涼原/akiharu :
こちら会場となります
リバーウィンド :
こんばんは
鴨瀬 :
こんばんわー
阪 :
こんばんはー
橘 :
こんばんわです、
444 :
こんばんはー
涼原/akiharu :
http:
//p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/2595 申請記事はこちらとなっております
芝村 :
記事どうぞ
和志 :
こんばんは!
芝村 :
イベントは?
444 :
希望イベントですが、
akiharu国滞在ACEのみなさん+岩崎への日頃の感謝と、
新加入ACEである只野枝かばねさんの歓迎をかねて、
食事会(宴会?)を開こうと思います。
ちょっと欲張りですが、
できれば途中から、阪さんの日向の様子について、
かばねに聞ききたいとも思っています。
444 :
それから、ゲーム前に和志さんが提出したいものがあるそうです。
芝村 :
はい
和志 :
http:
//members.at.infoseek.co.jp/GKSHIGU/akiharu2/ace-p.html
和志 :
ACEの皆様への歓迎用のパンと人形と感謝状ですw おねがいしますー
芝村 :
はい。2分待ってね
444 :
感謝状は以前のゲームで提出する予定だったのですが、
ちょっと国が核で消し飛びそうだったので余裕がなく。
芝村 :
/*/
芝村 :
ここは真昼間から宴会場だ。
芝村 :
ついでに外で、暑い・・・・
芝村 :
水が派手にまかれている。
444 :
「ぱ、パラソルと椅子を持ってきました!」
橘 :
「ふわーい、あっつー(水のまん前に)」
涼原/akiharu :
「どもども、皆様ご無沙汰してますー。ドリンク類は色々用意してるんで熱中症に気を付けて下さいね」
阪 :
「暑いのはいつものこといつものこと」
芝村 :
岩崎:「いやー。いいねえ」
444 :
#大学のイベントで大学全体で打ち水やったことありますが、
#わりと涼しくなります。
リバーウィンド :
「皆様熱中症と日焼けにご注意くださいませ」
和志 :
「あついっすねー;えーい、念力で水まきだーw」
鴨瀬 :
「気化熱は天然のエアコンですから」
芝村 :
岩崎:「今回は濡れてもいい恰好で、だったけど、水着はいないねえ」
444 :
「おー、いい虹が」
444 :
「さすがにねー」>水着
芝村 :
サーラが水着で来たよ。
芝村 :
みんなをみてくるりと振り向いた。
芝村 :
去っていく
涼原/akiharu :
「GJです先生!」サムズアップ
阪 :
「サーラ先生! そのままで大丈夫ですよっ!」
橘 :
「さ、さーらせんせい!そのままでぜんぜんいいよ!」
444 :
「おおー、素敵です!」
リバーウィンド :
「ご無沙汰しております、先生」
和志 :
「サーラ先生さすがっすww」
芝村 :
サーラ:「だまされたー!」
涼原/akiharu :
「というかまあ、パイロットのみんなはパイロットスーツだから水着みたいなものだよね。デザイン的に」>パイロットドレス
着用中のPCを見ます
芝村 :
舞蔵:「いいなあ・・・・」
橘 :
「ままま、すわってくださいすわてください(席をゆずりつつ)」
芝村 :
サーラは胸など隠しつつ、座った。
芝村 :
かれん:「恥ずかしいのですか?」
和志 :
(誰にだまされたんだろうW)
芝村 :
サーラ:「ええ」
涼原/akiharu :
(きっと招待状にだ……!)>誰に
リバーウィンド :
「私ら元々露出度高いですしなぁ。南国人だけに。あまり変わらないかと(にっこり)」
444 :
「はっはっは、というかスペーススターファイターだから、僕は宇宙服だね。
……やってられっかーーー!」
宇宙服を放り捨てながら。
橘 :
「・・・ふ、一人だから恥ずかしいのです。よしここはひとつみんな水着に!」
芝村 :
かれん:「わかりました。あわせ・ます」
芝村 :
かれんは服を脱ぎ始めた。
橘 :
「よっしゃーかれんちゃんわかってるー!ってちょっとまったー!!!!」(とめます
芝村 :
あわててサーラと舞蔵がとめた
阪 :
「かれんちゃんー!」
和志 :
「ちょ、かれんちゃん;」
鴨瀬 :
「更衣室はあちらにございますので」
橘 :
「(しまった思わずとめてしまった!)」
涼原/akiharu :
「危ない危ない」(聖人のような爽やかな笑顔で)
芝村 :
かれんはつれていかれた。
リバーウィンド :
「もういっそビニールプールでも並べましょうか」
芝村 :
遠く、会場の隅で食料の大量消費が行われている。
和志 :
「だれっすか!そこで食ってるのは!!w」見に行きます
芝村 :
かばねだった。
444 :
「ゲーッ、油断した隙に!」
橘 :
「いつのまに!」
芝村 :
口いっぱいにほおばりながらあなたがたを見ている。
涼原/akiharu :
「大変だ! 7万t相当の食料が!」
芝村 :
手を振った。
芝村 :
しゃべれないらしい
444 :
「はじめましてー、444と言います」
鴨瀬 :
手を振り替えします
阪 :
「かばねさんだー!はじめまして。」
リバーウィンド :
「お初にお目にかかります。リバーウィンドと申します」ぺこりと返礼
橘 :
「健啖ですねー(お茶を差し出します」
和志 :
「わはは、はじめましてっす!大食いのひとだったんっすねw」
涼原/akiharu :
「はじめましてー。藩王やってます涼原です。ああとりあえず喉つまらんように飲み物でも」お茶差し出します
芝村 :
かばね:「ぷはー」
芝村 :
かばね:「さんくす。ありがとう。ぐらっしぇ、ぐらっしぇ。あ!全裸の女の人が!」
芝村 :
3
芝村 :
2
芝村 :
1
橘 :
「なにい!(ふりむjく」
阪 :
「え」
444 :
「えー!」
涼原/akiharu :
「なぬ!」
リバーウィンド :
かたまり中
芝村 :
かばねは逃げ出した
鴨瀬 :
まてー!
阪 :
「なぜにー!」
橘 :
「なんでやねん!Σ」
リバーウィンド :
「あああぁぁ、お逃げにならなくともー」ダッシュで追跡
涼原/akiharu :
「嘘だと思っていても反応してしまうのが男のサガだぜ……!」
和志 :
「ちょ!逃がしませんよ!!」念力で捕まえます
鴨瀬 :
「っていうかakiharu国の食材を生で食ったら体内から食われるよ!」
芝村 :
そしてこけた。
橘 :
「・・・・あーじゃあ俺はかれんちゃんがでてくるまで待っていようかな」
芝村 :
念力にやられたようだ。
444 :
「そんなやわな国民はうちにはいないよ!」>鴨瀬さん
阪 :
念力つよいw
444 :
「うあー、大丈夫ですか」かけよります
芝村 :
サーラとかれんが水着姿で出てきた。
芝村 :
岩崎:「いいなあ・・・」
リバーウィンド :
「ああぁぁぁ、お怪我はございませんか?」助け起こします
和志 :
「あああ、やりすぎたw怪我してないっすか?;」
芝村 :
舞蔵:「ああ・・・」
橘 :
「グゥゥド」
阪 :
「大丈夫ですか・・・?」
涼原/akiharu :
「ここは地上の楽園で無かろうか。そして何でかばねさんはにげるんでしょ?」>徳河に
橘 :
「(岩崎と埋蔵先生と魂が同期した)」
芝村 :
舞蔵:「はっ。ああ」
芝村 :
舞蔵:「おまえさんの歓迎会だぞ」
芝村 :
かばね:「え!」
涼原/akiharu :
「せっかくうちの国に招待したので歓迎会をしようかと思いまして。連絡に不備がありましたでしょうか?」
橘 :
「ちょ、だれか招待状おくってないのかっ」
444 :
「そう、歓迎会なのです!」
くす玉を割ると、かばねさんいらっしゃい! という垂れ幕が。
和志 :
「あれ?招待状届いてなかったんすか??」
芝村 :
かばね:「そうかー。いや、間違いかと」
鴨瀬 :
「遅ればせながらよーこそakiharu国へ!」
芝村 :
かばねっち、舌をみせててへっと笑った。
リバーウィンド :
にょ~ろにょ~ろと歓迎のダンス
阪 :
「間違いじゃないですよ! 国をあげての歓迎ですw」
橘 :
「いいなあ(ほわーん」
阪 :
(この国も人が増えたなぁ…
芝村 :
かばね:「そうなんだ。じゃあ!食料の割り当ては!?」
芝村 :
舞蔵:「(苦笑)」
涼原/akiharu :
「食べ過ぎで病院送りにならない程度でお願いしますー。まあそれくらいは確保してる……はず」
444 :
「みんながお腹いっぱいになれるくらいの量はありますよ!」
なにせ7万t消費だから。
橘 :
「万トンとかあるから全然大丈夫な気がシマス!」
芝村 :
かばね:「よし!」
リバーウィンド :
「トン単位で確保されているはずでございます」
芝村 :
かばね:「タッパー買ってくる!」
和志 :
「足りなくなったらまたパンでも焼きますよw」
芝村 :
かばねは走って行った。
橘 :
「なんという主婦の鏡だ!」
444 :
「いってらっしゃーい」
芝村 :
岩崎:「いいなあ。実にいいなあ」
芝村 :
舞蔵:「おろ」
涼原/akiharu :
「? どうしました?」
和志 :
「というか!主役がどっか行っちゃっていいんっすか!?w」
444 :
「……さあみんな、今のうちにから揚げを確保するんだ」
444 :
「まともに戦っては負ける。今のうちに食糧の確保を」
大皿から紙皿に取りながら
橘 :
「ひどいや!えーっと迷ってないかかばっちさんを見に行ってみよう」
涼原/akiharu :
「参謀or星見的な口調でみみっちいことを言うなよ4さん!」
芝村 :
かれんは微笑んでみている。
リバーウィンド :
「私もご案内申し上げましょう」かばっちに憑いて行く
芝村 :
かばねっちは周囲を捜索している。スーパーをさがしているようだ
橘 :
「おおう、じゃあakiharu国チェーン店のスーパーを(案内します」
阪 :
「あ、かばねさん、こちらですよ」
涼原/akiharu :
#一応地図的には政庁は都市の商業区のど真ん中のはず。
444 :
「参謀も星見も関係ない。極限の戦いで残るのは一人の人間だよ!」
……なんだろう、このみみっちさ
阪 :
かばねに案内して一緒に行きます
橘 :
「今日、akiharu国中のタッパーが品薄になる日・・・」
リバーウィンド :
「いたるところにワイルドなイキモノがおりますので、ご注意くださいませ」護衛のつもり
芝村 :
かばね:「あ、教えてくれんだ。ありがと」
芝村 :
かばねはニコッと笑ったが、実は男
和志 :
「じゃあ僕はみんなが戻るまでにパン焼いとくっすw」
芝村 :
サーラ:「ぱん?」
橘 :
「・・・わかっている、わかっている。だがたいした問題じゃない!」
444 :
Q:まだサーラ先生たちに、開始前に提出したパンとかは届いてないのでしょうか?
涼原/akiharu :
「うちの国そんなんばっかりだ……」PC13人中約3名が美少女的外見の男PCの国、akiharu国
鴨瀬 :
「akiharu国ではよくある話です。美しければそれでいい」>実は男
阪 :
「今日から国のなかまですからw」>かばねに
和志 :
「はい、あ、まだサーラ先生には歓迎用のパン渡してなかったですっけ?どうぞっす」パンを手渡しながら
444 :
藩王がピドを使って幼女になりたいと、ことにつけて言う国、akiharu国……!
芝村 :
A:いつでも出せる
橘 :
「うん、こういう仕切りのあるタッパーのが逆にたくさん入るんだ(タッパー物色中」
芝村 :
かばねは仕切りなしで重ねられるほうを選択。収納に便利
リバーウィンド :
「纏めて買ったら値切れますよきっと。タッパー」
阪 :
「変な国ですけど、皆結構やさしいですから、適当に頼っちゃってください!」>かばね
444 :
#和志さんがんば!>パンとか提出
橘 :
「なるほど、収納を考えるとそうかあ」
阪 :
「さすがだなぁ」(主婦魂をみたと関心
芝村 :
サーラ:「わぁ」
芝村 :
サーラはニコニコ笑っている。
芝村 :
サーラ:「たべるのがもったいないくらい」
涼原/akiharu :
「和志さんはこういう菓子パン作りが得意なんです」
444 :
「おー」
444 :
「うちの国の誇るサイキックパン職人です」
和志 :
「ああ、サーラ先生には子供たちからの感謝状も預かってるっすよー」手渡します
芝村 :
サーラ:「・・・・」
444 :
#あ、岩崎に僕から渡してもいい?>和志さん
和志 :
「かれんちゃんはごはん食べれないって聞いたので、粘土で人形作ってきたっす!どうぞー」
444 :
沈黙したのでぎょっとします。
芝村 :
サーラは文面を読んだあと、大事そうに、そして濡れないように更衣室にもっていった。
和志 :
はい>4さん
芝村 :
かれん:「ありがとう・ございます」
444 :
#ありがとー
芝村 :
かばねは風呂敷一杯のタッパーを背負った。
阪 :
#いいなぁ。
444 :
「…………」サーラ先生の姿を見まもります。
芝村 :
かばね:「いきましょう」(きりり)
橘 :
「うわあ、ホントに買い占めた!」
芝村 :
岩崎:「いいなあ」
リバーウィンド :
「半分ほどお持ちいたしましょうか?かさ張るでしょうし」
444 :
「あ、岩崎、君にもパンあるよ。はい」手渡します
阪 :
「主婦魂! つめるの手伝いますっ」
涼原/akiharu :
「岩崎も前ターンはお疲れ様。本当に助かったよ。ありがとう」
橘 :
「戦場となりそうだなあ」
阪 :
(なにかこれは学ばねばいけないような気がしてきたw
芝村 :
舞蔵:「ははは。まあ、のめのめ」
芝村 :
岩崎:「・・・?僕がなにかしたかい? あ、いただきます」
鴨瀬 :
「…7万トンもあるんだから多少は設定国民の皆様にも回せないかしら?」
橘 :
「む、かばねさん・・・あそこで食糧確保にいそしむ敵性存在が!(4さんをゆびさしつつ」
和志 :
「徳河先生のはカレーパンになってるっす」手渡しつつ
涼原/akiharu :
(あえて深く追求せずに)「ま、今日は日頃の疲れを取る意味でも大いに騒いで下さいなー」
芝村 :
舞蔵は頭をちぎって食べている。
芝村 :
サーラ:「うわぁ」
芝村 :
岩崎:「そうだね」
444 :
「人型にするとパンの中身が偏るのが課題だねー」
芝村 :
舞蔵:「どうした、うまいぞ?」
和志 :
「あ、岩崎さんのパン・・・あんと間違えてわさびをいれてた・・・」
涼原/akiharu :
「ちょ、まてー!」>わさび
芝村 :
かばねはすべて忘れてタッパーにつめてる
444 :
「おーーーい!」
鴨瀬 :
「そんなにつめてどうするのです?」
橘 :
「主賓がタッパーにつめてる歓迎会て!」
阪 :
「あ、かばねさん・・! お聞きしたいことがー!」
和志 :
「かばねさんもパンどうぞー!大丈夫、こっちは普通のパンですw」手渡します
芝村 :
かばね:「冷凍庫につめる! そして可能な限りもたせる!」
リバーウィンド :
「ん、これもおいしいですよ」もつもつと食べつつかばねさんにお勧め
橘 :
「主婦だ・・・」
涼原/akiharu :
「なんという主婦」
芝村 :
かばね:「めざせ1月! 夢の食費0」
444 :
「夏場の食材は痛むから!」
鴨瀬 :
「冷凍庫に保存すれば物によっては2ヶ月はもつでしょう」
芝村 :
かばね:「火を通し!最後はカレーで煮込む!」
涼原/akiharu :
「あ、そういえばかばねさん、うちの国に来て日が浅い頃に黒服グラサンで銀髪の人と仲良くバトルしてたって聞いたんですけ
ど、何があったんですか?」
444 :
「そして最後はパンに入れるんですね。わかります」
芝村 :
サーラ:「あらあら、大変ねえ」
リバーウィンド :
「智恵ですなぁ」
芝村 :
かばね:「え?なんのこと。あ」
橘 :
「カレーは万能だ・・・」
阪 :
#すいませぬー>藩王様
芝村 :
かばね:「やきそばの特売でわたしの奪おうとしたのはいたけど」
涼原/akiharu :
「日向……その頃はまだギャグ時空だったのね」(ほろり)
橘 :
「ぶは(吹いた そ、そういうことかー」
444 :
「ゲーーーッ、日向さん、特売の主婦とまともに戦うとは!」
阪 :
「なにやってんのー!」
橘 :
「結局かばねさんが勝ったんですか?」
和志 :
「焼そばww日向さん来たら焼きそばパンにしよう…(メモメモ」
阪 :
#やはりそんなことだったw
リバーウィンド :
「我が国の土壌からはギャグ波でも発信されてるのでしょうか……」
444 :
「キャラクターパンを焼きそばパンにすると、マジでグロいから勘弁!
