
台詞入りだった予告編が主題歌「きみがおしえてくれた」入りバージョンに変わってた!
是非ともご覧いただきたい


http://www.youtube.com/watch?v=5wtc1SfxCrA&sns=em
◆フラッシュアップ福岡 映画作品第1弾
◆【館橋ノンキー】
◆制作統括 西城貴史
◆監督 野上鉄晃(2011年ぴあフィルムフェスティバル入選監督)
◆音楽担当 田口千里(主題歌「きみがおしえてくれた」)
完成披露上映会が下記日程で行われるようです。
*場所:福岡市早良市民センター
福岡市早良区百道2-2-1(藤崎バスターミナル上)
*前売 一般1,800円 小・中学生1,300円
*当日 一般2,000円 小・中学生1,500円
*2011年11月18日(金)
(計5回上映)
*2011年11月19日(土)
(計4回上映)
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映画音楽担当するんでっち話を聞いた時から、しんけん楽しみにしちょった

映画のために書き下ろされた主題歌。
映画のためにアレンジされた曲。
映画のために新しく作成されたという曲。
尊敬してやまない大分の大好きな人たちが携わっちょんの。
観に行くにきまっちょるやんかな


もーすげぇーわ。
畑違いなことでしょ?
映画音楽を手掛けるって。
ただもんじゃない。あのおっさん達。
映画を観てるときの音って、重要やんかぁ。
登場シーンでの音で「あ!あの人がくる
」っちワクワク期待感があがったりするし…その感覚は違う?でもホント重要やと思ってんだー。
やけん、それを制作してそっちの世界のプロからオッケーをいただいてるっちことは…
やっぱりただもんじゃねぇよなと思うのです。
なんでそんなことが出来るんやろ。
タグチアーノすげぇ
純ちゃんも佐古さんも西野さんも…すげぇすげぇすげぇ
予告編、ぞわぞわーっちなった。
ただでさえ熱い思いを抱いてた歌が、映像と重なった時に更に大きく包んでくれたような…感じに。
タグチアーノはすげぇんやぞっちゅうタグチアーノの宣伝みたいになってる?(笑)
おっちゃん達の音楽を楽しみつつ、作品を観て来ようと思います。
そして福岡の二日間だけやなく世に広がっていきますように


