1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012年05月06日(日) 11時29分21秒

薪用のコンパネの片付け

テーマ:白馬レポート

昼食の前にひと仕事、薪用のコンパネの片付けをしました。家の前に薪を積むときに、板張りの外壁を傷つけないようにコンパネを3枚入れてあります。
九代目七右衛門の徒然日記

もう秋まで薪を運ぶこともないので、土蔵の鞘に仕舞いました。
九代目七右衛門の徒然日記

すっきりしました。
九代目七右衛門の徒然日記
2012年05月06日(日) 11時25分07秒

こたつで団らん

テーマ:白馬レポート

家に帰ると囲炉裏の火は消えており、爺さん婆さん(両親)はこたつに移動していました。
九代目七右衛門の徒然日記

こたつで3人でお茶を飲んで団らんしました。
九代目七右衛門の徒然日記
2012年05月06日(日) 10時52分47秒

長谷寺(ちょうこくじ)

テーマ:白馬探訪

飯森民宿街を下って、長谷寺(ちょうこくじ)に行ってみました。
九代目七右衛門の徒然日記

白馬村天然記念物の老杉群です。
九代目七右衛門の徒然日記

明徳2年(1391年)頃に植樹されたもので、樹齢は600年を超えているそうです。
九代目七右衛門の徒然日記

長谷寺は千国街道沿いにある曹洞宗の名刹で明徳2年(1391)に開かれたのが始まりと伝えられています。その後一時荒廃しましたが大永6年(1526)当時の領主飯森日向守盛春の内室光姫(境内に墓碑)の尽力によって再建されたそうです。山門と本堂、庫裏が白馬村指定文化財に指定されています。
九代目七右衛門の徒然日記

山門に向かって歩いていくと、
九代目七右衛門の徒然日記

右手に六地蔵がありました。
九代目七右衛門の徒然日記

文政3年(1820)に建てられたという山門です。
九代目七右衛門の徒然日記

境内です。左が寛政11年(1799)に建てられたという庫裏です。
九代目七右衛門の徒然日記

鐘楼です。
九代目七右衛門の徒然日記

しだれ桜が咲いていました。
九代目七右衛門の徒然日記

天和2年(1682)に再建されたという本堂です。昔は茅葺きだったようです。
九代目七右衛門の徒然日記

大きな足跡がありました。
九代目七右衛門の徒然日記

沸足跡だそうです。
九代目七右衛門の徒然日記

本殿から見た山門と鐘楼です。
九代目七右衛門の徒然日記

こちらにもしだれ桜がありました。
九代目七右衛門の徒然日記

老杉群を抜けて、家に帰りました。
九代目七右衛門の徒然日記

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト