地を今尚常設しているのか、何故、朝鮮民主主義人民共和国と韓国は同一民族でありながら38度線で二つの国に分断されたのか、アメリカ国家が本腰になれば朝鮮民主主義人民共和国の独裁政権はいとも簡単に瓦解されるのに敢えて韓国とのひいては日本国家との三国間もしくはアメリカ国家を含めた四カ国間の緊張関係を放置するのは何故か、独裁政権はアメリカの子飼いではないのか、独裁政権の陰に情報機関あり、これは歴史が証明してきた、独裁政権を裏で操り暗躍し用がなくなると見捨てて見殺しにされた独裁者は枚挙にいとまがない、そのようなアメリカ国家の傘の下で平和の意味をはきちがえ平和ボケの日本国家は憲法を違反して軍隊を人道支援の名の下に中東の地へ送り、日本民族を危険な方向へ導いている、もう語る事もあるまい、いつから日本国家は、日本民族は、大和人はこんなに無法で卑怯で臆病で弱虫たちの集まりになったのだろう、人類の人間の運命がDNAという遺伝子情報に定められているならば人類世界の命運も定まっているはずである、生物は歴史の中で絶えず過酷な環境の中驚くべき進化を遂げてきた、人類が次に進化を遂げるとすれば、それは全面核戦争という破滅的カタストロフィーを経て核の冬を乗り越えた後の、新たな人類生物の進化によってのみだろう、それが明日か明後日か数百年後かは誰にも分からないだろう、ただし人類をつくりし神が存在するならば、まさに神のみぞ知る、である

 

それではA-BLAST-OF-WINDより中村隆道へのリクエストナンバーは中村隆道で~広島~あたりまえのことじゃなく~Silent Generation~simple way~のヒューマンソウル・メドレーをよろしく

隆道さん、恭賀新年、隆道さんにとって今年が更なる飛躍飛翔の新年となりますよう心より願っております、気の早い話かもしれませんが、私次作アルバムを非常に楽しみにしています、何か日本音楽史上で最高傑作と賞賛され後世に語り継がれ受け継がれるような大作中の大作を隆道ファンのみならず音楽ファンに届けてくれそうな予感めいた確信があります、と言うのも伏線はあるんです、そう幻の3rdアルバム「詩の擁護」です、歴史に‘IF=もしも~’はありませんが、もしも4年前の2000年時のミレニアムに幻のアルバムが発売され世に出ていたら、隆道さんの現状とは劇的に変化していたと考えます、過ぎ去りし事象をあれこれ推測しても全て結果論になるのでこれ以上は言いません、ただ隆道さんの当時の無念を慮るとどれほどの悲嘆感であったろうかと思うばかりです、隆道さん、稲穂が実りを得て収穫されるのが真の実りであるように、必ず‘魂の結晶’は実らせますよね、最後に新年の決意表明、隆道ファンのひとりとして青雲の志で、隆道さんの頑張りに負けず劣らず肉迫し凌駕するほど共に切磋琢磨してゆく所存です。
takamichi号
隆道ブルー・トレインは‘ペガサスの翼に跨る詩神ミューズのように’

 

年末年始はゆっくり静養され、英気を養われてある事と思います、さて年末年始の酒席のネタの一つにでもなればと、私の年末セレモニーのひとつとして隆道さんの全作品をまずは時系列的に、次にランダムに聴く事にしています、これを聖なる儀式と呼んでますが、一通り聴き終えると不思議と心と精神が浄化される感覚というか新鮮で厳粛な気持ちになります、毎年このセレモニーを完了して新年を迎えるようにしています、昨夜早速一通り聴き終えました、いや~、やっぱ良いです中村隆道、「Do have a Dream」によって更に前作品群の良さや趣きや妙味を再認識するというか、新たな再発見があるというか、作品同士が相互に魅力を惹き出し合う感じとでも言うのでしょうか、隆道さんの音楽に出逢えて本当に良かったと、昨夜つくづく感じました、そこで新年飛躍の年は隆道さんには 天翔ける天馬ペガサスの翼に跨る‘詩神ミューズ’のように更に素晴らしい音楽を奏でてファンを魅了して欲しいと願います、私も微力ながら隆道さんの応援を更にヒート・アップして、とことん応援しますよ~、新年に向けた隆道さんへの想いは‘最後の矢が突き刺さるまで、私はあなたをみつめてゆく’です。

‘Cheer up, with you and us.’