あの悲劇を忘れたのか!」
芝村 :
かばね:「ううん?最後はなかよくなって、それで家にさそったら泊まりに来て・・・・」
涼原/akiharu :
「いやまあ、そこにいる阪さんの知り合いなんですが、最近様子がおかしいそうなんでどっかで頭でも打ったのかなあと」
芝村 :
岩崎:「えー」
芝村 :
かばね:「3日くらいはいたかなあ」
橘 :
「うわあ、居候だ!」
444 :
こっそり
「あー、岩崎、かばねさん、性別男だから」
444 :
「肉体的には」
和志 :
「岩崎さんの食客ライバルっすねw」
444 :
「……なんだろう、男だというのに凄い違和感を感じる」
すごい切なそうな顔で。
阪 :
「3日も・・・ なにかその間変わったことなかったですか?なんでこの国きたとか聞いてませんです?」
芝村 :
岩崎:「僕くらいのレベルになると性別の壁なんて低いのさ」
リバーウィンド :
「ちなみに私も男性ですので、岩崎さん」でも外見は幼女
芝村 :
かれん:「飛行しますか?」
涼原/akiharu :
「何というプロ食客」>岩崎
444 :
「……そーいえば工藤さんが好みだって、聞いたことがあるような」
444 :
#まあ、藩王様も工藤好きだけど!
和志 :
「もしかして日向さんを探せるんですか?」>かれんちゃん
橘 :
「おろろ、どこに飛ぼうと?」
橘 :
「なるほどー上空から探せばみつけれるかもねえ。」
芝村 :
かれん:「壁をこえたいと」
444 :
「……えーと、その人日向さんと言うんですけど、
なんか記憶喪失っぽい? んですよね」
和志 :
「そっちかwww」
橘 :
「なるほど!そっちか!多分それはこう・・・空を飛んでも超えれない!」
鴨瀬 :
「むしろ越えてはいけない壁」
涼原/akiharu :
「今言っている壁は比喩表現としての壁だよかれんちゃん」
444 :
「いや、それはあんまり越えてはいけないというか、越えたくない壁……!」
橘 :
「越えた先にはきっとこう・・・いろんなドリームがある!」
芝村 :
かばね:「そなの?」
芝村 :
かばね:「阪ーっていう以外は普通だったけど」
阪 :
「え」
涼原/akiharu :
「あれ。その時はまだ記憶あったのか……」
阪 :
「なにか私のこと言ってました?」
芝村 :
かばね:「?」
芝村 :
かばね:「あなたのことなの?」
444 :
「あ、こちら阪さんです」
リバーウィンド :
「???」小首を傾げ考えつつもつもつ食事
阪 :
「あ、私が阪です。 阪明日見 名乗るのおくれました」
芝村 :
かばね:「そっかー。寝言なんだけどね。おきてきいたら覚えてなかったの」
涼原/akiharu :
「催眠術か何かですかねえ。寝言なら思い出すんなら」
阪 :
「寝言・・・ 覚えてなかったのですか・・・」
橘 :
「就寝時は記憶の整理をしているといわれているので、記憶喪失でもあるかも・・・」
芝村 :
かばね:「昔の彼女とか・・・」
芝村 :
舞蔵:「あんまりいじめなさんな」
阪 :
「この前あったときにも 忘れられていたんです。 そのときにはもう忘れられてたんですね・・・」
涼原/akiharu :
「かれんちゃんのデータにそういうケースはないですか?」
涼原/akiharu :
>かれんちゃん
リバーウィンド :
「記憶の底に絆は残っているのですね、きっと」
芝村 :
かれん:「特定の記憶を忘れることは困難です」
芝村 :
かれん:「時系列で破壊されることはあります。脳溢血などです」
涼原/akiharu :
「え。やっぱり頭どっかで打ったとか……?」
橘 :
「うーん、その場合だと時系列とは別区分の名前という区分は覚えていてもおかしくない・・」
和志 :
「そういう時ってどうしたら記憶回復するんっすかね??」
444 :
