フェミニンに自分らしく輝く女性に!

フェミニンに周囲と調和しながらも自分らしく輝く女性になる為の思考現実化ラボ

思考の現実化、日々実践検証中



自分をセルフコーチングし、セルフプロデュースすることで、素敵な1日を過ごしましょう

実は、日々の悩みもちょっとしたコツで解決しちゃうんですよ。


なんとなく気になるあなたへお伝えしたいな。


メールにてご連絡下さいませ kazumiasai★gmail.com





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カズミです

久しぶりのブログ更新となってしましました。
さて,先日 5ケ月に渡る 夢実現講座 を修了しました。

課題について質問は受付られません。とにかく実行すること!です。
そして,課題をこなすことも重要ですが,
その間の途中の自分の心の動きに注目します。

例えば

・自分でやった事のない事を初めて経験する時
・自分の役目じゃないと思っている事をやれと言われた時


そして何か目標に向かって努力をしようという時の
・今日だけなら〇〇してもいいよね。
・今日は疲れているから明日からにしよう。

なんていう心の声。

そしてこの声の後にはいつも「だって〇〇なんだもの」と言い訳の言葉が入ります。

これらの声は、自分の深層意識の声です。

この気持ちを手なずけたり,ちょっと無理してがんばってみると

あれっ! できてる!!!   と感じる瞬間がやってきます。

これって,子供の時みたい!

小さい事でも何かできると湧いてくる あのワクワク感 

自分の思考の壁を見直すいい機会となりました!













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カズミです。
ブログ更新していない間、初めての韓国小旅行へ行ってました。

長女が生まれてから10数年、2泊家を空けるのは初めて!
子供達は大丈夫かしらと心配していましたが、あっさり「行ってらっしゃ~い」と明るく見送られ
気抜けしてしまいました。
子供達も成長していたのですね。


今回の旅行では「英語圏以外」へ行ってみる!というミッションでしたが、韓国の観光スポットでは日本語がほとんどOKだし、後は片言の英語で全然OKでした


そしてメトロが発達しているソウルですが、東京に住んでいるおかげか、チケット購入で最初とまどいましたが乗換えなどは問題なかったですよ。

今回のもうひとつメインは「韓方茶」を飲んで、生薬 を買ってくることでした。

何杯も飲んで、買ってきた生薬は 結局「五子味」だけだったので、また行きたいです。

韓方茶についてはまたの機会に

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こんにちわ

カズミです。

先日、あるビジネスのお話をいただきました。

数年前一度お話があったのですが、私には関係ないわ~!と思っていたお話です。

でも、今回はちょっと違う感覚で受け止め、そのお話を進めていくことにしました。

この数年間で私自身が変わったんですね。

何事も受け入れる準備 って大切ですね。

何のビジネスかって?

ご興味のある方は6月下旬以降にでもご連絡くださいませ。

ブログからのメッセージでも、メールでも結構ですよ。


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おはようございます。
カズミです。

昨日は、一日中子供の付添いで体育館で過ごしていました。

ずっと、体育館の中にいておもしろい発見をしました。

体育館には競技に応じて、コートのラインを色を変えて引いていますが、

昨日はバトンレッスンの為、見ているのは子供達だけ。

つまり競技に関係ないときって、引いてあるラインは自分の思考からは消えているので気になりません。

しかし、バスケットゴールが急に目にとまり、一旦  バスケットに意識を向けたとたん、バスケットコートのラインがくっきりしてきたのです。

そして、今度はバレーに意識を向けると別の色で引いてあるバレーコートのラインがくっきりしてきます。
それも、意識を集中すればするほど、他の競技コートラインが気にならなくなるんです

そうなんです。

もうお気づきですね。 量子力学的な発想です。

意識を向けていない時って、いろんなものが同時に存在しているけれど、意識を向けると初めてそこに五感で感じる現実が現れる を体験しちゃいました。

思考の現実化 を体験するにはおすすめ場所ですね。

意識の集中の仕方も上手になった感じがします。

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こんにちわ

カズミです。

昨日、次女のバトントワリング検定がありました。

彼女は朝から調子が悪く、真っ青な顔で会場に着くまで3回も吐いてしまいました。

しかし彼女は会場に行くといいます。

10:00~16:30までの集中レッスンがあり、その後検定の予定でした。

会場も寒く、休憩時間も少ないレッスン中も「立っているのがしんどい」状態でしたので、「リアイアは時間の問題、来年がんばればいいわ」と 私は思っていたのです。

しかし、彼女はお友達に負けたくない、という気持ちが強く、なんとかレッスンも最後まで受講しました。

実は、日頃の練習をあまりできていないので、今回はレッスンだけでも為になるから検定は来年でもいいわね。と先生とお話していたのです。

レッスンが終了し、帰ろうかと思っていたら、検定を受けたいということだったので、
とりあえず受けることにしました。

体育館は寒く、演技の前まで、ずっと床につっぷして自分の番を待っていました。

演技の後、「ぎりぎりね」とご指導を受けている先生はおっしゃいました。

判定員の先生も長い時間スコア評に向かい、頭を抱えていらっしゃいました。

時間は、他演者が2人演技を終了するくらいだったでしょうか。

結果「合格

ご指導を受けている先生も泣きながら、

「今日、調子の悪かったにも関わらず集中して一日がんばった事は、演技にも表れ

バトンに対する「素直さと誠実さ」が判定のジャッジにも影響を与えたのね。」

とおっしゃっていました。

そう、「この判定のジャッジに影響を与える」 ということは「思考を現実化する」上でとても大切。

彼女は今回は難しい思われていた事を、いい方向に現実化したのです。

素直さと誠実さ と どうしても!いう強い気持ち  

は大きな実を結ぶ事を今日も子供から見せてもらいました。

日々の思考の現実化 って子供の方が大人の数倍速い!ことも改めて認識した日でもありました。

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