「中村隆道という「風の息吹駅」発全国行きの各駅停車のブルー・トレイン」


隆道ブルー・トレインは、新年も走るよ、あなたのところへどこまでも


隆道ブルー・トレインは、想いをのせて、のぞむところへどこまでも


隆道ブルー・トレインは、想いを届けに、みんなのところへどこまでも


隆道ブルー・トレインは、心と声の言うままに、想いを叶えに、どこまでも

 

 

15/12/28

隆道さんの目指す所は・・・

 隆道さん、クリスマス・ライブへ向けて意気揚揚の日々と察します、そこでお願いがあります、隆道ファンと言いながらもライブに行けない私の現状では、アルバムを聴いたりネットを通じて貴サイトで間接的に隆道さんへの想いを意思表示する日々です、それはそれで楽しんでますが、viviaの映像によって隆道さんの目指す所やそれにかける想いと言った部分を全部理解したいという気持ちは十分あるのですが、それらの端々から垣間見える情報量には限界があり、その映像でも隆道さんのコメントのすべてを詳細に放映してはいないので非常に歯がゆいと言うか残念です、例えばプライムリブやマーキーのライブにおける隆道さんのコメントやその想いを、ネットと言う効果的媒体を有効活用する為にもブレスのサイト上に「中村隆道のメッセージ、考え、想い、メンタリティー」のような隆道さんの考えを伝える場というかスペースを新たに設けると、多くの人にもっとより隆道さんへの理解度が増すと思うしファンの輪も広まると考えます、ライブ・コメントの一例を挙げればプライムリブのライブで‘音楽を取り巻くシステムが可笑しくなってる、うんぬんかんぬん~’のくだりです、人に思いを伝えるには詳細にではなく簡潔、明瞭にわかり易く伝わる事が必要です、ライブでダイレクトに隆道さんの考えを聞けば、一般的思考力があればその趣旨を理解出来ますよね、まあ時には会話していても誤解を招く事はありますが、地方ファンの中にも想像力と思考力豊かな人であれば隆道さんのコメントの趣旨を端々からほぼ理解するでしょう、私の立場でも隆道さんの目指す所、スタイルは完璧とまでは言いませんがおぼろげながらもその輪郭と言うか大方の骨子は理解しているつもりです、しかし今後より多くの隆道ファンが増加してゆくと予測される今こそ、政治家の所信表明ではありませんがはっきりと、ここで「中村隆道のメッセージ」的な意思表明の場を創設してはどうでしょうか、個人的に隆道さんの現状は、何か‘曖昧である’と言う感じがします、つまり人々に曖昧なままで思いが伝わっていると言うことです、誤解しないで下さい、作品の事ではありませんよ、アルバムは名作ぞろいです、隆道さんの才能と支援する人達が素晴らしいと思うからこそ、早急に他のアーティストとの差別化、つまり中村隆道のスタイルを確立する意味で今最も肝腎な取り組みだと思います。
15/11/28

書込みなしで、想い伝わらない

 

