A-Bat Factory と De Tham store

最近、ショップ始めてみました


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今日は朝からAKBのあっちゃんが卒業するという

ワイドショーの報道&前日のライブの模様を見ながらもらい泣きして始まった

どうも、ここ数年涙もろくなって、いま話題の子役並に泣ける自信がある

さて、これからが秋元 康のウデの見せどころだ

そんでもって、本日もいつもの一時停止ポイントで取り締まりをしていたので写真を撮ってみた

ほぼ毎日平日はやっているなぁ

土日は警察も休みの人間が多いようなので、取り締まりは行われていない

取り締まりのための取り締まりは断じて許せないのである

ちなみにここの一時停止ポイントは、とても視界がよくて、

一時停止ではあるが、止まらなくても行けてしまうんだよねぇ

A-Bat Factory と De Tham store

運転手の死角に立つ警察官。なぜ、停止線の前に立って止めないのだ?
そんなに違反者を捕まえるのが楽しいのか? 違反を未然に防ぐことをなぜしない?

A-Bat Factory と De Tham store

一時停止違反の取り締まりで、13人もの警察官を動員する
税金ムダ遣いの千葉県警
警察の常識が世間の常識じゃないんだよなぁ

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デタムストア移転しました

今日からプレオープンとなります

まだ、船便が届かないからグランドオープンではないのです

あと、本当はオープン前に買い付けにも行きたかったけどねぇ

以前よりも、お店らしくなっているので

なりたけにラーメンを食いに来るついでに寄るか

千葉の繁華街に飲みに行く前にちょっと寄ってみてね

それから、これからは千葉の飲み歩き日記が始まるよ!

$A-Bat Factory と De Tham store

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今回はいつもよりも少し期間が長いよぉ

次号、トップ堂 No.60の表紙のシルエットになっているルアーを当ててください

締め切りは3月20日の23時59分59秒!

当選者には何か差し上げますよ

久しぶりに誰か当ててねぇ

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明日で一年

震災が起こってから一年が経つ

早いもんですね

夏以降、すっかり被災地に足を運べていないけど

まだまだ復興なんて状態ではないと聞く

オイラが震災後、2週間ほどで足を踏み入れた感じでは

余裕で5年はかかると思ったくらいだ

3カ月後、トップ堂の取材で石巻をクルマで走ったときは、自然と涙がこぼれてきた

もう少し、暖かくなったら再び、被災地に行ってみよう

また、何か役に立つことができればと思う

昨年の3月11日以来、いつ首都圏直下型地震が起きてもおかしくないという報道がされるようになった

そして、その規模は日が経つにつれて大きくなっている

脅しなのか? 危機感を備えさせようとしているのか?

とにかく地震の規模と強さは大きく強くなっている

災害用グッズを備えることはとても大切なことであるが、本当に大切なことは強い肉体と精神だ

やはりサバイバルな状況になったら、道具よりも己の強さである

まぁ、そんなときのためにも体力はつけておいた方がいいに決まっている

ここ最近は少々運動ができていないなぁ

せっかく中性脂肪も正常値に戻ったんだし、20年ぶりにブルースリーのような肉体にしたいなぁ

なんて考えているんだけどねぇ

オイラ、その昔は腹筋とか無制限でできたくらいボコボコだったんだけどねぇ

やっぱり歳を取るということはいいこともあれば、よくないこともたくさんあるねぇ

肉体的にも、精神的にも、経済的にも、強くなりたいものである

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最近、更新していませんが

期待して覗きに来てくれる方、すみませんねぇ

最近は忙しくてブログを書くネタもないんです

そんなに何が忙しいかというとですね

まずはお店(デタムストア)の引っ越し!

これがすべてに元凶と行っても過言ではない

まぁ、元凶と言ってみたものの、引っ越すことを決めたのは自分なのだから……

これが普通の引っ越しだけならたいしたことはないのであるが

今回は内装工事をすべて自分でやったので、それはそれは時間がかかったのである

ちなみに電気以外はすべて自作です!

やってみると人間、やればできるもんだねぇ、って感じです

工事自体は2月中に終わっているのだが

3月に入って問題が発覚

バイトが緊急入院したり、バスに乗り遅れたまま来なくなったり

相変わらず試練と対峙するオイラなのである

そんでもって、トップ堂の締め切りも迫って来るしねぇ

で、結局、もうオープンしているはずの店はオープンさせることなく

編集作業に没頭することに決めて、ようやく少し先が見えて来たような感じだけど

まだまだ油断は大敵というところ

そんなバタバタ忙しいときに、以前勤めていた出版社に顔出すことになって

約16年ぶりに、そこの会社の社長に再開することができた

それはそれはオイラの人生に欠かすことができない人であるし

その社長の下について仕事をしていなければ、いまのオイラは存在しないはず

まぁ、本当は社長の下で仕事をする予定ではなかったのだが……

社長の思いつきで、社長の下で働くことになってしまったというのが正解!

当時はイヤでイヤでたまらなかったんだけどね

いまでは、他の人ができないような経験をたくさんさせてくれたことに感謝です

もう結構な歳になると思うのだが、まだまだ元気そうで何よりだった

結局、社長にあいさつに行ったにも関わらず、社長は急に仕事が忙しくなり

ほとんど相手にしてくれず、2言、3言の会話を交わしただけで終わった

ちなみに社長の第一声は「まだ生きてたか!」

照れ屋の社長らしい言葉であった

ほんのちょっと前までは、人が死んでいくのを見ていくのがイヤだったのだが

最近はこの人が死んだ後、状況がどう変わるのか?

そんなことに興味がある

人はいずれ死ぬのだ

早かれ、遅かれ、死ぬのだ

病気であったり、事故であったり、寿命であったり……

とりあえず、生きているうちは好きなことをやろう




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