「んー、日向さんですけど、この国にきたのは調査のためだっていってたらしいんですよね。
何の調査だかはわかりませんけど。だからなんか裏はありそうな・・・・・・」
444 :
「……というか」
芝村 :
かれん:「それ以外では」
芝村 :
サーラ:「NEP」
芝村 :
かれん:「はい」
リバーウィンド :
「NEP!?」
橘 :
「!!」
444 :
「調査にきてやきそばの奪い合いする探偵はいねーー! ……あー、物騒そうな裏が」
阪 :
「NEPって・・・」
涼原/akiharu :
「歴史が変えられたということですか」
橘 :
「その場合名前も忘れちゃうように思うけど、しくが分からないからなあ」
芝村 :
かれん:「その可能性はあります」
涼原/akiharu :
「また時間犯罪かあ……」(頭を抱える)
444 :
「……NEPからの回復ってできる?」かれんちゃんに
リバーウィンド :
「NEP使った存在にNEP返しするくらいしか思いつかない……物騒だ」
阪 :
「NEPからの記憶回復って できるんでしょうか…」>かれんちゃん、サーラ先生に
芝村 :
かれん:「不可能です。時間の問題で消滅します。彼の所属時間枝が消失したと思われます」
リバーウィンド :
「うぁ……」
阪 :
「…でも思い出してもらいたいんです… その場合は原因をなんとかしなくてはということでしょうか・・」
涼原/akiharu :
「ありがとう。つまりは時間枝を消したユーザーを時間犯罪返しで止めればいいのね。いつものやり方か」
芝村 :
/*/
芝村 :
はい。時間です。
芝村 :
お疲れ様でした
444 :
お疲れ様でした
橘 :
ふーむー お疲れさまでした
リバーウィンド :
お疲れ様でした。ありがとうございましたー
阪 :
お疲れ様でしたー ありがとうございました
鴨瀬 :
お疲れ様でしたー
和志 :
ぶはー・・・ おつかれさまです!ありがとうございました!
444 :
最後が歓迎会じゃなくなって申し訳なかったですが。
……阪さんファイト!
涼原/akiharu :
お疲れ様でした。一応今日の勝利条件は達成です。1時間でよくここまでひきだせたなあ
橘 :
しまったああ、最後歓迎会じゃない!
阪 :
あと皆様ありがとうございます; 今日はまったく頭働らいてなかった!
阪 :
打ってる文章の文法からしておかしかったです;
444 :
だけどまあ、サーラ先生がかわいかったです!
橘 :
新たなサーラ先生が確立された・・・
芝村 :
はい。
涼原/akiharu :
サーラ先生とかれんちゃんはナイス癒しでした
芝村 :
評価は+1+1です。(かばねから)
444 :
わー。
橘 :
おー
リバーウィンド :
おぉ
阪 :
ちょっとあがったw
涼原/akiharu :
よきかなよきかな
橘 :
(かれんちゃんはいつでも癒しなんだぜ)
和志 :
おおー、念力でこかしたのにあがったw
444 :
しまった、サーラ先生から上がらなかった!
……いや、先生から設定国民への感情が、きっと+2+2
涼原/akiharu :
まあ1時間だし仕方ないよ>他がおろそかになった
涼原/akiharu :
やることが多すぎた……
芝村 :
秘宝館には1、1でたのめます
444 :
ありがとうございます
橘 :
ありがとうございますー
和志 :
ありがとうございます!
阪 :
ありがとうございます。
リバーウィンド :
ありがとうございますー
芝村 :
では解散しましょう。お疲れ様でしたー
涼原/akiharu :
おつかれさまでした
リバーウィンド :
お疲れ様でございました
阪 :
おつかれさまでした^
鴨瀬 :
お疲れ様でした
橘 :
お疲れさまでした、ありがとうございました
芝村 が会話から退席しました。
和志 :
おつかれさまでした!
444 :
おつかれさまでしたー