 Breath of Wind・BBS御利用の皆様、私ことANYBODYの再三による書き込み削除の為に不快に感じた方がいらっしゃいましたら心よりお詫び申し上げます、誠に申し訳ございませんでした、ただ一言だけ述べたいのは、決して他意や悪意はなく、むしろ極めて真摯的に建設的意見を書くという事を大前提に私の想いが隆道さんに届けばと願うあまり、つい書き込みすぎてしまいました、又それを通じてファン同士、例えば私の書き込みに対して、以前yukiさんにコメントして頂いたような建設的意見交換の場とまでは言いませんが、少なくともファン相互にコミュニケーション出来ればとの思いがありました、削除された事を正当化するつもりは毛頭ありません、確かに趣旨と論点が広がりすぎていた感は否めません、しかし滅多にライブに行けない地方ファンのコメントには、多少、広がりが出てこざるを得ないという点をご理解頂ければ幸いです、ライブに繁茂に行ければ、その感想をコメントすれば良いでしょう、しかし私の立場、つまり地方在住という現状では中々難しいので、どうしてもイメージ的広がりのあるニュアンスが含まれるのです、地方ファンが唯一ダイレクトに親近感を感じつつコメントを述べる事が出来る、思いの丈を伝えられる場所が当サイトである事はまぎれの無い事実です、また、若干論点がそれますが、私は、隆道さんと皆さんに問いたい、そもそもBBSの書き込みの存在意義は何でしょう、ただライブに行ったコメントやアルバムの感想を述べるだけの場ですか、それも良いでしょう、しかし隆道さんは言いましたよね、‘みんなの忌憚のない意見を書き込んで欲しい’と、では忌憚のない意見って何でしょうか、地方ファンならではの視点からのいろんな意見があっても良いのではないでしょうか、そういう意見を隆道さん及び事務所サイドが取り上げて、今後の販売戦略や全国展開する上での一つのデータに役に立つかもしれません。例えば、地方でライブをする際、どのようなデータや根拠及び集客人員を見込んで予定や予測をしますか、物事を行う際、何事にも根拠が必要ですよね、経験に基づくデータとか、参考資料とか、それなしでは何事も成功はありませんよ、論点を戻します、隆道さんのライブに比較的に行ける地元近郊ファンなりのコメント、地方ファンなりのコメントなど、いろんなコメントがあって良いと思います、ただし、誹謗、中傷やある特定の個人攻撃や違法行為が無い限りにおいてですが。最後に、ただ述べたいのは、書き込みなしでは想いは伝わらないと言う事です。


‘Dear Takamichi, can you visit to my hometown at your live?’

シンガーソングライター中村隆道の今後について
そろそろファンとしてはニューアルバムが待ちどうしい時期になってきた。また、ライブは関東方面が最近は多いので九州地方でもライブをやってほしい。

    地方でライブをする為の提案
 隆道さん、こんにちは。viviaでプライム・リブでのライブ映像を観て、これはディナー・ショーだと思った、隆道さんの現状では、地方へライブへ行ける状況ではない、まずはニュー・アルバムが売れてからです、では今の現状で地方でライブをする手立ては無いか、社会不況の煽りでホテル業界も競争が激しく、いかに集客力を伸ばせるかが生き残りの命題となってきました。そこで全国チェーンのホテルや集客力の良くない、若しくは大手、中堅クラスのホテルに隆道さんのディナー・ショーの企画をアピールするのです、隆道さんに実績はあります、そうプライム・リブで実証済みです。あらゆるアプローチ方法で各ホテルの担当に提案してはどうでしょう、またホテルに限定せずプライム・リブのような全国のレストランや食事処でも良いと思う、ただし音響の良い事が大前提ではあると思います、全国をディナー・ショー形式で周り、それからアリーナ・コンサートへとステップ・アップして行くのも一興だと思います、ご検討を。

    地方でライブをする為の提案2
 今日から3日間ダイエー・ホークスの本拠地福岡ドームで北海道フェアが開催されました、地元近郊より多くの来場者が北海道の旬の食物や名産物の味に舌鼓を打ち楽しんでいます、このようなイベントは全国各所で行われています、しかし、ひとつ何か足りないと感じました、そう音楽です、せっかくこのような催しがあるなら、このような場所で中村隆道の音楽を聴かせる場を提供できたら食べる楽しみに音楽を聴く楽しみが加わり相互に相乗効果を生むと思います。朝晩肌寒くなり、秋祭りの季節の到来です、全国各地で古来より受け継がれてきた、その土地独自の祭りです、私の地元でも町の公園や神社で秋祭りがあります、毎年祭りの催しの一つとしてミニコンサートがあります、このようなミニコンサート的な催しをする全国の市町村の役場の担当にもっと中村隆道をミニライブの催しへ呼んでもらう提案してもよいと思います、全国の役所関係はほぼ独自のサイトがありメールでアピールしても効果があると思います、是非ご検討を。

15/10/11